2006年03月20日

ブログ閉鎖をします

長い間更新をさぼってたんだが、あまり更新しないのも、なんなんでブログを閉鎖致します。

ミクシーの方では普通に続けて書いてるし、興味ある御方はそちらでみてくれぃ。


サンキュー。

  
Posted by tshinagawaku at 22:57Comments(0)TrackBack(0)

2006年02月10日

いざ京都へ

今から京都にいきます!


行った前後は、ほんまにほんまにテンション高くなるんよ。

今回のテーマは

寺・カレー・チョコ(笑)

帰ったらためてたものと一緒に報告しますわm(_ _)m

そういや、R−25を読んでたら、安藤裕子がでてた。

彼女の作品に出会ったのは、二年前の京都でさ、流星花園(台湾版の花より男子)のエンディングテーマ「サリー」やってん(ちなみに関西では今2やってます! あとTSUTAYAとかにもありまする)。

映像と不思議にマッチする感じが印象的で、作品が感性で作られた感じがする。

そして、いつも気になるのがテレビなどで、あの目はどこに向いているんやろう…

不思議やー。


ではでは、ちょっくら帰ります!


  
Posted by tshinagawaku at 23:02Comments(0)TrackBack(0)

2006年01月29日

安西先生、俺、バスケがしたいんです…

アニメ版の『スラムダンク』を見てました。

タイトルにつけたセリフは名言のセリフやと思います。

ぐれてた三井が、

バスケをやりたいのに、素直になれないみっちぃが、

安西先生が登場をしたとともに、

涙を流して言うのです!

バックは、ワンズの「世界が終わるまでは〜♪」と流れてるんさ。

こっちも、みっつぃー(涙)になるわけよ。感動!

そいや、弟がプレステ2の『タージュオブケルベロス』を買ってきました(『FF7』の登場キャラクター、ウ゛ィンセントが主役のガンアクションね)。

『FF7』といえば、去年の9月くらいに発売された『アドベントチルドレン』というその続きを描いたムービーを買ってしまうくらい好きなのでもちろんやってしまいました。

けっこうおもろい…

って、全然関係ないんけど、さらにFFといえば、
『FF10』というものに、あるキャラが自分の生き方みたいなのに「物語」という言葉を使ってるんすが、当時、「物語」という言葉のこのような使われ方がゲームにまで出てきたことに驚いたわ。

たしか、このような「物語」の使われ方が広がったのは、村上春樹が『アンダーグラウンド』あたりやったような(あまり村上春樹氏については詳しくないねんが)。

村上春樹って、読んでる人多いし、けっこう影響を色んなとこに与えてるねんなー。

と、ひたすら思ったことを徒然なるままに書いてみました。

ちなみに最近の、電車読書は、『罪と罰』(ドストエフスキー)!



  
Posted by tshinagawaku at 09:18Comments(0)TrackBack(0)