昨今、日本では初の黒人演歌歌手がデビューして話題になっているが、このたび5人組の「モザンビーク娘。」が日本メジャーデビューすることになったらしい。
5人は全員モザンビーク出身。
在モザンビーク日本大使館の職員やUEM(エドゥアルド・モンドゥラネ大学)の学生が主体となって結成された。
リーダーのペンピンタさんは「日本とモザンビークの架け橋になれたら。」と語っている。

デビューシングルの発売は本日、4月1日。
タイトルは「ザカザ!ジャパオ版」
今後、新聞や雑誌、テレビなどで要注目の存在だ。