2011年11月25日

あっ!とおどろく放送局「世界最古の国、日本!!」11月25日にゲスト出演した放送分がオンデマンドでアップされましたのでご笑覧ください!
IMG_4474


(03:11)

2011年08月11日

Tsubaki& Associates Promotion!

椿建築デザイン研究所プロモーションビデオが完成しました!!



(06:30)

2011年06月08日

北区倫理法人会に経営者モーニングセミナーにて初めて講演させていただきました。
「茶道から学ぶ日本人の心」
ご参加いただきました皆様に感謝!
IMG_3489


(11:27)

2011年05月13日

椿くにじの挑戦第2章〜完結編 選挙戦ドキュメンタリー映像ついに完成!


(01:57)

2011年04月16日

椿くにじの挑戦!本編 いよいよ公開!


(23:56)
椿くにじの挑戦!ダイジェスト版 いよいよ公開!


(23:53)

2011年04月11日

椿くにじの挑戦! 近日公開予定 ご期待ください!!



(00:51)

2011年03月19日

3月11日午後2時46分発生しました「東日本大震災」の被災者に対して心からお見舞い申し上げます。
一日も早い復興をお祈りいたします。

被災地支援のためにしてはいけないこと(nanapiより)
http://nanapi.jp/24862/

3月16日、政府の会見で東日本大震災の被災地での燃料不足が深刻化している問題について”被災地域以外の人に、必要以上に食料やガソリンなどを買いだめをしないように”という依頼がありました。被災しなかった私たちができる協力(=やるべきでないこと)をまとめてみました。

1:食料・ガソリンの買いだめ

非被災地でカップラーメンなどの保存食や念のためのミネラルウォーター、紙おむつやトイレットペーパーの買占めは、普通に必要としている人が買えないばかりか、普段と違う状況に余計な不安を周りに与える、などいいことがありません。

都心部でのそうした動きが過度にすすめば、保存食を求めている被災地へ送るための物資不足にもなります。ガソリンや灯油についても同様。必要に応じて購入するなど、落ち着いて行動したいものです。

簡単な心がけで車の燃費を向上させるコツ
2:資源の無駄使い

電気の無駄使い、ガソリンの無駄遣いはやっぱりいけません。有事の時はみなで助け合い、無駄遣いは控えるようにしましょう。

今すぐ家庭でできる!節電のポイント
3:デマ・風評およびチェーンメール

有事の際に、デマや風評は大変危険です。とくに、チェーンメールを利用することは、不正確な情報が多く人に混乱を招くばかりかインターネットのトラフィック(帯域)を逼迫し、本当に必要なメールやネット接続に悪影響が起こる可能性があります。

ここで重要なのは、正確な情報であっても、出すべきではないということです。”拡散希望”といって、Tweetするのも注意が必要です。

正しい情報の取捨選択のコツ
4:気持ちだけのボランティア志願

被災地に必要なボランティアは、それぞれの分野で一定のテクニックや資格が必要なケースが多いもの。

”自分でもできることを!”という気持ちだけでボランティアを志願する人の気持ちは立派ですが、現地で何の手助けもでないばかりか、体調を崩したり、結果現地の少ない食料や医薬品を消費してしまう、狭いスペースをより狭くしてしまう、などの弊害につながるケースも多いようです。

自分のスキル/体力を見極めてしっかりと考えることが重要です。

5:必要とされない物資を送ること

生ものや賞味期限の短い食べ物や手作りのもの、古着や使用したことのある毛布などは、大変困るようです。

被災地にとって必要のないものは、その場所場所で違う場合が多く、思い込みの送りものはかえってゴミになってしまいます。適切な期間に募金することが懸命です。

東北地方太平洋沖地震にWeb/携帯から募金する方法まとめ
6:必要以上に、公共施設に問合せをしない

本当に問合せを必要としている人の声が、適切な窓口に届かない可能性が高くなります。インターネット等が使える人は、賢くツールを使い、情報を収集するよう心がけましょう。

7:なんでも不謹慎といって、批判する行動

なんでも、”不謹慎”という言葉で批判する行為は、経済活動をシュリンクさせ、非被災者の経済的側面も圧迫させ、募金や支援行動の妨げになることさえあります。

一人ひとりが、節制しつつもポジティブな行動を支援する心構えもまた必要だと思います。

最後に

上記は、もちろんケースバイケースで、すべて悪いということではありません。ただ、自分の勝手な思い込みによる行動が迷惑になっていることも。

ひとりひとりが考え協力していきましょう。




(19:58)

2011年01月05日

T&Aの今年の仕事は5日からスタートしました。

恒例の「わたしの一碗」としてをスタッフと共に花びら餅と抹茶を一服!

今年は朝から事務所のブレーカーが故障して東電職員が急遽駆けつける騒ぎから始まりましたが、無事に落ち着き一服のお茶となりました。

その後は今までお世話になったお施主様や現場への挨拶回りです。

今年はいままで以上に落ち着かない慌ただしい一年となりそうですが、何とぞよろしくお願いいたします。
IMG_2648
IMG_2643


(13:11)

2011年01月04日

新年明けましておめでとうございます!
2011年いよいよスタートしました。
年賀状を多くの皆様からいただきありがとうございます。

弊社もお陰様で法人化して20年目となります。私も50歳となり建築家としてはこれからが本格的な第二ステージであります。

まだまだ厳しい時代が続きますが、スタッフと共に常に拘りを持って、永く愛される本物の建築を造り続けていきたいと思います。

また今年は政治関係では4年に一度の審判であります区議会議員選挙が4月24日(投票日)があります。
「まちづくりの即戦力!」としてまちづくりはもとより教育・環境・少子高齢化問題など様々の分野に区民の声を聞き自分なりの視点で活動しております。是非こちらのご支援も改めてお願いいたします。

今年も良い一年になりますよう一生懸命取り組んで参ります。
宜しくお願いいたします。

代表取締役 椿邦司
   スタッフ一同

(00:00)

2010年11月30日

2010年11月27日

日本テレビのアップウェーク+にて「ウォータークライシス そのとき日本はどうする?」という特集があった!

現在世界では水不足に陥っている国が31カ国(2000年調査)で、2025年には48カ国となる!
また水ビジネス市場は、35兆円(2007年調査)産業となり、2025年には80挑円産業まで膨らむと予想されている。

水道の水がそのまま飲める国は世界で13カ国しかない状況!

特に京都市の取り組みが紹介されて、京都は染色産業による川の汚染経験から現在は最も進んだ水処理技術(オゾン処理技術)が進んで、世界へ売り込みを掛けている!
京都盆地の下には琵琶湖に匹敵する推定211億トンの巨大な水脈もあり、今も昔も水は生活に密着に関わってきた。

建築家の安藤忠雄氏が建築・都市のデザインと水の関わりを自分の建築作品から話、雨水の有効利用もこれからの課題とコメント!

我が北区も23区唯一の造り酒屋小山酒造があり、古くから良質な地下水はが流れ(当家銭湯テルメ末広も同じ水脈の地下水を沸かしております)、また荒川、墨田川など交わり水との関わりがあり区である。

今後「水」をキーワードに北区のブランド力を高めるのも一案であると思います。

(11:57)

2010年09月23日

いよいよ、関東第一「ブロックコンファレンス2010」開催が、今週末(9月25・26日)に迫ってまいりました。

今回のテーマはご案内の通り、

 〜青年のバス〜
 ”親子でふれあいの和を拡げよう”

関東第一ブロックの43青年部は、それぞれ会員減少という問題を抱えながら、今後の青年部活動をいかに楽しく活発にしていくか部長を中心に取り組んでおります。

今回のブロックコンファレンスは、親先生と青年部(学茶も含め)の交流・懇親を深め、今後この課題(会員増強)を共に考え淡交会青年部の活性化に繋がることを願って開催いたします。

当日は「USTREAM」にて開催中の様子を生中継する予定です。
初めてのチャレンジにてうまくいくかどうか不安もありますが、是非多くの全国の「なかま」にネットを通じてもご参加いただきたく思います。

下記にてアドレスにてご覧いただけます。
http://www.ustream.tv/user/kantou1/shows

開会式
竹田恒泰氏講演
神田阿久鯉氏講談
グループワーク
などの様子を発信できたらと計画しております。

それでは当日お会いいたしましょう!!

21


(08:00)

2010年09月21日

近畿第三ブロック研修会が兵庫県淡路島にて行われ、全国委員会委員長として参加してまいりました。

社団法人茶道裏千家淡交会青年部近畿第三ブロック研修会
「新たな絆〜深める絆〜繋げる絆」

10年前の花博の会場となった建築家安藤忠雄設計のウエスティンホテル淡路&淡路夢舞台国際会議場にて開催!

会場入口では北陸信越の行松ブロック長が実演でお菓子(栗きんとん)を作っており、お茶席の一服を美味しく頂戴!

<研修?>
開会前に南あわじ市立南淡中学校郷土芸能部の皆様による「淡路人形浄瑠璃」を披露いただく。中学生とは思えない完成度に感激!
人形が海を泳いでいたのには驚き!さすが淡路島!

開会式(武元明子ブロック長挨拶)に続いて、

<研修?>
淡交会 那須延明理事による総本部報告
各支部活動報告(8支部16青年部)

懇親会にては、全国大会でも舞台で披露いただいた「サンバ」の踊りで会場が一気に盛り上がり、そのまま先生・青年部ともに交流タイムへ(5部屋に分かれての交流)

二日目は、
<研修?>
「これからの青年部を考える」としてパネルディスカッション
武元ブロック長コーディネーター
行松北陸信越ブロック長
住岡中部中国ブロック長
そして椿の4名にて・・・

後半は、
今日庵業躰 高橋宗健先生による講習会
高橋先生の味わいある深い話に、笑いを交えた和やかな中にも大変感銘を受けた講習会でした。

近畿第三ブロックの皆様の暖かなもてなしに、とても楽しく勉強になったすばらしいブロック研修会でした。感謝!

帰りの新幹線の中で穴子弁当と柿の葉ずし弁当おいしく頂戴いたしました。
ちなみに淡路島はタマネギが有名とか・・・
IMG_1971
IMG_1993
IMG_1983
IMG_1972
IMG_1984
IMG_2001
IMG_2004



(08:00)

2010年08月27日

熊野市河上敢二市長を訪問。
正式に議会事務局から訪問要請はだしておりましたが、友人の同級生だったこともありご無理を申し上げて時間を作っていただきました。

もと農林水産省官僚出身で、地元に帰ってすでに4期目の市長さんです。
官僚時代に出向でイタリアに3年間いたこともあり、熊野市はイタリアソレント市と姉妹都市の関係でもあります。

平成16年7月に世界遺産登録された「熊野古道」はもとより、「スポーツ交流推進都市」として全国的にも有名な市です。

翌日はNPO法人熊野ふるさと倶楽部の久保さんと、熊野すたいるの東さんのアレンジで、熊野本宮から→丸山千枚田→赤倉→神川→波田須→鬼ヶ城→花の窟という弾丸ツアーを企画ご案内いただきました。

途中、彼女たちが拘わっている廃校を利用した「がっこうプロジェクト」も見学させていただき、昼食は「あまご屋」さんにて一日一組のだけの贅沢な(あまごづくし)ランチをいただきました。

熊野古道はもちろん、徐福史跡、日本書紀にも出てくる「花の窟」など、どれも興味津々、奥の深い所ばかりでした。

あらためて、熊野の魅力を再認識し、さらには北区と熊野の歴史的関係など、今後お互いに交流出来るよう期待が高まりました。

次回はぜひ時間を掛けてゆっくりと訪ねてみたい熊野でした。
IMG_1581
IMG_1579
IMG_1608
IMG_1618
IMG_1629
IMG_1633
IMG_1641
IMG_1648
IMG_1654
IMG_1661
IMG_1664
IMG_1684
IMG_1690





(23:46)

2010年08月25日

中部圏のIT拠点として注目を集めている「ソフトピアジャアパン」と連携して、IT戦略にに力を入れている大垣市を視察。

「であう つどう つくりあう 交流都市 大垣」

基本理念「ネットワーク市民」との連携による地域価値の向上と創造

基本方針1:ITを活用できる人材の育成や安心して利用できる環境整備(e-シチズン)
基本方針2:行政分野に於けるITの活用(e-ガバメント)
基本方針3:コミュニーティー分野に於けるITの活用(e-コミュニティ)
基本方針4:産業分野に於けるITの活用(e-インダストリ)

平成14年3月に「大垣市IT戦略計画」を策定して、「第二次大垣市IT戦略計画」として見直し行い、「2010アクションプログラム」を整備してきた。
総事業数 61事業 
総事業費 約6億円

当日は「ソフトピアジャアパン」の担当者も同席いただき、設立の経緯や活動状況など説明いただく。
ソフトピア構想はすでに昭和63年から策定して、地場産業の転換をIT戦略に切り替えるという方向性を当時の岐阜県と大垣市が連携して進めてきた。
平成8年に「岐阜県立国際情報科学芸術アカデミー」(IAMAS)が開学し、「ソフトピアジャアパンセンタービル」もオープン。(438億円)

近年はiphoneアプリの「セカイカメラ」「フィンガーピアノ」など世界的に有名になったソフト開発でも脚光を浴びている。

ITの街として市内公共施設の無線LANスポットの整備は進みつつあるが、全区的な広がりまではまだのようであり、無料スポットにするかどうかも議論の点のようである。

IMG_1515


(21:26)

2010年08月19日

毎年恒例の「ガッティー家の農園deオリーブ収獲体験ツアー」の季節がやってきました。

今年はオリーブ収獲体験とカラブリア山岳集落からアマルフィー・ナポリを巡る企画を立てております。
日程:10月9日(土)〜17日(日)
※都合により日程が前後する場合がございます。

詳細は下記ブログをご覧ください。
ご興味ある方か是非お問い合わせください。

序庵つれづれ記
ガッティ家の農園 de オリーブ収穫体験ツアー
http://blog.livedoor.jp/jo_an/archives/51760021.html

CIMG0924




(08:00)

2010年07月28日

午前中はライトハウスのプールやビーチでのんびり過ごし、お昼にチェックアウト!
城壁で囲まれた古いゴールの街をひとまわりして、ペントタの「ルヌガンガ」へ
IMG_1123


「ルヌガンガ」
想像を遙かに超える広大に土地に、バワの世界が広がっていた。
リゾートホテルのルーツデザインが随所にみられ、心地よい空間を求めて自由な発想で創り上げている。

建物だけではなく、造園や調度品もバワの拘りが見られ、時間を忘れてしまうほど落ち着く空間でした。

現在は三人の建築家が財団として管理しているようだが、予算がなく造園の隅々までは手が届かないことに苦労されているようだ。
IMG_1283
IMG_1147
IMG_1137
IMG_1187
IMG_1182
IMG_1191
IMG_1217
IMG_1262
IMG_1264
IMG_1278


「ペントタビーチホテル」1969年
スリランカの最初のリゾートホテルにて、バワ初期の代表的建築のひとつ。
IMG_1288
IMG_1298
IMG_1303
IMG_1310
IMG_1314





(23:32)

2010年07月27日

いまリゾートホテルデザインの原型をつくったような建築家がスリランカにいた。1919年ジェフリー・バワはコロンボで生まれる。ヨーロッパ系の血を引く上流階級で育つ。当初はイギリスに渡り、ケンブリッジで英文学を学び、その後弁護士となる。

自分の理想郷を造ろうとペントタに土地を購入して、「ルヌガンガ」の造園に着手するが、建築知識の無さにつまづき再びイギリスに渡り建築を学ぶ。1957年38歳になってからが本格的な建築家としての活動のスタート。

バワの建築はスリランカ西海岸沿いに多くあり、ゴール近くにあるその一つ「ライトハウス」に宿泊するため二日間タクシーを貸し切り南下した。インド洋を右手に見ながらコロンボから車で3〜4時間以上の道のりである。

「ザ・ブルーウォーター」1998年
途中「ザ・ブルーウォーター」にも立ち寄りランチ。
一人食事ををしながらiPhoneで写真を撮っていると興味津々にウエーターが話しかけてきた。
イギリスの友人に頼んでiPhone取り寄せ中とかで・・・触ってみたかったようだ。
食事が終わると親切にもホテルを案内してくれた。
IMG_0975
IMG_0984
IMG_0996
IMG_0978


「ライトハウスホテル」1997年
ホテルに到着したのは6時近くになっていた。道路沿いにからいきなりホテルが見え以外な感じではあったが、車を降り、エントランスに入ると強烈なインパクとのある階段を現れ、登り切るとロビーにでる。
夕陽に染まりかけているインド洋が一望できるロビーは、さすがである。
IMG_1067
IMG_1082
IMG_1095
IMG_1096
IMG_1023
IMG_1025
IMG_1052
IMG_1110


(23:08)

2010年07月26日

ポロンナルワは10〜12世紀にシンハラ王朝の首都があったところ。この町はまずはじめに行ったのが海のように大きなパラークマラ・サムドラの灌漑用貯水池と建造であった。

2010072616490001
2010072616510003
2010072616520000
2010072616580000
2010072617030002
2010072617040002
2010072617100000
2010072617160001
2010072617280001
2010072617440000
2010072617480001
P1000007


(22:11)
幹線道路から脇道に入りしばらく進むと大きな岩が見えてきた。さらに進むと人工的に作られた堀が現れた。シーギリヤがどうところか詳しく調べてなかったので、まず昨年7月に日本のJICAの援助で完成した博物館を見学。ここがただの岩ではない驚嘆すべき宮殿であることが少しずつ分かってきた。

シーギリヤロックは5世紀後半にほんの11年間だけこの地を統治した狂気の王カーシャパの宮殿である。
父ダートゥラ王を殺し、弟モッガラーナの復讐を恐れて建造した奇跡の王宮。弟に再び滅ぼされてこの宮殿が滅亡してからイギリス人に発見されるまで1400年間の時間が流れていた。
IMG_0900


IMG_0897


IMG_0918


IMG_0926


IMG_0932


IMG_0939


IMG_0961


IMG_0969




(18:24)

2010年07月25日

ミヒンタレーはスリランカで最初に仏教が伝えられたとされる聖地。

アムバスタレー大塔(AMBASTHALE DAGOBA)
IMG_0864


IMG_0865


IMG_0870


IMG_0876


IMG_0877




(16:00)
時々アジアの仲間とアジアを巡る現地集合現地解散の旅を続けております。前回はミャンマーでしたが、今回はスリランカを訪ねてきました。スリランカに対してはいままでそれほそ関心がなかったのですが、行ってみて驚くほどの高度の文化と歴史があり、さらにはジェフリー・バワという魅力的な建築家もいた国として深い興味が沸いてきました。

アヌラーダブラ(ANURADHPURA)
紀元前500年頃にスリランカ最古の都であり、その後1400年間に渡り王朝が栄えた場所です。
この王朝は非常に高度な文明を持ち、現在利用されている灌漑施設や上下水道も陶磁作られたものです。

イスルムニア精舎(ISURUMUNIYA VIHARA)
IMG_0832


IMG_0836


スリー・ハマ菩提樹(SRI MAHA BODHI THEE)
IMG_0842


ルワンウェリ・サーヤ大塔(RUWANWELI SEYA DAGOBA)
インドのブッダガヤの菩提樹の分け木を、当時のデーワーナンビヤ・ディッサ王が植樹したものといわれている。
IMG_0855


ムーンストーン・サイト(MOONSTONE SITE)
IMG_0860


クッタム・ポクナ(KUTTAM POKUNA )
IMG_0863



(15:48)

2010年07月04日

全国委員会からは白いハンカチと白い手袋!来年頑張ります。感謝!

ブロック専任からは、特別ケーキ。 感謝
IMG_0684
IMG_0678



(02:55)
神宮外苑に裏千家千宗室お家元がセンター長となった日本文化藝術研究センター(京都造形芸術&東北芸術工科大学)のオープニング記念に七夕茶会を開催!
IMG_0659
IMG_0661
IMG_0662



(02:48)

2010年07月03日

全国委員会が7月3日に京都リーガロイヤルホテルにて開催されました。

お家元のお話の後、全国大会のビデをみて、分科会へ・・・テーマ「次世代のための会員拡大について」


翌日は公式会議がないため、米澤副委員長のお寺である曹洞宗栄春寺にてお茶会を企画いただきメンバーで参加させていただきました。感謝!!
IMG_0647

IMG_0649
IMG_0645
>

(02:24)

2010年06月28日

ノンフィクション作家 関岡英之さんを講師に、NPO法人政経懇話会21の第214回定例講演会が、国際文化会館で行われました。

IMG_0634




(23:00)
青柳浩明氏の「リーダーを支える”論語"入門」をテキストに6回シリーズの「平成ビジネス論語塾」がスタートしました。



後日、青柳先生から「邦」の文字が入った論語をいただく。感激です。

「己所不浴、勿施於人。在無怨、在家無怨。」

9784806134664_1M



(02:09)

2010年06月27日

藤原正彦さんの文藝春秋論文7月号「日本国民に告ぐ」は、是非読んでもらいたい。
IMG_0633



(23:58)
千葉県立佐原高校同窓会本部総会へ初めて参加してきました。

地元を中心に県内にいくつもの支部が組織されており、東京支部からも7名で参加させていただきました。

総会は21年度事業報告と会計並びに22年度予定の承認。

また叙勲受賞者へのお祝いと支部長退任者への功労賞の授与。

記念講演はも合わせて行われて、懇親会にて閉会。
IMG_0627
IMG_0628
IMG_0631




(23:38)