2026年07月30日
渡辺棟梁、菅原DIYの師匠現れる。

廃屋の進捗状況を見におふたりが午前中現れました。2ヶ月ほどスタッフのみで30年間空き家だった家をお片付け、不必要な部分を解体、そして笹などが生い茂っていた敷地や道を草刈り、ようやく全貌が見えてきました。お二人は納得し、来週から解体作業を始め、リニュウアルを進めるとのことでした。ようやくANNEX化への道が開かれます、面白くなってきました。
Click:ひとが住めるような断熱材を施した納屋の中が、少しずつですが整ってきました。基本肥料などの保管庫なのですが、耕運機や農機具が並べられています。鍬などが並べられていますが、道具は綺麗な形をしていますね、変なことに気がつきました。今日は週2日のお休み日、廃屋を見ながら構想を考えます。
tsurezure_nikki at 05:53│Comments(0)│clip!

