トラボックスとは、荷物を運んで欲しい個人・法人の方と
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日経インターネットアワード受賞

『トラブログ』西新井(!?)で働くトラボックス社長のブログ

プライベート

ヘリコプターに搭乗させていただきました!

お客様の企画で東京周辺をヘリコプターで回遊させていただきました!
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ヘリコプターは、20数年前の新婚旅行で乗って以来の2回目になります。
1度目はアフリカの地だったので、東京の空をヘリコプターで飛ぶのは★人生初です。

快晴の空から見た東京は、とてもキレイでした。
そして、知っている場所を飛ぶことも手伝い、高いところ好きにはたまりません。。
東京タワー、皇居、東京駅、スカイツリー、、、
東京マラソンで走ったときは長かったですが、ヘリコプターでは一瞬です。
また、カメラを通して景色を見るのももったいなく、、、裸眼で見まくりです!?

とてもイイ経験をさせていただきました。
松岡社長、本当にありがとうございました!

追伸
トラボックスへ3名をご招待いただきました。
ヘリコプターへ搭乗する前のヘリコプター会社のスタッフの方とのやり取りです。

ス:ヘリコプターの特等席は前の席ですが、社長が前の席に座られますか?

私:社長だからって、そんなことはできません。もちろん、公平を期してじゃんけんです。

そして、、、じゃんけんに勝って掴んだ前の席です。
大人気(おとなげ)のカケラもないアラフィフですが、、、正直、嬉しかったです





豆まきに参加させていただきました!

トラボックス株式会社西新井オフィスは関東三大厄除け大師でもある西新井大師の近くです。

節分の日に行われた“豆まき”に参加させていただきました!
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“福は内、鬼は外!”西新井に引越してから、毎年、参加させていただいてます。
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節分が土曜日だったこともあり、例年以上にスゴい人でした!

スゴい人の数でしたが、豆まきに来ていたスタッフや期せずして見つけた同級生、
知り合いの声は耳に残り、遠目でも姿を見つけられます。(両目2.0です、、、)


今年も、みなさまと一緒にイイ年になりますように!!!

追伸
豆まきの後、演歌歌手の川中美幸さんと初めてご一緒させていただきました。
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歌はもちろんですが、トークがキレキレです!

カラオケも聞かせていただいたのですが、、、
「みなさん、この曲をご存じの方も多いと思います。
ご存じのみなさんは、黙って聴いてくださいね〜」
・・・
と、万事、この調子です!

頭の回転がとんでもなく早く、終始笑わされながらも
“人を喜ばせることに長けているなぁ〜!”と、感心しっぱなしでした。
何事も勉強になります!








勝ち続ける会社をつくる起業の教科書

以前は、読んだ本をブログにしていたこともありました。

船井総合研究所さんの『物流社長の本棚』というコラムを
担当させていただくようになり、薦めたい本はこちらで紹介しています。

とはいえ、友人から本をいただいたら紹介しない訳にはまいりません!
(贈っていただく前に、購入して読んでおりました・・・笑)
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※資金30万円から100億円企業をつくった社長が教える 勝ち続ける会社をつくる 起業の教科書 (野坂英吾さん)


内容紹介 (Amazonより)
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ベンチャービジネスの旗手が初めて明かす
とことんシンプルな、成功のための行動原則!

◎創業以来、21期連続で増収を続けるリユースショップチェーン、『トレジャー・ファクトリー』。

資金30万円で1号店を立ち上げ、同業他社に先駆けてPOSシステムを導入するなど近代化・効率化を進めて一代で100億円規模まで育てあげ、「不可能」といわれた総合リユースショップのチェーン化に成功、業界イメージも大きく向上させた気鋭の起業家が野坂英吾氏です。

◎本書では、学生時代にお金も人脈も経験もない、ないないづくしで起業した野坂氏が、自分と会社を成長させた“勝ち続ける"ためのシンプルな行動原則と起業ノウハウをあますところなく披露します。

・新たなビジネスの「生み出し方」
・他社や先輩経営者の事例や失敗を活かす「学び方」
・人を動かすために必要なトップの「動き方」
・起業後の成長ステージごとに訪れるカベや危機の「乗り越え方」

がわかる、起業する人のための新しいバイブルです。
独立・起業を考える人や経営者、後継予定者はもちろん、新事業開発に携わるイントレプレナー、プロジェクトリーダーにお勧めの1冊です。
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著者の野坂英吾社長とは、10年近く前にご紹介いただき、お話をしました。
わたしのブログに記録されてました。。)

お酒を飲みながら話しているうちに、足立区発祥の企業同士ということが分かったうえ、
マラソンの話になり、国立競技場の練習会にお誘いして、距離がググッと近づきました。
わたしのブログに記録されてました。。)

野坂さんは一本の筋が通っていて、まっすぐでした。
ランニングでも、根性の違いを見せつけられました・・・

この本は、そんな野坂さんの心に残ったフレーズやエピソードが詰まった本です。
読んだ方の立場や状況、読んだ方の気持ちによって響く言葉が異なると思います。
ぜひ、おススメします!

追伸
近い将来、船井総合研究所さんの『物流社長の本棚』でも紹介します・・・






ラグビーファンが増えることは大歓迎です!!

久々にラグビーをネタにするブログを書きたいと思います。
完全なる“ラグビーおたくの長いブログ”ですが、読んでいただけるとうれしいです
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ラグビーのニュースが、テレビニュースの番組トップに登場したり、
スポーツ新聞や日本経済新聞の一面を飾ったり、コラムで次々に掲載されたり、
バラエティ番組に、日本代表のヒーローたちが登場したり、

身近では、ラグビースクールや、よく知るラグビーバーが
テレビ番組の取材を受けていたり、知っている顔がテレビに映ったり、
息子が所属する中学校ラグビー部に問い合わせが殺到したり、

義母が“日本代表のジャージが欲しい!と言ったり、
エアロビで日本代表のジャージを着ていると話しかけられると喜んでいたり、
五郎丸選手の真似をしている人が異常に増えたり、、、

こんな状況になるとは思いませんでした
ラグビーが最高のスポーツであると疑わないわたしは、本当にうれしいです


わたしは、国内でラグビーが改めて注目されるようになった
RUGBY WORLD CUP2015“日本vs南アフリカ”戦を偶然にも、海外視察中に観戦しました
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高校時代、ラグビー部で同じ釜の飯を食ったトラボックス会長の田代と・・・

初戦の南ア戦は、あらゆる解説者が書いたり、話したりするように
好ゲームになることの期待こそあれ、まさか勝利するとは思ってませんでした。

とにかく、日本のタックルは素晴らしかったです。

この動画を見ているだけで、いつでも涙が出てきます

後半残り10分くらいから、もう涙が止まらず・・・、それでも
“GO GO JAPAN!”という隣の外国人のおっさんに負けじと
“いけ〜”と声を張り上げました!

試合終盤にはスタジアム全体が一体となって、日本代表に熱い声援を送っていました!

そして、最後の逆転トライの瞬間は、45歳のおっさん2人で泣きながら抱き合ってました・・・
34対32!ノーサイドの笛が鳴り、スタンドの周りのみなさんに
“Amazing!” “Well done!” “Congratulations!”と声をかけられては、
ぐちゃぐちゃの泣き顔を笑われたり、抱き合ったり、握手したり、写真撮影を一緒にしたり、
送迎バスに乗るまで、続きました。南アのジャージを着た方も、笑顔で握手です。

(英語を話せたら、オタク話をしたのに、、、と、この時ばかりは思いました。)

試合会場であるブライトンという港町に
試合前夜も、試合当日朝も、南アのジャージを着ている人はいても
日本ジャージを着ている人は、まず見かけませんでした。
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とてものどかな港町です。

スタジアムも、テレビで見ると日本人がたくさんいるように見えますが、
がんばれば(?)、数えられるくらいだったと思います。

しかし、試合後には一変しました。
ホテルでも、街中でも、ところ構わず、声をかけられ、ハイタッチの状況は続きました

本当に熱く、素晴らしい試合で感動をいただきました!

サッカー好きな友人が言いました。
“ラグビーはスゴイね!試合が終わって、お互いにリスペクトしているのがわかる!
サッカーや野球だったら、応援席を二つにきっちり分けなかったら、
試合中も試合後も乱闘になりかねないくらい、たいへんなことになる。

ラグビーは隣の席同士で応援が別でも、ナイスプレーと声をかけるのもイイね!”
・・・

こちらも現地観戦した日本対スコットランド戦では、
今、注目の五郎丸選手がペナルティキックを蹴るときに、
スコットランド人が国歌を歌い、集中できないように邪魔をしようとすると、
別のスコットランド人が観客席のいたるところから“シー”と言う声を響かせ、
スタジアムがシーンと静かになります。紳士のスポーツだと自信をもって言えます。

スコットランド戦は点差こそ開いたものの、日本はがんばっていました!
前半最後の五郎丸選手のタックルは、“連勝するかも・・・”と思わせました。

わたしの現地観戦はここまででしたが、
日本は3勝1敗の好成績を収め、ニュージーランドが優勝し
RUGBY WORLD CUP2015 は終わりました

次のRUGBY WORLD CUP2019 の開催地は日本です

この人気がずっと続き、ラグビー人口が増えますように!
高校ラグビー全国大会の地上波テレビの中継が復活しますように!

追伸
海外視察のイイ思い出です・・・

山田
サモア戦のトライを決めた山田選手にサインをもらいました
本人もイケメンですが、奥様もきれいです

エディー
わたしのブログでも、何度か紹介しているエディー・ジョーンズHCです。
2015年6月15日 世界で勝つための思想と戦略
2015年1月29日 エディー・ジョーンズ ラグビー日本代表監督
2012年10月11日 エディー・ジョーンズの監督学


スコットランド戦のスタジアムは、とてもアットホームな感じで
選手までの距離が近く、とてもイイ雰囲気でした。
エディーHCが歩いていたので、ハイタッチの手を出したのですが、
うなづくだけで、ポケットから手を出していただけませんでした・・・

しかし、ハイタッチをしてくれたリーチマイケル選手もツイヘンドリック選手も
ノックオンしたので、、、今後は試合前のハイタッチは止めます

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ラグビー発祥の地で行われる試合に出場しました。

ブライトンラグビークラブとロンドンジャパンの試合に出場させていただきました。

一般的には太っていても、ラガーマンに囲まれると小さいわたしは、、
初めて会う方々との試合では、助っ人扱いされず、、、まず二番手扱いです。
それでも、試合になり、一所懸命タックルしていると、認めてもらえます。
ノーサイド後には、試合開始前の関係とは大きく変わり、仲間になります。

やっぱり、体を張らないと・・・

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わたしが理事を務めるラグビー協会会長:眞柄さんです。

眞柄さんの行動力は目を見張るものがあり、いつも驚きです!マネしたいです!
わたしが英国で出場したラグビーの試合も、眞柄さんのおかげです。

出会いは、過去のブログに記していますが、本当にスゴイ人です!

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この格好でロンドンの街を自転車で彷徨(さまよ)いました・・・

南ア戦当日、この格好でブライトンの街を散歩していたときの話です。
隣のホテルの前に“サモア代表”のバスが停まっていました。

ホテルの二階を見上げると、いかにもサモア代表と思われる選手が・・・
食事をしながら、わたしに手を振ってくれます。
試しにロビーへ上がってみると、わたしの着用している青とオレンジのウェアと
ほぼ同色のほぼ同じウェアをサモア代表のみなさんが着用しています。
そして、、、スタッフと思われたのか、みなさんが挨拶してくださいます。

とにかく大きく(平均身長191cm)・・・、ホテルの空間が狭く感じます。
“この人にタックル?この人たち相手には体を張れない・・・”としみじみ感じ、、
日本代表の田中選手(166cm)は改めてスゴいと思いました。

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スコットランド戦の前。新たにジャージを買いました・・・

試合前、ラガーマンが経営する一番大きなパブの前で撮影しました。
2戦目のスコットランド戦は、南ア戦よりも、日本人がたくさんいましたが、
やはり、どうがんばってもスコットランドの応援に分があります。

スコットランドのみなさんにも、ことあるごとに、南ア戦の話を話しかけられます。
日本をなんとも警戒している感じが、なんともうれしかったりしました。

新たなジャージはワールドカップ仕様です。
“Medium size is last one!”という店員さんの言葉に負け、、、
見るだけで、買う予定のなかったジャージを購入しました・・・


仕事の写真は伏せましたが、、、たいへん実のある海外視察の一環でした

暑気払い!?

友人のFacebookを見ていると、会社で様々な“夏のイベント”を催してます

「会社のみんなで富士山登頂
「ご家族を会社に招いたファミリー会
「花火大会
「納涼船
「バーベキュー大会」 ・・・


東京も、あまりの暑さが続いているので・・・急きょ「暑気払い!」です
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ちびっこ達も一緒です!

まだまだ暑い夏は続きそうです
ご自愛くださいませ!

追伸
友人の写真を見ていたら、単純なわたしは富士山に登りたくなってます
最後に登った8年前(※自分のブログ参照)を思い出しても登りたい・・・
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