今売られている歯磨き剤の裏を見ていただくと、カタカナでいろいろな成分の
  名前が書いてあります。

      味を良くする香味料           
      泡を出して爽やかにする発泡剤
      長持ちさせる保存料、防腐剤       
      色を付ける着色剤
      固くならない様にする保湿剤       
      殺菌作用、消炎作用のある成分
      清掃剤、研磨剤              
      調べても良く分からない成分
  
   これらの中には、合成界面活性剤や石油化学物質、さらには発がん性物質まで
  ありました。
  市販されている歯磨き剤や歯科医院専売の歯磨き剤にも100%入っています。
  お口の中の粘膜は皮膚からの吸収力の10~20倍あると言われています。
  そして一旦吸収された有害物質は、なかなか体外に排出されないそうです。
   
     何でこんな物が入っているのでしょうか?
  
   歯磨き剤のメーカーに聞くと「人体に影響が無い程の微量です」と言ってました。
  しかし毎日・何十年も使うものです、本当に無害と言えるでしょうか?

  それらの成分が全く入っていない歯磨き剤が1つだけあります。
  それはB+ (ビープラス)と言う歯磨き剤です。
  日本にはこれだけしかありません
  美白効果もあり、健康志向の方は是非お買い求めください。
                                            
                                  院長