昨日のブログを読んでくださった方より、
「こだわっているモノも題材にした方がイイよ」とのアドバイスをいただきました。
考えてはみたものの、スーツにしても、靴にしても人並み以下であり、書くに到りません

ただ、最近やたらと重宝しているのが、この二つです↓
NEC_0484
B6のmarumanスケッチブックPentelのペン

いずれも数百円ではありますが、使い勝手の良さに惹かれています

スケッチブックの利用は、打合せや会議の席でも、電車などでふと考え事が浮かんだ時でも
枠のあるノートより、字も図も(イタズラ書きも)書きやすく、画用紙の質感も心地イイです。

このペンは、どういう訳だか本当にしっくりきていて、私の書きたい字が書けます。
手紙を書く習慣ができたのも、もっと文字を書きたくなったことが一因でした。
カバンの中にも、デスクの中にも、各所にいつでも、常備しています。

“できる男”は、ますます演出できませんが、そんなこだわり(?)でした。

追伸
幼少の頃、お絵かき教室に通っていました

絵が好きな祖母に「(私の絵は)天才なんじゃないかしら?」と褒めに褒められ、、
喜んで絵を描いていた頃、大事に使っていたのもmarumanの緑のスケッチブックでした。

今は、仕事のメモや図ばかりのスケッチブックですが、
たまに電車から見る風景を絵に描きたくなる“芸術の秋”です