September 11, 2018

I'LL WRITE DOWN WHAT TO KEEP IN MIND WHEN PACKING FOR MOVING.

進学のために実家を出てから、もう何度も引越をしていますが、するたびに荷物の量が増え、大仕事になっています。

I'll write down what to keep in mind when packing for moving.
引越の荷造りの際、気を付けるべきことを書き残しておきます。


いずれまた引っ越すときのために。
単に私の備忘録です。
順不同で書いてみます。


1. 転居先での夫婦の着替え、タオル数日分を同じ箱に入れる。
2. 最もよく使う食器は、包丁、まな板、洗剤、スポンジと一緒に1箱に。
3. カゴ、仕切り、トレイ、板などの収納用小物は、使用部屋に関係なく同じ箱に。(転居先は収納棚のスペースが旧居と違うので、前と同じ部屋で使うとは限らない)
4. ゴミ袋、軍手、ドライバー、カッターナイフ、はさみ、ペン、ガムテープ、マスキングテープは、転居先ですぐ使う。引越業者の段ボールとは別の目立つ小箱に。
5. 電話、ネット接続に必要な情報(契約時の書類控え)は、すぐ出せるように。
1-5 それぞれに「すぐ開ける」と明記し、これらは取り出しやすい場所にまとめて置いてもらうようスタッフに頼む。

今回私ができて助かったのは5のみ。あとは中途半端でした。
着替えは1日分しか別にしておかなかったとか、「すぐ開ける」と箱に書いておいたけど、搬入時に指示しなかったため、一番下、奥に積まれてしまったり…とか。
write down は「書き留める、記録する」。
keep in mind は「留意する」。
「荷造り」、「引越」は、それぞれ packing、moving。
what to 動詞 で、「〜すべきこと」。
せっかく書いても、次に引っ越すときにここを見直さなければ意味がない…。
ここに記録したこと、覚えていられますように。

東京出張の為、明日からお休みします。
連休明けに再開しますので、よろしくお願いします。


transmedia at 18:20│Comments(0) Moving 

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多岐川恵理

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