通勤時間の本は何にする?

通勤時間を使って読める書籍のレビューです。面白い、面白くないを五つ星で評価します。

カテゴリ:警察

外部からはなかなかうかがい知ることができない「警察」組織。 元警察官僚の著者が自分の経験してきたことを中心に警察とはどのような組織なのかを解説している書籍の紹介です。 ...

おはようございます。 「まおまお」で~す。 いつもブログを見ていただきありがとうございます。 今回の書籍の紹介はコレです。 岩瀬 博太郎『死体は今日も泣いている―日本の「死因」はウソだらけ』(光文社,2014)  740円(税別) 死体は今日も泣いている 日本 ...

おはようございます。 「まおまお」で~す。 いつもブログを見ていただきありがとうございます。 今回の書籍の紹介はコレです。 犀川 博正『警察官の現場―ノンキャリ警察官という生き方』(角川書店,2002)  667円(税別) 警察官の現場―ノンキャリ警察官という ...

おはようございます。 「まおまお」で~す。 いつもブログを見ていただきありがとうございます。 今日はクリスマス・イヴですね。 今回の書籍の紹介はコレです。 稲葉 圭昭『警察と暴力団 癒着の構造』(双葉社,2014)  830円(税別) 警察と暴力団 癒着の構造 ...

おはようございます。 「まおまお」で~す。 今回の書籍の紹介はコレです。 澤井 康生『「捜査本部」というすごい仕組み』(マイナビ,2013)  830円(税別) 「捜査本部」というすごい仕組み (マイナビ新書) [新書]著者:澤井 康生出版:マイナビ(2013-01-25) ■ ...

おはようございます。 「まおまお」で~す。 今回の書籍の紹介はコレです。 荻野 富士夫『特高警察』(岩波書店,2012) 800円(税別) 特高警察 (岩波新書)著者:荻野 富士夫販売元:岩波書店(2012-05-23)販売元:Amazon.co.jpクチコミを見る ■特別高等警察とは ...

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