2026年04月04日

納屋と云っても住める設え。

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天気も良かったので、納屋の作業も急ピッチで進みました。床から壁から天井まで断熱材を回し、夏の暑さから冬の寒さまで耐えうるようにしました。やはり堆肥などの材料は二次発酵させたくないのです。そして光が入るようにドアは透明ガラス、簡易窓も作り、出来上がったら電気、水道、シンクも付けるようにします。立派な納屋が出来上がりそうです。
Click:我が家には上り坂の脇にある、四本の山桜が満開に近づいてきました。毎日スタジオに向かう通り道、やはり春を感じます。よく見ると葉の色や花が少しずつ違うようで、もう花びらが散り始めています。今日の雨で更に花吹雪が舞うに違いありません。<春は去りぬ>ですね、はかない命です。

tsurezure_nikki at 05:53│Comments(0)clip!

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