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2008年07月

2008年07月30日

2b762c6b.jpgエマ様のお店、行きたかった〜!

今からだと絶対間に合わない;

昨夜は興奮して眠れなくて、うっかり右足に火傷をしているし(キッチンでお湯を溢した)、親知らずは治療中だし;

愛奴には『想像するだけで眠れないなんて、やっぱり女好き』だと言われました^^;

画像は・・・あら、何フェチ(笑)?


tsukasa_tortureroom at 23:08コメント(2) 

2008年07月26日

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昨日、今日と愛奴とゴロゴロ。軟禁。


まな板にチンコを乗せ、金具と釘で固定して苛める。んふふ。


話は変わるが、身体を拘束されたまま寝ることって可能なのだろうか。

身体の一部だけ、または軽めの拘束具や亀甲縛りなどでは経験はあるが。

例えば、高手と小手の両方の動きを封じられたままで眠ることって可能だろうか(因みに、“高手小手”の読み方は“たかてごて”ではなく、正式には“たかて・こて”です。緊縛学調べ)。

枷か、綿ロープで慣らしながら実験してみよう。


tsukasa_tortureroom at 22:26コメント(0) 

2008年07月24日

私は究極の寂しがり。
と、いうより、私のM奴隷にはいつもそばにいて欲しい。
仕事は別として、全部一緒が良い。
今日久しぶりに奴隷と会って、そう感じた。

『自由なのが不自然だと感じる』
と言うから、
「自由だから不自由だと感じるんだろ」
と返した。


昼間は、桃を手土産に買って、親友の新居に遊びに行った。
その間、私の筋斗雲は待機。
※筋斗雲は、主の一部(髪の毛)でできている。

2時間ほど赤ちゃんを抱っこしたりして遊んだ。
涙腺が緩むくらい可愛い赤ちゃん。

そういえば彼女とは、昔はよく長電話をしたり、毎日のように遊んでいた。
話題といえばファッションのことや仕事のこと、ジョニー・デップのこと、書籍や音楽や異性についてだったりした。

彼女が一番のよき理解者だと思っていたのが、今では違っている。

親友にはカミングアウトもしているが、私には奴隷しかいないのだ。

私は仕事も好きだ。一所懸命やる。
責任感が強すぎるので、自分が自分でいることが辛くなったりする。
テレフォンアポインターでいることはストレスが蓄まるので、ある意味良い職業だ。

奴隷を捌け口にするとき、際限が無いのではと思う時がある。

“壊されたい”“殺して欲しい”とはM奴隷の勝手な願望だ。
私としては壊したくない。苦しみながら長生きして欲しい。

そして最後に“ありがとう”。

消えない傷痕は残さない主義なのだが、噛み付いた痕だけがいつになっても消えない。
愛奴曰く“名誉の負傷”。

冷静な私が、“こんなにしてしまった…”“哀れだ”“不憫だ”と思う。
そう思うから、愛情が芽生えるのだろう。
“こんな私を受け入れてくれて、愛してくれてありがとう”と。

ある一定のハードルを越えたMに興味と期待と情が湧き、調教が進むにつれ、それが究極の愛情そのものになる。

来月からはもっと沢山ホテルで調教する^^
ワクワク。

夢を与えてくれるのが私の奴隷。

しかし、生きるって大変だ。
上にいくほど誰も誉めてくれないし、敵だらけの中で弱味は絶対に見せられない。

男だけじゃなくて女も大変だ。
育児を含め、家庭に入ることって大変だと思った。尊敬するわ。
“あなたは、よくやってるよ”“頑張ってるね”ってヨシヨシしてもらいたいんだよね。
やはり想像力は大事。

私には“夫婦のようだ”と言われる愛奴と、愛人的ポジションの奴隷がいるが、主従SMじゃいられなくなるから結婚はしない。

でも、おじいさんになって1人ぼっちになったら結婚してあげても良いよ。

劇団四季の“オペラ座の怪人”を観賞したい。
この世界観たまらん。サントラも最高だ。涼しくなったら行きたい。

帝劇の“エリザベート”。大変良かった。 死を擬人化する発想が素晴らしい。

死神トートって、FF7のセフィロスに似ていると思う。
セフィロスのコスチュームは、ボンデージっぽい。ゲームはやらないが、このキャラは大好物だ。

ドライブ途中でトイレに入ったら、吐き気をもよおしたので用を足さずに我慢して出てしまった。
小まめに掃除していないトイレではどうしても無理な身体になってしまった。

清潔な奴隷をトイレとして使用しているからか。
一々お風呂に入らせるので、終わりにはふやけているくらい(笑)。

食べさせるとき、私の方がえずきそうになりながらでも絶対にやり遂げさせる。

だってほら、匂いがキツいものほど早く便器に流さないといけないでしょ。

あー今日も、笑った笑った。


tsukasa_tortureroom at 22:45コメント(0) 

2008年07月22日

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奴隷がそばにいないとき、電話やメール攻撃に出る。

そこでしかコミュニケーションがとれないので、あらを探すというより一々言葉尻をとるし、絡むし、かなり言い方がキツくなる。

「粗相がないようにいつもより増して言葉に気を付けるべきだ」

気を付けていても無駄だけど(笑)。

「私のいる方向に向かって土下座しろ」

「奴隷十三箇条の三箇条目を暗唱しろ」

「電話を床に置き、額が擦り切れるくらい擦り付けろ」

「脈の音が聴こえたら許す」

今は、私の声が、お前の世界のすべてなのよ…。


少しは、スカッとする。ストレス発散。

昨夜の夢の中で、奴隷が自分の眉毛を私の許可なく抜いていた。
腹が立ったのでお仕置きしてやる。
「お前、私の夢の中で勝手に眉毛を抜いていただろ!」
「そもそも許可なく夢に出てくるな!奴隷の分際で生意気なのよ」

上の画像は、いただきもののパンプス。
かわいい。
しかも、メタルヒール。もし万が一、マンホールに突っ込んでしまっても大丈夫。傷はつきません。

奴隷の口に喉元深く突っ込んでも大丈夫。
奴隷の尻穴は今度試してみます(嘘)。

ヒカリモノが好きみたい。

因みに最近は、スパンコールを集めています^^


tsukasa_tortureroom at 21:25コメント(2) 

2008年07月20日

この感情は何だろう?

三省堂の辞書で調べてみた。
『憎い…復讐したいほど気にくわない気持ち』

う〜ん、私は奴隷を憎たらしいとは思うけど、憎くはない。奴隷は何も悪いことをしていないから。

私のものなのに、思い通りにならないという苛立ち。
苛立ち…。
こちらが正しかった。
“私の所有物なのに、勝手な行動をしている!”という苛立ち。
社会に出ているだけだから、全然、勝手な行動というわけではないんだけど。
奴隷は私の慰み者だから。

そんな感じ。


tsukasa_tortureroom at 18:14コメント(0) 

2008年07月18日

5e055193.jpg無性に苛々し、重箱の隅を楊枝でほじくるようにきっつい言葉で責め立てて、本気で追い詰める。
会う前は殺したいほど憎いと思っていたのに、調教していくにつれそんな気持ちは消えていく。

そして、優しい気持ちになる。

何故あんなにキツい私になっていたのかと今になって考えたら、答えは明解。
その時会っていなかったから。ある種の嫉妬というやつだ。

奴隷はそれを、理解してくれている。
私の愛は、憎しみとのメビウスリングだ。

やっちゃえば良いんだよやっちゃえば。

アドニスの7階はこれで制覇。
畳なのでブーツは履けないけど、鴨居がある703が一番好きかも。

この数日間は、お互いの成長を顕著に感じた^^



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カレーのお店に行ってきた。
美味しかったので、テイクアウトも。
やはりカレーはチキンだよ〜。
画像はほんとにカレーよ(笑)。


今度は、京都の“妖怪ラーメン”を食べたいから連れていけと命令。
京都は好きだが、……人ごみは嫌いだ。頃合いをみて行こう。

久しぶりにTVを観たら、ヴィダルサスーンのCMに見惚れた。ステキだ…!


tsukasa_tortureroom at 00:44コメント(0) 

2008年07月16日

9月28日で、このブログも一周年か〜。
始めの方なんて誰も記憶に無いんじゃないだろうか。

あのあたりの記事と同じ話題を、今の解釈で書いてみるのも面白いかもしれないな。面倒くさそう(笑)。

“満たされていない司様が書く文章”の方が一般のM男は読んでいて感じるらしいが、それって、ある意味キレ芸じゃないの(笑)。

私が感じる為に書いているんだからね。だから言ってるでしょマス書き日記だって^^

季節柄、誰も穿いていない美味しそうな革パンが恋しくなってきたので、昨夜はDVDを鑑賞。

革パンを穿かせたまま尻を犯したい。
後ろが丸く開いた、チャップスやジョッパースタイルにありがちなデザインの革パンが良いな。

昨夜は奴隷が不在だったので、自分でお風呂の掃除をした。
あのタワシ男め何処に逃げた!戻ってきたら承知しないから覚えておけ。

今度から身体に住所も書いておかなきゃね。
油性ペンで書いてもすぐに消えてしまうから、身体にテープで文字をトリミングして日中砂浜に放り出して日焼けさせておくか。
これならしばらくは消えないね。

顔以外は砂浜に埋めて、潮の満ち引きの恐ろしさを覚えさせるのも良い。
横を向けないように、顔周りに杭を四方に打ってやるよ。

先っぽから砂が入っちゃうといけないから、チンコも出しておいてやろうか。

勿論、私は直接手を下さないわよ。

お前が入る穴も自分で掘るんだよ。当然だろ。
何の為にシャベルを持ってきたと思っているんだよ。

私はパラソルの下で冷たいジュースでも飲んで、ゆっくり楽しませてもらうわ。

つまらなかったらクーラーの効いた部屋でオペラグラスで監視するから、余計なことを考えるんじゃないよ。

おトイレする時に、ついでに生存確認してやるか。
こうしてじょうごをくわえていれば、波が来てもきっと死にはしないよ。

ああ、顔とチンコが真っ赤に日焼けしちゃうわね。
いっそズルッと剥がしてやるから、1から出直してみたら?
一皮剥けていい男になれるかもよ。
一皮と言わず、どこまで皮が剥けるか試してみるのも楽しそうだよね。

染み込みやすくなって、天然の塩で浅漬けができるかも。しかし、なんて大きなぬか床だろう。お前の粗チンには勿体ないわ。

最後まで剥いて遂に無くなったら、後には何が残る?

お前はそれでも、変わらず私を愛してくれなきゃ。

さもないと…。


tsukasa_tortureroom at 05:15コメント(2) 

2008年07月14日

フラットな状態の私は、鞭打ったりビンタしたり、つねったり噛んだり、キツい言葉を浴びせたり、それらをすること自体は絶対嫌なんですよ。
わざわざ敵を作りたくないし。

受け入れ体制の整ったM男を相手にする時だけ、それが好きでも嫌いでもなく普通になるわけ。
縛るのはオブジェ作りという感覚もあるから、普通よりも好き寄りだけど。

一期一会であっても愉しむことに貪欲な私は、相手に対して普通だと感じたら、自分の好みに躾ける努力をしてみるか、Sスイッチが入ったフリをして“女王様な私”を俯瞰から見て自己陶酔に没頭してお茶を濁すか、この人とは合わないと判決を下してポイッと投げるかのいずれか。

痛がりながらも喜んでいる反応をするM男とか、憎めない面白い反応をするM男を見るのは大好き。
私はリアクションを見て喜んでいるんだ。

本気で怯えて引きつった顔なんて、見たくない。
相手からどう見られているか今ほど自覚が無かった頃に、一度だけこういうことがあった。今も未熟だけど、以前はもっと未熟だった。可哀想に、顔面がひくつくほど私が怖かったんだろうね。申し訳なかったのと、悲しかった。

この時、一回こっきりの相手に対しても落ち着いて話をすることの大切さを学びました。安心と信用なくしてちょっかいはかけちゃ駄目ですね。

暴力大嫌いだし、弱いもの苛めなんてもっと嫌いだ。所謂ヤンキーをSだとは思いません。
そしてSMを病気だとも思いませんが、BDSMを知り、“私のSMはこれだったんだ!”と思いました。

複雑怪奇で絶妙なバランスの上に成り立っている、シンプルで絶対的な心と心のやりとりに名称があることに多少の違和感と驚きを感じたり、型にはめられているような気がして反発を覚えながらも感動しましたね。
心理学用語?何?と突っ込んで調べてみたりしました。
そーんな暗黒乙女時代。

今も昔も相変わらず、皆と同じ型にはまるのが大嫌いな癖に、共通認識を持つ人に逢ったり、共感していただけると喜ぶ天邪鬼です(笑)。



【先日の続き】
(Mじゃなくなっても愛せるか?)
愛奴がこのことを気にしているので、私も気になって考えてしまうじゃないか。愛奴のアホ。チンコ野郎め。

私のしていることって肉体より精神的支配だから、所謂SM調教が無くても満足して生きていけるような気がしてきています。
SMを離れた人間としての私も、家族より…ある一面では私本人よりも理解してくれて、愛してくれる人がこの世にいるっていうだけで幸せ。

しかし生活レベルを落とすことは難しいから、まあ今のところは一生苦しめて苛め抜くつもりだけどね。
だから死ぬまでドMでいてくれ。お願いします(笑)。

以上!もうこの件について悩むの止め!



最近は公私共に充実してきて、とても良い感じ。
自分がやってきたことが認められるって、とても嬉しい。やる気に繋がるわ。


tsukasa_tortureroom at 09:59コメント(0) 

2008年07月12日

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笑うとこうなる。

これがニョキッと出ていると、
『楽しんでいただいている〜』
と思い、嬉しくなるらしい。

バロメーターのようである。

M男でいう、勃起(笑)?

……。

一緒にするな!Ψ(`∀´#)





【追記】

以前、ブログの記事に書いた“SとM”(幻冬舎・鹿島茂さん)について。

私→奴隷→愛奴の順に、回し読み。

因みに
「私とほぼ同じ考え」
『司様が普段よく言っておられる』
『的を得ている』
と、いう感想でした。

この著者はSM愛好家ではないのに、核心まで掘り下げているので感嘆しました。
素直に「すごいわこの人」と思いました。

まだの方は、読んでみられてはいかがでしょう。

おすすめ^^




tsukasa_tortureroom at 04:22コメント(4) 

2008年07月11日

睡眠を貪っていました、という意味です。

私は睡魔に負けませんし、M男は貪りません。
M男は、それとは悟られずに、ジワジワ溶かしていただきます。

まあ、よく寝た。
眠ったら益々お盛んになった。
信頼関係で結び付いたSM羊水にぬくぬくと浸かっていると、後腐れの無いその場かぎりの遊びもしたくなる。

昔むかーし、は、テレクラで一回こっきり限定M男募集かけて遊んだり、アンテナに引っ掛かってきたM男にちょっかいをかけていたけど、最近めっきりそういったものが無くなった。

注:テレクラや街で引っ掛けるのが軽いと言っているわけではないです。出逢いのきっかけはどうでもよくて、大切なのは欲望と熱意とタイミング。
フィーリングを掴んだり信頼しあえるまではかなりの密度と歴史を要するから。


久しぶりに遊びたくなってきたな〜。


tsukasa_tortureroom at 02:32コメント(0) 
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