炎のキン肉マン☆TSUBAKKYのMuscle Generation日記

2900万人いると言われている肉ファンの一人です。 格闘技好きなので主に格闘技を取り上げています。

お知らせ

かなりほったらかしにしておきながら言うのも何ですが、もうたぶん、恐らく、ブログの更新はしないです。
こんなブログでも興味を持って見に来てくださる方もいらっしゃいやがるのに何もお伝えすることなく、このままほっとくのも申し訳ないのでここに宣言します。
わたくし、本日を持ちましてライブドアブログを辞めます。
突然のご報告で申し訳ございませんが何卒ご理解頂きますようお願い申し上げます。
最後にいつもご覧頂いた方、ご愛顧頂き本当ありがとうございました。

ではまた

Kー1 MAX

冒頭でいきなり言うのもナンですが、全体を通しての感想としてはMAXの選手のレベルは改めて高いなという印象。

ただ、MMA選手の強いハートも半端じゃないのも見ていて物凄く伝わりましたし、どの試合も濃かったので終わった後の空虚は凄まじかったです。

しばらく放心状態でした。

KIDは体格の利を生かした戦法を取るべきだと思う。
※敬称があると見づらいと思うので今更感が相当強いですが今後は以下敬称略で行きます。


あとは階級を上げたほうが利をより生かせるのかもしれない。

川尻の負けは仕方ない。立ち技の選手の中でも魔裟斗、サワーは芸術作品のようなもので別格ですから負けて当然の試合ですよ。

技術と精神力がついてるから試合の安定感が違う。

今年もトーナメントに出場していたら優勝出来るんじゃないかと思わせるような抜群の試合運びですね。

強いです。

あと気になったのは辰吉の門下生の渡辺。

無茶苦茶する割にはクレバーに相手をよく見ている。

ボクシング王者になるくらいですから当たり前ですが、強いし、回転があって連打が利きますね。
当て勘と思いきりのよさもあるし、何よりキャラクターが無茶苦茶するんで面白い選手だと思います。

ああいうリング上での挑発って最近の試合では久しく見なかった気がする。

あの破天荒な行動は完全に本能ですね。

わざとやってるんじゃなくて動物的な本能のままに動いている、そんな印象を受けました。

DREAM Ranking!(ライト&ミドル)

LIGHT WEIGHT RANKING

王者 青木真也
1位 ヨアキム・ハンセン(→)
2位 エディ・アルバレス(→)
3位 川尻達也(→)
4位 JZカルバン(→)
5位 アンドレ・ジダ(→)
6位 ヴィトー・“シャオリン”・ヒベイロ(→)
7位 石田光洋(→)
8位 ルイス・ブスカペ(→)
9位 宮田和幸(→)
10位 ブラックマンバ(→)
永田克彦、朴光哲、アルトゥール・ウマハノフ、中村大介続きを読む

DREAM RANKING!(フェザー&ウェルター)

FEATHER WEIGHT RANKING
王者 空位
1位 ジョー・ウォーレン(↑)
2位 山本"KID"徳郁(↓)
3位 ビビアーノ・フェルナンデス(↓)
4位 今成正和(↓)
5位 山本篤(↓)
6位 DJ.taiki(↓)
7位 所英男(↓)
8位 高谷裕之(↑)
9位 アレッシャンドリ・フランカ・ノゲイラ(↓)
10位 空位

KID×ウォーレン
うーん。ムエタイスタイルもいいと思うけどKIDは前のスタイルで戦ったほうがいいと思います。
打撃に一発の恐さが無くなって普通の選手になってしまった印象でした。
MMAで足使えるようになるのは大事かもしれないけどやっぱスピード・瞬発力は並じゃないのはウォーレン戦でも見えたので前みたいに肩を揺らして回りながらパンチで一発を狙うスタイルが合ってるんじゃないかな。

ウォーレン強い。
MMAで素質がありながら勝ちきれないレスラーが多い中、かなりの適応力を見せている選手だと思います。
始めは飛ばしすぎだなと思っていたらスタミナ切れてもすぐに息を吹き返す辺り驚きました。
相手が嫌がるいやらしいグランドテクニックも器用に使ってコントロールしてましたし、MMAの適応力は並じゃないですね。
ただ寝技に関してはまだ未知数な部分が多いので次は出し惜しみなくウォーレンVSビビアーノを見てみたいですな。続きを読む

K-1 Ranking(MAX &ランキングについて)

K-1 MAX(-70)ランキング

王者 魔裟斗
1位 アルトゥール・キシェンコ(→)
2位 アンディ・サワー(→)
3位 佐藤嘉洋(→)
4位 アルバート・クラウス(→)
5位 マイク・ザンビディス(→)
6位 ドラゴ(→)
7位 ヴァージル・カラコダ(→)
8位 ブアカーオ・ポー.プラムック(→)
9位 ムラット・ディレッキー(→)
10位 小比類巻太信(→)
次点(順不同)…城戸、山本、TATSUJI、ドーソン、忍、尾崎、Aオロゴン、、HAYATO、武田、前田続きを読む

K-1 RANKING(ヘビー&スーパーヘビー)

ヘビー級(-100)ランキング

1位 バダ・ハリ(→)
2位 ハリッド・ディファウスト(→)
3位 前田慶次郎(↑)
4位 グーカン・サキ(↑)
5位 メルヴィン・マヌーフ(↓)
6位 ルスラン・カラエフ(↓)
7位 藤本祐介(↓)
8位 ポール・スロウィンスキー(↓)
9位 武蔵(↓)
10位 ステファン・レコ(↓)
次点…サビッド・サメドフ、金泰泳、野田貢、シリル・アビディ、中迫強、天田ヒロミ

【2009/3/28(土)UPDATE】続きを読む

SENDING−SONG for you


清木場俊介「今。」

Youtubeより

DREAM

なかなか見る暇がなくて今日は久々に格闘技関連の情報見たらビックリ!!

今年の初めに実はPRIDEっぽいイベントをTVで見ている夢を見たんですが、まさか大晦日の大連立からHERO'Sとやれんのか(PRIDE)が電撃合体してしかもそれが地上波放送まで決まっていると発表されたので驚きました。

イベント名は「DREAM」。

発足して間もないですが既にGPが予定されているようで出場予定選手に両ブランドのファイターが集い、大晦日で流れた青木VSカルバンもラインナップされています。

イベント名の通りまさにDREAMです。
お互いに存在を意識しながら大人の事情で交わることも口にすることもほぼないに等しかった両ブランドのトップファイター同士の夢の対決が楽しみです。

放送日は仕事早めに切り上げて画面にかじりつきます!

戦極

ビックバンの衝撃。
■菊田早苗VSフィル・バローニ

PRIDEでお馴染みの日米トップファイターが新天地でまさかの競演!
グラバカのドンとアメリカンマッチョユニット筋肉三兄弟の三男が新年一発目にメガファイト!
大晦日の夢の激闘に酔いしれて若干、贅沢病にかかってしまっていますが、生まれて間もない新興行が打ち出してきたカードとは思えないクオリティだと思います。期待感を持たせてくれるカードです。
バローニの今回の相手は菊田選手なので厳しい戦いが予想されますがこれまでも下馬評をくつがえす日本人キラーぶりを見せていますから
菊田選手も好きな選手ですがハンマーハウスファンとしてはバローニに勝って欲しいです。


そして今や時代の寵児としてスーパースターの地位を築いた三崎選手や吉田選手、ブスタマンチ、弁慶に連勝し勢いに乗る瀧本選手の参戦もあるようですから今後の展開に目が離せません。
今後次第ですがPRIDEファンの熱風がそのまま戦極に移っていく可能性もあるでしょうね。
地上波はないんですけど、こういう興行が出てきてくれたことが嬉しいしワクワクしますねぇ。

年賀状

2008年になりました!


新年あけましておめでとうございます。


奇跡の逆転ファイター



KKDを見事に発揮した三崎選手、凄かったですねぇ。続きを読む
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