【田村けい子ブログ】 つくばさわやか通信

茨城県のつくば市から元気情報を全国に発信します。

田村けい子県議の一般質問2017【環境政策の推進について】


田村けい子県議の代表質問2016【障がい者などの活躍推進について】
2017年3月8日、茨城県議会一般質問が行われ、公明党の田村けい子県議が登壇。橋本知事に、環境政策の推進について質問しました。

田村けい子県議の一般質問2017【SDGs教育の推進について】


SDGs教育の推進について【田村けい子県議・2017/3/8】
2017年3月8日、茨城県議会一般質問が行われ、公明党の田村けい子県議が登壇。小野寺教育長にSDGs教育の推進について質問しました。

田村けい子県議の代表質問2016【女性の活躍支援の充実】


田村けい子県議の代表質問2016【女性の活躍支援の充実】
2016年9月9日、茨城県議会代表質問が行われ、公明党の田村けい子県議(つくば市選出)が登壇しました。
女性の県議としては2度目の代表質問。県議会史上、女性議員が代表質問を行った事例はありません。まして、2度目の代表質問も初のケースです。
田村県議は、1.一億総活躍社会の実現について、2.地方創生の実現を目指した本県の取り組みについて、3.少子化対策の強化について、4.茨城型地域包括ケアシステムの推進について、5.教育に関する諸課題についての5項目について、橋本知事、小野寺教育長に女性の目線から建設的な提言を行いました。

田村けい子県議の一般質問【青少年のスマホ・ネット問題への対応】


2015年9月15日、茨城県議会一般質問が行われ、公明党の田村けい子県議(つくば市選出)が登壇しました。
田村県議は、青少年のネット・スマホ問題を取り上げ、知事のリーダシップにより子どもを守る体制を整備するよう訴えました。
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田村けい子県議の一般質問【今後の観光振興策】


2015年9月15日、茨城県議会一般質問が行われ、田村けい子県議が登壇しました。
田村県議は、地方創生の時代にふさわしい、観光振興方策について知事の考えを質しました。
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産前産後ケアの充実めざし、メール配信サービスがスタート

7月18日(土)

きずなメール取材
本日の公明新聞7面に、党茨城県本部女性局が推進した産前産後ケアの充実のためのメール配信サービスの記事を掲載していただきました。
7月1日からつくば市を含む県内11市町村で妊娠中や乳幼児のいる家庭を対象に配信が始まり、信頼できる情報がタイムリーに届くと好評を博しています。
つくば市では「つくばde子育てすくすくメール」とネーミングされたこのサービスは、出産や育児の不安を解消するとともに、核家族化の進行で相談相手のいない母親の孤立を防ぐための取り組みです。「NPO法人きずなメール・プロジェクト」との連携により、妊娠中と生後100日までは毎日、1歳の誕生日までは3日に1回、2歳までは週に1回、3歳までは2週間に1回、赤ちゃんの成長に合わせたアドバイスをメールで届けるサービスです。
少子化対策の上からも、結婚・妊娠・出産・子育ての切れ目のない支援制度が必要と、特に産前産後ケアの充実に取り組んできました。昨年9月議会の一般質問で「メール配信による産前産後ケアの情報提供体制の強化を図るべき」と提案。3月議会の一般質問でも、導入を強く求めてきました。その結果、県は国の地域少子化対策強化交付金を活用したモデル事業として実施を決定。市町村の女性議員との連携を強化して勝ち取ることのできた実績です。
これからも、皆様に喜んでいただける実績を積み重ねられるよう、全力で頑張ってまいります。
記事写真

茨城県議選つくば選挙区・田村けい子の訴え


12月14日投票の茨城県議選、つくば市選挙区の田村けい子候補の街頭演説です。

山口代表、石井政調会長、田村けい子が熱く語る


11月24日、公明党はつくばクレオ前で街頭演説会を開催しました。
12月14日投票の県議選に3期目に挑戦する田村けい子県議は、「ひとりのために、未来のために」とのモットーに、元気ないばらき、活力あるつくばをつくると、力強く訴えました。

茨城県民の日

今日、11月13日は茨城県民の日。
県民が県の歴史を考え、自治意識を高めて、郷土の発展と飛躍を願う日です。
1871年(明治4)7月14日廃藩置県の詔書が布告され、全国に3府302県がおかれ、同年11月13日にはこれが改められ3府72県となり、関東では1府10県となりました。
本県域には、新治県、印藩県、茨城県が置かれ、このとき初めて茨城県という県名が用いられたことにちなみ、明治元年から100年目を記念して1968年(昭和43年)に「県民の日を定める条例」(昭和43年3月30日茨城県条例第3号)により定められています。

県民の日(11/13(木))には、県内の公立小中学校、高等学校が休日になるほか、入場料が無料または割引になる施設もあり、つくば市内では茨城県つくば美術館が無料に、つくばわんわんランドでは特別割引で入園できます。
また、会館20周年を迎えるミュージアムパーク茨城県自然博物館では入館料が無料になる上、記念のイベントが開催されます。
幸楽苑ではギョーザ無料券のサービスも。

詳細は茨城県のホームページ「茨城県民の日」をご覧ください。
「いばらき 県民の日」で検索できます。

時局講演会を開催

10月31日(金)
20141030時局講演会 101
昨日、開催させていただいた時局講演会は、1150名の方にご参加いただき大成功で終えることができました。本当にありがとうございました。
講演会の模様は、31日付の公明新聞の一面に掲載していただき、全国から激励の声もお寄せいただいています。
山口代表は、結党50周年を迎える公明党が、一貫して庶民目線で福祉。平和を重視してきた歴史に言及。7月1日の安全保障法制に関する閣議決定についても、公明党が与党として平和の柱を守ったとし、「これからも日本の道を過たず、本来の軌道を進羅針盤の役割を果たしていく」と強調しました。
今国会で審議されている地方創生に関して、「これからの地方創生は知恵を出し合い、いろいろな資源を生かして、どう素晴らしい地域を創っていくことが問われる」と強調したうえで、「その最初の戦いが茨城県議選だ」と指摘。女性の活躍も重要な課題だとし、「女性の声を受け止め、実現できる力が期待されている」と、田村けい子への支持を訴えてくださいました。
「ひとりのために 未来のために」をキャッチフレーズに、やさしさあふれるつくば、支えあう地域づくりのために全力で頑張ります。
投票日まで残すところあと44日。大勝利目指して死に物狂いの戦いを展開してまいります。
20141030時局講演会 200
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