2010年10月

2010年10月27日

半分〜だけよ〜大人の真似〜
後の〜残り〜純粋なまま〜
それでもまだ私悪く言うの〜
いい加減にして〜

・・・ええ、純粋な部分なんてこれっぽっちも残っちゃいません。
sirguielです。
(てか、この歌知ってる?)

さて、今日は私とは違って純粋な人達の話題。
明日はドラフト会議です。

スワローズは斉藤選手一本で行くようですね。
対抗はロッテのみ。もしかしたらホークスもらしいですが。

で、今日の日刊スポーツに「過去の1位指名一騎打ち結果」が出ていました。

年度  氏 名   所属  結果  競合
65 森安 敏明  (関  西) ×  東映
66 奥柿 幸雄  (静岡商) ○  東京
80 竹本 由紀夫(新日鉄) ○  近鉄
82 荒木 大輔  (早  実) ○  巨人
87 長嶋 一茂  (立  大) ○  大洋
88 川崎 憲次郎(津久見) ○  巨人
95 沢井 良輔  (銚子商) ×  ロッテ
02 高井 雄平  (東  北) ○  近鉄
06 増渕 竜義  (鷲  宮) ○  西武

1/2の確率なのに9勝2敗!すごい勝率!

昔からくじ引きには強かったスワローズ。
明日は誰が喜び誰が泣くのか。

行きたい球団、入りたくない球団色々あるだろうけど、
「NPB株式会社」の「一部署」と考えて、配属された部署で頑張って、
この(少し傾きかけた)会社を盛り上げて欲しいです。

・・・いいなあ。
長く働いて実績が認められれば自由に他の「部署」に異動できるなんて。

by・sirguiel@ツバメ軍団



 │   (15:36)

2010年10月23日

ナゴヤツバメ軍団のAtlasです。

今日はとってもおめでたい日♪


我が、ナゴヤツバメ軍団のあきら会長の結婚式でございました\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/


緊張の面持ちで新婦とバージンロード歩く
新郎あきらさんを見て、感動して泣きそうでした。

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みんなから目一杯祝福されて。


あきらさんも奥様もステキな笑顔でした!

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あきらさん、奥様、本当におめでとうございます!!


お二人ともいついつまでも末永くお幸せに!(^o^)

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by・Atlas@ナゴヤツバメ軍団

 │   (09:47)

2010年10月22日

志田選手と自分は同い年(ユウキもなんですね)。


飯田さんが楽天へ移籍を決めたオフのとある会合に呼んでいただいた時の事。


本当は飯田さんが来るはずだったのですが、楽天との契約で仙台にいて帰れないとの事で飯田さん不在。


そこに志田選手が来ていて最初の会話が

「飯田さんのファンなんだよね。俺の事嫌いでしょ?」

でした(笑)。


確かにそれまでは、飯田さんとポジション争いしている外野手はみんな敵だ〜って思っていました(もう時効ですよね)。


しかし、志田選手の話をいろいろ聞き、その野球に対する真摯な考えに感銘を受け、スワローズで1番応援する選手になっていました。


オフに戸田に挨拶に行ったりしたなぁ。


おもいっきりテレビで、カキ漁を紹介した時にスワローズのキャンプの帽子をかぶっている漁師さんが出ていて、

「ずいぶんレアな帽子をかぶっているおじさまがいるもんだなぁ」
と思いながら見ていたら、


みのもんたがいるスタジオに志田選手出演。

志田選手にそのいきさつを聞いたりもしましたね(漁師さんは志田選手の親戚の方でした)。


ラミレスがいた時の守備固めから、ラミレスが去り出番が少なくなり、打撃を重視するチーム事情からさらに出場機会がなくなりました。


まだまだ守備は1番だと思っていたのですが、レフト畠山選手やレフトデントナ選手を起用するチームでは厳しいですね。


青木選手とレギュラー争いをした志田選手や西武に移籍した米野選手、そして福地選手等を見ていると、


1回はレギュラーを掴むチャンスが来るけど、そのチャンスを逃すと次が無い。


そのチャンスを掴めるかどうかで運命が決まるというプロ野球は、本当に厳しい世界だなと…。


できる事なら、志田選手がチームに残って、そのリーダーシップや野球に対する素晴らしい考えを伝えていって欲しいです。


志田選手、現役生活おつかれさまでした。

また挨拶に伺います。

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by・♪58-2-85@ツバメ軍団

 │   (13:08)

2010年10月20日

今日、スワローズの秋季練習が始まりましたね。

もう、選手は来年を見据えて動き始めています。

我々、応援団員も来シーズンに向けて、そろそろ準備を始めなければなりません。

団員がオフにどんな活動をしているのか、このブログで色々と紹介出来たらと思います。

by・みるくてぃー@ツバメ軍団

 │   (08:36)

2010年10月19日

今日、川島慶三選手が1軍に合流したそうです。


今年は、怪我で出場出来ませんでしたが、来シーズンは、持ち前のパンチ力と、身体能力の高さを発揮して欲しいですね!


また、今シーズン1軍に定着した、川端選手や鬼崎選手とのポジション争いも、楽しみに見守りましょう。


by・みるくてぃー@ツバメ軍団

 │   (22:43)

2010年10月17日

現在、世間はクライマックスシリーズで盛り上がっていますが、去年の10月17日は、CS第1ステージ、スワローズ対ドラゴンズの初戦でした。

石川投手の好投と、デントナ選手の劇的な逆転ツーラン。

あれからまだ1年しか経ってないんですね。

5年ぐらい前の出来事のような気がします(笑)

やっぱり、せっかくCSがあるなら…、スワローズに出てもらわないと面白くない!

来年は、神宮でCSが見られますように。

by・みるくてぃー@ツバメ軍団

 │   (08:43)

2010年10月13日

この度、以下の文章とともに、ツバメ軍団新規団員募集要項を掲載いたしました。


トップページの岡田団長のバナーから、見ることができます。


ぜひ、ご覧ください。



東京ヤクルトスワローズ私設応援団『ツバメ軍団』では、新規団員を全国で募集しています。


私たち、ツバメ軍団の歴史は、1970年代までさかのぼります。


国鉄スワローズ、サンケイアトムズ、とチームが苦しい歴史をたどるなか、一貫して応援を続けてきた岡田正泰団長をサポートしようと、球場で知り合った若者たちの集まりが、はじまりです。


スワローズは、1978年、初優勝を遂げるも、その後、再び苦渋の歴史を迎えました。


岡田団長は、「チームは負けてもファンには楽しんで帰ってもらいたい」と団員たちに伝え、東京音頭、フライパン、傘による応援、様々な応援スタイルを団員たちと共に考えてきました。


1980年代はじめ、当時のナゴヤ球場で少数ながら 応援していたファンが『ナゴヤツバメ軍団』を結成。


そして、甲子園において『関西ツバメ軍団』 広島では『広島ツバメ軍団』が結成されました。


私たちツバメ軍団は、少数のファンの集まりから はじまりました。


そして、大好きなスワローズを後押しすること、例え、負けても、楽しんでもらい、また球場へ足を運んでもらえるような応援を目指して、現在も活動しています。


ツバメ軍団 会長   森下 真康

 │   (06:50)

2010年10月12日

今年、2月のオープン戦からお付き合いが、生まれ、今シーズンとてもお世話になりましたスワローズ浦添協力会さん。

遥か沖縄の地にも、スワローズを応援している仲間がいること。

とても、心強いですね。

全国各地での地元のファンの力が、スワローズの応援を支えているのだと思います。

来年も沖縄、楽しみです。

さて、浦添協力会さんのホームページも随時更新されていて、9月の神宮浦添デーの様子も紹介されています。

ツバメ軍団HPのトップページへリンクを移動しましたので、是非、皆さんご覧ください。

夏場のスワローズの勢いを振り返りつつ…、気持ちは、もう来シーズンですね!

by・みるくてぃー@ツバメ軍団

 │   (12:47)

2010年10月11日

マツダスタジアム最終戦に向けて、作製した特設ページですが、マツダスタジアムの球場紹介として残す事にしました。

『各球場での応援』のページに、日本地図がありますが、マツダスタジアムのところをクリックしていただくと、開くことが出来ます。

今オフは、球場紹介も充実させて行きます!

ビジターのファンの皆さん、あまり遠征で足を運んだことがない方にも、随時、いろいろな情報を提供していきたいと思いますので、どうぞご覧くださいませ。

by・みるくてぃー@ツバメ軍団

 │   (22:42)

2010年10月10日

今シーズンは、山あり、谷あり、山あり・・・。


お疲れさまでした。


全国各地で、様々な励ましをいただきながら、私たちツバメ軍団も一緒にスワローズを応援してきました。


皆さん、それぞれにチーム、選手への希望、願いをお持ちのはずです。


皆さんのメッセージをチーム、選手に伝えたい。



選手がしんどい時、もう1歩足りないときに、それをサポートできるようなパワーを届けるのが、ひとつの「応援」であると考えています。


皆さん、今シーズン、スワローズを精いっぱい、納得するまで応援できましたでしょうか。



多くの皆さんからお叱りやアドバイスもいただきました。


本当にありがとうございます。


耳の痛いご意見こそ、私たちの振り返りの機会となります。


応援団は、どうしても内輪の意見に終始しがちな面があります。


スワローズの応援について、ぜひ多様なご意見を、このホームページを通じて、また、様々な形でいただければ、幸いです。



勝った試合では、よく「いいぞ いいぞ応援団」と皆さんからエールをいただいています。



しかし、私は、以前から少々違和感を覚えていました。


同じ、スワローズを応援していることに「ファン」とか「応援団」とかいう枠はない。


目指す方向は一緒。同じ仲間です。



来シーズンに向けての応援の準備は始まっています。


来シーズン、スワローズはもっと強くなります。


来シーズン、私たちの願いがかなった暁には


「いいぞ!いいぞ! ヤクルトファン!!」


みんなで、喜びを分かち合いましょう。



ツバメ軍団 会長   森下 真康

 │   (23:36)

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