CDA2次試験

2016年02月27日

さあ、49回2次(CDA2次試験)

あっと言う間に試験日にですね。

もっと頻繁にブログを更新しようと思っていましたが、講座の準備等で余裕が無くなってしまいました。体調がすぐれないことも影響しているのかもしれません。でも、自分なりのペースを守り、焦らず日々過ごせていますので、まずはOKです。

毎回、講座が終盤にさしかかってくると、特別な感慨が湧いてきます。短い期間でしたが、講座の性格上、受講生との間で内面が自然にかかわってきますので、おひとりお一人、旅に出る友を見送るような心境です。

上手く説明できただろうか、かえって誤解を与えていないか、といつもの声も聞こえてきます。ですが、一方で、完璧に伝えるという傲慢さや、伝えられれば相手は変わるはずだといった自己本位的な面を叱る声も聞こえてきます。

そこで・・・、やっと、相手の方を信じる、ひとりの人間として認める、という当たり前のことに気づくんですね。恥ずかしいことですが。

そして、日々のやり取りの中から、自分も多くのことを教えてもらっている。感謝です。

コミュニケーションというのは与え合うものと考えがちですが、なんだか、受け取り合うものという感じがしてきます。意図したことがそのまま伝わるとは限らない。そうじゃなくて、むしろ意図したことが伝わりにくいのが、コミュニケーションなんじゃないかと。

伝える側の意図よりも受け取った側の認識が、事実としてつながっていく。

そんなつもりじゃなかった、そう見えちゃったんだ、ではコミュニケーションになっていない。相手の受け取り方に責任が持てて、初めてコミュニケーションが出来たと言えるんじゃないかな。そんな、気がしています。

IMG_0262 (1)
 

改訂を重ねてきた『レジュメ
頁数も増えてしまいました。




さて、試験ですね。

CDA2次試験もコミュニケーションです。

CDAが発した言葉がクライエントにどう伝わるか、そこを大事に出来るといいですね。

ですから、言葉は正確に。解釈を言葉にして返すのはとても難しいので、曖昧なことは避けた方がいいですよね。

クライエントがどう受け取ったか、その確認が大事ですから、言葉を返したらクライエントを良く観るといいでしょう。

焦らず、急がず、ゆっくり、じっくり、クライエントのペースで進める。

自己探索は無理にやろうとしないでくださいね。「満を持す」、タイミングが来れば矢は自然に放たれるものです。自己探索をやろうとすると、そこに無理なチカラが加わり、クライエントの抵抗を生む心配があります。お話の流れを重視してください。

練習を積まれた皆さんであれば、スキルは自然に出てきます。

今の自分でOKです。
背伸びしないで。
では、行ってらっしゃい。


tsowonder at 09:37| PermalinkComments(0)TrackBack(0) CDA2次対策 

2016年01月08日

不合格、そしてリベンジ!(CDA2次試験)

48回CDA2次の結果も発表されました。
繰り上がったのでしょうか、もっと後だと思っていましたが。

いづれにしても、49回1次と48回2次が同時発表され、49回2次試験の受験者が全て出揃ったことになります。2月末の本試験に向けて全力投球、わずか50日程度ですから、本気になって1日も早く準備に取り掛かってください。

リベンジ!
再チャレンジでどうしたらいいかを考えてみましょう。

まず、不合格だからと言って、自己否定しないこと!
これが一番大事です。

ですが、こころは純粋ですから、どうしても自分を責めてしまう。仕方ないですね。

これは、ある意味でクライエントのポジションです。クライエントは、ある事態に直面し、ストレスを感じている。いろいろやろうとするがどうもうまくいかない。段々手も尽きて、動けなくなり、自分を責め、過小評価してしまう。

CDAだったらどうしますか?

クライエントのお話を丁寧に聴き、反論するのではなく、「自分を過小評価しているんだな」「仕方ないんだな」と受け入れていく訳ですね。それがCDAです。

自分の中で自己否定の声が聞こえる。それをもう一人の自分がCDAとなって聴き、受け入れてあげる。この自己対話を是非、やってみてください。とても良い勉強になりますよ。

CIMG0893さて、自己対話が出来るようになったら、まず「講評」の分析です。

書かれていることを受け入れられますか? ここが次の関門です。講評の内容に反論している自分がいるとしたら?

「受け入れることができない自分がいる」ということですね。そこを受け入れるということです。なぜ受け入れられないのか? 自己探索の必要がありそうです。

この様に、「講評」は、その内容のみならず、そこに向き合う自己概念が顕著に現れてきますので、とても重要です。ですから、CDA合格に向けて、避けては通れない教材だと言えます。(ご参考:個別対策『個別講評面談』)

分析が十分にできたなら、ご自身の課題が見えてきます。また、最新のものだけではなく、全ての「講評」に目を通してください。傾向が見えてくれば大変役に立ちます。

講評分析が出来、課題が見えてきたら、いよいよアクション・プランですね。

 48回が初受験等で正直なところ勉強不足を感じた方
今度こそ、基礎からみっちり勉強するぞという誓いを立ててください。50日間を無駄にせず、CDA合格の為に使うんだと集中して下さい。

そして、基礎から応用までジックリ取り組まなければいけませんので、遠回りと思えても、まずはカウンセリングの正しい理解に努めてください。

また、実践として開始3分の信頼関係構築がとても大事ですので、実践面のチェックも行ってください。

 自主勉強会を主体に準備されてきた方、あるいは様々な機関で準備されてきた方、自己流で準備されてきた方
信頼できる所一本に絞りましょう。それなりに受験生が集まり、継続的に指導経験がある機関であれば、信頼できると思います。

尚、一概には言えませんが、「ここは自分には合わない」と思っても、もう一度アドバイスを受け入れ、探求してみてください。「合わない」と感じるところに、実は本当の課題が隠れていたりします。

また、自主勉強会という和気あいあいの場を離れ、真剣な場に身を置いてみることも合格の為には必要です。出来る限りそうした場を多く経験しておいてください。

もう一つ! 「自己流」は大変危険です。不合格が続く原因にもなりますので、ヘンな癖がつく前に信頼できるところで基礎・基本をしっかり学んでください。

 なかなか合格できないでいる方
あれこれ考えすぎているケースをよくお見掛けします。傾向として手法中心に考えてしまうので、応用が利きにくくなっているようです。

まず、「こうすれば良い」(=Do)という唯一の”正解”はない、言い方を変えれば”正解”はいくつもあるという「基礎・基本」に戻ってみることをお勧めします。そこで大切なのはCDAとしてのスタンス/姿勢、在り方(=Be)だと思います。

自己流で準備されてきた場合は別ですが、この段階の方は、ある程度の手法は身についています。むしろ個々の手法の練習をするととてもお上手です。ですが、クライエントの背景を含めた全体理解や支援となると、なぜかつまづいてしまうことがあります。

短時間でも結構ですので、日常生活の中で人間理解、自己理解を深める時間を設けてください。CDAとしての在り方(Be)に確信がもててきたら、ブレずに、自信をもってロープレに取り組むことが出来るようになります。


国家資格化前の最後のチャンスです。何としてでも2月の試験に合格したいですね。ご自身のライフ・キャリアを賭けて取り組んでください。
(ご参考:『理論講座』、『レジュメ』、『傾聴基礎講座』)

tsowonder at 06:00| PermalinkComments(0)TrackBack(0) CDA2次対策 

2016年01月06日

49回一発合格を目指して

さあ、1次試験の発表が近づいてきました。合格された方はいよいよ2次試験対策ですね。

本来であれば、2次試験に合格して初めて資格に手が届きますので、(つまり、1次試験に合格しただけでは何の資格も付与されませんので、)1次試験と並行して2次試験対策を行うのがベストですが、多くの方は1次試験に合格しないと2次対策には手が付かないようです。

そこで、これから2次対策を行い、49回一発合格を果たすためにはどうしたらいいかを考えてみたいと思います。

49回の特徴は、1次試験の結果発表から本試験までほぼ50日と期間があまり無いことです。従って、如何に効率的に、そして短期集中的に、本気になって、対策できるかにかかっています。

まず、2次試験対策の初期段階で注意すべきことを挙げておきましょう。ベスト3は以下の通りではないかと思います。
1)カウンセリングについての正しい理解
2)クライエントとの信頼関係の構築
3)質問に頼らない応答

順を追って見ていきましょう。

1)カウンセリングについての正しい理解。
キャリア・カウンセリングではなく、「カウンセリング」の正しい理解ですよ。”キャリア”と付いていますが、まず「カウンセリング」が出発点です。一般常識や思いやり、親切心だけで対応しようとしてはいけません。

そうした日常で上手くいかなかったから、CLはCDA(カウンセラー)の扉をノックされたんですよね。極端に言えば、そうした日常とは違う場を作っていくのがCDA(カウンセラー)ということになります。従って、一般的に考えられることとは違ったアプローチも場合によっては必要になってきます。そうした基礎、基本をしっかり身に付けてください。

2) クライエントとの信頼関係の構築
面談開始時点の対応では一言ひと言がとても大事です。開始3分、ここで信頼関係を築けなかったら自己探索の支援どころではありません。

開始3分の対応をしっかり押さえておけば、どんなに「口が重いクライエント」でも心配する必要はありませんよ。

カギになるのは「正確な伝え返し」と「受容」、「共感」ですが、ここにも基礎、基本があります。自己流で理解したつもりになっていたら傷は深くなってしまいます。正しい理解と共に、実践まで出来るようにしておくことが大事です。

3)質問に頼らない応答
初期段階で見られる誤解のひとつは、「面談とは質問することだ」とでも考えているかのように質問を主体にお話をリードしてしまうことです。

質問自体はとても有効な手法ですが、こうした方の質問を拝見していると、クライエントのメッセージがどんどん隠れてしまい、使い方がとても乱暴に感じられることがあります。

何のために質問するのか、何を目指していくのか、その理解が足りないために、質問の大事な機能が活かされていないような気がします。質問する前にやることがありますので、そこがとても大事です。

238371648_89 雪のまち以上3つを押さえれば、一発合格も無理ではありません。ですが、これらを押さえるのは結構大変です。

そこで、効率的に準備するために、是非、専門機関で練習を積まれることをお勧めします。

一番危険なのが、受験生同士で行う自主勉強会です。混乱したり、ヘンなクセを付けてしまった例をたくさん見てきました。CDAホルダーが参加するから大丈夫?

いえいえ、それが一番危険です。キャリア・カウンセリングが出来ることと、指導ができることとは全く別物なんですね。自分が受かった感覚で指導?するからおかしくなってしまう? ホルダーというだけではミスリードされてしまうこともありますので、注意してください。

そして、もうひとつ大事なことは、いろいろな専門機関をハシゴしないことです。一度申し込んだら49回はそこ一本に賭けてください。つまり、それだけ慎重に専門機関を選んでくださいということです。

チェックする時の基本は、
・ただロープレの練習だけをやるのではなく、理論や口頭試問の講座を持っていること。(理論的な基礎、基本が前提になっていないと指導自体がブレてしまいますし、口頭試問を軽視している専門機関は不安ですね)

・講座の種類が多いこと。(種類が少ないということは画一的な指導をしている心配があります。お一人おひとりの課題に合わせて講座を選べる仕組みがあると安心です)

・カリキュラムや合格への道筋がイメージできること。(ただ闇雲にロープレをやっても効果はなかなか上がりません。合格への戦略が見えるか確認してみてください)


さて、書き連ねてきましたが、2次で失敗するケースの中には「練習不足」というのがあります。とてもいいものをお持ちなのに、練習が足りない。合格への道が見えていながら、合格を軽く考えている?とは思えませんが、このくらいでOKと思ってしまう? いづれにしても大変勿体ないケースです。

ただ、個々のご事情もありますので、強くお勧めもできませんが、国家資格化の動きを前に、”何としてでも49回絶対合格”を目指し、今回の受験に全力投球してみるのも決して無駄ではないと思います。

「CDAはCLの人生にかかわる」ことになりますので、CDAを目指す以上、「人生をかけて」(受験に)取り組む経験が有ってもいいのではないかと思います。

(ご参考):「CDA実践研究会
1)カウンセリングについての正しい理解
  ・・・「理論講座」(レジュメ含):1月16日、17日、22日
     又は「レジュメ」
2)クライエントとの信頼関係の構築
  ・・・「傾聴基礎講座」:1月16日
3)質問に頼らない応答
  ・・・「ロープレ研修」「個別対策」「逐語添削」

CDA実践研究会では、資格取得は勿論、資格取得後にも「実践で使える応答」の習得を目指しています。


tsowonder at 16:48| PermalinkComments(0)TrackBack(0) CDA2次対策 

2015年12月20日

昨日と明日の間で(CDA2次試験)

第48回CDA2次試験の真っ只中です。昨日19日に終えた方もいらっしゃいますね。昼間は受験生の顔が浮かび、緊張感が伝わってきます。

今頃は試験が終わり、一息。ため息か安堵か、複雑な心境でしょう。

面談がよみがえり、展開に迷っているかもしれません。あの言葉、かかわれば良かったのか、それとも・・・、クライエントの表情も気になります。

そして、口頭試問も。

一方で、これから試験という方もいらっしゃいますね。日曜日ということで1日余裕と思う気持ちも、いよいよ明日に迫ったという緊張感に変わっていることでしょう。

済んだ方にはお疲れ様、上手くいかなかったと思っている方には(人生、上手くいかないことが多々ありますので、)そういったこともありますよね、と声をかけたい反面、これから試験を受ける方には、がんばって、と言いたい気持ちです。

昨日と明日の間で、今はそんな複雑な時間を過ごしています。

DSC_0094理論講座、傾聴基礎講座、ロープレ研修、個別対策講座、それに自己探索支援講座、総合講座、逐語添削。

何とか、この「マニュアルのない実技試験」に確たる対策方法を見つけようと、講座数も増えてきました。

ただ、ロープレ研修の回数を重ねるだけでは悪い癖をつけてしまいます。自分の客観的な姿が見えなければ、課題は明確になりません。

まずは正しいカウンセリングの姿を理解するところから始め、科学的な支援を心掛けてきましたが、果たして受験生のお役に立てたかどうか、内省は尽きません。

回を重ねるたびに難しさが増すこの実技試験、それは対策との追いかけっこです。

追いかけっこの距離は間違いなく縮まっている感覚はありますが、当然のことながら追いつくことはありません。それは真のカウンセリングも同じです。

人のこころの奥深さ、悩みの複雑さ、経験の連続性、そして、仕事、家族や社会の影響。いろいろな学びをこの追いかけっこから得ています。

合格を目指して頑張れ、だが、
       合格につながらなくても恥じるな!
   学びは合格にも不合格にも平等に訪れます。
 合格・不合格で評価する姿勢が
       ストレスという不幸を呼んでくるんですね。
そうではなくて、
 学びの深さで評価する姿勢こそが、幸せを呼んできます。
カウンセリングとは、そうした”生きる知恵”を教えてくれるものなのではないかと思います。

(ご参考)
CDA実践研究会』では、49回2次試験対策の各種講座について、第一次日程を公開しています。第49回は日程が変則的で、準備期間も短くなりますので、早いスタートこそが大変重要です。

すでに、48回から準備されている方、49回1次試験の結果を待たずにお申込頂いている方が多数いらっしゃいます。

また、1次試験の勉強と2次試験の準備は全く別物ですので、資格取得までの道のりを考えるならば、1次と2次を並行して準備されるのがよろしいかと思います。 

tsowonder at 00:00| PermalinkComments(0)TrackBack(0) CDA2次対策 

2015年11月15日

口頭試問は、だいじょうぶ?

残り1カ月余り、第48回のCDA2次試験が迫ってきました。合格者発表が来年1月後半、49回の2次試験が2月後半という点を考えると、何としてでも48回で目的を達成しておきたいですね。

こうした受験生のお気持ちを反映してか、各種講座へのお申込も今までよりもずっと早まっています。

さて、これからは「口頭試問」対策ですね。

一部に、口頭試問は関係ない、配点が低い、との認識もあるようですが、それは・・・。

口頭試問について少し考えてみましょう。

まず、判定ポイントからしますと、「振り返り」「将来展望」で配点10%。合格ラインが70点でこのライン前後に合否すれすれの方が集中するとなると、10点分は大きいですね。

この10点の中には「出来たこと、出来なかったことを明確化する」というポイントがあります。これは、自分のことをしっかり把握しながら面談を行っていたか、つまり「自己一致」の視点に立った評価がされるということを意味します。

緊張した、先入観に囚われて、と告白してしまったら不合格にしてくださいと言っているようものですね。ここでもCDAとしての資質や基本姿勢が問われていて、いかに肯定的に自己を評価するか、十分精査しておく必要があります。

DSC_0240また、「主訴・問題の把握」についても配点50%で、無視できません。「努めたか」「促したか」ということですので、ある程度はロープレを見て評価できますが、本当に主訴・問題を理解してロープレをやっていたかとなると、やはり口頭試問をしてみないと分かりません。

と言うことは、ロープレが例え上手くいったとしても、口頭試問でトンチンカンな答えをしてしまったら、減点も有り得るということになりますね。そうなると、大変勿体ないことになります。

次に、カウンセリングに振り返りは付き物ですし、”報告”は必須です。正しい「報告」、「記録」が出来て、はじめてカウンセリングが終わるんですね。

ですから、どんな面談だったか、どんな見立てをしたか、これからどうするか、等をちゃんと説明できることがCDAとしての必須要件となります。

その要件を備えているか、口頭試問の狙いはここにもありますので、組み立てをしっかりしておいて下さい。

口頭試問の重要性についてはご自身でご判断頂きたいと思いますが、最後に、口頭試問対策を考えることによって、来談目的、主訴、問題の識別がし易くなるという利点が有ります。

特に、昨今の2次試験は「問題の把握」が必須です。その為には、主訴を把握し、主訴と問題との関係を整理できなければいけません。


CDA実践研究会』では、口頭試問を大変重要視しています。そして、その考え方・対策を、ロープレについては『レジュメ』に、口頭試問につては『冊子』にまとめるなど、それぞれ同等の扱いをしています。

但し、口頭試問の対策には『レジュメ』によるロープレの基本的な理解が前提となりますので、ご理解いただければと思います。

残り1カ月、まだまだ間に合いますが、ぼんやり過ごしてしまうとすぐに試験日は来てしまいます。どうか悔いの無い準備をして試験に臨んでください。

CDA実践研究会』にお申込頂ければ、いろいろなご質問にもお答え致しますので、よろしければホームページをお訪ねください。

tsowonder at 23:26| PermalinkComments(0)TrackBack(0) CDA2次対策 
〔街の時計コレクション〕
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  • CDA2次対策「どうすればいいの?」
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