かわのけんじの気ままなブログ

皆さん、こんにちは 本日よりブログをスタートしました。身の回りの気づいたことから、皆様に少しでもお役に立てる情報を発信していきたいと思っております。 どうぞよろしくお願いいたします。

    ADD96E99-C077-40AA-AF73-30BCDD7068BC「モト冬樹さんがご自宅でスズメを飼っているそうなんです。でも確か、一般家庭で野鳥を飼うのは禁止されているはずなのですが……」(芸能プロ関係者)

     モト冬樹といえば、日本中の誰もが知る大御所タレントのひとり。

    「'78年に高校時代のクラスメートだったグッチ裕三などとコミックバンド『ビジーフォー』を結成し、ものまねなどで人気を博しました。“ものまね四天王”にも数えられ、現在もテレビやラジオを中心に活躍中です。

     プライベートでは'10年、自身の誕生日である5月5日に一般女性と結婚しました」(芸能レポーター)

                  今年に入り両眼の手術に成功し、視力が驚くほど改善したそうです。 

    そんな順風満帆な人生を送るモトだが、冒頭の芸能プロ関係者によれば、昨年6月24日付のブログでスズメを保護したと公表していたという。 さらにその2日後のブログでは、役所に相談して“飼ってはいけない”と言われたことを綴っているが、スズメを野生に返すことはなかった。


                          お得セール実施中!最大50%off【kormarch.com】

    《助けた子スズメの名前は妻と相談してチュンちゃんにしました(中略)相談した方の言うにはその保護した場所あたりに巣みたいのを作り もしかしたら親が見つけてエサを持ってきてくれるかもって

     おいおい それってカラスにエサを置いてくるようなもんじゃん(中略)とりあえず預かってくれるところを模索しながらチュンちゃんが元気に飛ぶことができるようになるまで妻と保護しまーす》

     確かに、生き物の命を大切にする気持ちもわかるのだが、保護してから8か月以上たった今でも、たびたびブログには“チュンちゃん”が登場している。すっかり元気そうだが、まだ手放していないことから、もはや“ペット”として飼育しているようにも見える。

    冬を割り、春の息吹 北上、ザゼンソウ咲く


     北湿地を管理する藤根自治振興会(高橋隆雄会長)によると、今年は木の伐採で環境が変わり数が少ないが、上市和賀町のざぜん草の里で、自ら発熱して周囲の雪を解かすザゼンソウが赤紫色のかわいらしい姿を現した。


     仏炎苞(ぶつえんほう)と呼ばれる独特の葉が、座禅を組む僧侶の姿に似ていることから名付けられたザゼンソウ。12日に訪れた同市和賀町の佐藤れい子さん(67)は「だいぶ雪が解けて姿が見られた。地味だが神秘的な感じがする」と目を細めた。

     

    今月末まで観賞できる。湿地を管理する藤根自治振興会(高橋隆雄会長)によると、今年は木の伐採で環境が変わり数が少ないが今月末まで観賞できる。

    我が家のベランダの南国のブーゲンビリアがきれいな花が開きそうです
    。本日の気温はただいま17度です 






     特例承認の決裁文書には、安倍晋三首相や麻生太郎財務相の名前もあった。改憲を目指す運動団体「日本会議」と学園側の関係に触れる中での記載だが、改ざん後にすべて削られた。




     獄中の籠池夫妻はこれを見てどう思ってるでしょうか?
    改ざん前の文書では、学園の籠池泰典前理事長を本人の名刺通り、「日本会議大阪代表・運営委員」と紹介。日本会議大阪と日本会議の関係に触れたうえで、日本会議と連携する「日本会議国会議員懇談会」の副会長に安倍晋三総理、特別顧問に麻生財務大臣が就いているとした。

     「参考」として、中山成彬・元文部科学相や平沼赳夫・元経済産業相、日本維新の会女性局の衆院議員3人、安倍昭恵氏らが学園で講演や視察をしたと記されたが、これも削除された。
     

    このページのトップヘ