2019年05月02日

【拡散希望!】「令和」幕開け!「司牡丹・紅華一点・令和ラベル」ぜよ!

 今回は、新元号「令和」の幕開けを記念し、「司牡丹・紅華一点・令和ラベル」(純米吟醸酒)をご紹介さいていただきますぜよ。


 「司牡丹・紅華一点」たぁ、気鋭の美人書道家の前田紅華先生と司牡丹がコラボして誕生した、一枚一枚紅華先生が手書きした直筆ラベルの、世界でひとつしかない(シリアルナンバー入り)前代未聞の芸術作品日本酒ながやき。


 文字の一画だけは紅色で書かれるっちゅう、まさに「紅一点」の芸術性の高いもんに仕上がっちょって、しかもその書は、ボトルの中身と同じ司牡丹の純米吟醸酒で溶かされた墨、酒墨で書かれるっちゅう贅沢さで、ラベルの文字からは、日本酒の魂までが匂ってくるかの如くながよ。


 ほんで、その「司牡丹・紅華一点」が、本年4月に発売10周年を迎えたっちゅう記念と、本年5月1日より新元号「令和」がスタートすることを記念して、久々の新作「司牡丹・紅華一点・令和ラベル」が、限定わずか300本にて新発売されたがやき!
写真1 令和ラベル写真2 令和ラベルを試す先生
















 ちなみに販売価格は、720ml瓶3600円(消費税込・化粧箱入)と、純米吟醸酒としちゃあ高額かもしれんけんど、通常前田紅華先生の書は色紙サイズで24万円やき、その芸術性の高さと希少価値からすりゃあ、こりゃあ破格のバリュープライスやといえるがよ。
写真3 令和ラベルがズラリ写真4 紅華一点・令和ラベル
















 もちろん、中身の純米吟醸酒は、司牡丹が自信を持ってお薦めする酒質で、フルーティで華やかな吟醸香とやわらかに膨らむ味わいが口中で調和し、心の中に真紅の華が開くかのような美味しさながやき。


 新元号「令和」の記念として、「令和」最初の懇親会やパーティーの乾杯酒として、先様がアッと驚くご贈答として、海外からのお客様が心底悦ぶお土産として・・・様々なシーンで感動を生んでくれるはずながよ。
写真5 紅華一点・令和を持つ紅華先生写真6 紅華一点ズラリ
















写真7 他の紅華一点写真8 前田紅華先生
















 ただし、まっこと申し訳ございませんけんど、全て手書きの一点物ラベルで、わずか300本の限定品やき、早々に品切れするかもしれんがやき。


 ご希望の方は、完売する前にお早めに、今すぐ下記のホームページにアクセスし、ご注文いただけましたら幸いながよ。


(http://www.tsukasabotan.co.jp/season_limit/kouka.html)


 ちなみに、「令和ラベル」以外にも、過去の作品「華」「咲」「結」「斗」の4点もございます(ただし残りわずか!)きに、こちらも何とぞ宜しゅうお願い申し上げますぜよ。





















土佐の高知の日本酒蔵元「司牡丹」の公式ホームページは、こちらをクリック!
司牡丹酒造株式会社


Posted by tsukasabotan at 10:48│Comments(0)