僕は不動産投資を始める2007年当時、
とても躊躇した。 


躊躇したワケは・・・

投資金額の大きさではない。

融資を引いて、多額の借金をする事ではない。

物件があまりにもオンボロだったからでもない。


躊躇したワケは、
不動産投資で成功するには、
あまりにも大きな懸念材料だったから。


現実、あれから10年経ち、
その懸念は顕在化していきている。


これから苦しくなってくる
不動産投資家が増えていくかもしれない。


躊躇したワケについてお話ししています。


▼楽待コラム「これからの急激な人口減少は大丈夫なの?


(楽待コラムより)
25



◆追伸

楽待コラム執筆を12月から再開していますが、
ここまで大変好評を頂いております。


メルマガでは、楽待コラムの裏話をお話しているので、
もし良かったらお読みください。


最近、女性の読者登録が多いようです。


10年前は、セミナーに参加してくださる方は、
ほぼ100%男性だったのですが、
最近は女性も多くなってきました。


ライフデザイン実践会にも、
現在は10名ほどの女性が会員となっており、
女性の不動産投資の進出を物語っています。


女性目線で管理されているアパートやマンションは、
住み心地が良いケースが多いので、
入居者としても嬉しいですね。