津村造園のブログ

淡路島・神戸で外構・エクステリア工事、お庭のリフォームをしている津村造園から、お庭に関する様々な情報を発信します。

紀行

□■千畳敷カールと木曽駒ヶ岳・・・

 今年もG・W休暇を利用して長野県は木曽駒ヶ岳へと向かいました・・・
木曽駒ヶ岳は長野県上松町、木曽町、宮田村の境界に位置する木曽山脈(中央アルプス)最高峰(2956m)の山です。またこの時期は残雪期で雪山装備となります。

5月2日PM19:30 淡路島を出発です・・・
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阪神高速→名神高速→中央道へと・・・
昨年も利用させていただいた中央道恵那峡SAにPM23:30頃到着・・・
しばしの仮眠です。zzz
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翌朝、駒ケ根インターチェンジを降りてすぐの菅の台バスセンターで車を駐車し、7:12の始発バスに乗り、駒ヶ岳ロープウェイしらび平駅へと向かいます・・・
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しらび平駅までのヘアピンくねくね山道ドライブで、強烈な車酔いに悩まされつつもなんとかロープウェイに乗り、一気に2610mまで上昇すると、そこは別世界・・・
ロープウェイを降りると前方に南アルプスが一望できる絶景が広がり、この日は天気も良く(後で書きますが、午前中のみ・・・)遠くに富士山を望むことができました・・・
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そんな絶景を名残惜しみながら、8:30分に登山開始です。まずは千畳敷カールからスタートです。カールとは2万年前に氷河によってゆっくりと侵食されたお椀型の地形のことで、ここ千畳敷カールは日本屈指のカールの名所です。左、宝剣岳(2931m)。右、伊那前岳(2883m)。目指す木曽駒ケ岳はこの壁の向こうのそのまた向こうにあります・・・
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デブリです・・・ ここ、千畳敷カールは雪崩の多発地帯です・・・
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ほぼ直登でこの壁を越えていきます・・・
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デブリ多発・・・・・(-人-)
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前を行く人は長野県遭対協の補導員の方で、ロープウェイを降り登山届提出時に装備の確認をされます。この時期は最低でも12本爪アイゼンとピッケルは必須です・・・
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一時間ほどで登りきるとそこは、乗越浄土という場所で急に風が強くなります・・・
しかし、ここでも遠く南アルプスの景色は絶景です・・・
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そのまま左を向くと伊那前岳が見えます。
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後ろを振り向くと次の山、中岳(2925m)のピークが見えます。目指す木曽駒ケ岳はこの中岳の向こうにあります。
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中岳ピークへ・・・木曽駒ケ岳が見えてきました・・・
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なんとか頑張って30分ほどで木曽駒ケ岳へ・・・
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10:30分ピークです・・・
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木曽駒ケ岳ピークからの中央アルプスの全貌はほんとに雄大な景色です。その雄大な景色をカメラに収めようとしたその時に、タイミングよくガス・・・・・・?
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右を向くと北アルプス方面から続々とやばい雲が・・・で、急いで下山・・・
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一瞬で・・・
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そうなるよね、と思っていたら案の定、視界ほぼゼロです・・・
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吹雪にあいながらもなんとか乗越浄土まで戻ってきました・・・
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少し安心しましたので、ここで植物撮影を・・・
風のきつい乗越浄土でハイマツたちを見ることができました。人間だと無装備では一晩で凍死するほどの場所に自生しています。ほんとに植物の適応能力には驚かされます・・・
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急登斜面を下り、朝の場所に戻ってくるとますます視界が悪くなってきました・・・
早めに下山してよかったなあと、安堵の余韻に浸っていると・・・
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晴れるんかい!!!
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昨年同様、GWの雪山登山、日常では見ることのできない雄大な景色、自然の過酷さ、そして何より無事に登頂、下山できましたこと、ほんとにありがたいことです・・・

山の神様ありがとうございました・・・ O(-人-)O感謝




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□■残雪の御嶽山・・・

GWの休暇を利用して御嶽山へと向かいました。
御嶽山は、長野県木曽郡木曽町・王滝町、岐阜県下呂市・高山市にまたがる標高3067mの独立峰で、古くから山岳信仰の山として親しまれてきた名峰です。この時期の御嶽山は残雪があり、雪山装備での登山となります。

5月3日PM19:00、淡路島を出発です。
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阪神高速北神戸線から中国道へと乗り継ぎ、名神高速そして中央道へと・・・
中央道恵那峡SA到着がPM24:00頃でした。
ここから登山口まで約2時間の所でしばしの仮眠をとりましたzzz。。。
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約二時間ほど仮眠をとり出発、AM4:00頃に御嶽山登山口6号目中の湯に到着です。
そしてAM4:30登山開始です・・・
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この時期、御嶽ロープウェーは冬期休業しており、6号目から7号目までは樹林帯を抜けていくことになります。
約一時間ほどで樹林帯を抜けるといつの間にか夜が明け太陽がさんさんと輝いていました。
ただ温度計はマイナス3℃、強風がこの後二時間ほど続きます・・・
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しばらく歩くと、八合目女人堂が見えてきました。
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女人堂で休憩中に、幸運にもライチョウのつがいと遭遇。。。
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おそろしいほどの至近距離でしたが、あまり人を怖がらなかったように思います・・・
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そして八合目からは長い長い急な登りとなります・・・
ふっと振り返ると、ハイマツの上を歩いていることに気がつきました。雪山ならではの経験です。
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標高2500mを超え、そろそろ酸素が薄くなってきたようでした。
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九合目へと続く登りはとにかく急斜面・・・
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九合目から乗鞍岳を望む・・・
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左が頂上剣が峰、右下には雪が解けると二の池を見ることができます・・・
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AM:9:00頂上剣が峰へ・・・
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頂上より、乗鞍岳を望む・・・
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ピークハント完了後、遠くにレンズ雲らしきものが発生したので、すぐさま下山開始・・・
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8合目半辺りで、一組のパティーとすれ違いました。気をつけて・・・
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登りの最中は周りを見る余裕もなかったのですが、改めて見ていくと植物の適応能力の高さに驚かされます。・・・
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そしてダケカンバの樹林帯へ突入しようとしたその時、今度は空に「彩雲」が現れました・・・
本当にこの日は晴天に恵まれ、ライチョウとも出会い、幸運続きでした・・・
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PM12:30中の湯登山口まで無事下山。素晴らしい体験でした・・・
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参考までに、今回の登山ルートをGPSで計測、グーグルアースに貼りつけて見ました。
赤線が実際の歩行ルートです。
御嶽山山行データ

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今回は初の3000mの登山でした。何もなくて当たり前ではなく、何かあることを前提にいつも登るのですが、怪我もなく、無事に登頂、下山できたことは目に見えないことではありますが、本当にありがたいことです。
木曽の名峰御嶽山、自然の過酷さを少しだけ教えて頂いたように思います。



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□■信州紀行(その7)・・・

 信州紀行最終日は黒部ダムです。
お盆休みということもあり、乗車率200パーセントの関電トロリーバスに揺られ
半ば立ち酔いしながら黒部ダムへと・・・
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2億立方メートルの貯水量を誇るダムの姿は、車酔いなど一気に吹き飛ばしてくれます。
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毎秒10立方メートル、大迫力の放水です・・・
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年間水力発電量、約10億kwhです・・・
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虹も出ます・・・
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昭和31年から述べ1000万人もの人手と7年の歳月をかけて完成したこのダムは
改めて“ひとってすごいな”“日本ってすごいな”ということを実感します・・・
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また標高1470mダム付近の景色は格別なものですが、2000m、3000mとより高くから
の景色が見てみたいという欲に駆り立てられます・・・
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山頂に向かうほど峻嶮になりますが・・・
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・・・ところ変わって
下山後の帰路途中に撮った一コマ・・・
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安曇野平野では稲がすくすくと育ち、山々に差し込む夕日は
レースをまとっているかのようでした・・・

と、強行スケジュールで滞在した信州
秋の景色はさぞかしきれいだろうな・・・とまた強行スケジュールを組み
ながら帰路につきました・・・

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□■信州紀行(その6)・・・

 白馬八方尾根です。
日頃の行いが悪かったのでしょう、あいにくの霧でした・・・

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夏の定番、パラグライディング・・・
テイクオフです・・・
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いってらっしゃいまし〜
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眼下に見える白馬の町・・・
そして遠くにうっすらと浅間山・・・
空を飛ぶって気持ちいいでしょうね・・・
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羨ましくもパラグライダーを見送った後
高山植物探索です。
さっそくと
オヤマリンドウ・・・
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ハクサンシャジン・・・
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ミヤマシシウド・・・
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シモツケソウ・・・
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もっと山頂に上がるとまだまだたくさんの高山植物が生育しています。
残念ながら登頂装備不足のため断念です。
次回こそは・・・粛々と心に誓うのでした。

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□■信州紀行(その5)・・・

GWに続き、またまたお盆休みに長野県へと・・・

姫川源流自然探勝園です。

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姫川源流自然探勝園は国道148号線と並行し、長野県白馬さのさか
から新潟県糸魚川市までを流れる姫川の源流部にあります。

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清らかな水が静かに流れる風景は見飽きることがありません・・・

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雪解け水が注ぎ込むこの清流の水はとても冷たいですが、気持が良いです。
(※長時間足をつけると、かき氷をほおばった時に起こる頭痛がおそってきます・・・)

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水面にはバイカモの花が咲いています。
この藻は冷水をとても好む植物です。
花が梅の花に似ているので“梅花藻”と書きます・・・

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冬になると白銀の世界なんでしょう・・・

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標高750mとても涼しく快適でした・・・


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□■モネの庭・・・

高知県北川村にあるモネの庭です。

先日、青い睡蓮が咲いたということで行ってきました・・・

モネの庭

フランスを代表する印象派の画家、クロードモネの愛した庭が再現されています。

水の庭1

フランス ジヴェル二―に、モネのアトリエと庭のある邸宅“モネの庭”があり、

それ以外にモネの庭の称号を与えられているのは、ここ北川村以外にはないということです。

世界に2つだけのモネの庭です・・・

水の庭2

水の庭3

水の庭4

モネが夢見たという青い睡蓮・・・

青い睡蓮は熱帯性のもので、モネのアトリエのある北フランスでは

開花は難しかったのかもしれません・・・


それにしても水面に映る睡蓮の花は美しいです・・・

水の庭5


また、園内では近くで睡蓮を見ることができるように睡蓮鉢

で展示されています。

睡蓮 ペンシルバニア

ペンシルバニア


睡蓮 フォックスファイアー

フォックスファイアー


睡蓮 スターオブザンジバル

スターオブザンジバル


山紅葉


園内では押し花教室もあったり自作花のキーホルダーなんかも作れます。

押し花教室


そしてもう一つの見ごろを迎えている百合・・・

花の中に花のある珍しい形の百合です・・・

ユリ1

ユリ2

見どころいっぱいのモネの庭・・・

園内では、スタッフの方が汗を流しながら丁寧に草花を手入れをされていたのが

とても印象的でした。


モネの庭マルモッタン

〒781-6441
高知県安芸郡北川村野友甲1100番地



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□■信州紀行(その4)・・・

木曽路は新緑が美しいです・・・

新緑

最終日は“寝覚の床”です。

寝覚2


寝覚の床は、花崗岩の岩盤が木曽川の激流により侵食してできたもので、

国の史跡名勝天然記念物に指定されています。

寝覚3


岩盤に見られる水平・垂直方向の方丈節理(割れ目)やポットホール

(円形の穴)は日本でも代表的なものです。

また、この寝覚の床は、浦島太郎伝説の舞台としても有名です。

方丈節理

看板


竜宮城から戻った太郎は、諸国を旅する途中にこの寝覚の床に立ち寄り

ました。そしてこの里の美しさに惹かれ住むようになりました・・・

ある日、昔を思い出して岩の上で玉手箱を開けてみたところ

中から出てきた煙とともに、みるみる太郎は三百歳の老人になったと

言い伝えられています。(案内板より引用・・・)

写真右の岩上の松の間にある小さな祠は、浦島太郎をまつる

浦島堂です。

寝覚1

勝手ながら、開けてはいけない玉手箱は

海岸で開けたと思い込んでいたので

この伝説には驚きでした・・・

浦島太郎って結構命令に忠実・・・とか勝手な妄想を抱いていました。。。


山吹

山吹一重

些細なことで驚くことが多かった旅でしたが

些細なことが些細でなくなる時に

何か面白いものが生まれるような気がしました・・・


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□■信州紀行(その3)・・・

 かつて江戸と京都を結んだ中山道・・・

宿場町は69箇所ありますが、その中で木曽路には11もの宿場町があります。
 
桜

奈良井宿1


奈良井宿です。

あさの連続テレビ小説 “おひさま”のロケ地です・・・

奈良井宿は中山道木曽路のなかでもっとも標高の高い位置にあります。

遠くに見えるのは木曽路最大の難所、鳥居峠です。

この峠をひかえて昔は“奈良井千軒”と呼ばれるほどの賑わいだったそうです。

町屋の特徴は2階が1階よりも一尺五寸(95cm)ほど

前にせりだした出梁造りというものです。

また、1階と2階の境に取り付けられた小さな屋根(猿頭、鎖庇)は、

中山道の奈良井宿だけに見られるものです。(奈良井宿解説看板より)


夕暮れ時の風景は、ふっと懐かしい感じがしました・・・

奈良井宿2



ところ変わってこちらは馬籠宿・・・

馬籠宿


馬籠宿は坂道沿いに軒が立ち並ぶ坂道の宿場町です。

文豪、島崎藤村生誕の地としても知られています。

特徴の当時の面影を残す石畳です・・・

石畳


雪柳と藤村記念館・・・

藤村記念館


坂道ですので、水を利用するものがあちらこちらで見られます・・・

水車


坂と水


臼? 椅子?・・・

臼?椅子?


皐月躑躅



ひと休みしながらのんびり歩くことも良いのかもしれません・・・



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□■信州紀行(その2)・・・

 松本城です。

松本城は、姫路城、犬山城、彦根城とともに国宝に指定されており、

漆黒の天守は別名烏(カラス)城とも呼ばれています。

石川数正・康長父子が1539年頃に築城したと言われています。

狸橋より

大天守と石垣


天守一階の武者走りです。

ダッシュしてみました・・・

武者走り


天守二階の鉄砲蔵です。

竪格子窓が四方にあり、比較的明るい階です。

武士たちがつめる武者溜まりだったと言われています。

天守二階


天守五階 破風入込間・・・

天守五階は、有事の際の重臣たちの作戦会議の場であったと言われています。

破風入込間


天守内の掲示の引用ですが

壁厚は天守1・2階で28.8〜29.4cmあり、上の階ほど薄くなっていますが

火縄銃の弾は通さないということです。

逆に、天守には鉄砲狭間や矢狭間がいたるところにあります。

( 鉄砲狭間55箇所・矢狭間60箇所 )

まさに戦う為の城です・・・

大天守


黒門(櫓門)・・・

門も破られそうにないです・・・

黒門(櫓門)


その黒門の横に・・・

なぜか宇宙飛行士、向井千秋さんと宇宙を旅したツツジの子孫が・・・

宇宙ツツジ・・・

レアでした・・・

宇宙ツツジ


大天守と乾小天守


漆黒の城郭が何とも優美で美しいですが、関が原の合戦以前に築城されているだけに

その優美さとは裏腹な“戦”の城でした・・・



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□■信州紀行(その1)・・・

GWを利用して長野県に行ってきました・・・

初日は小諸城です・・・

小諸城は、全国的にも珍しい城下町より低い位置に城がある穴城です。

三の門に向かって下っているのがわかります・・・

三の門1

武田信玄の軍師、山本勘助の縄張りが有名です。

また、豊臣秀吉の家臣、仙石秀久の代から32年にわたって大規模な改修が行われています。

 明治時代になり、廃藩置県により役割を終えた小諸城は、懐古園と名付けられました。

三の門に掲げられている扁額は、徳川宗家16代当主・徳川家達公の筆によるものです。

三の門2


二の丸の石垣・・・

二の丸石垣


本丸石垣・・・

本丸石垣1

本丸石垣2


浅間山の噴火の際に噴出された“焼石”と呼ばれる自然石を使用した石垣・・・

焼石


固有種の小諸八重紅枝垂・・・

小諸八重紅枝垂桜


樹齢500年の欅・・・

ケヤキの巨木


枝垂桜

小諸なる古城のほとりに・・・

苔むした野面積の石垣に相対する鮮やかな桜色がとても印象的でした・・・



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