結局同じなのかもしれないね。

こういう時にこそ、人の言葉に耳を傾けるべき。


この奔走感も、何とかならないかな。。。流石に頑張りすぎた今日(笑)

※10時に飛び起きて11時から 1件目の不動産屋のスーパーお兄さんに20件くらいその場で検索させて、その中から間引いて間引かれて結果車飛び乗って4、5件回り、14時に遅らせた2件目の前にやすべえ(いつになく並盛)食べて2件目見て、15時の3件目の前に、この街に住むということはどういうことかと真剣に考え悩み、その後3件目でなぜか洗濯機がないとか温水器(!)が部屋の中にあるとかの悪条件について麻痺した感覚のままノリで申込みをしてしまい、小一時間喫茶店で柄にもなくおやつを食べながら更に悩み、16時40分に1件目の不動産屋に戻って条件譲歩して更に10件程度の物件を出して頂き、諸般のトラブルにより1件回って時間切れで(残りは後日持ち越し)18時23分の東海道線で横浜のDJクルーズなるチャラめのイベントに行き、22時すぎより編集長とその同期(ってか同期)と終電ちょいすぎまで居酒屋で変形焼うどんを食べまくり、、あやばいおなか減った








 そんな本日名言がいくつか出てきたので意訳しつつ備忘。
4以降に唐突にコメントがついています。



0(わたし)「最初に『コレにするー!!』ってさも決定事項かのようにふれ回ってるやつと、実際に選ぶやつって、大体違うんだよね。」

1「おまえは確かに不可能も可能にする女だが、かえって可能も不可能にしてやいないか。」

2「選択肢がありすぎて選べない奴と選択肢がなさすぎて選べない奴。こだわりが強すぎて、つだは後者。」

3「 帰りたいと強くは思わないような最低限の場所で、一人暮らしをすること自体は正解。外に出たいという気持ちは残しておくべき。まあどうせなんにせよ出てくんだろうけどさ。結果、寝るためだけの部屋になるということも含めて。」

4「理想が高いわけじゃないけどとても狭い。そこに合致したと勝手に認定すると異常にそれこだわって損してる。」
→それは私があなたに思っていることで、何なら私のほうがマシだとすら思ってたんですけど、、何ならどっこいどっこいだったのね。。。まじか。笑

5「見る目がなさすぎるというか、直感で判断しすぎ。ネットに掲載された写真しか見てない段階で家選んでるようなもんやで。実際に内覧で一歩入ったときの『ここや!』ってあるやん。その感覚はええんよ。なお、おれが知ってる成功事例はあの一件だけ。」
→なおなお、(いつものわたし自身の発言)「自分の直感には自身があるから。」(Cf:上記0)
→さすがに最近は、内覧時の「直感」について言ってるつもりではある。笑

6「温水器ええやん。それ自体が熱くなるんやったら、その上でタオル乾かしたりできるんやろ?」
→できません。






本ポストにより、検索ワード「温水器」が、わずかながら、増加するはず。。。