February 06, 2019

THE COMMON BELIEF WAS OVERTURNED BY STUDIES.

日曜日の heavy workout により全身の muscle soreness(筋肉痛)に見舞われた月、火曜日。
今日はおかげさまで元通り。
年齢が上がると、筋肉痛が来るのが遅くなるとよく言いますよね。
翌日に筋肉痛が来るのは若い証拠、みたいな。

The common belief was overturned by studies.
研究により通説が覆された。


実際のところ、若さと筋肉痛が始まるタイミングは無関係だそうです。
先日テレビで見て、なるほどねーと。
筋肉痛のタイミングを決めるのは…


個人差を別とすれば、運動の激しさだとか。
激しい運動をすれば早く筋肉痛になる。
若い人はガンガン自分を追い込むけれど、年をとってくると激しい運動をしなくなるので、タイミングが遅くなるのだと、番組では言っていました。
「通説、一般的に信じられていること」は common belief。
overturn は「ひっくり返す、覆す」ということ。
study には、「勉強」以外に「研究」という意味があります。
筋トレメニューを組んでもらった際、一度筋肉痛になったところはもうならない(運動を継続している限り)、だからつらいのは初回だけですよーとインストラクターに言われたのですが。
私がヘナチョコ(死語?)なため、「2−3セット」となっているところはまず2セットから、「5−10kg」となっていれば5kgから始めて、毎回少しずつ回数や重さを増やしています。
それに、もしかして力を入れる場所、使う筋肉が安定していないのかも。
毎度毎度しっかり筋肉痛です。



transmedia at 22:07│Comments(0) General 

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多岐川恵理

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