印税収入って分かりますか?

本を書いたり、CDを出したり、絵を書いたりした人が、その制作したものが販売される限り入ってくる収入のとこですね。おそらくほとんどの方が知っているでしょう。でもこの印税収入、いつまで支払われると思いますか?

販売される限りずっとです!!

その人が亡くなったあとでも、ずっと入ってくるんです。
事実そのことを、あるテレビ番組で特集していました。

その番組では、すでに亡くなっているにも関わらず、毎年印税収入をもらい続けている人7人を紹介していました。その7人をお知らせしますね。みなさん良く知っている方が多いですよ。

第7位:マリリン・モンロー
    歌手、9億7000万
第6位:マーロン・ブランド
    俳優、10億8000万
第5位:ドクター・スース
    絵本作家、14億
第4位:アンディー・ウォーホル
    俳優、17億
第3位:ジョン・レノン
    歌手、26億
第2位:チャールズ・シュルツ
    絵本作家、42億
第1位:エルビス・プレスリー
    歌手、54億


いかがですか?ここで公表した金額は、累計ではないですよ。毎年の平均印税収入額です。もちろん本人は亡くなっていますので、遺族の方に支払われているのですが。

もちろんみなさん共通して、生きているときにもらいたい!と思いますよね。私だって同じです。でも亡くなってからも毎年これだけの金額が入ってくるって、印税ってすごいと思いません?

これが権利収入なんです。
例えば、マンションを持っている人が貸した人からもらう家賃も権利収入です。寝ていたった、仕事を休んでいたって、あるいは遊びに行っていたってお金が入ってくる、これが権利収入なんです。

サラリーマンはこういうわけにはいきません。仕事を休んでしまえばその分は給料から差し引かれます。

みなさんはこういう権利収入はお持ちですか?この先、年金も期待できない、銀行の金利もあるのかないのか分からない、ましてや退職金だって考えているほどもらえるかどうか分からないのです。今現在はどうにかなっても、将来にわたって、特に老後を守ってくれる保証はどこにもないのです。だから考えておかなければならないのはサイドビジネス!

みなさんも権利収入ほしいと思いませんか?



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