体調不良で入力作業ができなかったため、10月10日更新分は勝手ながら休載させていただきました(体調はすでに落ち着いています)。

このところ急に寒くなってきました。サッカーの練習にピステがあるとうれしい季節ですね。
今回は手もとの画像ストックから、PUMAのピステ着用シーンを集めてみました。

トップ画像は、以前もご紹介した横浜国立大サッカー部マネージャーの西川杏樹さん。
PUMA2018年FWモデル
FTBLNXT ラインドピステトップ 型番655982(03)/ラインドピステパンツ 型番655985(03)
カラーリングは、ベースカラーがブラック、ラインはペパーミントグリーン(メーカー呼称は、それぞれアイアンゲート、ビスケグリーン)。
トリコット起毛の裏地つきで保温性良好なピステです。

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000-横国大MG 西川杏樹



















PUMA2010年FWモデル
パワーキャット5.10 裏トリコットメッシュ
ライアルコート 
型番652520/トライアルパンツ 型番652521
カラーは上画像がチャコール×ライム(05)、下画像がブラック×プーマレッド(01)
PUMAの名作デザインと言える V-konstrukt シリーズと同時並行でリリースされていたモデルです。
袖の切り替えが魅力的です。

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PUMA2004年FWモデル
Cellerator Zero_4 トライアルコート 型番PXA493S/トライアルホッピングパンツ 型番PXA493P
カラーはフェードデニム×ブルーナイト
裏地なしの一枚物ピステで軽量・撥水・透湿機能あり。パンツの膝部分にベンチレーション機能がついています。裾ジップ位置は外側の少し後ろ寄り。





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前列中ほどの2人が着ているのはPUMA2015年FWモデル
BACK TO SCHOOL 裏つきピステトップ 型番
654690(03)/ピステパンツ 型番654691(02)
カラーはブルー×ニューネイビー。
素材には光沢感のある素材を、裏地の一部には起毛素材を採用し、保温性に優れています。
ピステトップの首元は伸縮性に優れたリブ仕様。袖、裾はゴムバインダー仕様。ポケットなし。
パンツは両サイドポケット付き。裾はゴム仕様ルーズホッピングタイプ。裾ジップ位置は後ろ。
メーカーロゴは刺繍。

前列一番右の選手が着ているのはPUMA2015年SSモデル
BACK TO SCHOOL ピステトップ 型番920120(01)/ピステパンツ 型番920121(01)
カラーはブラック。
ピステトップの首元は伸縮性に優れたリブ仕様。袖、裾はゴムバインダー仕様。
パンツは裾がゴム仕様ルーズホッピングタイプ。裾ジップ位置は外側中央。

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PUMA2006年SSモデル
team training / v.06シリーズ
トライアルコート 型番 P12520(08) /トライアルホッピングパンツ 型番 P12521(78)
カラーはレッド×ブラック
選手の俊敏性に焦点をおくPUMAウェアの最上級アイテムとして位置づけられたv.06シリーズのピステ。光沢素材を使用した軽量で撥水性のあるシンプルデザインのウェアです。
トライアルコートは横幅・袖がスリムタイプで動きやすさを追求。バックの切り替え下部分はストレッチ性のあるジャージ素材を使用。袖口はシャーリング仕様。
パンツは腰部分にストレッチ性のあるジャージ素材を使用し、激しい動きに対応します。両サイドポケット付き。ゴム仕様ルーズホッピングタイプで裾ジップは外側後ろ寄り。

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