aamall

2018年01月18日

iClone5で鏡を使った動画をつくってみました

RenderosityでMirror Room IIを買って、これを使ってiClone 5で動画を作っていたのですが、部屋の床や鏡の縁が何重にも重なる部分などが出てきて見苦しくなってきました。

それで、Mirror Room IIを削除して、キャラクターとiCloneの鏡だけで一旦、「私と鏡の中の私たち」というタイトルで動画を作ってみました。

動きをつけたのは1体だけで、他のキャラクターはすべて鏡像です。14枚の鏡をいろんな所に配置して、一斉にレンダリングしています。

使わせていただいたアイテム。
1. Florabelle for V4 and Genesis
2. Melite Hair
3. サウンド  甘茶の音楽工房さんの「アポトーシス」
4. 編集と出力 CyberLink PowerDirector 16 Ultra


2018年01月16日

iCloneでミラールーム

RenderosityのMirror Room IIを買ったので、iCloneに移植してこの中で綺麗な女の子がダンスを踊っている動画を作ろうと思ったのですが、苦戦しています。

そもそも、鏡の設定が上手くできたのは、iClone 5までで、iClone 6やiClone 7では水面を反射させて鏡として使う方法しかないようなので、たくさんの鏡があるミラールームは作れないと思います。

作れないことは百も承知でしたが、作ろうと試みて、少々無駄な時間を過ごしてしまいました。やはり無理と諦めて、iClone 5と3DXchange 5を再ダウンロードして、iClone 5で作ることにしました。

しかし、Mirror Room IIの鏡の部分に鏡のマテリアルを適用する方法では、鏡が機能しませんでした。

それで、Mirror Room IIの鏡の部分を透明にして、別の鏡素材を1個1個はめ込んでいくやり方で、なんとかミラールームらしきものにすることができました。上手くはめ込めなかった個所もあり、完成までにはまだまだ時間がかかりそうです。なので、一旦、静止画をアップすることにしました。

iClone7で扱いやすい鏡を開発してほしいものです。

上の動画はiClone5で鏡を多用して4年前につくったものです。実像か鏡像かが分からない位、鏡が上手く機能してくれました。

今日の絵は、組み立て途中のMirror Room IIです。iClone 5でレンダリングしています。

                 iClone 5に移植したMirror Room II

Mirror Room1

2018年01月14日

CLIP STUDIO PAINTを使ってみました

Zbrushでは、実際にはどのようにして色塗りをしておられるのかをZbrushのエキスパートの方に伺ったところ大雑把なペインティングでアタリを付けた段階でPhotoshopに移行する」という方法をとっておられることがわかりました。

アイラインや眉毛など、細かい部分を綺麗に描きこむには、Photoshop以外の2Dのお絵かきソフトも必要になってくるかなと思って、たまたま目にしたCLIP STUDIO PAINTについて調べてみました。

上の動画はCLIP STUDIO PAINT お絵描き講座です。

CLIP STUDIO PAINTは、シェアNo.1のペイントツールで、プロの方も多く使っておられるそうです。ダウンロード版が5000円と安いので買おうかなと思って調べてみると、なんと月川自身がすでに持っていました (^_^;)

CLIP STUDIO PAINTは、何年か前にComic studio EX3.0を持っていた人全員が無料でもらえた時があったのです。その時、一度か二度使って、なんだか面白くなさそうと思って放置していたソフトでした。(そういえば、Comic studio EX3.0も数回しか使っていませんでした。)

CLIP STUDIO PAINTについて調べ直して、実際に少し使ってみると、すごくいいソフトであることがわかり、見直しました。

おまけに最新バージョンの1.72にアップデートしたら、お年玉として 2018 CLIPPY(独自通貨)がもらえたのです。

CLIP STUDIO PAINTは、ペンの種類や素材が多く、素材は、商用・非商用どちらでも使え、作者さんの名前を表示しなくてもよいというのも魅力です。再配布は禁止されています。

難点としては「動作が重い」と書いてありましたが、重いソフトに慣れているので、気になりませんでした。

無料素材を出品すると、100 CLIPPYもらえます(1回/日)。

月額 200 GOLD(200円)を支払ってGOLD会員になると、毎月1,500 CLIPPY + 契約月数に応じたCLIPPYをプレゼントされます。そして毎月獲得できるCLIPPYが20CPずつ増えていくそうです。マイCLIPPYは獲得から6か月後の月末に失効しますが、GOLD会員になると有効期限が来てもマイCLIPPYは失効しないそうです。

昨日から今日にかけて、たくさんの無料の素材をダウンロードし、ふじ祭り和柄【牡丹に扇子】ブラシセット和柄【菊と松雲】ブラシセットなどをいただいたCLIPPYで買いました。

顔や服のテクスチャを描くのにこのソフトを使っていきたいと思っています。
 
                  CLIP STUDIO PAINT作業画面

CLIP STUDIO 1



2018年01月12日

cgtraderというサイトで素敵な無料素材をもらってきました

cgtraderというサイトでローポリの素敵な無料素材をもらってきました。

今日の絵は、cgtraderでもらってきたCatoon forestをiClone7に移植して、Poser から移植した「にあみい」と記念撮影してみたものです。

                      カツーンの森のにあみい

cgtradorの森2


2018年01月11日

3Dペイントソフト「MARI 4.0」のIndie版について

3Dペイントソフト「MARI」の体験版をダウンロードしたのですが、3回ほど使ってしばらく放置していたら、体験版の有効期間内であるにも関わらず、使えなくなってしまいました。

それで、非商用の無料版を使っているのですが、商用には使えないということが不満です。まだ、アイテムの販売をしているわけではないのですが。。。MARI 3.0ではIndie 版があるので、「MARI 4.0」にもIndie版が販売されるのかどうかが気になったので、販売元のFoundryに尋ねてみました。

返信は日本のFoundryからありました。現時点ではMARI 4.0のIndy版は計画されていないということです。MARI 4.0商用版の永久ライセンスの購入を薦められました。MARI 4.0商用版は、去年の暮れに、プロモが行われており、税込265464円のところ、27%オフの税込179000円になっていたのですが、今年も、もう少しするとまたプロモが行われるそうです。

イングランドにある本家のFoundryでは、現在 1513ドルです(定価 2068ドル)。消費税を払わないですむので、こちらで買う方が安くなると思います。

また、過去のセールを調べてみると、去年のサイバーマンデーセールの時に、MARI indie 3.0が60%オフになったり一昨年の夏に40%オフになったりしたことがあります。

MARiを少し使った感想ですが、Zbrushのように複雑なので、使いこなすには、やはり時間と根気がいるソフトで、絵を描くのが苦手な人間が使って楽しいソフトではないと思います。日本で使っている人が非常に🅂少ないということも、飛びつくほどのいいソフトではないような気もします。

Zbrushでは、「iCloneで使うローポリキャラの色塗り」が無理っぽいと思って、MARIを使い始めたのですが、Zbrushでも「iCloneで使うローポリキャラの色塗り」ができるのではないかなという気もしています。Zbrushでローポリキャラを一旦ハイポリにしてテクスチャをつくり、ローポリに戻してテクスチャを適用するとか、そのキャラは捨ててしまって、iCloneのローポリキャラにハイポリで作ったテクスチャを適用するとか、もっといろいろ工夫した方がいいような気がしてきました。

MARI 4.0のIndy版は計画されていないということが分かった以上、Zbrushでの色塗りに戻ることにします。
MARI 4.0商用版の永久ライセンスは、すごく安くなったら購入を考えてみてもいいかなと思います。

VueやPlant Factoryなど、これまで十数万円もするソフトを幾つも買ったのに、ほとんど使っていないことの反省を踏まえて、今年は「衝動買いをしない」という決断をしました。

今日の絵は、MARI 4.0非商用版の作業画面です。

                 MARI 4.0非商用版での試し描き

MARI非商用版

2018年01月10日

Zbrushで眼球にペイントしている動画

Zbrushで眼球にペイントしている動画が公開されたので、ここに貼り付けておきます。


眼球に目のテクスチャを転写している動画もあったので、貼り付けておきます。



上の動画は、虹彩を彫り込んでつくっておられます。

tsukitaku at 23:47|PermalinkComments(0)clip!ZBrush 

2018年01月07日

2017年の私的創作活動に要した支出報告

2017年の私的創作活動に要した支出合計は、277665円(約28万円)でした。
しかし、このうちの約9万円は、昨年の暮れの20%引きセールの時に買った、今年1年間使えるギフトカード(実質的にはプリペイドカード)なので、2017年1年の私的創作活動に要した支出合計としては、実質、187665円(約19万円)でした。

昨年は、30数万円で、ドローンを含めると50数万円を使ったので、今年はかなり少なくなりました。

今年の支出の大口は、ZBrush 4R8(約8万円)で、ReallusionやDAZ 3D、Renderosityの3Dアイテムに使ったのは77678円で、結構少なかったです。

ちなみに私的創作活動による収入はゼロでした。

昨年のはじめに、「買ってばかりではなく、撮りためた写真を有効利用して、趣味にかかるお金くらいは趣味の延長で稼いでみるのもありかなと思って、写真やCG、動画などの映像素材販売サイトについて調べてみたことがある」のですが、写真販売を副業として行っている人が平均して稼いでいる額が月1〜5万円であると推定されることから興味が失せてしまい、写真の販売はしませんでした。

ところが、秋ごろにShort Pigtails for Genesis 3 and 8 Female(s)の販売を始められた日本人のTofusanさんが、DAZ 3Dの2017 Top Sellersに入っておられたことに衝撃を受け、3Dアイテムの販売をしてみようかなと思い始めました。

Tufusanさんは、Short Pigtails を含めても、まだ2つしかアイテムを販売しておられないので、アイテム数が少なくても、トップセーラーになれるんだと思うと、羨ましいというか、勇気が湧いてくるというか、真似してみたいなという気になりました。

なので、今年はReallusion、DAZ 3D、Renderosityで3Dアイテムを販売しようかなと思います。
今はまだモデリングが下手くそなので、商品化できるレベルに達するには時間がかかると思いますが、頑張りたいと思います。しかし、動画つくりと並行して、楽しみながらやっていくつもりです。

今日の絵は、最近DAZ3Dで買った次のアイテムを使ってDAZ Studioで描きました。Iray renderingしています。
1. Gothic Bedroom
2. EJ Midori for Genesis 8 Female
3. Young Grace Hair for Genesis 8 Female(s)
                ゴシック調の部屋でたたずむミドリ嬢
 
★Gothic BedroomプラスMidori


tsukitaku at 22:31|PermalinkComments(0)clip!個人的体験など 

2018年01月06日

2017 Renderosity Holiday Contestの受賞者の発表がありました

2017 Renderosity Holiday Contest の受賞者の発表がありました。
今年のテーマは「The Night Before Christmas」でした。

月川はどこにも作品を提出しませんでしたが、投票には参加しました。
Renderosity のコンテストは、会員の投票によって決まります。
誰が何票で何位になったのかは分からず、4位までの結果だけが発表になります。

作家カテゴリーと写真カテゴリーの1位の作品は、月川が投票した作品でした。
また、2DカテゴリーとAnimationカテゴリーの3位の作品も月川が投票した作品でした。
なので、月川の好みは、大勢の会員の方々の好みとよく似ていると思われます。
ただ、3Dカテゴリーに関しては、一番いいと思った作品が受賞作に入っていませんでした
(4位の作品のナンバーが書いていないので、ひょっとしたら入っているかもしれません)。

Renderosityのコンテストは、入賞に手が届きそうな気がするアマチュア的なところが魅力です。
また、応募作品が少ないカテゴリーも多く、写真カテゴリーでは6作品、アニメーションカテゴリーでは9作品、作家カテゴリーでは10作品の応募しかなかったので、入賞確率が高いと思います。

しかし、3Dカテゴリーは応募作品が47と多いです。これは3D人口の多さを反映しているものと思われます。

Animationカテゴリーの3位の作品がYouTubeにアップされていたので、ここに貼り付けさせていただきます。
月川が一番いいと思って投票させていただいた動画です。


2018年01月05日

映画「君の名は。」を見て

録画しておいた映画「君の名は。」を見ました。

背景映像がとても美しく、ストーリーもちゃんとしていて、見ごたえがありました。

男女の体が入れ替わったり、タイムリープしたり、昔の記憶がなくなっても巡り合ってまた恋に落ちるといった設定は、昔からあるのですが、新鮮なものとして若者向けにアピールできた製作者の力技はすごいと思いました。

去年の夏に放送された映画「心が叫びたがっているんだ」では、ヒロインがトラウマを克服するのを手伝ってくれた大好きな彼氏に勇気を出して好きだと告白したのに、ふられてしまうという後味の悪さが残りましたが、「君の名は。」では、きちんと観客の要求している着地点に到達してくれたので、よかったと思います。

それにしても、主人公たちはまだ若いうちに再会できてよかったですね。

今日の絵は、老人の再会シーンを iClone 7で作ってみました。

                     あんたはんの名前は?
 
君の名は


2018年01月03日

2018年の年賀動画ができました

三次さんの戌年マスコット・コロ(3Zi_KORO) を使わせていただいて、2018年のお正月動画をiClone 7でつくってみました。

振袖は、スプリングにしてもPhysicsにしても綺麗にコントロールするのが難しいです。
この動画でも、袖の動きがかなり変なのですが、修正するとさらに変になるので、この状態でアップしました。
いつか、振袖を綺麗に揺らせたいと思っています。

その他の使わせていただいたアイテム
1 Furisode Genesis
2 Japanese Restaurant, Spa and Hot Spring Bundle
3 ボイスロイドの京町セイカ
4 サウンド  こんとどうふぇHiLiさんの「ティンクルハロータウン」
5 編集と出力 CyberLink PowerDirector 16 Ultra  


2018年01月01日

あけましておめでとうございます

三次さんの戌年マスコット・コロ(3Zi_KORO)を使わせていただいて、iClone 7で動画を作っていますが、元旦に間に合わなかったので、静止画でのごあいさつになりました。

今年もよろしくお願いいたします。

今年の年賀状は、ワンワン温泉でくつろぐKOROちゃんとその仲間たちを取材に来たテレビ局の女子アナウンサーとのショットを年賀状風にしたものです。

                      2018年年賀状

★2018年賀状

2017年12月25日

三次さんの戌年マスコット・コロをいただいてきました

三次さんの戌年マスコット・コロ(3Zi_KORO)をいただいてきました。
3Zi_KORO(コロ)は、戌年の干支を題材にしたPoser用の犬のマスコットです。

さっそくiCloneに移植して調べると、完璧にiCloneのモーションを適用できるキャラクターで、Facial Animationも入れることができました。ボーンがしっかり入っていて、ウエイトマップも上手く機能しています。さすがですね。見習いたいと思います。

三次さんは、干支マスコットを10年つくっておられ、後、猪年と寅年の二つがそろうと十二支が完成になるそうです。

月川は、 2013年から毎年三次さんの干支マスコットを使わせていただいて年賀動画をつくっているので、来年は戌年のKOROちゃんを使わせていただいて年賀動画を作りたいと思っています。

下は、これまでに三次さんの干支マスコットを使わせていただいてつくった年賀動画です。






今日の絵は、KOROちゃんのクリスマスです。
                    メリークリスマス 2017
 
クリスマス 2017

2017年12月23日

3D地形作成ソフトInstant Terraを使ってみました

Wysilabの3D 地形作成ソフト Instant Terraを使ってみました。現在はベータ版なので、無料で使えます。具体的な使い方は、下の「参考にさせていただいたサイトの3.」が詳しいです。

いろんなサイトやHelpで開いたマニュアルを見て、なんとか最低限のことができるようになったので、メモしておきます。
1. 新しいProjectを開いて、下のGraphにあるPerlin noiseというノードを2回、左クリックする。
ブログ用1
2. Perlin noise terrain generatorが出現するので、自分好みの地形ができるようにパラメーターを調節し、OKをクリックする。
3. GraphにあるApply curveというノードを2回、左クリックする。
4. 地形に凸凹を適用するgeneratorが出現するので、自分好みの地形ができるようにグラフを調節し、OKをクリックする。Smoothボタンを押すとグラフがスムーズになる。
ブログ用2
5. Graphの中のノード以外のところを右クリックすると、Create nodeが出現するので、マスクや色など、好きなノードを出して、自分好みの地形ができるようにパラメーターを調節し、 OKをクリックする。
6. ノードはDelキーで削除でき、右クリックで新しいノードが作れる。
7. GraphにあるExport terrainを右クリックし、Switch to compatible nodes/Export meshをクリックするとExport terrainがExport meshに変わるのでリンクで接続する。
(あるいは、Create nodeでExport meshを出して、それにリンクしてもよい)
8. Export meshを2回、左クリックするとFbx形式でメッシュを出力できるので、保存先を選んでExport Now! をクリックする。
ブログ用3

★気が付いたこと
 エクスポートするファイルホルダーの名前は半角の英数字でないと上手く出力できない。
 File formatは、Fbx 2016は、3Dxchangeには読み込めない。
         Fbx 2014は、3Dxchangeに読み込める
 ポリゴン数は200万ポリゴン位ある。          
 DAZ Studioには、どちらのFile formatでも読み込めなかった。

ブログ用4
Instant Terraでつくった地形メッシュをiClone 7 に移植したもの。
メッシュの色塗りやテクスチャは、適当につけていますが、ちゃんとすれば、かなりいい地形になると思います。

参考にさせていただいたサイト
1. Instant Terra public beta 0.6 - サクサク3D地形の生成が可能なソフト!現在パブリックベータ版が公開中
2. InstantTerraで簡単本格Terrain作成!
3. InstantTerra使ってみる

2017年12月21日

E-on のChristmas Contest 2017の優勝者発表

VueやPlant Factoryを販売しているE-on社 のChristmas Contest 2017の優勝者の発表がありました。

Ignacio Duranさんと Britta Jacobs さんです。

さすが、2作品ともレベルが高いですね。

Renderosityでも2017 Holiday Contestへの作品投稿が締め切られ、会員による投票が始まりました。

月川は、どこにも投稿しませんでしたが、Reallusionのコンテストがあれば投稿したいなと思っています。



2017年12月20日

3Dペイントソフト「MARI」の体験版を使ってみました

3Dペイントソフト「MARI」の体験版を使ってみました。

ビューを調整するのは、次のようにします。
1. ズームインおよびズームアウトするには、Alt キーを押したまま、右クリックして、左から右、
 右から左へカーソルをドラッグします。
2. パンするには、Alt キーを押しながら中ボタンクリック( または Alt キー+ Shift キー+左ク
 リックでドラッグします)。
3. 回転するには、Alt キーを押しながら、左クリックしてドラッグします。
 いずれにしてもAltキーを押しっぱなしにしないといけないので、ひどく疲れます。

今日は、iCloneの「Base Female.fbx」を「MARI」の体験版に読み込んで、初めてペイントしたのですが、なかなかいい感じに使えました。

ZBrushだと、iCloneキャラクターのようなローポリのキャラクターに色塗りするのは、色がはみ出てガタガタになって大変でした。きれいに色塗りするためだけにハイポリにして不具合が起きました。

しかし、MARIでは、ローポリのキャラクターにも細い眉毛を描くことができるので、嬉しくなりました。

次は、透明度を下げて色を塗ったり、エクスポートしたりといったことを学習していく予定です。

今日の絵は、MARIの体験版で初塗りしたiCloneのBase Femaleです。

                      MARIの体験版

MARI体験版1 



2017年12月19日

3Dペイントソフト「MARI」の体験版をダウンロードしました

3Dペイントソフト「MARI」の体験版をダウンロードしました。

体験版をダウンロードしたフォルダには、フルMARI 4.0と非商用の無料版、そして日本語のクイックスターガイドやチュートリアル的な日本語の文書が同封されていました。これらの文書は、インディゾーンの「MARI 日本語マニュアル一部公開」というサイトからも入手できます。

非商用版は非商用版ライセンスを申請しないと使えないので、当面はフルMARI 4.0の体験版をユーザー登録して使うことにしました。非商用版は体験版の期限(使用期間は30日間)が切れた後に使うことにします。

日本人でMARIを使っている人は少なく、日本語情報も少ないので、MARIを個人で使っておられる方の日本語のブログ記事をできる限り集めてみました。

1. 漆黒稲荷さんのPaintTool Mariの使い方
2. 同じく漆黒稲荷さんのMARIのチュートリアル動画
 漆黒稲荷さんのMARIのチュートリアル動画を貼り付けさせていただきます。



3. Snow Rabbitさんのブログ。人物にペイントしておられます。
4. MARI学習参考用資料等

何時間かネットで調べまわりましたが、MARIに関するブログやチュートリアル、動画で日本語のものは、これ以上見つけることはできませんでした。日本人には向いていないソフトなのかもしれません。


2017年12月17日

NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」最終回を見て

NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」は、初回から最終回まですべて見ました。

歴史の主役ではなく、端役にすぎない人物を主人公にして、どんな大河ドラマになるのかな〜と、あまり期待しないで見ていましたが、なかなかの波乱万丈な人生で、ドラマチックだったので、感情移入して見ることができました。

高橋一生さんが演じられた政次が、これまでの大河ドラマにはない表裏のある人物像で、魅力を感じました。処刑シーンは圧巻でしたね。あの回が、このドラマのクライマックスだったように思います。

しかし、ドラマの後半は万千代のサクセスストーリーのようでした。これはこれでよかったのですが、楽しみにしていた本能寺の変や徳川家康の伊賀越えのシーンが省略されてしまったので、がっかりしました。

来年の1月7日(日)から2018年NHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」が始まります。

主役の西郷隆盛役の鈴木亮平さんは、精霊の守り人のヒューゴ役を演じておられる俳優さんです。教科書で習った西郷隆盛とは似ていないように感じますが、どのように役になりきっていかれるのかが楽しみです。

今日の絵は、女城主に関連させて、女武者と伊予松山城を描いてみたものです。
sugatakさんのIyo Matsuyama Castle New Versionを使わwせていただきました。
女武者Aiko7

2017年12月15日

映画「 DESTINY 鎌倉ものがたり 」を見に行ってきました

映画「 DESTINY 鎌倉ものがたり 」を見に行ってきました。

ストーリーも映像も大変よかったので、お薦めします。

売れない作家が、死んだ新妻を黄泉の国へ行って取り戻してくる話です。

黄泉の国へ旅立つ新妻との別れのシーンが感動的で、感情移入して泣いてしまいました。
堺雅人さんも高畑充希さんも、とても上手かったです。

鎌倉が、「人間だけでなく幽霊や魔物も住む」という設定が大層面白く、魔物たちが集まる「夜市」や「黄泉の国」の不思議な美しさが強く印象に残りました。

特にVFXを駆使した黄泉の国でのアクションシーンは圧巻でした。



黄泉の国のモデルは、中国の湖南省にある武陵源と鳳凰古城だったそうですが、武陵源は映画「アバター」のモデルとなった場所でもあります。高さ326mの世界一高い野外エレベーター「百龍エレベーター」があって、自分の足で登ると2時間かかる距離をわずか1分というスピードで一気に登るそうです。

鳳凰古城の素晴らしい美しさもYopuTubeにアップされていたので、ここに貼り付けておきます。

2017年12月13日

3Dペイントソフト「MARI」について調べてみました

Foundryの「MARI」は、映画やゲーム業界でも幅広く採用されている3Dペイントソフトです。日本語はサポートされていません。

3dnchuさんでも次の3回ほどMARIを記事にされています。
1. MARI INDIE&MODO INDIE - Foundryの3Dテクスチャペイント&統合3Dソフト!機能制限低価格版がSteamに登場! 2014.12.12

2. MARI indie 3.0 - 商用利用可!制限も緩和されたFoundryの3Dペイントソフトウェアのインディー向け低価格版!Steamから購入可能! 2016.02.05

3. MARI Non-commercial - 大手プロダクションも採用している3Dペイントソフト!非商用無料版がリリース! 2016.05.11

現在の最新バージョンはMARI 4.0で販売元では 1499ドルで、インディーゾーンでは245800円です。
月額制のサブスクリプションプランもあります。しかし、これは高いのでスルーします。
インディーゲーム開発者及びゲームアーティスト向けに機能制限された低価格バージョンMARI Iindie 3.0は15380円です。これは商用利用が可能で、価格も安いので、いいソフトなら買ってもいいかなと思います。

MARI Iindie 3.0がフルMARI 3.0と違う点(MARI Iindie 4.0はまだ発売されていないようです)
4Kまでの解像度で 16bitカラー に制限
PSD, PNG, TGA, JPEG のエクスポートが可能だが、.exr、.TIF、.TIFF、.HDR、.dds、および.ptxは不可能
Pythonスクリプトが無効になっています。
1オブジェクトごとに-2テクスチャパッチ
カスタムシェーダーの使用不可
1つのプロジェクトに3オブジェクト

非商用の無料版もあります。
非商用バージョンでの制限は次のとおりです。
4Kまでの解像度で 16bitカラー に制限
エクスポート形式は、exr、.psd、.png、.tga、.jpg、.jpegに限定されています。
Pythonスクリプトが無効になっています。
オブジェクトごとに6つのUVテクスチャパッチがありますが、チャンネルとレイヤーは無制限です。
一度に最大5つのオブジェクトで作業できます。

完全な商用版の体験版はここ。使用期間は30日間です 。



2017年12月12日

iCloneキャラクターの改変計画

ZaneとJade
上の画像は、iCloneの新キャラクターで、左がJade、右がZaneです。

2体とも個性的すぎて使いづらいので、DAZやMMDキャラクターのような綺麗な肌の自分好みの美男美女に改変しようと思います。そうすればReallusionやMarketplaceで売られているiClone用の衣装を着用させられるので、動画つくりの幅が広がります。

月川は、Zbrushで形は多少加工できるようになりましたが、テクスチャは今まで二次元のお絵かきソフトでしか加工したことがありませんでした。

それで、三次元でテクスチャを加工することにし、今日はZBrushで色塗りをしてみました。
Jade
上の画像は、Zaneの形を少し加工し、いたずら描きしたものです。

Zbrushでは、ローポリのキャラクターにきちんと色を塗るのが難しいので、ポリゴン数を増やしたのですが、アイラインや眉毛などの細かい部分に正確に色をつけることができませんでした。

「MARI」のような他の3Dペイントソフトを試してみようと思います。

2017年12月10日

写真編集ソフトのCyberLink PhotoDirector 9とPaintShop Pro 2018 Ultimateの比較


上の動画は、一昨日買った写真編集ソフトのPaintShop Pro 2018 Ultimateの中のチュートリアル動画の中のTurn your JPEG Photos into HDR Imagesで使われている動画です。このチュートリアル動画を見て、JPEG画像をHDR画像へ変換するだけなのに、なんて手間がかかって面倒くさくて時間がかかるんだろうと思いました。

Cyberlink
上の画像(クリックで拡大)は、CyberLink PhotoDirector 9の作業画面です。このソフトなら、JPEGなどの画像を ワンクリックでHDR画像などに変換できます。いえ、実はワンクリックもいらないです。効果を試す前に効果を適用した場合の結果が画面の左で可視化されているので、一目でどのような効果を適用したらよいかが分かります。手間も時間もほとんどかかりません。選ぶだけです。選んだ後の加工も自由にできます。

なので、写真などの画像を手軽に編集加工するだけなら、CyberLink PhotoDirector 9の方がはるかに優れているので、お薦めします。

では、PaintShop Pro 2018 Ultimateは、買って損したソフトなのかと言うと、そうではありません。
Photoshopのような使い方ができるからです。
自分的に有用だと思えることを次に列挙しておきます。
1. Paintshop Pro用プラグインの他、Photoshop用プラグインも利用でき、インストールすることでPaintshop Pro上から呼び出すことができる。
2. ワープブラシやピクチャーツールブラシ、クローンブラシなど、魅力的なブラシがある。
シームレスタイル
3. 効果/イメージ効果/シームレスタイルでシームレスな画像ができる。上の画像。
万華鏡
4. 効果/反射効果/万華鏡画像を作れる。上の画像。
パターン
5. 効果/反射効果/パターンでパターンを作れる。上の画像。
6. ベクター イラスト制作ツールでの描画もできる。

要するに、CyberLink PhotoDirector 9にもPaintShop Pro 2018 Ultimateにも優れた面とそうでない面があるので、上手に使い分けることが大事だと思います。


2017年12月08日

PaintShop Pro 2018 Ultimateを格安で買いました

究極の写真編集パックPaintShop Pro 2018 UltimateSourcenectさんで、格安で買いました。

このパックの中には、PaintShop Pro 2018Painter Essentials 5Perfectly Clear 3 SECorel AfterShot 3が入っています。

標準価格は14800円ですが、Sourcenectさんでは、12月10日までは、74%引きの3780円の特別価格になっています。

3780円+税金302円=3082円でしたが、マイルが貯まっていたので1000円の割引券と交換して割引してもらい、2082円で買うことができました。

月川は、CybeLink PhotoDirectorという写真編集ソフトの最新版を持っていて、PhotoshopPainterはフルバージョンの製品を持っているので、PaintShop Proは本当は必要ではないのですが、パックの中に入っているという素材集が欲しくて買うことにしました。PhotoshopやPainterのバージョンが古くて飽きてきたので、新しいブラシやチューブツールを使いたいという動機もありました。

しかし、Painter Essentials 5は、ブラシの数が少なく、筆圧設定などもできず、フルバージョンのものと比べると著しく貧弱なので、いくら新しくても、フルバージョンの古い方がはるかに性能がよいということが分かりました。

ブラシの数は、Corel Painter 11 が873種 に対し、Corel Painter Essentials 4 は 95種 です。
作業領域のカスタマイズ、ブラシの詳細コントロール、ムービー作成などが Corel Painter Essentials では出来ません。

Corel AfterShot 3もPro版に比べるとかなりの機能制限があります。

これらと比べると、PaintShop Proは、チュートリアル動画(英語)も充実していて、使いやすそうです。

日本語のユーザーガイドもあります。

今日の絵は、PaintShop Proのピクチャーチューブツールだけを使って5分で描いたものです。
ピクチャーチューブツールは綺麗で面白いのですが、今はツールがたったの10個しかないのが残念です。
もっと増やしていけると思うので、増やし方を調べてみようと思います。

             PaintShop Proのピクチャーチューブツールだけで描いた絵
 
ピクチャーチューブツール

2017年12月06日

とうふさんのAnime HeadをiClone 7に移植

とうふさんのG3F用のAnime Head for Genesis 3 FemaleとG8F用のAnime Head for Genesis 8 Female and Maleを適用させていただいたキャラクターをiClone 7に移植しました。

Anime Headは、Base Femaleからのシェイプで、テクスチャ等は付属していません。 インストールするとShapingパネルの/Head/People/Stylizedの下に「Anime Head」というスライダが追加されます

使わせていただいたアイテム
1. Anime Head for Genesis 3 Female
2. Anime Head for Genesis 8 Female and Male
4人
左3体はG3Fで、右はG8Fです。




2017年12月04日

The Private Gardenを移植中

StonemasonさんのThe Private GardenをiClone 7に移植中です。

DAZ アイテムをiClone に移植する場合、簡単な場合と手間と時間がかかる場合がありますが、The Private Gardenは後者の場合でした。
★Irayレンダ
上の画像はDAZ StudioでIrayレンダリングしたものです。
Irayレンダリングは、ライトを含め、何も手を加えていないのにリアルに見えるので、すごいです。

iClone7移植直後
上の画像はiClone 7に移植直後。
このアイテムは約105万ポリゴンもありますが、減数させなくても、すんなりと移植できました。
しかし、いろいろ問題が発生していました。
壁のマテリアルは白っぽくなっていて、ガラス窓は不透明になっています。
また、植木鉢や木などのInstances Groupsはすべて消えてしまって、オリジナルなものしか移植できていませんでした。

★iClone7修正3
この画像は、移植直後の問題点を手付けで修正したものです。
壁の色はライトを水色にすることによって似せました。
植木鉢など、足りなくなっていたものは、個別に追加しました。
DAZ StudioのIrayレンダリングで見られるような光の差し込みは、これからつくっていかないといけません。
なんだか疲れたので、気分転換に他のことをしたくなってきました。

2017年12月01日

妖精と虫たちが暮らす花園の動画をつくってみました

妖精と虫たちが暮らす花園の動画をiClone 7で作ってみました。

花園は、Grannylさんのモーション付きのPropsで、とても使いやすいです。
おまけにローポリなので動画向きです。

使わせていただいたアイテム
1. Camdyn Tween Julie 7 
2. Rose Fairy Outfit for Genesis 3 Female(s) 
3. BUZZnBLOOMS
4. Flowing Skirt Elements Vol.2 - Fantasy Skirts & Wings
5. サウンド 甘茶の音楽工房さんの「月の小舟」
6. 編集と出力 CyberLink PowerDirector 17 Ultra



2017年11月30日

妖精と虫たちが暮らす花園のシーンをレンダリング中

妖精と虫たちが暮らす花園の動画をiClone 7でほぼ作り終えたのですが、レンダリングに想定外の時間がかかっているので、まだできません。

10秒のシーンの動画のレンダリングにかかる時間は、今回の動画の場合、プレビューレンダリングだと、1分以内ですが、ファイナルレンダリングだと、6時間以上かかってしまいます。

動画の出力サイズを小さくしたり、動画の時間自体を減らさないと明日中にはできそうにないことが判明しました。

iClone 7のファイナルレンダリングは、以前よりもはるかに綺麗になりましたが、はるかに時間がかかるようになったのだなと実感しています。これは仕方のないことなのかもしれないので、耐えることにします。

今日は、オーバーナイトレンダリングになりそうです。

今日の絵はレンダリングし終えた動画の中のワンシーンです。
S妖精と1の

tsukitaku at 23:17|PermalinkComments(0)clip!3Dに関するもの 

2017年11月29日

妖精が花園で踊る動画

最近買ったアイテムを使ってiClone 7で動画を作り始めました。

27日のブログの画像の左から3人目の CamdynTween Julie 7 Pro Bundleの中のキャラクター)に、右から4人目のキャラが着ているバラの花びらドレスを着せると、やはり、妖精が花園で踊る動画が作りたくなってしまいました。

妖精が花園で踊る動画を作りたいという欲求は、どんなに作っても満たされることがないのですよね。

満足のいくものがつくれていないということもあるのですが、むさくるしい男やゾンビが殴りあったり殺しあったりするシーンよりも美しいシーンに心惹かれるのです。これは好みの問題ですね。

動画は、あと数時間で完成すると思いますが、これからファミリーヒストリーを見るので、YouTubeに投稿するのは明日になると思います。

それで今までつくった「妖精や少女が花園で踊る動画」を集めてみました。少しは上手くなっているでしょうか?
なお、今まで作ったものの中では、上から4番目の「バレーを踊る春の妖精たち」が一番気に入っています。
明日投稿する予定の動画で使った Camdynは、これまでの妖精の中では最年少になります。服の構成上、パンツが見えてしまうのですが、可愛いパンツなのでお許しを。。。















tsukitaku at 21:55|PermalinkComments(0)clip!3Dに関するもの 

2017年11月27日

DAZ3Dの黒い金曜日セールで2個のバンドル版を買いました

DAZ3Dの黒い金曜日セールで豪華なバンドル版を無料でもらえたのは1回きりで、Teen Josie 7 Pro Bundleを選んだのですが、他にも欲しいものがありました。

しかし、豪華なバンドル版が無料になることは二度となかったので、自腹で買うことにしました。
Newとついているアイテムの中で2番目に安かった3.49ドルのHidden Waterfall PoolHをカートに入れて3個の無料アイテムをもらい、次の2個のバンドル版を買いました。割引クーポンを使ったので、合計するとペイパルで9749円になりました。1/3位にはなりましたが、あんまり割安感は味わえませんでした。

Mika 7 Pro Bundle       $ 40.28(定価 $134.95) 
Tween Julie 7 Pro Bundle  $ 40.28(定価 $134.95) 


11月はマカフィーのウイルス対策ソフトをリブセーフ3年契約(10786円の時に契約しました)にグレードアップしたり、こまごましたソフトも買ったので、パソコン関係では、32920円の出費になりました。

Keiko 6 Pro BundleGoldie Locks Lolita Bundleなども買いたかったのですが、もっと安くなるかもしれないクリスマスセールまで待つことにしました。

今日の絵は、新しく買ったG3FのキャラクターたちをDAZ StudioのIrayでレンダリングしてみたものです。
                      新キャラたち
 
新キャラ2
左からArabella、Brita、Camdyn、Josie、Julie、Kimmy、Mika、Sparkle、Shaya
クリックすると大きくなります。


2017年11月26日

DAZ3Dの黒い金曜日セールで豪華な無料アイテムをゲットしました

DAZ3Dの黒い金曜日セールで4時間毎に入れ替わる無料アイテムをもらってきました。

DAZ3Dは英語のサイトなので、アイテムの買い方やもらい方が分かりにくいのですが、Create3Dさんといろは雑記さんが日本語で分かりやすく解説してくださっているので、大変ありがたいです。

日本との時差があるので、黒い金曜日セールが終了になるのは、日本時間 11/27(月)15時59分までだそうです。

現在までにいただいた無料アイテムは次の6個です。数字は定価で、合計約250.7ドル(約27958円)分。
1. Sweet Home Outfit for Genesis 3 Female(s)    $16.95
2. DM's Retreat                   $14.95
3. Merriment Outfit for Genesis 2 Female(s)      $18.95
4. Teen Josie 7 Pro Bundle            $134.95
5. Sherwood Hunter Outfit for Genesis 2 Male(s)   $19.95
6. Arabella 7                     $44.95

中でも 4のTeen Josie 7 Pro Bundleは、豪華なバンドル版で、11個のアイテムが入っていました。
その中の Rose Fairy Outfit for Genesis 3 Female(s)は、買おうかどうか迷っていたところだったので、とても嬉しいです。

              DAZ3Dの黒い金曜日セールでもらってきたアイテム
 
黒い金曜日

2017年11月25日

精霊の守り人 最終章が今日からスタートしました

精霊の守り人 最終章が、NHKで今日から毎週土曜午後9時からスタートしました。連続9回で終わりです。

関連番組として、もうすぐ「精霊の守り人〜最終章〜」みどころ満載SPという番組が2017年11月18日(土)午後8時15分から放送されたのですが、うっかり見逃してしまい、今日も再放送があったのに、それも気づかずに見逃してしまい、すごく残念です。

しかし、本番は見逃さずにしっかりと見ることができました。女用心棒バルサの期待通りの強い姿を見ることができて満足です。脇役も魅力的で、物語の展開が楽しみです。