久しぶりに、美味しいクイティアオ屋さんへ。

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クイティアオ(ก๋วยเตี๋ยว)って、米の麺のことで、
どこにでもある庶民食なのだけど、本当に「美味い!」と思ったお店。

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中もコギレイです。

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この、ニンニクチップがええ味出してるんです。


旦那も、ここは美味いと言っております。

イタダキマー♪

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おい。

写真では分かりづらいですが、唐辛子は立体的に盛られてるので、
この直後、丼の中は真っ赤に真っ赤に染まっておりました。


こんだけ唐辛子入れて、この絶妙な味が分かるんかいと
いつも心の中で突っ込んでおります。

だから、この人とは日本食を食べたくないんです。
だから、私は家で食べる用には、日本食を作らないんです。


繊細な味付けも台無し〜。


まーでも、タイではこういうのOK。
だって、お店にある唐辛子用のスプーン、レンゲですよ?

日本みたいに、耳かきみたいなスプーンじゃダメダメ!



話しがそれたけど、とにかく、おうしゅうございました。


ついでに、カオパット(焼き飯)も頼んだのだけど、


私、忘れてました。

クエイティアオの美味しいお店だからといって、
他の物が美味しいとは限らないということを。


油でベタベタのカオパットが出てきました。

いや、ビックリするくらい、ほんと、ゴメンって感じで。
このクイティアオが作れる人が、、、という残念感。


隣のお客さんが、「またベチャベチャにせんといてなっ!」って頼んでたので、
いっつもベチャベチャのギトギトのカオパットなのだと思われます。

(「ノー・ベチャベチャ」と指定したところで、まともなカオパットが出てきたかどうかは不明。)


クエイティアオ屋さんでは、クエイティアオ以外は注文するべからず。

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