さゆ0346
道重さゆみ公式ブログ
サユミンランドールより





モーニング娘。'14のリーダー、道重さゆみさんが昨日モーニング娘。'14、及びハロープロジェクトを卒業しました。
卒業ライヴは横浜アリーナで催され、ボクらも参戦して来ました。



ボクは2001年頃からモーニング娘。を見続け、2004~2011年の間はライヴ、イベントなどに参加していました。
なので道重さゆみさんはオーディションの段階から見ているので、とても親しみがあります。

オマケに最も好きな6期メンバー、そしてプラチナ期最後のメンバーでもあるため、彼女の卒業公演には是非行きたいと思っていました。




モーニング娘。といえば、かつては一世を風靡したアイドルグループでしたが、ここ数年間は「盛りを過ぎた」とか、「落ち目」などと揶揄されていました。
それが昨年あたりから再び注目されるようになり、世間的、またマスコミ的には「再ブレイク!」などと言われ始めてきたのですが…


この辺について語り始めると、恐らく延々と書き続けてしまうので大幅に省略して…


要するに世間一般の人たちの目に触れない間、確実にスキルアップしていたということです。
活動が疎かになっていたという訳ではありません。

モーニング娘。はメンバーチェンジを繰り返しながら継続しているということが特徴ですが、そのことによって多彩なグループ様式を形成し、その都度オーディエンスを飽きさせないというのが最大の魅力でもあるのです。


いわゆる「売れている」という尺度は、テレビなどの露出が大きく影響します。
「マスコミの扱いが多い=売れている」というのが定番で、その逆は「売れていない」とか、「えっ?まだやってたの?」みたいな扱いになってしまうのが常です。

不思議なもので、CDセールスが然程でもないアーティストでも、その知名度だけで一流扱いされ続けるし、逆にライヴツアーで相当な集客力があったとしても、名が通っていなければ「知らない~」とか、「売れてんの?」という反応を見せるのが「世間の目」というものです。

とかく日本人は時流に影響されやすい、人に流されやすいという特徴を持っています。
周囲の人々が「●●って素敵よね!」と言えばそちらを注目し、「え~っダサ~っ!」と言われれば自分が興味を持っていてもスルーしてしまう、そんな感じです。
誰もが主観を貫けば、そんな現象は無いはずなんですけれどねぇ…


前述の通り、モーニング娘。は再び注目を集めてはいますが、その布石は世間で言う低迷期に投じられていました。

ただ、決して「低迷期」ではありません。
まさにマスコミと世間一般の勝手な尺度、あらゆる露出をしていない=売れていない=低迷期という間違った判断をされているだけです。


低迷期どころか、ファンの間で伝説となりつつある『プラチナ期』というメンバーはこの期間に存在しました。

『プラチナ期』とは、モーニング娘。の9枚目のアルバム『プラチナ9DISC』のタイトルが由来となっています。

メンバーは髙橋愛、新垣里紗、亀井絵里、道重さゆみ、田中れいな、久住小春、光井愛佳、ジュンジュン、リンリンの9名ですが、2009年末に久住小春が卒業した後の8名の方がバランスが良く、こちらを真のプラチナメンバーだと考える人も多く、ボクもその一人です。

この時代、ライヴツアー、ミュージカルなどを中心に活動し、パフォーマンス重視のグループへと進化してゆきました。
曲、ダンス共に難易度が上がっていったのもこの時代です。


プラチナ期に突入する前には吉澤ひとみ、藤本美貴が居ました。
吉澤が2007年5月に卒業し、藤本が新リーダーになり、これらのメンバーを率いて10人態勢で活動してゆくはずでしたが、藤本はフライデー騒動によってリーダーとしての責務を果たさぬまま脱退。
急遽髙橋愛がリーダーとなり、その後のプラチナメンバーが形成されたという経緯があります。

急遽リーダーに抜擢されて成功した例として、吉澤ひとみが挙げられます。
彼女は矢口真里の脱退により、突如リーダーとなった訳ですが、持ち前のキャラクターが功を奏し、後輩たちとのコミュニケーションが抜群だったようで、ファンとしてはこの時代も「いい時期だった」と思えます。


髙橋愛も当初は困惑していたようですが、新垣、亀井のサポートもあってメンバーの結束力は素晴らしいものとなりました。
特に中国人メンバーであったジュン、リンもこの時期に心を開き、メンバー間に信頼関係が構築されました。
一時期、新垣×亀井、新垣×田中、道重×久住、道重×ジュンの対立があったことも事実のようですが、それも結束力で乗り越えました。

プラチナ期晩年の名曲『青春コレクション』の歌詞の中で、『♪どっちも譲り合わずにケンカになったわ どうやって謝ろうかな』というくだりがありますが、これは新垣と亀井の微妙な時期を表現したものだと、ボクは勝手に思っています。
この曲を発売した直後、亀井は卒業を発表しました。


とにかくスキルを急上昇させていったのがプラチナ期でした。
皮肉なもので、その時代がマスコミの言う「低迷期」なのです。
しかし、この頃ライヴに足を運んでいたファンたちは、低迷期どころか本気で熱中していました。
その時代があったからこそ、現在がある!


でも、世間一般の人たちはそんなことを知る術はありませんよね。

モーニング娘。と言えばLoveマシーンであり、後藤真希や安倍なつみ、辻加護というイメージでしかないのですから。

モーニングの歴代メンバー人気投票などをやると、未だに旧メンバーばかりが名を連ねます。
鞘師どころか田中、高橋すらランキングされない、反面「えっ?」と思うような実績のないメンバーが上位に居る事さえあります。
人気投票というよりも、知名度ランキングですな(苦笑)
歴代メンバーの人気や好みを語るならば、全ての時期を知っていなければ投票する資格はありません。
だけど、そんな理不尽なことが行われている、そこに現メンバーがランキングされていなければ、一般の人々は「モーニング娘。は過去のもの」という印象しか与えませんよね。


マスコミは最近になってチヤホヤし始めました。
『最強アイドル道重さゆみリーダーがモーニング娘。を再ブレイクさせた!』と。
これは半分は正解だけれど、半分は間違った見方です。
モーニング娘。をずっと見守った人ならば理解が出来るはずですが、一般人はマスコミの伝えたことでしか判断は出来ません。


結論としては、全てマスコミの扱いにかき回されていただけなのです。
不勉強な記者には真実は伝えられません。
断片的なものごとで勝手な判断をし、それを民衆に伝えることは犯罪に近いことだと思います。
そんなことをマスコミは行っているのです。

一般的に言われているモーニング娘。の歴史、
黄金期~低迷期~現在は誤りです。

きっちり言うことは難しいですが、
成長期~過渡期~成長期~現在
という表現が一番近いかも知れません。
それを繰り返し、進化するのがモーニング娘。なのです。



お分かりいただけたでしょうか?



…以上、大幅に省略しました(^.^)/~~~
(これでも)







さて、本題に移りましょう。



❤道重さゆみ(本名同じ)
1989年(平成元年) 7月13日 山口県宇部市生まれ
2002年のオーディションでモーニング娘。加入
翌年5月ステージデビュー
~中略~
2014年11月26日卒業



モーニング娘。のメンバーは期別に分けて紹介されることが多いのですが、彼女は6期のメンバーでした。

この時のオーディションでは、第一段階でインターネットによる国民投票が行われました。
その際、ボクは道重さんに投票したという思い出があります。
4年後、推しとなる亀井絵里さんは記憶にもありません(笑)
とは言え、投票数はオーディションには直接関係なかったと思います。

≪以降敬称略≫

審査の結果、亀井絵里、田中麗奈(れいな)、道重さゆみの3名が合格し、更にソロ活動の実績のあった藤本美貴を加えた4名が6期メンバーとして加わりました。

オーディションの様子、加入後の様子はテレビ東京の「ハローモーニング」で遂次放送されていたので、色々と覚えています。

歴代最悪の新人…なんていう印象もありましたなぁ~



当初の予想に反し、この6期メンバーは、結果的に素晴らしい存在となりました。

藤本美貴はスキャンダルで脱退しましたが、審査~合宿~審査~合格~加入を共にした3人が残り、モーニング娘。に新しいテイストを与えました。


そして田中れいなは5期の髙橋愛とツートップの位置を不動のものとし、亀井絵里はダンスパフォーマンスに磨きをかけて存在感をアピール、いつの間にか先輩メンバーのレベルに並んでいました。

が、一方の道重さゆみは地味でした。
抜群のルックス、アイドルとしてのキャラは文句の付けようはありませんでしたが、歌唱とパフォーマンスを重視すると、どうしても追いつけない部分があったようです。



彼女が頭角を現したのは、自らのラジオ番組を担当するようになり、更にバラエティ番組への出演が増加した頃からです。

ナルシストキャラと毒舌を売り物にし、知名度は急上昇しました。

一般視聴者はどう感じたのかは判りませんが、あのキャラは戦略的なものであり、道重さゆみ自身が「自分の名が売れることにより、今のモーニング娘。を知ってもらえるチャンスになる」という思いがあったようです。

「しゃべり」のレベルから、よくOGの矢口真里と比較されることがありますが、矢口はタダのバラエティ出演者、道重はモーニング娘。の代表者であり広告塔、それも自ら志願しての宣伝行動だったので全くスタンスが異なります。


これらの活動により、道重自身は一般的にも少しずつ知られるようになったものの、肝心のモーニング娘。での位置は不安定なものでした。

プラチナ時代は亀井&田中の二人で、全体の推し率の50%を占めるのではないか?という程の人気ぶりだったのに対し、意外にも道重推しは少なかったのです。

また、つんく♂氏の意図とは異なり、道重自身は歌割パートが少ないことを相当気にしていました。

2008年の宝塚コラボミュージカルでは、亀井、田中は主役の姉役を与えられたのに対し、道重はたまに出てくる妖精役という屈辱も味わいました。
当時は稽古場に行くのもイヤだったそうです。



道重さゆみにとって最も大きな転換期となったのが4年前、2010年12月のプラチナ期メンバーの解散でした。

亀井絵里、ジュンジュン、リンリンが卒業する公演だったのですが、メンバーとファン共に不思議な雰囲気が漂っていたことをよく覚えています。
リーダーの髙橋愛は「過去最高のメンバー」と言い切りましたし。

ひとつの完成形が熟し、終わりを迎えたということで、ボクはこれを卒紺ではなく、敢えて「解散」と表現しています。

道重さゆみにとって、親友である亀井絵里が去るということは相当な衝撃だったようです。

いつもは軽妙な語り口で場を盛り上げるのが得意なはずなのに、解散ライヴでの絵里に対する送辞では言葉になっていませんでしたから。


その後も髙橋愛、新垣里沙、光井愛佳、そして田中れいな、プラチナ期を共に過ごしたメンバーが続々去ってゆきました。

その度に彼女は成長し、「モーニング娘。をどんどん盛り上げてゆくんだ!」という気持ちが強まっていったのです。



そして…

フォーメーションダンスで魅せる、新しい形態のグループを率いるリーダーとしての責務を全うしました。




劣等生~葛藤~努力

この積み重ねで道重さゆみは素晴らしいアイドルアーティスト、そしてモーニング娘。'14のリーダーとなり、世間一般からも認められ、モーニング娘。を再びメジャーな位置へと導きました。

この功績は大きいと思います。




そして自身の卒業を寸前にしていた最近、モーニング娘。'14メンバー間には4年前に似た雰囲気が漂っているように感じられました。

「この10人で」
「今のメンバーで」

そういう発言を多く聞きました。

恐らく特別な感情がメンバー間に発生しているのでしょう。
こういう時のグループというのは、常識では計り知れない結束力とパワーを持っているものです。

ある意味『完成形』なのかも知れません。




私事で恐縮ですが、ボクは絵里りん推しで、件の解散ライヴをもって参戦から引退していました。
2010年12月15日のことです。

ライヴ、イベント、ミュージカル等々、70~80回くらいは参戦したでしょうか?
幼少の頃から同行した娘は愛ちゃん推し、2011年9月30日の卒紺で同じく引退。

それ以来3年間はテレビなどで観察、応援するだけでした。
FCも辞めちゃったし…


でも、さゆちゃん卒業の発表を聞き、
「絶対行く!」
との思いからFCに再加入しました。
その方がチケットをゲットしやすいし。

ラッキーなことにFC優先枠に当選できました。
嬉しかったけれど、さゆちゃんが卒業することにより、ずっと親しんできたメンバーが全ていなくなってしまう…という寂しさも募ります。





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チケット(^_-)-☆







さあ!
長いマクラでした。

当日11月26日の様子です。


参戦するのは娘、下のガキ、そしてボクの3名。

我が家から会場の横アリまでは時間を要するため、全員早退しました(^.^)/~~~



そして17時ちょい前に新横浜駅到着。






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小雨が降っていました…






空も泣いているのかなぁ…?

なんてコトを思いつつ、会場の横浜アリーナに着きました。


幾度か足を運んだ横アリですが、モーニング系のライヴでは確か4回目かと。
同行の娘が初めてライヴ参戦したのも、ここ横アリでした。
あれは2004年、なっち卒紺でしたね~






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(^O^)/




娘が初めて横アリに来た時、まだ1歳10ヶ月だったのですが(笑)

成長しました~\(^o^)/






横アリは既に開場されており、その前を長蛇の列がのそのそと動いていました。







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雨はパラパラ程度になりました。






ボクらも入場列に並びます。
なんだか以前に比べ、女性客が増えたような気がします。







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入場!











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ホール正面にはお花の山!












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キレイですね~








グッズを買いたいのは山々だけど、すげー並んでる(+o+)
既に17:30を回っており、ステージではオープニングアクトが開始されています。
オープニングにはJUICE=JUICE スマイレージが出演するとのこと。
観たい気もするのですが…





ここで娘友のトモちゃんと合流。
彼はさゆちゃん推し追っかけ歴6年というツワモノ。
今年は念願のエグゼクティブパスもゲットしたのですが、諸般の事情により活動自粛状態。
そして、この卒紺にて引退するそうです。







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トモちゃんのオリジナルTシャツ(@^^)/~~~






「六期最強」
いいね~!

って、そのTシャツはボクが製作したやつじゃん(笑)
愛用してくれてありがとー!








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\(^o^)/





ボクは絵里りんTの上にさゆTを重ね着。
『4年前の横アリ、そして今日…』
という思い入れと拘りがあるもんで…

12000人の観客の中で絵里T着てるヤツなんて居ないよね(笑)










ボクらの席はスタンド西の2列目でした。
ファミリー席なので着席して観覧します。








そして開演…











内容については長くなるので割愛します。


途中、足を怪我してしまい、痛みをこらえながら悔し涙を流していたさゆちゃんの表情が強烈に印象に残っています。
あんな顔は見たことないです。

高倍率の双眼鏡を持参したもんで、かなりアップで表情を観ていましたので、モロに伝わって来てしまいました…(T_T)/~~~


でも、その後は精一杯の笑顔とパフォーマンスで安心させてくれました。

かなり痛いはずなのに、
それに負けぬよう耐えて、
観客たちを困惑させないよう
相当な気配りをしていたのでしょう。

火事場の○○力なんて言いますが、なんだか気力だけで動いていたようにも見えました。
そんなさゆちゃんが、とても愛おしく感じられました。

あの状態にありながら流れを乱すことはなく、身を粉にしてやり遂げた感がありました。
さゆちゃんのプロ根性を垣間見た気がしています。



『見返り美人』はジ~ンときちゃったなぁ…



あと、4年前に感動した『友』や『涙ッチ』に負けないくらい、
『Be Alive』やラストの『Happy大作戦』は感動しました。

その時代ごとに違う感動を与えてくれるなんて、
モーニング娘。は凄いですね!





さゆちゃんは

『後輩たちに見せたかった景色は、この横浜アリーナの景色でした』
…と言いきっていました。

それを聞いた時、『紅白ダメだったのか…』
と思いました。

だって、さゆちゃんは『後輩たちを紅白に連れて行きたい、あの景色を見せてあげたい』って言ってたのだから…(T_T)/~~~



さゆちゃん卒業後、9人で(もしくは13人で)紅白に出られたなら、リーダーへの恩返しみたいでカッコ良かっただろうに…


結構期待していたのですが((+_+))







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アンコールは続きましたが…





やはり怪我の具合が芳しくないのか、カーテンコールはありませんでした。

それとも意図的?

キャンディーズの最後のように…








GIVE ME MORE LOVE
~道重さゆみ卒業記念スペシャル~

セットリスト


 1. TIKI BUN
 2. わがまま 気のまま 愛のジョーク
 3. What is LOVE?
 4. 時空を超え 宇宙を超え
 5. Do it! Now
 6. 明日を作るのは君
 7. Fantasyが始まる
 8. I WISH(updated)
 9. シャバダバドゥ~(道重さゆみ)
10. 笑顔の君は太陽さ
11. 彼と一緒にお店がしたい!
12. シルバーの腕時計(鞘師里保・生田衣梨奈・石田亜佑美)
13. Help me!!(updated)
14. 恋愛レボリューション21(updated)
15. 恋愛ハンター(updated)
16. ラララのピピピ(道重さゆみ)
17. A B C D E-cha E-chaしたい
18. ワクテカ Take a chance(updated)
19. ブレインストーミング(updated)
20. 好きだな君が(道重さゆみ・譜久村聖)
21. この地球の平和を本気で願ってるんだよ!
22. 青春コレクション(鈴木香音・飯窪春菜・佐藤優樹・工藤遥・小田さくら)
23. LOVEマシーン(updated)
24. Give me 愛
25. シャボン玉
26. One・Two・Three
27. Password is 0
28. Be Alive

29. 見返り美人(9期~12期メンバー)

30. 赤いフリージア(道重さゆみ)
31. 歩いてる
32. Happy大作戦






さゆちゃんがくれた思い出はたくさんありますが、中でもラジオ番組『今夜もうさちゃんピース』でメッセージを二度読まれたこと、娘が小学3年の頃、握手会で「一緒にうさちゃんピースしてください」って言った娘に対し、満面の笑みで「いいよ~!せーの!」と言って「うさちゃんピ~ス!」ってしてくれたこと、この二つが最高かな。


自分たちにとっては推しメンではなかったのに、こんなに親しみを感じるメンバーはさゆちゃん以外に居ませんでした。




さゆちゃん、ありがとう!

長い間、本当に楽しませていただきました。

モーニング娘。歴代メンバーランキングを決めるなら、トップは文句なしでさゆちゃんです!


お休み期間に入るそうですが、是非とも絵里りんと旅にでも出てください(笑)


そして、またいつの日か、ボクらを楽しませに戻って来てね!




六期最強!

道重最高!




ありがとー!

ずっと愛しています!





道重さゆみ公式ブログ
サユミンランドール
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