10月18日のプリンセス駅伝(第8回全日本実業団女子駅伝全国統一予選会)では、28チームが11月22日のクイーンズ駅伝(第40回全日本実業団女子駅伝)への出場をかけて上位14チームの枠を争いました。

下の画像は2018年プリンセス駅伝のスタート前
2018プリンセス駅伝











クイーンズ駅伝への出場が決まったチームの
ユニフォームとジャージ・ウインドブレーカーのメーカーをまとめてみます
1位 積水化学             DESCENTE 
2位 ヤマダホールディングス      mizuno
3位 大塚製薬             asics
4位 九電工              New Balance
5位 資生堂              mizuno
6位 エディオン            DESCENTE
7位 日立               mizuno
8位 ルートインホテルズ        New Balance
9位 シスメックス           asics
10位 ユニバーサルエンタテインメント  asics
11位 肥後銀行             mizuno
12位 スターツ             mizuno
13位 鹿児島銀行            asics
14位 ホクレン             mizuno

結果をまとめると、このようになります。
mizuno     6チーム
asics      4チーム
DESCENTE     2チーム
New Balance   2チーム

陸上のウェアは、サッカーと違って参入しているメーカーは限られています。中でもmizunoとasicsが目立ちますが、陸上専門に展開しているNishiが入っていないのは意外でした。


メーカー別(採用チーム数順)の着順上位から、トレーニングウェアとユニフォームを見ていきます。

mizuno

ヤマダホールディングス
ヤマダ電機(ヤマダホールディングス)Aヤマダホールディングス03









資生堂
資生堂2020資生堂2020-a













日 立
日立2020A日立2020









肥後銀行(2019年モデル。2020年も同デザイン)
肥後銀行2018a肥後銀行2019A








スターツ
スターツAスターツ2020A










ホクレン
ホクレン2020ホクレン2020B














asics
大塚製薬

大塚製薬2020A大塚製薬 藪田裕衣














シスメックス
シスメックス2020シスメックス2020c








ユニバーサルエンタテインメント
ユニバーサルエンタテインメント2020Aユニバーサルエンタテインメント2020








鹿児島銀行
ユニフォームの2020年モデルは全身画像がなかったため、上半身のみの画像を掲載しています。
トレーニングウェアは、上の画像がジャージ、下の画像はウィンドブレーカーです。
鹿児島銀行2018A鹿児島銀行立迫美紀20201018








鹿児島銀行WB2020s









DESCENTE
積水化学
積水化学04積水化学













エディオン
画像は2019年モデルですが、2020年モデルも同一デザインです。
エディオン2019Aエディオン2019 江口














New Balance
九電工
九電工2020九電工














ルートインホテルズ
ルートインホテルズ(ルートイン東京)ルートイン201910_017