February 05, 2018

I WALKED HAND IN HAND WITH MY NEPHEW.

180205
























土曜日に、夫の妹家族が私たちの住む街へ遊びに来ました。
カフェでお茶したいとのことで、RH Cafe へ。
テラス席だったので、1歳9か月の甥っ子は、他のお客さんのお子さん達に遊んでもらって楽しそうでした。
子供同士って、ほんとにすぐ仲良くなるんですね。
大人に対しては人見知りの時期らしく、帰る頃になって…。

I walked hand in hand with my nephew.
甥と手をつないで歩きました。


フラフラしているようで意外と倒れず…



ものすごく前のめりに突き進んだり、急にのけぞったりで、子供と歩くってこんななんだーと、これまた発見。
「甥」は nephew。ちなみに「姪」は niece です。
配偶者の甥も自分にとって甥なのか。
分からなくなってネットで調べてみたところ、疑問に思っている人は多いようで。
法律などでは「義理の甥」として区別するものの、一般的にはやはり「甥」でいいんですね。
で、英語ではどうかと思いアメリカのYAHOO!で検索したら、やっぱり同じように疑問に思っている人が多くて。
"Is my husband's nephew my nephew?"みたいな質問がたくさんヒットしました。
で、やはり一般的に nephew でした。
関係性を説明したい場合には、my husband's nephew のように言うものの、そうでなければ"sounds odd"(変に聞こえる)だそうです。
甥っ子はとてもかわいい。
車でも1時間半くらいかかるところに住んでいるので、なかなか頼りにできないと思いますが、仙台から義母さんを呼ぶほどでもない、呼べないけど手が足りないってときに助けられればと思います。




transmedia at 23:45│Comments(0) Food & Drink 

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多岐川恵理

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