2013年02月19日

生ハム林のバルでのお話。

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昨日は美人の弁護士に会うためグラナダの街にいってきました。不動産の権利書作成に不備があったということでお頼みしていたのですが、早百万円以上の支払いをし、まだ道半ばということで、良く理解できないこともあり、スペイン語に堪能な日本人の友人とやはり弁護士をしているスペイン人に同行していただき事務所を訪れました。結局、売買契約はしていてもその書類が即権利書として機能せず、新たに作らねばならないことを知り、納得、再び支払いをし、仕事を頼んできました。なんとも面倒な作業が続きます。
Click:仕事を終え、友人たちと立ち寄ったバルがここ、生ハムで有名なところです。天上には無数の脚がぶらさがっていました。ここでのお話、美人の弁護士も同行していただいた弁護士も独身、「なんとかしてまた会うようにします!」とのこと、仕事よりデイトの約束のほうが大事なようでした、まさしくスペイン人ですよね。

tsurezure_nikki at 12:53│Comments(2)TrackBack(0)clip!

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この記事へのコメント

1. Posted by 風の道   2013年02月19日 18:48
良質な動物淡白は、必要ですが、生ハム食べすぎ注意!!塩分が舌で感じる以上に多いでしょ?!脂肪分と美味いワインで感じにくくついつい食べ過ぎます!

写真の地元の方もかなりふくよかな感じがしますジャンパーで判りにくいけどね?
2. Posted by イシイタカシ   2013年02月19日 22:41
Sr El camino de viento

まさしく塩分の取りすぎに注意です。でも、この頃、塩分控えめの生ハムが多くなりましたよ。スペイン人は皆さんふくよかです。それが困ります、日本に帰るとみじめな思いをしますからね。

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