2007年12月27日

お知らせ

引っ越しました。

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2007年12月18日

うーん・・・

負けてるときって雰囲気悪いわな。今日ライバル球団リセイに4−12で惨敗。メンバー表には主力が揃いほぼ全員がメジャー級、なのに勝てない今年のアギラス。そして、勝てない矛先は色々なところに向けられる。

怪我人が多いのは「トレーナー」に関係がある。そして今まで注目されなかった我々の仕事にも「目」が向けられた。この国ではトレーナーの扱いはすごく低い。トレーナーの不満も爆発する。でもフロントからの要求と現場の首脳陣からの要求もかなりあり…。

負けてる原因が全て我々の「仕事」に関係しているわけではないが、チームドクターとの関係や色々な細部までの報告に関して問題があるのも確かだ。トレーナの仲でも「あいつより仕事しているのに給料が少ない」といった仲間割れもある。そして「やってられへんわ」と先月一人が辞めた。また一人チームを去るという。

球団に求めている事も通らず、選手とチームドクターとの確執。その間に入る我々トレーナー陣。とにかく怪我人だらけ、そして結果チーム層にも影響している。

怪我が人が出る=トレーナーの問題と言われたらどうしようもないわな。層を厚くするための補強は? 治療に必要な医療器具の購入は? 

とにかく自分の力のなさも感じるが、「じゃあどうせいって言うねん」みたいなとこも多い…。もう一度気持ちを切り替えて「初心」に戻ろうと思う。チームが勝ってほしいと思う気持ちには変わりはないし!

自分の記録として書き続けたブログですがちょうど2年を迎えたところで一休みしようと思う。日本に帰国することもあるが自分の周りの環境も急速に変化しつつある。

Tranquiloに生きてきた。最近そういう生き方が出来てない。いつかまたTranquiloな生活ができるようになれば再開しようと思う。

−−−終わり−−−

Hasta la vista

tranquilo at 16:40|PermalinkComments(3) ドミニカ共和国 

2007年12月12日

登りつめた男達

プロ野球でやっているならいつかは登りつめたいメジャーリーグの世界。ルーキーリーグから始まれば6段階のレベルを経て到達する高い壁でもあるメジャーリーグ。もちろんコーチやトレーナにとっても簡単に上がれる世界ではない。しかし、選手と違いコーチは実力も伴っている必要もあるが彼らの持っている「運」と「コネクション」が左右する世界でもあるのだ。

2008年のシーズン、私の知り合い(過去2年間で一緒に働いたコーチたち)4人がメジャーリーグの世界で働くことになった。特に昨年の私の直のボスであったDong Lien(Minor League Strength & Conditioning Coordinator)は僅か3年でメジャーのStrength Coachに昇格した。これは異例中の異例だが彼は実力と強い「運」を持っているまだ27歳の青年だ。

今シーズン一緒に戦ったオタワの監督・John RussellはPiratesの監督に就任。彼は3年前までPiratesの3塁コーチだった。その彼の強い推薦があったのであろうPiratesの打撃コーチに選ばれたのがDon Long(Minor League Hitting Coodinator)だ。彼は9シーズンPhilliesのマイナーリーグの打撃コーチのボスだった。25歳で現役を退き12年間マイナーリーグの監督を歴任。メジャー経験もないコーチが選ばれるのも彼の実力とその人柄だろう。

Kansas City Royalsの監督はご存知元日ハムのヒルマン。彼も大リーグ経験はないが日本で5年やった経験で招聘されたのだろう。その彼の右腕となるBench Coach(ヘッドコーチの役割)にはDave Owen氏が就いた。彼は昨年ヒルマン監督に呼ばれPhilliesのMinor League Infield Coordinator(マイナーリーグの内野部門のボス)の職を離れた。ヒルマン監督と出身大学が同じで彼を最もよく知る男でもある。

日米に限らず野球の世界はコネクションである。誰をどこで知ったか。業種によれば「それが何?」と思われるかもしれないが、プロの世界では「プロ」なのだから皆それなりの実績があるのであって、あとは「つながり」が今後の仕事に左右する。

今後もプロで生きていく以上、人とのつながりは大事にしていきたい。私の「夢」はメジャーで働くことではないが、「一緒にやろう」と声をかけてもらえるCoachにはなりたいね。

Good luck my favorite coaches!

tranquilo at 07:31|PermalinkComments(0) ドミニカ共和国 

2007年12月11日

Salon Margarita

昨年からドミニカでの散髪は宿泊先のすぐ近所のサロンへ。マルガリータというおばちゃんがやってる女性客99%のサロンだが、とにかく近くて早くて(10分ぐらい)安い($3)のでよく通うのだ。腕はほんまに自分で切るより少しまし程度だが、「まあ、別にいいか」と気にしない(ようにしている?)。

この日もアポなしで「かみ切ってぇ」と入っていく。先着だった常連より先に席に案内されいつも通り適当に(失礼)短く刈っていくマルガリータ。隣でパーマをあててる中年女性。どうやら常連客らしい。ちらちら珍しいのか東洋人の髪を切られる姿を見ている。「あなたどこから来て何してるの?」

しばらくして声をかけてきたその中年女性に一通り説明すると彼女もかなりのAguilucha(アギラスファンの女性)。もちろん野球の話で盛り上がる。そして髪を切る手を休めたマルガリータが「ところで彼女で来たの?」と聞いてくる。毎回行くたびに聞かれてて「まだまだ」と流してたんやけど…。

中年おばちゃんももちろん食いついてくるわな。そしてマルガリータはしょうがないなあ見たいな顔をして「うちの娘どうやの? 若くて私に見ててべっぴんよ」いくつになってもピリリと自分を持ち上げるのは典型的なドミニカ女性。「いくつなの娘さん?」「16よ。」いやいやあかんでしょ。まず薦める普通? 

「じゃあうちの子は?」と参加するおばちゃん。「うちは21やで。医学部の学生よ!」首都で勉強する娘を紹介したるというおばちゃん。財布から写真取り出して「可愛いでしょ!」を連発。その勢いに「は、はい…」

「Rubia(金髪)でLojo azul(青い目)でBlanca(白人)よ!」自分の娘をこれまでかと自慢するおばちゃん。「相手の気持ちあってのはなしやからね」と言い聞かせせるが止まらないおばちゃんはその場で娘に電話。「替わるわな」と一方的に話させられた。「はじめまして…。」

興奮冷めぬおばちゃんは「うちの子日本人と結婚するかも」って盛り上がりすぎ! 次に会う時必ず娘を連れてくるからと強制的に縁談へ。そして極めつけは…。

「1回目のデートではやったらあかんでぇ」「はあ?」続けて「あなたはドミニカ人じゃないんだから時間を経て結ばれてね」ってどんなおかんやねん?

いやいや、この国の女性はホンマに色話も大好きだ。

P.S. あれだけ縁談に盛り上がっていたおばちゃんは肝心の連絡先を聞かず店を出たのだ。

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2007年12月07日

今日も…

負けたアギラス、ついに勝率5割。この時期に5割で3位に甘んじるなんて常勝軍団にとって屈辱にしか映らない。2008年の2月に初めて地元・サンチアゴで開かれるカリビアンシリーズ、何がなんでも出て勝ちたいのはシバエーニョ(サンチアゴのあるシバオ地方出身者の名称)でアギルーチョ(Aguilasファンのこと)にとったら人生最大の「願い」でもある。

監督であるFelix Ferminも小さいときからアギルーチョ。メジャーで10年以上プレーし、最年少でアギラスの監督に就任してからカリビアンシリーズを3度制した名将は今年はほんまに気合入ってるのだが…。それが選手にうまく伝わってないというか、選手との間に生じるギャップが日に日に大きくなっているのがよく分かる。

昨夜のさよなら負けに続き今日は延長で敗れた。首位を走る首都のリセイ。3位のアギラスだがこのリセイとの戦いは毎年熱くなり、ドミニカで一番盛り上がるカードでもある。地元開催のこの日も平日だが8割の入り(首都でやると超満員だが)。この時期のリセイ戦で満員にならないのはアギラスの不調が影響しているのだろう。

試合後監督室に向い怪我人の状況を説明する。今アギラスはレギュラークラスが4人怪我で外れている。苦笑いしながら「次は誰があかんの?」と冗談で聞いてくる監督。選手の復帰の時期を告げていくと見る見るうちに態度が変わる…。やばいなあと感じたがそのまま最後まで報告するのだが…。

ドミニカリーグは土曜日から月曜日までの3連休に入る。復帰を目指すレギュラー組みは火曜日から一斉に復帰してもらいたいのは監督はもちろんオーナーも同じだ。しかし火曜日の試合はアウェイでしかも5時間かかるところ。「全員復帰は水曜日になると思います(選手と相談の上復帰日を決めたのだが)。」

「どいつもこいつも舐めやがって! 水曜にいけるやと! 何で火曜日やないんじゃ! 遠いから行きたくないだけやろが! そんな報告聞きとうないわい! 出てけ!」

監督の言ってるのほんまに分かるし、実際遠いから行きたくないのだ。「しつれいします」と部屋を出る。あんな切れかたした監督初めて見た。しかも外国人の俺にスペイン語でわめき散らすのは相当腹がったんやろう(復帰をぐずる選手達に)。

しばらくしてトレーニング室に監督がやってきて「謝罪」した。真っ赤に腫れた涙目で顔は高潮している。相当怒りを抑えてやってきたのだろう。”Quiero ganar tambien.(僕も勝ちたいですよ)"そう言って監督と硬い握手。小刻みに震える監督の分厚い右手。熱いもんが込み上げてくる。

シバエーニョでアギルーチョなら「地元開催のカリビアンシリーズ」の意味ようわかるやろ! 今置かれたアギラスの状況考えたら…。トレーナーやから無理してでも出ろとはいえんが、「治ってる」のに引き延ばすのはなぜ?

熱狂的なファンに支えられているアギラス・シバエーニャス。彼らがいつも口にする応援歌の一部に、"yo soy Aguilucho desde chichitico(生まれたときからアギルーチョ)"


アギルーチョの願いが伝わるのか。残り10試合でレギュラーシーズンが終わる。


tranquilo at 15:56|PermalinkComments(0) ドミニカ共和国 

2007年12月05日

Stove League

アメリカの野球のオフシーズンは10月から2月まででその間は「ストーブリーグ」と呼ばれることもあり、球団間の選手の移籍が頻繁に行われる。FAやトレード、また日本から移籍する選手の注目度が高いほどこのストーブリーグも「盛り上がる」のだ。今年は前半に最も注目度の高かったA-RODがヤンキース残留が決定し、今現在ではツインズのSantana投手のトレードが大いに盛り上がっている。しかし日本人選手の動向にも目が離せない。特に日本からやってくる、福留選手、黒田選手、福盛選手といった新しい名前も連日全米スポーツニュースで流れている。大リーグの関係者や選手の代理人が一同に集まるウィンターミーティング(12/3-6)からストーブリーグも本格化するのだ。

さて、このストーブリーグは選手だけの話ではありません。コーチやトレーナにとっても新しい「職場」を探すための大事な時期でもあるのだ。来季は日本のチームと契約した為このオフは客観的に友人たちの動向を見守っているが、「来季も契約です」から「他チームとうまく話が進んでいます」等マイナーで働く日本人達からメールを受け取るとやっぱり嬉しく思う。そしていつまた自分が「無職」になるか分からないのがプロの世界、常にアンテナは張っておかんとね。

今アギラスにいるピッチングコーチ。彼は昨年現役を38歳で引退した。マイナーリーグからメジャー、海外では台湾、韓国、メキシコ、ドミニカと渡り歩いた苦労人だ。今年のシーズンは夏の間はメキシコリーグでコーチをしていてオフである今、こちらドミニカで働いている。気の会う彼と毎日色々話すのだがやはり彼の「来季」は心配であった。そして今朝ようやく彼の口から朗報が聞けた。「パイレーツ(桑田選手が所属していたチーム)からカリフォルニア州のスカウトにならないか」と打診を受けたそうです。家のあるLA近郊で若い選手を発掘する仕事内容に物足りなさは少々あるが、やはり家族と一緒に入れる環境がベストだとそのオファーを受けるという。

「18年間家空けてたんやから、ようやく家族と(ホンマの)一緒の時間を過ごせるよ」(マイナーの)野球選手は単身赴任がほとんどだ。2月にキャンプに入り9月末まで地元を離れる。収入のために各国で行われる冬季リーグに参加する選手たちはそれから1月まで帰らない…。

メキシコ人のこのコーチは4人の子供を持ちまだ下の子は小学生だそうです。5年ぐらいは彼女の成長を離れず見届けたいというのは本音だろう。「コーチ業はそれから(彼女が高校生になるまで)でも遅くない。」

家族を持つ、そしてその絆って深いよなあ。

今年のStove Leagueこれからどんな物語が出来上がるのだろうか。アギラスでもフリーエージェントで今後が未定の選手も多い。仕事先が決まる選手が一人でも多くいてほしいと心から思う。



tranquilo at 15:48|PermalinkComments(0) ドミニカ共和国 

2007年11月30日

気分転換

10月1日から使用している420号室を変えることに。シングルルームで狭かったし、友人も訪ねてくるのでツイン部屋へ。ベットが二つある分部屋も広くなり窓側に面しているので日光も入る。バルコニーがないのが少々いただけないが、部屋も変えてすっきりと気分転換。残り約50日はこの部屋で暮します。

チームのほうは全く調子が上がらず3位。1位とは4ゲーム差で4位にも1.5ゲーム…。ほんまにアギラスどうなってしまったんやろか。12月にはいるとドジャーズの二塁手ラファエル選手、インディアンスのエース格カルモナ投手、レッズの三塁手エンカーナシヨン選手が参戦する予定。今年は地元で開かれるカリビアンシリーズ、何が何でも勝ちたい球団の「焦り」がよう分かるここ数週間。12月大事ですね。

さてさて、帰国日も大まかに決まってきた。2月1日のキャンプインには揃って参加する。準備も含めて1週間以上は必要やな。アメリカ帰って荷物まとめなあかんし、来季の(仕事の)準備とやらもある。残り2ヶ月を切った日本での新スタート。だからドミニカにいる間は思いっきり休んだろと! オールスターブレイク、クリスマス休暇、年末休みはビーチで過ごすことに決めた。真っ黒になって日本に帰ります。



tranquilo at 07:46|PermalinkComments(1) ドミニカ共和国 

2007年11月24日

94

夜中の2時半、遠征先から帰って来てコンピューターを立ち上げる。メールは来ていない。いつも通りスポーツ新聞のWEBへ。

自分の名前を見つける!!! 来季は94番をつける。

オタワにいた頃、「緊急事態」でブルペンキャッチャーをした時は背番号2をつけた。来季は毎試合94を背負うことになる。そしてローマ字で名前もはいるんやろな。小さい頃夢見た「名前入りユニホーム」が現実に。

来季のスタッフが発表される前日にはチーム関係者と会っている。「帰国希望日」を聞かれた。今はアギラスで働いているのでアギラス側の意見を尊重するが、2月1日からキャンプインしてくれとのこと。

1月の下旬までには日本に帰国する。さあ、いよいよ8年ぶりに日本に住むのか。まだ不安の尽きない「日本行き」だが、やりがいもある。やれるだけやってみよう!

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2007年11月20日

運命の出会い

昨日アメリカ人投手が解雇通告を受けた。アメリカ人らしくない地元密着型のカリフォルニアボーイとは結構気も合って仲がよかった。彼はここ数年夏の間はメキシカンリーグで投げていて特に今年の成績はずば抜けてよく、アギラスのスカウト陣の目に留まり契約となった。

毎日でも投げれると豪語する彼はほんまにタフでシーズン当初は良い投球してたんやけど…。疲れがではじめたここ数週間で打たれることも多く、アギラスも見切りをつけたのだ。今日のミーティングで「彼はいつアメリカに帰るんや」と社長が担当者に聞くと、「アイツ、ここで結婚するらしく、まだ日程が決まってへんくて飛行機取られへん」と少し困り顔。

なんと、ドミニカに来て初日に出会ったドミニカ人と結婚することを決めたと言うのだ。その出会いもショッピングモールのマクドナルドで、コインを落とした女性とそれに気づき拾い上げようとした彼の手が触れたことから始まったと言う。

「私の10ペソですが」と話しかけた彼女に一目ぼれした彼はその場でアタック開始し3日後には彼女の「彼」になった。そしてこの日まで4週間で愛を育み、解雇と言うつらい知らせが逆に彼の「決意」となり、彼女とアメリカで暮すために結婚を決意したそうです。ドミニカ人の彼女がアメリカ人と結婚する為にはまだまだ障害(ビザ)もあるらしいが、ビザが出るまでドミニカに滞在して一緒にもどるんやって。

なんかほんまに運命の出会いってあるんやね。4週間で人生の伴侶見つけた彼にとってほんまにマクドでの10ペソが「運命」を導いたんやね。英語の話せない彼女のために彼は毎日必死にスペイン語を話す努力をしていた。この必死さがあるから「国際結婚」も成功するんやろうな。

Congratulations, Matt! 

またいつの日かどこかの球場で会えることを願ってます。

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2007年11月18日

連敗

勝負の世界やから勝ち続けることって簡単やない。常勝を義務づけられたアギラスかて、ぶっちぎりとはいかんのがプロ野球。月曜日からなんと5連敗。サンティアゴ市民も行く先々で「どないなってんねん?」「勝つ気あるんか?」「トレーナーしっかりせんかい」と色んな声をかけられる。「明日は見とけ、絶対勝つさかい」って4日間言い続け、今日ようやく連敗を止めた。

試合後、選手と一緒に遅めの夕食に出る。「ようやく勝ったなあ」とファンから声をかけられ安堵の表情を浮かべる選手たち。プロの世界、ある意味ファンあって成り立つとこもあるから、温かい声はほっとする。

昨日からアギラスに日本人選手がやってきた。これでドミニカリーグには9人の日本人が在籍することになる。アギラスには去年に引き続き「一軍クラス」がやってきた。若手を「修行」として送り込む日本球団だが、アギラスにおいては「戦力」しかいらんとのこと。明日の試合で投げる予定です。

自分のPotentialを探り続けているここ最近だが、やはり自分自身で興し、またそれが「形」として残るものとして「起業」することを考えている。今後日本で始めるプランは二つ煮詰まっているのだが、ここに来てドミニカでもうまくいきそうな「プラン」が浮かんできた。自分からアクションを興すと「興味」を示すコンタクトが届いたのだ。

先方の出方次第だが、「自分の案」を出しながら「興味」から「オファー」に持っていけるように戦略を練って慎重にことを進めたいと思う。本業を疎かにするのではなく、両立しながら「将来へのプラン」を煮詰めていきましょかと。

こんな感じで案外忙しく日々を送ってます。現在は「考えること」「可能性を探ること」「(まずは)行動してみること」を意識しながら生きています(笑)。

tranquilo at 15:52|PermalinkComments(0) ドミニカ共和国