おいらつだーるだお。

社会人6年目。赤ちゃんがえりのように、そのスタートに戻っているのではないか。

2013年09月

お引っ越し

うだつの上がらないのは一見同種の人間の中でも自分だけであり、それは自分だけが甘ったれた生き方をしているからである。




ということに気づいたわたしは、今年中に次の着地点を見定めようと思う。

もしかしたらわたしは、真実に気づいた方が楽かもしれない勘違いをしているような気もしてきたし。
そうなのよ、その答えはたぶんこのブログの中にあるし。


二十代後半になって初めて、頻繁に戯れたいと思えるコミュニティーができて、頻繁に戯れ始めると、東大の人々とか、過ごすのがさらに楽チンになって、快適になったのよさ。
ただ快適な毎日はなにも生み出していないから、あえてのストレス環境を取り入れて。









…というタイトルも含めた走り書きが5月26日付けで発見される。


どんな勘違いのつもりだったのだろう。

けれどもたぶんあれから4ヶ月、もがいては失敗して、自分にできないこととまだ赦されていること、なんとでもなること、守らなきゃいけないこと、だいぶクッキリしたきもする。

まだまだだけど、まだまだがんばろう。つだはん。

親不知抜いたよ

d44edd95.jpg寂しそうに見えるのか

始発で米国空軍に、薄暗い上野公園で二の腕触りまくるオジサンに、それぞれ声をかけられる一日

厭世感でちゃったんですか?!


あー遊びで麻雀するときに限って勝つんだよなー。
実はわりに定期的に開催される麻雀部では最近めっきり。。






みんなだんだんお金が増えてきて
器財が増えてくの
あれもほしいこれも
20代最後に買い換える服もたくさんあってね
世界はしればしるほどいきたいとこだらけ
お金ほしい(笑)

さむいっ

いつから残暑はこんなにさぶくなったんでしょうか。

いつからわたしは鷹の爪を丸ごとニコ呑み込めるようになったのでしょうか。

ひとつ、わかるのは、わたしは第一線とはほど遠いところにいること。

広尾の街の方向感覚はいつまでも真逆だってこと。

わたしが愛される原理は、オカマが愛される原理と同じってこと。心の底では見下されながらも、それしか愛される道はなかったということ。

計算はしたけれど、小学生がわかるレベルの方程式で生きながらえてること、本人はその程度のIQあるからわかってる。



きらいなのは、難しいこと。

愛でるのは、右脳の直感。


それだけをピンとくるのに何年もかかる中途半端なアタマしかない、そのなれの果てがナウ。

頭打ちをいつ感得するかによって、その人の寿命は決まる。







このような朝を感じたのはいつ以来だろう
自分だけどうしてこんなへらへらしてるんだろう
それを誰も教えてくれなかったのは、もしかしてだけどそれが普遍的な正義ではなかったからなのか




小難しいことは大の苦手。
感覚にフィットする企画を待っています。
あとちなみに、寒いのも結構嫌いです。

今日は今日とて

ef703e50.jpg銀座食べログ一位のかがりへ(笑)とり大ぶーむー

とりめんらー流行ってますね

たけいち(http://s.tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13143712/?lid=header_restaurant_detail_photo_list)
なう

これはうまい!
神保町のおかじにすこしにてる。
とりチャーシューとつくねうまっ!!
あとわたしのだいすきな黒七味がおいてある。

一手間かけて探してみるもんだなー。大盛でもぜんぜん食べたりない。
まじでまたこよっと
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