2014年01月

2014年01月31日

全国のヤクルトファンの皆さま、こんにちわ(^^)/

寒い日が続きますが、如何お過ごしでしょうか?

昨シーズン、最下位で終わって…このオフ、決して気分はよくありませんでした(TT)


2014年、みんなでAクラス、CS、優勝目指し、上を向いて力を合わせて温かく、楽しく、元気に応援して行きましょう\(^o^)/


間もなく全国に先駆けて甲子園のチケットが発売になります。

ご存知の通り、ビジターエリアが設けられた甲子園…ですが、色々なイメージがあるようです。

ビジターエリアは、勿論ヤクルトファンしかいませんし、皆さんが集まってくれることで、ビジターエリアが今後、広がる可能性もあります。


昨シーズンのCS・甲子園、ビジターファンで真っ赤に染まり、選手が驚きながらも心強かった!というのは、皆さんもご存知かと思います。


これ以上の選手へのアピールはないと思います。


全国のヤクルトファンの皆さま、特に関西近隣のファンの皆さま、大好きな選手を応援に来て下さい。


オフの間、関係各所と話をしてきたのですが、今シーズン、ヤクルト戦のビジターエリアが狭くなってしまいました。


特に土日のゲームで、ビジターエリアが売り切れになりましたら、ビジターの隣のエリア(昨シーズンのビジターエリア 32段131〜145のブロック)を購入してください。


昨シーズンと同じように、みんなで一緒にスワローズを応援しましょう(^o^)/~~


1人でも多くのヤクルトファンが甲子園レフトスタンドに足を運びたくなるよう、私たちも努力してまいります。


ぜひ、ビジターエリア、その周りのエリアに集まって、大好きな選手、大好きなチームへ、エールを送りましょう♪

気持ちよく、一緒に思いっきり応援しましょう(^^)v


皆さまの「来たよ♪」の笑顔、待ってますm(__)m


by.跳ねるキーボード太一くん@関西ツバメ軍団
 │   (01:49)

2014年01月01日


皆さま、お健やかに新年をお迎えのことと存じます。


おかげさまで、昨年も、各団員が皆さんと全国津々浦々で
応援させていただきました。

神宮では、ビッグフラッグ、コレオグラフィーといった企画にも
チャレンジさせていただきました。

皆さんに励まされ、144試合全試合応援を達成した団員は、
最終戦を終え、言葉に尽くせない、文字に著せない想いを
胸に仕舞いました。

シーズン終了以来、このオフの間、
全国の団員が意見交換し、時に集まり、
2014シーズンの準備をしております。



先日、あるテレビ番組で、“プロ野球を救った男”として、
2004年、球団合併問題渦中の古田敦也さんが取り上げられていました。

改めて、当時のことはいろいろと思い出されるのですが、

テレビでは、その2004年のシーズンオフに誕生した球団が、
足掛け10年の2013年に栄冠を手にしたというくだりが流れました。

数字では今一つピンとこなかったのですが、言葉にすると、
あれから“10年”の歳月が流れたのかと、感慨深い気分になりました。


また、このオフ、応援についてのミーティングなどで、
2001年の選手別応援歌について話す機会がありました。

あの頃は、とびだせヤクルトスワローズ、KOが
チャンスの際の主体でした。


今年、2014年。

2001年の優勝、日本一から、足掛け14年の歳月が流れる中、
球場における応援パターンも現在、大きく多様化しています。


オリジナルの選手別応援歌が生まれたのが、1980年代。
当時子どもだったスワローズファンの方々が、
お父さん、お母さんになったりもするなか、


応援歌から、当時の自分自身の情景が思い浮かんだり、

特別な選手、特別なシーズンがあるように、

それぞれに特別な“応援の形”があるように思います。

そして、齢を重ねる中、嬉しい時も、苦しい時も、
スワローズに変わらないものを求め、追いかけているのだと思います。


このシーズンオフも、ミーティング、練習を重ね、
また球場で、皆さんとともに声を出せればと思います。

今年も、皆さま、どうぞよろしくお願いいたします。



                 ツバメ軍団 団長 森下 真康




















 │   (12:00)

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