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「3ヶ月でギリシャ彫刻になる!」宣言です!
 
今日もトレーニングに行ってまいりました。
 
今は、インナーマッスルを鍛えることに集中してトレーニングをしています。
 
体重 81kg  体脂肪率 13.5%  脂肪重量 10.9kg
 
まだ方が小ぶりな成長を示している感じです。
 
のこり1ヶ月半、アキレスめざしてがんばるぞ!
 
 
 
今日はカルシウムの働きについてお話をして行きたいと思っております。
 
・カルシウム(Ca)
 
人体の中のミネラルの中で最も多量に存在しています。
 
体重の1.5%を占めています。(すごい量ですね)
 
骨はカルシウムの貯蔵庫としての働きをもっており、体内のカルシウムの99%以上がリン酸カルシウムとして沈着しています。
 
その他にも、血清や筋肉にもそれぞれ約10mg/100mL、約70mg/100gのカルシウムが存在しているそうです。
 
摂取したカルシウムは胃において結合タンパク質と特異的に結合し、小腸上部から吸収されます。
 
この結合タンパク質の合成は、活性型ビタミンDによって促進されます。
 
食品から得られる、最も吸収率が高くなる割合というものがあります。
 
これは、リンの影響を受けやすいことで知られています。
 
その割合は、Ca:P=1:2〜2:1 です。
 
その他に吸収促進させるもの
 
高タンパク質、乳酸、乳糖、リジン、アルギニン
 
その他に吸収を抑制させるもの
 
フィチン酸(穀物など)、シュウ酸(ほうれん草など)、食物繊維、リン酸、脂肪
 
カルシウムは骨や歯の構成成分となるほかに、筋肉収縮、神経伝達、細胞内情報伝達、血液凝固などの重要なはたきをしているのです。
 
ビタミンDの欠乏やカルシウム摂取量の不足などにより、長期にわたって
 
血清カルシウム濃度が低下すると、骨からのカルシウムの動員が続き、
 
成長期ではくる病、
 
成人では骨軟化症、骨粗鬆症、歯の脆弱化
 
などを引き起こします。
 
また、パラソルモン(ホルモン)の分泌低下によって血清カルシウム濃度が低下すると、硬直性筋痙攣(テタニー)を引き起こしかねないのです。
 
こわいですね〜
 
その他、骨の形成には適度な刺激も必要です。
 
適度な運動も心がけましょう。
 
無理なダイエットをしている方、骨粗鬆症になる方が多いと聞いております。
 
気をつけて摂取して行きましょうね!
 
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もとつきさん、目標達成! 
 
 
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もとつきさん夢の70kg台突入!  新たな目標を決めたもとつきさん、さあ、どうなるか?!

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「あなたの人生の一押しになれば幸いです。」  三津