おいらつだーるだお。

社会人6年目。赤ちゃんがえりのように、そのスタートに戻っているのではないか。

音楽っ

置いてかれるなら、前見ないほうがいいね

2008年5月の日記が面白かった。←インタレスティングという意味で
http://blog.livedoor.jp/tsudaaru/archives/2008-05.html?
過渡期とはこのこと。

まあそれ以前の自分がいかに勉強していなかったかを悟りましたよ同時に。どうして去年の5月までに10時半まで本郷にいたことが2回しかなかったのか・・・






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24のときから立ち直れない人を見た。


ヒトゴトではなかった。










まっすぐにものが見れない。















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今日は一日中麻雀してたといっても過言ではない。

ていうか、一日中麻雀以外のことしませんでした。すみません。





てかそもそも、5連休の過ごし方もひどすぎたwwwww
これなら無理にでも軽井沢行った方がマシでしたね。。









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自分に手が届かなかったこと、極めて遺憾なわけじゃないと思う。

他の人が近くに居るようになること、それに嫉妬してるだけ。

悔しいのをごまかすために、自分の手の届く物を振りかざして必死で自慢する。


わたしは、汚い。
汚いと言葉にすることで、少しマシになれると思っていて。

でも、それ自体が、めちゃくちゃきたない。



結局何も欲していないんじゃないか。
何もかもが手に入りながら、何も手に入らなかった、こんな生い立ちなら当たり前だろうか。


何も聞かないで欲しい。音にするにはあまりにも汚い。
何も言わないで欲しい。忘れようとするには、あまりにも愛しい。






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「このままだとつださんがつださんらしさを無くしてしまうんじゃないですか」







それはこの5年ずっと感じてきた。
誰もわたしらしさの保持がイイなんて言ってないけどね?



無限の可能性と無限の破滅、わたしの手の内にはもう残ってない。
誰も人生を賭博しろなんて命令してないけどね?







わたしには必要なのに。
不要にしようと頑張ることで、わたしのどれだけの細胞が、自殺するんだろう。

おかげで、なんにもわからなくなった。

本当は苦しいのに、苦しさも感じなくなった。

本当は愛しいのに、スルーしてしまう。



このマヒ状態は深い傷を火薬として麻薬としてまた火薬として。











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たいしたもんじゃないんだから、わからなくなることがいいことだと思ってた。



でもそれは、またわかるように復活することが前提となってた。






わからないまま、大事な時期を迎えてしまって、本能的な小さな遠くからの叫びの周波を感じ取るしかない。ほとんど聴こえない。。

 

 

 

 

 

 

いま思い出せる言葉は、


「確実は未来は絶望しか生まない。」

「今当たり前だと思ってることは、ホントは当たり前じゃないから。」

「わたしに何が出来ますか?」

「思いっきり人間臭くいきましょうよ。」


だけ。






何故恩師はメール返さないのか
何故たく(名指し)は着拒するのか
何故人は就活の話ばっかりするのか

孤独をぶつける相手は居るのに、理不尽すぎてそんなことできない
相手に遠慮してるうちは、本音なんて言えないんだろうな、一生
何を感じたか、何がどう崩れたのか、何でこんなにアタマが一人なのか、黙って生きていくんだろうな
だったら、やっぱりわたしは一人で生きたい
一人で感じる孤独なら、喧騒の中よりだいぶいい
世の中が五月蝿くて色に溢れたものだってこと、忘れてしまいたい




感覚が鈍ったくせに、孤独感だけはそのままあるから、研ぎ澄まされてしまうんだろうな。無駄に。極めて無駄。










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それはその一年のすごく始めの方、


涙腺と同時に心も開いたのが分かった。



自分の頭の中の空洞に気づいた。



半信半疑でピースが合致することを確かめた。






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ttp://www.youtube.com/watch?v=txgQsLYRmxE

PVにお金がかかってないですwwwww






要するにこれを聴きながらこの記事書いてました。暗くてすみませんでした。




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この状態を脱却するには、那覇に行くしかない。wwwwwwwww




通ってますように。
























ちなみに、書類不明瞭的な理由で最高裁から電話があった(のに出られなかった)からスーパーびびったんですが、大丈夫でした。たぶん。
欠格事由かとまじで焦ったから。(しつこい)
おまえは禁固以上の刑に処せられたのか?って話だからね。。。
まあ一時期ブームになった、”コソーリ破産”してたってやつかもしれませんが。これ以上は企業秘密です。









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なんでもいいから、EVホールでのような出会いを、今一度出来ますように。

自然と姿を探し、少し離れると、話したくなるような。
一緒にいればどんな場でも安心できて、自分の世界も、知らない世界も、信頼して手を引けるように。

かつての出会いが、そんなものでありましたように。

さっそくですが

縁起の悪い記事を下に追いやる意味をこめて、みなさまにオヌヌメを。

 

http://www.nicovideo.jp/watch/sm7754275

 

ようつべにはないんだよねー

超かっこいいわー。

 

最近かっこいいピアノが好きだと気づきました。

守れない約束がカレンダー汚してる

満月に出遭わなくてもヒトは生き延びられたと思う

科学的な話は無視にして

そのほうが良かったの?そのあと欠けてゆく哀しさを知らずに済んだから、新月を探し惑い夜が更けることもなかったから。

 

 

☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚

 

 

もうすぐローは夏休みだって

知らなかった。

その歯車はわたしである必要はないんだろうし、ってか誰か特定の人である必要もない。

ゼッタイって言い切れることは幸せだと思うよ。

でもそうに言い切らない人を、分かってないなあって罵る合理性はないよね。自分の絶対は外的には相対でしかないことに、気づこう、自分。

 

 

 

あの可愛い歌姫の先輩はどうしているのか?

先生と話したくなって、机に名刺並べた

隣の番地だった誰かさん、わたしの方が大人だと誤解していたわたしを叱って欲しい

ときには直感が、正しい。

でも間違いだらけの毎日は、直感と熟考がぶつかってすれ違う。

 

 

 

だからわたしはいろんなことに拘泥しないように、淡々と、全ての事象に無関心を装いたい。

感情がポケットのチャックの隙間から漏れてるんなら、裸になっても。

 

 

そして逃げ出した感情は、何事よりも前の7年前の代々木に逃げるのか。

竹下通りに叫んだ懺悔は、なんの効果もないよ。

渋谷駅の短冊は何年経っても甘酸っぱい、その思い出を追うことに、意味はたぶんない。

 

 

゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆

 

 

でも人は月に出会い、歌を詠んだ。

ケーキを食べることにした。

今民法が親族に突入して突如どっちでもよくなったのでw現実逃避します。一時間半後が起きる予定の時間であるという現実からね。

 

゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆

 

乱視だからさわたしは、三日月に鼻が生えてるようにすら見えるよ。

 

☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚

 

寄りかかる君から伝わるもの 確かな温もり

 

町はとても静か過ぎて

「世界中に二人だけみたいだね」と小さくこぼした

 

゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆

 

 

手に入らなかったものを、今さら探している

 

手に入らなかったといえば聞こえがいいけど、この手で地面に投げつけたのに

 

 

反省してるんですよ、いろんなこと。

 

変わろうともがいてるんですよ、周りから見えるよりずっと。

短足が、遅いだけだよ。

 

 

☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚

 

何万歩よりも距離のある一歩

 

゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆

 

 

毎日悲しいことが多いのは、当然の報いですかね?

 

でも後悔してるんですよ、普段気づかないフリしてるけど。

特に、力をこめてしまったことをね。

 

たぶん。

 

 

☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚

 

 

世界中に一人だけみたいだなぁ

と小さくこぼした

 

 

゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆

 

 

わたしは「これ好き」と言った

延々繰り返すわたしに

「そんな好きじゃない」と言って笑って止めた

今さら他のもこんなに好きになったわたしと同じくらい

これからこれがやっぱ好きっていうのはナシだと思うよ!

 

 

 

 

でもそれも、もう過ぎたことだね。

 

 

☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚

 

錆び付いた車輪 悲鳴を上げ

残された僕を運んでいく

微かな温もり

 

゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆

 

 

微かになってしまったのは当然のこと。

 

 

 

あれから何年も何年も経った2009年2月

 

 

ここから既に何度月を見上げただろう

坂の上のこの家から

 

坂道は好きだよ、飛んでるみたいに早いから

上り坂も好きになったよ、だって最後に次の景色が急に見えるからさ。

 

暴力をふるったこの手は、その罰でもうもげたかもしれない。

だからつかめないかもしれないけど、それは確かに美しいんですよ。

この目もそのうち見えなくならないうちに、美しさを堪能しようと思う。

 

 

 

 

その先は、一人かもしれない。

25

虹がかかった 一人になった

どんなに泣いても俺は俺だった

 

あんなに誓った 二人の未来

だけど全ては 昨日までの事

誰もが孤独とわかっていながら

気付かぬフリして歩いているんだ

 

突然ふり出した 雨の様な恋

止むのを忘れて 夢中で愛した

 

生まれた時から 一人なんだけど

忘れてゆくんだ いろんな恋をして

 

ゴメンよゴメンよ 一人にしてたね

最後になるまで気がつかなかった

 

 

行っちまうのかい

 

 

 

 

*・゜゚・*:.。..。.:*・゜゚・*:.。..。.:*・゜゚・*

 

 

名曲はいつまでも名曲ですね。

 

 

*・゜゚・*:.。..。.:*・゜゚・*:.。..。.:*・゜゚・*

 

 

最近タバコを吸いすぎて、服の洗濯が増えたことに気づいた。

 

最近電話をしないから、料金プランを元に戻した。

 

 

 

2008年、いっちまうのかーい

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