666代表@彼岸花毒美
May 21, 2007
救急車で運ばれたお客様に関するご報告
本日(日付的には昨日、5月20日)、桂スタジオ大会のセミファイナル終了後、
お客様の1人が救急車で運ばれた件に関するご報告をさせていただきます。
試合を観戦中、興奮状態に陥り、失神して倒れたお客様がいた為、
救急車を呼ぶ事に至りました。
該当のお客様は、現在は意識はハッキリしており、
幸いにも外傷はございませんでした。
なお、大事を取って詳しい検査を行っております。
該当のお客様は、前日の徹夜に加え、
当日、食事を取っていない状態だった為、
体力が急激に衰えていたとの事です。
病院に付き添ったスタッフから、お客様ご本人の強いご意向で、
上記のお客様の当日の体調を公表して欲しいという連絡を受けた為、
この様な形でご報告させていただく事としました。
今回の件で、本日ご観戦いただいたお客様並びに関係者各位に
多大なるご心配、ご迷惑をおかけした事をお詫びさせていただきます。
次回興行の予定は未定ですが、
今後、666をご観戦の際は、前の日はグッスリ寝て、
当日はご飯をモリモリ食べて、元気いっぱいの状態で見に来てください!
必ずやそれに応える形で、今まで以上に
お客様に安心して楽しんでいただける興行を行っていきます!!
triplesix at 02:55|Permalink│Comments(0)│
March 08, 2005
大阪大会を終えて
666大阪大会に足を御運びくださった皆様有り難うございました。
アンケート回収の結果6割の方が満足、4割の方が不満足というように別れました。 不満足の方の御意見の殆どが火を使用しなかった事に対する期待外れ、というのが多かった事は事実です。
もちろん、社長のメイン試合意外の厳しい御意見、映像に対する不満等も貴重な御意見として厳粛に受け止めおりますが、『火』を使用しなかった件に関して666代表として、お話させて頂きます。
まず、今回の大阪興行のお話をプロモーターさんに頂いた時は『会場は火の使用を前向きに検討してくださっている会場なので666の興行を実現出来そうです。』との内容でした。 正直、関東でも火の使用を認めてくださる会場はとても少なく、666としては大変有り難いお話として受け止めました。
そして会場のアゼリアさんは男子プロレスでは、はじめて666を採用してくださった事もあり、(666が会場に迷惑をかけて男子プロレスの使用自体を禁止されてしまうとアゼリアを使用する計画中の男子プロレス団体に被害を被る)社長と怨霊、私の方でも何度も会場、プロモーターさんに迷惑がかからない範囲の中、最大限に過激に火を使う演出、実験、会議を繰り返しました。
しかし開催日近くなり無記名の666に対する中傷文の投書がアゼリアに送られて消防署、会場側の折り合いの結果、統べての火の使用の許可がおりなくなってしまいました。
666旗揚げのさい、社長と心中する覚悟で666スタッフ、怨霊ともども一致団結してやっていくつもりで結成いたしました。 私も666の代表になった以上、666のどんな責任でも取ると腹に決めております。 変な言い方ですが、警察に捕まろうが、怪我をしようが、会場を使用禁止にされようが、自分達でケツをふけれるのならやって行くつもりでした。 しかし今回の興行は666の主催ではなくプロモーターさんの主催の興行なので、何かあったときには私達666ではなくプロモーターさんの責任になってしまうのです。
私達は今までタヴ−を撃ち破る事をやってきましたが、666の為に、協力してくださった方々を裏切る事は出来ませんでした。
そして666映像スタッフが火気使用を試合で想定して編集した映像も流す事が出来ない状況になり映像が少なくなってしまった事も事実です。 そして社長がどんな気持で火の使用を断念したかという事を理解して頂きたいです。 火は使わないかわりに最大限に『最低最悪』な演出を大阪大会ではしたつもりです。 これからの666の試合で火を使わない興行もあるかと思います。 火を使う事が666の総てでも無いし社長の統べてでも無いのです。 666でやって行きたい事はまだまだ沢山あるのです。 それを御理解してくださった上で666を応援、支持してくださったら光栄です。
666代表
彼岸花毒美
アンケート回収の結果6割の方が満足、4割の方が不満足というように別れました。 不満足の方の御意見の殆どが火を使用しなかった事に対する期待外れ、というのが多かった事は事実です。
もちろん、社長のメイン試合意外の厳しい御意見、映像に対する不満等も貴重な御意見として厳粛に受け止めおりますが、『火』を使用しなかった件に関して666代表として、お話させて頂きます。
まず、今回の大阪興行のお話をプロモーターさんに頂いた時は『会場は火の使用を前向きに検討してくださっている会場なので666の興行を実現出来そうです。』との内容でした。 正直、関東でも火の使用を認めてくださる会場はとても少なく、666としては大変有り難いお話として受け止めました。
そして会場のアゼリアさんは男子プロレスでは、はじめて666を採用してくださった事もあり、(666が会場に迷惑をかけて男子プロレスの使用自体を禁止されてしまうとアゼリアを使用する計画中の男子プロレス団体に被害を被る)社長と怨霊、私の方でも何度も会場、プロモーターさんに迷惑がかからない範囲の中、最大限に過激に火を使う演出、実験、会議を繰り返しました。
しかし開催日近くなり無記名の666に対する中傷文の投書がアゼリアに送られて消防署、会場側の折り合いの結果、統べての火の使用の許可がおりなくなってしまいました。
666旗揚げのさい、社長と心中する覚悟で666スタッフ、怨霊ともども一致団結してやっていくつもりで結成いたしました。 私も666の代表になった以上、666のどんな責任でも取ると腹に決めております。 変な言い方ですが、警察に捕まろうが、怪我をしようが、会場を使用禁止にされようが、自分達でケツをふけれるのならやって行くつもりでした。 しかし今回の興行は666の主催ではなくプロモーターさんの主催の興行なので、何かあったときには私達666ではなくプロモーターさんの責任になってしまうのです。
私達は今までタヴ−を撃ち破る事をやってきましたが、666の為に、協力してくださった方々を裏切る事は出来ませんでした。
そして666映像スタッフが火気使用を試合で想定して編集した映像も流す事が出来ない状況になり映像が少なくなってしまった事も事実です。 そして社長がどんな気持で火の使用を断念したかという事を理解して頂きたいです。 火は使わないかわりに最大限に『最低最悪』な演出を大阪大会ではしたつもりです。 これからの666の試合で火を使わない興行もあるかと思います。 火を使う事が666の総てでも無いし社長の統べてでも無いのです。 666でやって行きたい事はまだまだ沢山あるのです。 それを御理解してくださった上で666を応援、支持してくださったら光栄です。
666代表
彼岸花毒美



