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2018年04月21日

「第13回 明日へのかけ橋展」の山根須磨子さんの絵を見に行ってきました

滋賀県の「ギャラリー唐橋」で開催されている「第13回 明日へのかけ橋展」を見に行ってきました。

山根須磨子さんの作品は、背景が幻想的に、あるいはミュシャの絵のように装飾的に変化していて見ごたえがありました。こういう描き方をすると、人物に焦点が当たって、浮かび上がってくるような効果があって、すごいなと思いました。特に金をふんだんに使った装飾画のような背景の作品はゴージャスで、素晴らしかったです。

秋元由美子さんのドールのような雰囲気の「吟遊詩人」もエキゾチックで魅力的でした。

今日の絵は、蓮と女性が出てくるシーンをDAZ Sudioで描いてみたものです。Iray レンダリングが上手くいかなかったので、Preview画像になりました。
                       蓮と女性

★蓮池Preview 


tsukitaku at 22:55│Comments(0)clip!芸術に関するもの 

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