神田つばきな日々【R18】



専業主婦からライターに転身! 女性発信のイベントと映像作品をプロモートする
神田つばきのプライベートページ。ここでは秘密のヒトリゴトだけ、完全おとな向けです

お年玉でコーフン

お年玉をいただきました。
昔々、お年玉はお金ではなくてプレゼントだったとどこかで読んだ覚えがあります。

「お年玉です〜」といただいた贈り物は、
iPhoneのような箱に入った真っ白なマウス・・・ 
だと信じて疑わず、

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「白が大好きなんですよ〜
毎日使うものってうれしいですね〜」

と大はしゃぎした私はどう思われていたのでしょうか!w


帰宅してPCに接続しようと思って気がつきました。

「あ。マウスじゃない…」

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本当に驚いたんですが、ドイツデザインのアダルトグッズでした。
なんかもう隔世の感っていうんですか、

私が処女卒業した36年前、大人のおもちゃと言えば赤ウインナーみたいな「くまんこ」とかです。
「使ってほしい」なんて言えない、言いたくもない、みっともない品物しかなかったのに〜

これはレッドドットデザイン賞を受賞したメーカーのプロダクツだとか。
たぶんメルセデスベンツとか何か有名な自動車メーカーも受賞している賞だと思う・・・
しかも15年保証って書いてあります。


毎日使っても15年壊れない・・・
マウスより丈夫じゃん

レストランで大はしゃぎして開けたことを思い出すと赤面しますけど、
マウスよりこのほうがうれしいです!
もちろん!

まだ使っていないのですが、美しい形にしばし見とれています。
やっぱりしばらくデスクに置いておこうw

あまのじゃく

一連の騒動以来、マックが食べたくて仕方なかった。
どうしようもなく食べたくなっていた。

ふだんはどちらかと言えば、添加物や放射能を気にして食材を選んでいるのに、それとは別にマックが食べたい。
ど〜しても食べたい。
あまのじゃくです・・・

ついに今日、家族と近所のマックに行きまして昼マックを食べちゃいました。
不思議なことに、テレビであれこれ報道されていた混入物のことはいっさい頭に浮かんでこなくて、

「あ〜、懐かしい。マックのバンズの匂いだねこれ」

なんて言いながら完食w
おいしい、おいしくないは100%主観的なもので、味覚は記憶なんだなと思ったりしちゃいました。

2015年、明けまして…

おめでとうございます!

師走は書斎に腰を落ち着けている日がなく、年始は元日からインフルエンザで(それをいいことに)惰眠を貪っていたため、ずいぶん久しぶりの更新になってしまいました。
今年からは仕事のやり方も少し変わりますので、このブログもそんな話題が多くなりそうです。
よろしかったら、皆さんのお仕事の息抜きに、ちょいちょい覗いてもらえたらうれしいです。

まずは年末の、ちょっとうれしいご報告。

日本最大のアダルトグッズ通販サイト=NLSさんで、クリスマスイブからブログ「TRIP ON BED」をOPENさせていただいております。
今のところ月イチ更新のつもりなのですが、何というか盛り上がってドンドン更新できるといいな〜と思っています。

そして年始のうれしいご報告。

インフルエンザのあいだ、家族に感染させないよう寝室に机を入れて書いていた台本が、ついに昨日撮影に入りました〜。
まだ情報解禁にならないのでお名前出せませんが、尊敬する作家さんの文芸作品をAV化したものです。
20代のころから憧れていた大先生の小説なのです。
書かせていただけて、本当にうれしかった・・・!
チャンスをくれた監督とメーカーさんに感謝しております。
私の92本目のAV台本になります。

今年も休まず書きますよ〜。
また本も出せたらいいなあ・・・と、夢だけは大きく!
本年もよろしくお願いいたします。

セクシャル・オデュッセイ(ざっと50年の)

どう考えても仕事柄、映画『ニンフォマニアック』は見るべきだと思っているのに、一個人(女)としての自分は、
「み、見なくてもいいかなっ…? 見なくちゃダメかな?」
と、怖気づいています。

この気持ち、なかなか人に理解してもらえない気がしているのですが、ほかにも同じ理由で見ていない映画、読んでいない本があります。
それが傑作であればあるほど―女性の「性」について的確に描写していると評判であればあるほど、私はそれを避けてしまうんですよね…。

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この映画については二村ヒトシ先生が素晴らしいコラムを書いていらして、それを読んだものだから、本当はこの映画が見たい、見たくて見たくて仕方ない!
大好きなシャルロット・ゲーンズブール演じる主人公の女性は50歳らしく、私とは同年代。
50年間で彼女が体験してきたことは、二村先生の文章で読む限り、すごくよく理解できる!
男の人は「何でそこまでする必要あるの?」と思うかも知れませんが、私自身はそれこそ「そこまでやった」感を持っているので…。

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私自身の体験してきたことも、多くの男性は「何でそこまでする必要あるの?」と思っているはずで、でも「この人、エッチな人なんだな。ヨシヨシ」と許されている感じがある今…
私の長い長い性の冒険はいちおう帆を下ろして、居心地の良い渚にいるような今…

今だからこそ、

もし、ほんの1シーンでも、自分の体験を否定するような話がその映画の中に描かれていたらどーしよ… 
と思うと、不安がつのって見れないみたいな、おかしな気分なんです。

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女はみんな違う、ちがいすぎるのです。
オーガズムも、性器のルックスも、極端にちがうから、自分以外の女性が正解を黒板に書いているところ(=映画)を見てしまうと、自分は凹むような気がしちゃって…。

どんなに男の人に愛してもらっても、自分の考え方・感じ方を文章にして発表しても、この不安というか気弱さは変わらない気がしています。

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女である限りは… ね。

出版記念飲み会・御礼

昨夜は阿佐ヶ谷ロフトAにたくさんのお客様をお迎えすることができました。

「出版記念パーティーじゃなく、出版記念飲み会を」
というお願いを聞き入れていただき、笑いのたえない楽しい一夜でした。
心から、ありがとうございました。

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このblogで不定期連載的に書いている「遊びの記憶」のごく初期のころを知る貴重な友人、マネージメントさせていただき今は引退しておられる単体女優さん(お名前は秘密!)も駆けつけてくれました。
慣れないことでバタバタして、おもてなしもできず申しわけなかったです。
作家のうかみ綾乃さんと逢見るいさん、『ボン脳即菩薩』の主演女優・竹内ゆきのさん、月花監督、東京女子エロ画祭に応募してくださった作家さんもお見えで、とても華やかな客席でした。

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漫画家の海野やよいさん、サブカルプロデューサーの三代目葵マリーさん、レフカダのマネージャーの藤井彩さん、安藤ボン監督の株式会社ボンナップの皆さん、竹内ゆきのさん、ご来場のお客様方からたくさんのお花やお菓子、珍しいお茶などを頂戴しました。
お花の写真を撮ってはtwitterにアップしていたのですが、開演してからは撮影することができず、途中で終わってしまってごめんなさい。
今夜は窓の外は嵐ですけれど、おかげ様で家の中は温室のようにお花の香りでいっぱいです。
ほんとうに、どうもありがとうございました。

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うれしいことはたくさんありましたが、深志さん、大泉さんをはじめとする30代の女性の、柔軟でありながらしっかりと芯のある姿勢を知ることができたのはいちばんの収穫でした。
お二人とも、表現においても一個人としても、その姿勢を貫いておられるのが素晴らしく、「こういう生き方もあるのだ」と倣いたいと思いました。

安藤監督と私はAV業界人として十年以上仕事をしてきているので、その中でできたこと、できなかったこと、いろいろあるわけです。
お二人とトークをして、打上でもお話して、「あ〜、まだまだ投げる球はあるなあ」と前向きな気持ちになれました。
いろんな意味で、実に「今」にぴったりなゲストをお迎えできたと思います。

安藤監督の映画のトレーラーも好評でした。
司会のリカヤ・スプナーさんも『ボン脳即菩薩』に出演しておられるのでトークも盛り上がりましたね。
この映画、私もエキストラで1シーン出ています。
全国のTSUTAYAでレンタルしていますので、見ていただけたらうれしいな〜

『新世界6』も安藤監督みずからがツッコミ解説してくださり、会場は笑いの渦に…
笑いを取る、ということがこんなに心躍るものだとは知りませんでした。
あんなに笑ってくださるなら、何度でもUFO踊りますよ! 私!
(でも、踊りまちがっていました…)

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お客様からのtweetで、テレキャノに匹敵する面白さ、というのを読み感激しました。
劇場版が出る前からテレキャノのファンだったのです、とってもうれしい。

まだまだお礼は言葉に尽くしきれませんが、ほんとうに楽しい一夜をありがとうございました。
慣れない私を見守っていてくださった三和出版の編集さん、ロフトグループのスタッフの皆さん、遅くまでありがとうございました。
今日からまた、地道に仕事していこうと思います。

生保レディになったら…

童話や民話の中で、女性はすぐ悪者や怪獣にとらえられてしまって、最後に男性が救いに来て幸せになります。
女性が救いに来ることもないし、救いが来なくて殺されたり、自分も悪者になってしまうエンディングもなくて。

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これは洋の東西を問わずおとぎ話の定石だから、世界中の女の子が、
「とらえられて・男性に助けられて・幸せになる」
というお話の主人公を自分に置き換えて妄想している…

と最近、気がつきました。

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フェミニズム的には「それってどうなの?」と疑問を持たなければいけないところなのかも。ですが…
私はその妄想のほうが楽しくて、そこに足をとられたまま50年ぐらい、この妄想で胸ときめかせたり、オナニーしたりしています!

むしろ実生活で自立してからのほうが、その妄想で癒されることが多くて…

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オナニーだけでは飽き足らず、男性に話して、妄想を共有するのが大好き。
12日(日)のトークではそんなお話をしたいな… と思っています。
安藤ボン監督、深志美由紀先生に加えて、小説家の大泉りか先生も急遽登壇をお願いしました。

女性どうしで妄想を打ち明けることって、意外にないので、今回はいろいろ伺うのが楽しみです。
実は大泉先生、深志先生とは、お二人がホステス役で出演されていたエンタメ〜テレビ『妄想ノススメ』にゲスト出演させていただいたことのある、妄想つながりなのです。

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あの番組に呼んでいただいた記憶と、今回の本のタイトルに「妄想」という言葉をつけたのは、心の中でリンクしている部分が大きいです。
深志先生、大泉先生、私の変な話を聞いてくださってありがとうございました!

私はずっと、妄想好きな自分は変な女だと思っていたのに、

「変じゃないかも… 女の人、みんな妄想しているはず」

と思うきっかけになったし、ほかの女性がどんなことを妄想しているのか、それから考えるようになったし。
大泉先生、深志先生と、今また番組の続きを話せるのがとっても楽しみです。

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また、安藤ボン監督は私を撮ってくださった作品『新世界6 曝されたパート派遣外交員、熟した恥部に食い込む股縄』を持ってきて、会場でプチ上映してくださるそうです!
この作品の中での私の役は生保レディ! 
ドSな女性の家に保険を勧めに行って、大変なことになってしまうのです…

実は私、生保レディをやったことはないのですが、妄想はたびたびしているので、安藤監督にオナニーを見られているんじゃないかと思ったんですよね(笑)

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私が好んでする妄想(今でもしてます。恥)パターンの一つは、男性しかいない会社のお昼休みに営業に行って、皆さんの前で脱いじゃったり、健康状態の告知のため… と言われて、皆さんの下半身の健康状態をチェックさせられたりするみたいな… ベタな妄想です… 

特に好きなのは、全員のを順番に飲んで、
一人一人の味を言わされたりする想像…

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「おトイレを借りたいんですけど…」
「うちは女子トイレはないんだよね」
と、トイレを使わせてもらえず、皆さんの見ている前でもらしてしまう…
そして、その場で着替えをさせられるという想像…

ああ、やっぱり妄想がやめられないんです!
(ほんとうの生保レディの皆さん、ごめんなさい!!)
12日が楽しい飲み会になりますように〜、皆さまよろしくお願いいたします_(._.)_

遊びの記憶

間が空いてしまいましたが、遊びの記憶の続きです。
別居期間中だから30代後半だったはず。
もちろんまだ、神田つばきなんて人はいなかった・・・

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そのころ大きな病気をして50日間の手術入院をしたのが、特別な時間になったのかも知れない。
それまでは、

「ちょっと不幸、でもおおむね不自由ではない」

という微温湯の中で生きていたのに、ほんの少し息ができるだけの微温湯に浸かったまま死んでいくのはいやだなあと感じてしまった。

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体に何本もカテやドレンを繋がれて、もっとつらい検査や治療で一日身動きもできない人の中にいると、物凄く自由に対して貪欲になってくる。

入院の前後はいろいろ準備しながらも、せっせと2ショットダイヤルにかけて、いろんな男性に会いにいった。
病室まで来ちゃった男性もいてかなり焦りましたが・・・。
その一件で同じ病室の奥さんたちから意地悪されて、病室を変えてもらったりもした。
(私は、たぶん、何かギラッとしていたんだと思います。同室の人が嫌う空気をまとっていたんだと思います)

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離婚を決めたのも病院の中だった。
まじめに生きていたってこんな目に遭うんだから、退院して元気になったら、自分の好きなように生きたいと思ってしまった。
私にはどうしてもしたいことが二つあった。
仕事をすることと、性を愉しむことと。
そして望みどおり退院できて―

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夫からの慰謝料はナシ、マンションも夫の名義のまま、それでも籠から飛び出したかった。
もはや夫に対する恨みも忘れてしまって、ただ自分の目の前に広がる無限の時間を自分のために使えること、その喜びと興奮しかなかった。

派遣で銀行の法人向けサポセンに就職して、お給料の1/3は元夫に家賃として渡して、それまでのマンションにしばらく住んでいた。
そうまでしても、自由が欲しかった。
生と性をいっしょに楽しんでくれるパートナーが欲しかった・・・

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それはとっても贅沢なことだったんだ、と今になってそう思います。
エッチなことと、心を充たすことと、いっぺんに求める私のお相手探しは、いつまで経っても終わりませんでした。

あるとき、2ショットダイヤルで知り合った(たくさん、たくさんいました・・・)中の既婚の男性に、

「君は重すぎるよ。ここに電話してみたら?」

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と、女性を縛って撮影する会の電話番号を教えられました。
そうか〜、やっぱり私は重いのか〜と思いながら電話したのが、故・濡木痴夢男先生の主宰する緊縛美研究会、通称・緊美研だったのです。

この会に参加するために、濡木先生と電話で相談して決めた名前が「神田つばき」でした。
本籍が神田だし、浅草で喜劇と活弁をやっていた祖父がお弟子さんに神田姓をつけていたので。
つばきは漫画「花より団子」の道明寺椿から。

当時好きだった曲の一つ・・・





マドンナとは一歳しか違わない同年代だし、エビータ・ペロンは私が入院したと同じ病気で落命した人なので、この曲を聴くと今でもあの頃に戻って、笑顔で楽しく生きようと何度も何度も思い直します。


* お知らせ *
10月12日(日)阿佐ヶ谷ロフトAの出版記念イベントの詳細が出ました。
神田つばきプレゼンツ 『私の妄想、かなえてください…。』 出版記念飲み会です。
当日はお土産として著書をお手渡しいたしますので、どうぞよろしくお願いいたします。

生まれて初めて…

今日は「色校正」という作業で出版社に行ってきました。
自分含めて四人がかりで作業していただいて… 初めのことなのでビックリしちゃった。

三和出版の皆さま、ありがとうございました。

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そして、このblogに拍手コメントをくださっている皆さま、ありがとうございます。
10月12日(日)阿佐ヶ谷ロフトAの出版記念イベントに「行きます」とメッセージをいただき、とてもうれしいです。
感動して、私もイッてしまいそう…

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私が最初に妄想がクセになったのは、小学校一年のときでした。
6歳ですよw

家庭に事情があって、私は幼稚園にも保育園にも行ってません。
いつも家の中で絵を描いてはあれこれ妄想していました。

小学校で初めて大勢の子供の中に入りました。
ぜんっぜん馴染めなくて・・・
毎日ヘトヘトになりました、みんなを見ているだけで。

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でも学校は好きでした。
日曜日が憂鬱でした・・・

実は学校に行った日は興奮して、夜眠れなかったんですよね。
刺激が多すぎて・・・

それで、お布団に入ってから妄想するようになりました・・・

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クラスの男子に捕まえられて、学校のどこかに閉じ込められる・・・

っていう妄想がいちばん好きでしたね!
もちろんその頃は、SMという言葉も知りませんでした。

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私はあまり男の人と長く続いたことがないのですが、四年以上続いている男性が一人だけいて、その人とはなんで長く続いたんだろう? と考えてみました。

その人とは妄想が共有できるから、なのかも。

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ちょっと嫉妬したくなることなんかも、妄想にして言葉責めしたりされたりするのは楽しいです。

・・・

イベントの詳細は今週中にアップロードしてご案内させていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。

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妄想!ヤラレ村とヤラレ部屋!

拙著「私の妄想、かなえて下さい…。」☆続報です☆

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どうやら本当に9/27に三和出版から発売開始が決まりまして、感無量です!
女性をちょっとアブノーマルなエッチに誘うノウハウを本にしました。
これまでになかった「淫靡なプレイの参考書」「ベッドの中の赤本」を書きたかった、その夢がかないました。
皆さんの応援のおかげです、本当にありがとうございます。

「このタイミングで、こういう言葉で誘えば女性は絶対その気になる!」
「彼女や奥さんに、秘密にしているドMな妄想を思い出させて、あなたとプレイさせちゃおう!」

というトークの例文をあげ、効果的な使い方をショート官能ストーリーにして解説した、(たぶん)すぐに役立つムック本です。

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この本の発売を記念して、10/12(日)夜・阿佐ヶ谷ロフトAで記念トークライブが急遽決定しました!
*イベントにご来場のお客様には「私の妄想、かなえて下さい…。」をお土産として、お一人お一人にお手渡しさせていただきますm(__)m

トークゲストには、「女性の妄想を作品に昇華している〜!」とかねがね尊敬していたお二人をお招きしました。

小説家の深志美由紀さん(『花鳥籠』第一回団鬼六賞優秀作受賞)
映画監督の安藤ボンさん(『別の顔』2014年ゆうばり国際ファンタスティック映画祭・第15回ハンブルク日本映画祭)

三人では初顔合わせなんですが、女と妄想を語っていただくなら深志先生と安藤監督、とずっと心に決めていたので、ご快諾いただけて本当にうれしい!
お二人とアブない話がしたくてたまらなかったので今から楽しみです!
また、私からは本邦初公開の、

「小学生のころ寝る前に妄想していたヤラレ村の地図」
「中学生のころ寝る前に妄想していたヤラレ部屋の間取り図」


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を発表させていただきます。
まあ、その、笑っちゃってください!
私の仕事は「妄想」、寝ても覚めても「妄想」なんです…。
詳細は追って阿佐ヶ谷ロフトA公式ページに掲載されますので、どうぞよろしくお願いいたします。

神田語?つばき語?

あるんです…

わたしだけが使っている言葉。

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SEXもしくはプレイのことを「試合」と呼んでおります。
なぜなら…

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正々堂々と、力のかぎり戦う試合みたいだなーっと思うから。
わたしのは高校野球ですよ〜
技量はともかく、後がないって気持ちで戦っているの。

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そしてフェアプレイ!
勝っても負けても相手を讃えるの。

「わたしと本気で試合をしてくださってありがとう!!」

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試合の後は疲れて深く眠るの。
そして、目が覚めてちょっぴり淋しくなって…

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次の対戦のために己を磨くのよ!!!



夢は大リーグ‼︎?
9/27書籍が出ました!


女性の妄想にアクセスしてちょっと変態なエッチに誘うトーク術のハンドブックが登場! 不埒なことを真摯に研究する神田つばきの書下ろし三和ムック。お求めは三和エロティカまたはamazonで!
小説、連載中!


川上ゆう主演/魁監督『奴隷市場の女』(シネマジック)のノベライズ小説を「SMグラフマガジン コレクター」に連載しています。奴隷製造プラントWFCと拷問装置の細部を克明に描写!あの感動をふたたび!
大人のケータイ小説


いつでもどこでもケータイ・スマホ・PCでも読めるR18官能小説!毎日更新中!神田も毎夜読んでます。
投稿官能小説のコンテストの審査員を務めさせていただくことになりました。どの作品が受賞するのか楽しみです!
週刊現代10月26日号


「実はみんなやっています 明るく楽しいSEX生活 2013」にコメントを寄せています。だって本当にやってるんだもーん☆
新連載"つばきズム!"
↓クリックでジャンプします↓



あの!ニャン2ライブウインドウズに神田つばきのページができました。「厳選!投稿M女レビューBEST3」「読者のお悩み相談室」「M女のお作法」と神田だらけの見開き2ページ。性のお悩みの投稿お待ちしております♪
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「杉浦則夫プライベート調教写真集 縄いちもんめ」



決して許されたくない女・美帆。叫ぶような、抉るような杉浦則夫のアンプラグド撮影。作品撮りとはまた異質の新しい緊縛写真集!
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