新年を明けてからガラリと流れが変わりましたね。


相変わらずテレビでは嘘を流しまくっていますが、現在のコロナ死に関してはワクチン接種の有無を一切報じていません。


逆に重症化を懸念して打ったところで、罹るし移すことが確定しているワケで、接種体制は依然として継続中なのですが、何故かガンガン人が死んでいるのです。



何故かな?



日本で、呑気にNHKみたいなプロパガンダ放送を観ていると気付けませんが、海外のニュースを(テレビ以外で)観れば、もう世界はこのコロナ禍の起源から製薬会社のみならず、FDAやCDCといった機関にまで責任追及の矛先が向かっています。


この流れを読んでか、一目散に宗旨変えしたのが河野太郎で「ワクチンの責任は俺が持つ」とかヌカしていたのが「責任持つとは言ってない。反ワクのデマだ。私はただの運び屋」と逃げに入りました。


現在、第何波なのか知りませんが、死亡が500人の大台に乗ったにも関わらず、何故か「ワクチンを打って下さい」と言わなくなりました。


頭が悪く往生際の悪い、罪人で処刑確定の何人かの医師たちは、まだTwitterで接種を推奨していますが、コメント欄は酷い様子となっております。

PSX_20230112_131534

専門家は、ワクチンに効果あるので接種者は重症化が抑えられてるというが、それなら接種者が仮に陽性になってもコロナで死に至る数は減少するハズです。


ところが、8割以上接種済で、コロナ死者数が過去最高という事なので、ワクチンは効いてないか、それどころか逆効果ということになっています。


でも、この手の話はもう随分前から海外では証明されて来ました。


いち早く正しい報道をしてくれたのは週刊誌で、さすがのジャーナリズムと言いますか…しかし、色々事情があるにせよもう少し早く、子供の接種が進む前に行動して欲しかったのが正直なところです。


PSX_20230112_132132


私が関わった人たちの多くは、なんとか三回までで踏み留まらせることが出来ましたが、何人かはそのまま4回目まで突入し、現在体調を崩している人もいます。


ファイザー製mRNAワクチンの治験完了予定日は2023年5月2日だったが、2023年1月31日に変更となっているとの事なので、ここ最近の推進派の店じまいっぷりを見るに無関係ではなさそうです。


さらに、米国では共和党のケビン・マッカーシー下院院内総務が、7日未明に行われた15回目の下院議長選挙で過半数を獲得し、議長に選出されました。


早速、マッカーシー下院議長は、1 月 6 日の米議事堂暴動に関連する監視カメラの映像全てを公開したいと発表したようです。


ワシントンD.C.が完全にパニックに陥っているようですが、ここから反撃の狼煙が上がりますので、我々の狂った世界の浄化が始まることでしょう。



今年は波乱に満ちた記憶に残る年になると予測されますが、振り落とされないよう共に助け合って行きましょう。


<おわり>