神田つばきな日々【R18】



専業主婦からライターに転身! 女性発信のイベントと映像作品をプロモートする
神田つばきのプライベートページ。ここでは秘密のヒトリゴトだけ、完全おとな向けです

女性器にも起こる廃用性萎縮

ずっと性を題材に仕事をしているので、私はセックスに対して常にアグレッシブだと思われがちなのですが、消極的にならざるを得ないときもあります。

仕事の環境が変わって精神的にやっとやっとのときとか・・・
家庭に重要な問題やイベントがあるときとか・・・
逆に非常にロマンティックな気分に支配されているときとか・・・

で、それをきっかけに、女性器の健康に無頓着になる。
これは更年期に限らず女性が陥りやすいことです。


「もともとセックスが好きじゃない」
「セックスの翌朝の疲労がひどい」
「出産したからもういい」
「旦那を愛しているけど、大きさが合わないから、できればセックスしたくない」
「挿入が痛い。気分が壊れるから言わないで我慢しているけど」

男性には信じられない話かも知れませんが、これは現実に20〜30代の女性から聞いた言葉です。
愛情があるからセックスしたいと思うけれど、身体がついて来ない、という状態を経験したことのない女性はいないでしょう。

ラブピースクラブさんに「そうか、更年期だったのか」を書いているのですが、更年期に起きるさまざまな不調は、もっと早い時期に気づいておけばよかったと思うことがたくさんあります。
ぜひ若い人にも読んでもらいたいし、男性にも読んでいただき、パートナーがいつまでも女性として輝くために参考にしていただけたらうれしいです。


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82歳の自分を想像して

中山美里さんの記事が読みたくて、久しぶりにSPA!を買いました。

70代後半で風俗嬢になった女性のインタビューからは、真面目に生きる糧を得るために仕事している、という印象が伝わってきて、同じ女性として、これから老いを迎える身として、深く考え込んでしまいました。

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高齢になってまで風俗で働かなければ食べてにいけない社会は是か非か、
そもそも風俗で女性に体を売らせることの是非とか、
という話は別の人たちにお任せするとして・・・

82歳ともなれば、寝たきりになっている人も多い。
日本女性の平均寿命は86歳であるが、めでたいはずのその歳を介護されて迎える人は少なくないのである。
おむつを穿かされ、流動食を流し込んでもらい、子供たちを介護離職させてただ生きながらえている自分を想像するのは、あまりに辛く、現実味を帯びていて怖い。
一方、82歳のヨネさんは身の上こそ店泊であるものの、収入があり、「0円の日もあるから、きつい日も頑張らないと」と計画を持って仕事をしている。

・・・と気づいてしまいました。
女性の皆さん、この二つの生き方を我が身に置き換えてみて、どちらが幸せかを答えられますか?
「そんなの両極端すぎて答えられない」と、誰もが言うでしょう。
私もそう思います。
でも、どっちも大変な二つの選択肢の間にどんな選択肢があるか、と考えると、誰もが答に詰まるのではないでしょうか。

少なくとも私のまわりに、82歳で企業に勤務している女性はいません。
70代ならば清掃や飲食で働いている人がいますが、80代の人は知りません。
現実に、選択肢はほぼないわけです。

モザイク処理がされていましたが、可愛い下着だけのヨネさんの体はたしかにその年代の人のものでした。
しかし、姿勢は良く、髪はふんわりとセミロングで、モザイクごしに見える笑顔は女性らしさがうかがえます。

私もいくつまで生きるかわかりませんが、人間らしく生きて、人間らしく死にたいという願いはあります。
その願いをかなえるための選択肢は非常に少ないことに気づき、これは自分一人では変えられないなと、考えさせられてしまいました。

海野やよい先生

私よりお若いのですが、私にとっては「海野さん」ではなく「海野先生」なのです。

なぜなら・・・

小さいころから、自分はちょっと人とちがう萌えがあるんだなあと思っていましたが・・・
あ、もちろんその頃萌えという言葉はなくて、

「ウズッとする」

みたいな感情だったのですが、それが性的なものだということは、性的という言葉は知らないのに察していました。
困った子供です。

大人になって彼氏ができても、私の萌えと男性の欲望(*射精的な)は一致するようには思えませんでした。
自分は何かをしてほしいんだけれど、男性にどう伝えたらいいのかわからなくて黙っていた・・・

「このまま一生、私のウズッと男性の欲望は交わることがない」

と、あきらめたような気持ちになっていきました。

でも、どうやらどこかに交点がある・・・?

ということを示してくれたのが、海野先生の漫画でした。

もちろんほかの漫画や小説でも・・・たとえば『御用牙』や澁澤本などでもウズッときていたのですが、ヒロインがあまりにかけ離れた存在で、自分を重ねることができなかったのです。
どんなに興奮しても、「いいなあ〜」で終わる空しさ・・・

海野先生の漫画ではじめて、生身の女性を感じることができたのでした。
そこには、苦しみと快楽の間にある何か、プライドと屈服の間にある何か、がありました。

それは、とても優しいものだということを、海野先生の漫画が指し示してくれて、私はやっとおかしなウズッのある自分を許せたような気がします。

それから10年の時間を経て、海野やよい先生のインタビューをすることができました。
2月4日から今日まで、毎週木曜日のニッカンスポーツの『神田つばきのMサロン』にお話を掲載させていただきました。
はじめて聞くお話ばかりで・・・仕事を飛び越えて楽しかった、そして心が温かくなりました。
うまく言えませんが、自分は異端でも異常でもなかったんだ、と。
それは海野先生の優しい人柄と笑顔のおかげです。
救われた感じです。

日刊紙なので、後から読めませんから、いつかどこかでまとめて読んでいただけたらいいな、と思っています。
海野先生、ありがとうございました。


海野やよい先生のブログはこちらです→Click!
3月13日線商会館で開かれる「むちフェス肉画会」に出展されるとのこと!
海野先生のご本を手に取って見るチャンスです♡

男たちと更年期の話をする。

AVの撮影現場でも、倫理審査団体の会合でも、中心は50代の男性たち。
最近、テレビなどでも取り上げられるようになったので、

「男の更年期ってさ・・・」

というお話になることが多い。
これって、女の私にとっては決してイヤな話題ではない。

一昔前までは、更年期と言えばヒステリーだのババアだの、女に対する罵詈雑言ばかり聞こえてきたわけで、それを思うと、

「あなたたちも話せるようになったじゃん!?」

という気分なのである。
ちょっとお姉さんみたいな気持ちになって、悩みを聞いてあげたくなる。
・・・


「私もセックスの回数減りましたよ」
「えっ、神田さんほどの人でも!?」
「性欲はあるし、興奮もするし、クリ勃起もするんですけど、今すぐ挿れたい、何でもいいから挿れたい・・・という掻きむしるような欲望ではなくなってきたんですよね」
「そうなんだよな〜、俺も性欲はあるのよ。でも射精までいかないことが増えたな〜」
「わかる気がします。だったら、オナニーでも手コキでもいいから、なるべく精子を出したほうがいいですよ」
「ああ、医者もそう言うね」
「男の人がうらやましい。出せば作られるんだもの。何歳になったから精子が出ない、ということはないんですものね」
「女の人はちがうの?」
「そう。女は生まれつき・・・どころか、まだ母親の胎内にいるときに、すでに一生分の卵子を持っていて、それ以上ふえることはないんですよ」


ここで男の人は驚くのです。
くわしくはコラム「そうか、更年期だったのか…。」に書いているので、よかったら男性にも読んでもらいたいな。

赤面

TSUTAYAで『愛の渦』を見つけて、思わずパッと手を伸ばしてた。
皆さんから「よかったよ」とお薦めされていたのに、いつも借りられていて、やっと棚に戻っていたのだ。
ところがレジまで運ぶのがなぜか恥ずかしく、裏返しにして、


「新井浩文が好きで、うっかり内容を確かめもせずに借りちゃったオバサン」


・・・の顔をしようとがんばってしまう、自分の気持ちが謎である。
劇場版の『501』や『テレクラキャノンボール』を見るときは、堂々と入れるのに。
ストリップ劇場もアダルトショップも楽しい気分いっぱいで入れるのに。

家の近所のTSUTAYAでだけ、すごく恥ずかしいのはなんでだろ。

それはともかく、『愛の渦』は面白い映画でした。
エンディングもすごくナチュラルで、つまり嘘臭くなくて、よかった。

最初だけちょっと、こういう遊び場の運営側の人は、こんな強面じゃないので違和感あったけれど。
でも、窪塚洋介さんは好きなので、これでいいのだ!

読み耽る

買って読んでいない本もたくさんあるので、やたら買わないようにしているのに、「これは…」と思って買った文庫本がある。

本は生のお魚に似ていて、買ったその日に一息に読むのがよく、少し本棚に寝かせてしまうと、どんな気分を欲して買ったのかわからなくなり、ページを開いても読み進まないものだと思っていた。

でも、この本はどうしても読みたい、こんな本を探していた、と思って買った本だから、仕事の合間に少しずつ少しずつ行をなぞるように読むのが少しも苦ではない。
むしろ、ゆっくり読めば読むほど、本の中に綴られている現実の空気が時代を超えて、立ち上ってくるような不思議な楽しみに耽っている。
それは、とても贅沢なことだと思う。

本の名は「脊梁山脈」、作者は乙川優三郎氏。
時代小説で著名な先生がはじめて現代長編を書いたということなのだが、私がもっとも読みたかった時代が描かれている。
お話は終戦直後の復員列車からはじまる…

最近見た映画で言えば、『永遠の零』や『杉原千畝』であるとか、作品の意図は素晴しいと思うのに、人間のドラマをもっと深く緻密に描いてほしい、と物足りなく思うことが多かった。
戦争を生身でいきた人は多くを語らないことが多いし、それは当然のことだと思うので、その代わりに映画や本が語ってほしいと思うのである。

私の母親は昭和13年生まれで、太平洋戦争開戦の年に生まれている。
彼女の記憶は比較的豊かだった伊勢志摩への疎開と、終戦を迎え、喜び勇んで帰京してみれば志摩よりはるかに貧しい東京の現実、というところから始まる。

青空教室、
戦前に書かれた教科書の軍国主義とされた部分を墨で塗り、
脱脂粉乳に野菜くずが浮いたスープの給食、
家に帰れば一週間毎日砂糖ばかり、翌週は芋ばかり、といった配給食糧が待っている。
…それが母にとっての終戦の記憶である。

一方、お舅さんは母より一回り近く上なので、復員した学生が辞書をくり抜いて拳銃を隠し持っていたことなどを話してくれたことがある。
当時のことをもっと知りたい気持ちと、でも、直接聞いたりはできない気持ちと。
その聞けなかったことを読みたい。

山崎豊子氏の『不毛地帯』と並んで、大切な本となりそうだ。

性にまつわる作品

「神田さんの肩書きって何でしたっけ?」

と聞かれることが多いのですが、自分でも一瞬考えてしまいます。
ここ5〜6年は映像の倫理審査団体に、検査する人たちを派遣していて、それがメインの仕事でした。
昨春には特定労働者派遣業の届出もしています。

映画に映倫があるように、成人向けの映像作品にも審査団体があるのです。
人権や犯罪防止、肖像権、著作権など、映画と同じチェックももちろんしますが、日本の法律では性表現にはモザイク処理をするので、このモザイクが充分であるかどうかもチェックします。

1秒どころか、ほんの1コマの漏れもチェックすることがあり、まさに熟練を求められる仕事です。
モザイクをかける仕事も大変ですが、検査する仕事も同じように大変です。

「そうまでしてAVを流通させる必要があるの?」

と思う人はたくさんいると思います。
誤解を受けるかも知れませんが、私は必要なものだと考えています。

一生ずっと、いつでも配偶者や恋人がいるわけではないからです。
AVは淋しい気持ちのときに見るものなのかも知れません。

それだけに、きちんとゾーニングして販売されなければいけないし、産業として成立するように、必要であれば規制をしなくてはいけないでしょう。
AVが「性の商品」という乱暴なものになってはいけない、「性にまつわる作品」というもう一つの文化に育てていかなければいけないとも思います。

商品と作品のちがいは、低俗と高尚というような単純なものではありません。
倫理規制に適ったもの、という条件付けはとても重要です。
今後は、女性の鑑賞に耐えるもの、女性の気持ちに添うものもどんどん作られていくと思います。
それもまた、作品であるための条件かも知れません。

視線に耐えられない時もある

ヤバい写真を掲載してもらいました。

おなじみのビフォー&アフターですが、別に顔は変わってなくて、私はいろんなことを我慢するとこういう顔になっちゃうという事実です。

今でもちょっと思い通りにならなかったり、凹んだりすると36歳の時の顔に戻るんです。
何が変わるかと言えば目つきということ。
メッタメタになると、自信を失うと、人の目を真っ直ぐ見れなくなるんだ・・・

人の視線の前でどんな顔をしたらいいか、わからなかったんだよね私は。

それは私だけじゃないかも知れない。
そしてもちろん大人だけではないかも知れない。

掲載は『壮快』です。
今、店頭にあるヤツです。

『壮快』ではセックスについて語ったけれど、もちろんセックスだけが全てを開く魔法の鍵じゃないと思います。
私にとっては、いちばん象徴的で、心と身体が同期する何かだったと、そういうことなんだと思います。
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螺旋に安らぐ。

「飽きやすい」というのも才能の一つだと思う。

そして「飽きやすい」と「諦めない」は平気で同じ人間の中に存在することがある。

人間らしく生きるということは、
そうした一見矛盾に見えるものを自分の中に螺旋状に置いて
同時成立させることです。

上から見たら、平面図の上でその二つは矛盾する。
それなのに立体としては干渉しない。

というだけの平易なトリック。

「そうか、更年期だったのか」

2012年から女性の健康とメノポーズ協会で、更年期と女性のライフサイクルについて勉強させていただいていました。

40代後半から心身の不調に悩んでいましたが、まさかそれが更年期障害だと思っていなかったのです。
今思うと、40代どころか30代から、もっと自分を大切にしておけばよかった、と後悔しています。

更年期になる前に、更年期についてもっと知っておいたほうがいい。
奥さんや彼女が更年期に苦しんでいる男性にも、効果的なケアについて知ってほしい。
行政でももっと更年期と閉経について取り組んでほしい。
・・・

いろんな思いをどこかに書きたいと願っていましたが、このたびラブピースクラブさんのビューティー&ウェルネスコラムに「そうか、更年期だったのか」を連載させていただけることになりました。

女性の健康は生涯を通してトータルに考えることが必要です。
結婚する人しない人、出産する人しない人、それぞれに悩みを抱えています。

女性の身体は、初潮から閉経まで何度も大きなイベントを経験し、そのたびにホルモンバランスの嵐を乗り切らなければなりません。
しかも現代女性は平均で閉経後35年も生きて、働くのです。
女性の一生を健康に過ごすことは、なかなか大変だと思います。

大きなイベントはあらかた終了した56歳の私から、女性の皆さんの毎日が過ごしやすくなるアドバイスができたらいいなと、そんな気持ちで書いていきます。
どうぞよろしくお願いいたします。
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神田つばき×安藤ボン×荊子
エロスの鬼才、奇跡の競演

メスブタ日記PAGE1
amazonで販売中!神田つばき2006年の私生活記録


PROFILE
GALLERY
  • 女性器にも起こる廃用性萎縮
  • 82歳の自分を想像して
  • 視線に耐えられない時もある
  • 視線に耐えられない時もある
  • 可愛いカタログ
  • アダルトエキスポ一日目♪
  • 膣トレの新常識…まる≠締める
  • 明日は…第二十回・縄奈加會!
  • 明日は…第二十回・縄奈加會!
  • バイブ・バーにFunFactoryさん来たる!
  • バイブ・バーにFunFactoryさん来たる!
  • 女性の健康グッズとしてのバイブ、OVO
  • 27年ぶりのマッドマックス
  • 幾つになっても性を楽しむコツって…
  • バイブ・バーの愉しい一夜
  • バイブ・バーの愉しい一夜
  • バイブ・バーの愉しい一夜
  • バイブ・バーの愉しい一夜
  • 深志先生、加藤先生、染谷先生の講演が同日に!
  • バイブ・バー ワイルドワンで一日店長します
  • バイブ・バー ワイルドワンで一日店長します
  • バイブ・バー ワイルドワンで一日店長します
  • Girl,you'll be a woman
  • 『花と狼』
  • オナニー時代
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