2025年08月14日
新しいAIプラットフォーム
久々のAI投稿。
今年初めに長年使っていたHaiperが閉鎖され、その後プライベートの忙しさも手伝って暫く放置してましたが、盆休みを機にようやく次なるステップへ踏み出すことを決意。
さて、どのAIプラットフォームにしようか。
世はまさに生成AI戦国時代。電気自動車と同様に中国勢の席巻ぶりはすごいのだが、結局安定の Midjourney→Runwayでいくことに決めました。
最近は画像生成の雄、Midjourneyだけで動画もそのまま生成できるのだけど、生成時間が5秒なのと本数制限があるため、10秒生成&無限生成OKのRunwayは外せませんでした。
RunwayにしてもMidjourneyにしても、プロンプト入力で許容されるマニアックなディテールはさすがで、例えば「カメラをAlexa 35mm風」に指定してもそこそこ応えてくれる。
生成結果に淀みや破綻が少ないのは評判通りで、その上Haiperではほぼできなかった人間の表情のニュアンスや、歩き方などのアクションにもしっかりその場面に応じた演技が入ってくる印象。
ということで、着地点を絞りやすい時代物しばりでエチュード的に一本つないでみました。
音楽は引き続きSuno。
前半はドイツ語で讃美歌風、後半はハンス・ジマーでいけ!とプロンプト。
今年初めに長年使っていたHaiperが閉鎖され、その後プライベートの忙しさも手伝って暫く放置してましたが、盆休みを機にようやく次なるステップへ踏み出すことを決意。
さて、どのAIプラットフォームにしようか。
世はまさに生成AI戦国時代。電気自動車と同様に中国勢の席巻ぶりはすごいのだが、結局安定の Midjourney→Runwayでいくことに決めました。
最近は画像生成の雄、Midjourneyだけで動画もそのまま生成できるのだけど、生成時間が5秒なのと本数制限があるため、10秒生成&無限生成OKのRunwayは外せませんでした。
RunwayにしてもMidjourneyにしても、プロンプト入力で許容されるマニアックなディテールはさすがで、例えば「カメラをAlexa 35mm風」に指定してもそこそこ応えてくれる。
生成結果に淀みや破綻が少ないのは評判通りで、その上Haiperではほぼできなかった人間の表情のニュアンスや、歩き方などのアクションにもしっかりその場面に応じた演技が入ってくる印象。
ということで、着地点を絞りやすい時代物しばりでエチュード的に一本つないでみました。
音楽は引き続きSuno。
前半はドイツ語で讃美歌風、後半はハンス・ジマーでいけ!とプロンプト。
2025年07月23日
2025年03月17日
生成AI、音楽篇
今回は生成AI音楽について。
わりとみなさんチャチャッと作っていると思われている人多いかもしれませんが、さにあらずです。
求めたい雰囲気やメロディを手に入れるために、毎回何十曲も作らせて、良いと思える楽曲に出会えるのはひとつかふたつ。
インストはまだ良いですが、歌になるとこちらで作った詩に対してどうメロディをのせてくるか、バッキングのクオリティがどうかで、ベストができるまでに半日かかることもザラにあります(とはいえ、AIだからこんな時間で済むといえばそうなのだが)。
動画同様、希の希に、ハッとするようなメロディに出会えたりするところがAIの面白さなのであります。
ちなみにインスト系はUDIO、歌系はSUNOが強いです。
わりとみなさんチャチャッと作っていると思われている人多いかもしれませんが、さにあらずです。
求めたい雰囲気やメロディを手に入れるために、毎回何十曲も作らせて、良いと思える楽曲に出会えるのはひとつかふたつ。
インストはまだ良いですが、歌になるとこちらで作った詩に対してどうメロディをのせてくるか、バッキングのクオリティがどうかで、ベストができるまでに半日かかることもザラにあります(とはいえ、AIだからこんな時間で済むといえばそうなのだが)。
動画同様、希の希に、ハッとするようなメロディに出会えたりするところがAIの面白さなのであります。
ちなみにインスト系はUDIO、歌系はSUNOが強いです。
2025年03月16日
AIとクリエイティブ
仕事とプライベートが忙しく、
久方ぶりのAIに関する投稿デス。
ちょっと前に、敬愛するギレルモ・デル・トロが生成AI動画について「こんなもの単なるスクリーンセイバーに過ぎない」とコメントしたけど、、そうね、、大枠その通りだと思う。
プロンプトだけで、こんな実写のようなカットができました! こんな本物のような美女が動いています! では、単なるAIプラットフォームのポテンシャル紹介動画でしかないし、そこには、もしあっても技術的感動しかない。
そこに描きたい意図、それにともなうモンタージュがあって、はじめて「スクリーンセイバーでない、何か新しいもの」が生まれると思うし、頭の中のイメージを画コンテやVコン以上に奔放に、しかも手軽に描けることを享受した上で、クリエイターの表現の幅を広げる夢のツールになるのだと思います。(AIで作る音楽も、映像と同じくらい重要です。)
あ!
それと、ずっと愛用していたHaiper AIが1年足らずで一般向けプラットフォームを閉鎖しました、、orz。新進気鋭のAIと比べるとアウトプットは2流だったけど、同時に10個ものコマンドを入力できた環境はすごく良かったので軽くショック。→LumaかRunwayか迷い中。
久方ぶりのAIに関する投稿デス。
ちょっと前に、敬愛するギレルモ・デル・トロが生成AI動画について「こんなもの単なるスクリーンセイバーに過ぎない」とコメントしたけど、、そうね、、大枠その通りだと思う。
プロンプトだけで、こんな実写のようなカットができました! こんな本物のような美女が動いています! では、単なるAIプラットフォームのポテンシャル紹介動画でしかないし、そこには、もしあっても技術的感動しかない。
そこに描きたい意図、それにともなうモンタージュがあって、はじめて「スクリーンセイバーでない、何か新しいもの」が生まれると思うし、頭の中のイメージを画コンテやVコン以上に奔放に、しかも手軽に描けることを享受した上で、クリエイターの表現の幅を広げる夢のツールになるのだと思います。(AIで作る音楽も、映像と同じくらい重要です。)
あ!
それと、ずっと愛用していたHaiper AIが1年足らずで一般向けプラットフォームを閉鎖しました、、orz。新進気鋭のAIと比べるとアウトプットは2流だったけど、同時に10個ものコマンドを入力できた環境はすごく良かったので軽くショック。→LumaかRunwayか迷い中。
2024年12月25日
2024年10月15日
ぶっこみ系アプローチ
おらがYouTubeチャンネル、
登録者数が1,500人を超えた頃から「私とパートナーになって一緒にマネタイズしよう!」とコメントや直メでアプローチしてくる人が増えてきた。
グローバル向けに作っているチャンネルなので、みんな海外の方々なんだが、「あなたの作品は完璧でないので私が編集し直してあげる」とか、「私が物語を送るから、それをもとに動画を作って。どんどん作って。」など、日本人の感覚からすると、いきなり土足でズカズカ上がりこんできて、そのマウントのとり方は何やねん!という入り口からはじまり、最後は「一緒に稼ごう!」と、、なんとも噴飯ものの内容がほとんど。
YouTube動画での広告マネタイズがどれだけ難しいか、ちゃんと調べてからアプローチしてほしいし、そもそもビジネスの話だったら伝え方、敬意の払い方というものがあるでしょう。もちろん丁重にお断りしています。
※当たり前の話ですが、極まっとうにPVやCM作れないでしょうか、とメッセージしてくれる方がほとんどです。
それについてのAI動画の難しさについては、次回☆
登録者数が1,500人を超えた頃から「私とパートナーになって一緒にマネタイズしよう!」とコメントや直メでアプローチしてくる人が増えてきた。
グローバル向けに作っているチャンネルなので、みんな海外の方々なんだが、「あなたの作品は完璧でないので私が編集し直してあげる」とか、「私が物語を送るから、それをもとに動画を作って。どんどん作って。」など、日本人の感覚からすると、いきなり土足でズカズカ上がりこんできて、そのマウントのとり方は何やねん!という入り口からはじまり、最後は「一緒に稼ごう!」と、、なんとも噴飯ものの内容がほとんど。
YouTube動画での広告マネタイズがどれだけ難しいか、ちゃんと調べてからアプローチしてほしいし、そもそもビジネスの話だったら伝え方、敬意の払い方というものがあるでしょう。もちろん丁重にお断りしています。
※当たり前の話ですが、極まっとうにPVやCM作れないでしょうか、とメッセージしてくれる方がほとんどです。
それについてのAI動画の難しさについては、次回☆
2024年09月17日
2024年08月24日
猛者、現る。
生成AIトライアルを端に発した おらがYoutubeチャンネルも、立ち上げから ふた月経ちました。
気付けば60本以上ものショートムービーを趣味がてら作っていました汗。
仕事の合間や就寝前の酩酊タイムの作業にしてはハイペースだな、、、。
現在、チャンネル登録者約500人超。
アナリティクスによると、視聴者主要国はアメリカ、日本、インド、ロシアの順。YouTubeのアルゴリズムがどういう基準で国ごとにインプレッションしているのか謎です。(ん?いまロシアってYouTube見れるんでしたっけ?)
とにもかくにも、いろいろな国の方からオッサンが夢想でつくったコンテンツに対して熱きコメントや直メをいただき、嬉しい限りです。
そんな中、僕のコンテンツ素材をまんま使いつつ、似たような世界観の映像を自分で加えて公開している(しかもタイトルは僕のコンテンツと同じだし)猛者も出てきました、、さすがにどうかと思うので、今まで匿名でやっていましたが、概要欄に許諾と出どころの文章を貼るようにしました(もちろん、ちゃんとDMで断りを入れてくれる常識人もいらっしゃいます!)。
生成AIの世界は、まだまだグレーでカオスな黎明期だな〜、と感じます。
2024年08月09日
2024年07月20日
AIで水彩画アニメ
今回はAIに水彩画の世界を描かせてみました!
基本、実写的なものにただフィルターをかけて吐き出す生成パターンが多いものの、時として、ドキッとするような水彩タッチの動画を仕上げてくれます。(絵画に詳しい方から言わせたら、これは水彩じゃない!というのも結構あるかも)
ただモンタージュするだけではつまらないので、アニメ映画の主題歌を作って、オープニング・シークエンスっぽくアレンジ★キャラクターの造形をしっかり制御できるなら、短編くらいはいけそうですね。
<業務連絡>
プロデューサーのみなさま。
「安心してください、はいてますよ!」
↓ 対訳
大丈夫です。ちゃんと本業の仕事/宿題はやっております!
2024年07月10日
生成AIのプロンプト公開!
AI生成動画に関して、何名かの方から
「お前、どんな感じでプロンプト作ってんだよ?」
と聞かれたので、Haiper AI用の以下、一例。
Create a hyper-realistic cinematic film shot set in a dark, dusty mechanical doll workshop. The camera captures a close-up shot of a workbench where a twisted creation lies: a doll with the head of a child and the body of a spider. The doll's face is porcelain, cracked and faded, with empty, glassy eyes. Its body is composed of metal and wood, with multiple, jointed spider legs that extend and retract. The floor around it is littered with broken doll parts and tangled wires.
(※RunwayのGenシリーズなどはプロンプトの順番にもっと明確なルールがあり。)
世界観と場面の骨子を自分で作り、あとはChatGPT君に肉付け&英訳してもらいつつ、うまくいかないときは昭和時代のごとくこき下ろし、またあるときは令和時代のごとく褒めちぎる。の、キャッチボールです。1発でうまく行くときもあれば10回やってダメな時もあります。
大事なのは、あくまで自分が描きたい世界を「AIに描かせてやる」というスタンスでないと、AIすごいでしょ、で終わってしまうし、世界観の統一ができませぬ。
ということで、
仕事の合間にコンテンツ更新しました〜!
「お前、どんな感じでプロンプト作ってんだよ?」
と聞かれたので、Haiper AI用の以下、一例。
Create a hyper-realistic cinematic film shot set in a dark, dusty mechanical doll workshop. The camera captures a close-up shot of a workbench where a twisted creation lies: a doll with the head of a child and the body of a spider. The doll's face is porcelain, cracked and faded, with empty, glassy eyes. Its body is composed of metal and wood, with multiple, jointed spider legs that extend and retract. The floor around it is littered with broken doll parts and tangled wires.
(※RunwayのGenシリーズなどはプロンプトの順番にもっと明確なルールがあり。)
世界観と場面の骨子を自分で作り、あとはChatGPT君に肉付け&英訳してもらいつつ、うまくいかないときは昭和時代のごとくこき下ろし、またあるときは令和時代のごとく褒めちぎる。の、キャッチボールです。1発でうまく行くときもあれば10回やってダメな時もあります。
大事なのは、あくまで自分が描きたい世界を「AIに描かせてやる」というスタンスでないと、AIすごいでしょ、で終わってしまうし、世界観の統一ができませぬ。
ということで、
仕事の合間にコンテンツ更新しました〜!
2024年07月03日
AIでMV
温暖化どころか沸騰化している地球環境。
己ファーストを謳う為政者が、
利益外・価値観外の人々をやすやすと傷つけていく現状。
いろいろ悶々とした気持ちがずっと続いていたからなんだろうか、
昨夜、なんとも言えない夢をみた。
自分が、地球というかこの世の自然の“意識”になった夢。
人類が生まれてから、ずっとずっと見守り、愛し続けてきたのに
突然、その気持ちは片思いのように踏みにじられ、
唾を吐かれ、背を向けられた感覚。
もう修復できないパートナー関係のように。
胸がキュ〜っとなって、未明に目が覚めた。
昭和生まれの、いい歳のせいかもしれない…
でも人類を地球視点で見るという、
なんだかとっても強烈な夢でした。
その後眠れず、この感覚を形にしたくて、
思いのたけを歌詞にして、母なる地球視点で
一本のMVを作りました。
ちょうど映像作家として生成AIのトライアルをしていて
夢にまつわるコンテンツチャンネルを作ったのも
今回のトリガーになったかもしれません。
AIの力で、人類が進むだろう、
その先の世界を描いてみました。
僕の夢に共感していただけたら、
観ていただけると嬉しいです。
2024年07月02日
YouTubeチャンネル立ち上げ
生成したAI動画の活用目的を機に作ったYoutubeチャンネル。
(素材の性質上、夢想ダーク系)

半分はお遊びだけど、
1)グローバル向けにして反応をみたかったこと
(英語はもちろんChatGPT助手)
2)動画のタイトルやサムネイルの付け方で
視聴率が違うのか検証したかったこと
3)駆け出しの演出のつもりで
コンテンツを編集したかったこと
4)いまのうちにAIさんを手なずけたかったこと
が立ち上げたもう半分の理由であります。
2)に関して、
公開して3日も経っていないのに視聴1200回ほどのコンテンツと
1週間を経ても20回前後のものがある。
視始めればカウントされると思うので、コンテンツだけで言えば
これはやはりタイトルとサムネイルなんだろうな。
もちろん、重たる理由は公開タイミングでエンゲージの高い人が
視聴してくれた、みたいなことなんだろうけど、
ここらへん、面白いし、考察のしがいがある。
何より、リアルな撮影やコンテ割りのアイデア
(ええ、こちらがあたくしの本業です!)も舞い降りたりしてくるので、
いまのところ良いことづくしと言える、今日この頃。
人生、日々勉強也。
(素材の性質上、夢想ダーク系)

半分はお遊びだけど、
1)グローバル向けにして反応をみたかったこと
(英語はもちろんChatGPT助手)
2)動画のタイトルやサムネイルの付け方で
視聴率が違うのか検証したかったこと
3)駆け出しの演出のつもりで
コンテンツを編集したかったこと
4)いまのうちにAIさんを手なずけたかったこと
が立ち上げたもう半分の理由であります。
2)に関して、
公開して3日も経っていないのに視聴1200回ほどのコンテンツと
1週間を経ても20回前後のものがある。
視始めればカウントされると思うので、コンテンツだけで言えば
これはやはりタイトルとサムネイルなんだろうな。
もちろん、重たる理由は公開タイミングでエンゲージの高い人が
視聴してくれた、みたいなことなんだろうけど、
ここらへん、面白いし、考察のしがいがある。
何より、リアルな撮影やコンテ割りのアイデア
(ええ、こちらがあたくしの本業です!)も舞い降りたりしてくるので、
いまのところ良いことづくしと言える、今日この頃。
人生、日々勉強也。
2024年06月08日
2024年06月01日
生成AIトライアル 第3弾「リアル篇」
前回はAIのバグ的な破綻世界でしたが、
今回は映像業界の人間としても「ヤバッ」と思える
リアルに撮影したかのような生成動画篇であります。。
被写界深度のとり方が絶妙なのは、
お手本にしている元ソースのおかげでしょう。
イコール、複数あるだろう参照ソースがちゃんとオリジナリティをもって
ミックスされていないと著作に抵触する可能性もあり、
まだまだグレーな部分が多いのが現状ですね。
別の見方をすれば、
いかにオリジナリティあるプロンプトを入力するかが
独自性の高いAI生成の全て、と言ってよいと思います。
(AI業界ではプロンプト売買が当たり前ですしね。)
著作訴訟問題などでフォーカスされがちな生成AIですが、
グレーな黎明期だからこそ、
そっぽを向かずに真向むき合っていくのが大事かと。
==
以下、前回同様のプロセスで作成
・動画生成@Haiper AI beta版
・音楽生成@Udio beta版
・Premiereにて編集
2024年05月20日
生成AIトライアル 第2弾「ハルシネーション篇」
まだはじまったばかりの生成AIの世界。
AIも目下特訓中ということで、
インプットしたプロンプトに対して“それらしい嘘をつく”。
所謂ハルシネーション(AIの幻覚)というやつですね。
動画生成を進めていて感じるのは、この夢のような揺らぎこそ、
AIだからこそできるアートなのではないかと。
AIが必死に現実にぶらさがろうとしつつ、
フレームの中の世界をこねくり回す映像は、
あるときはハッとさせられ、ゾッとさせられる。
でも明らかにそこには経験したことのない感動がある。
まだ完全に人間の言いなりにならない人工知能の描く世界を
しばらくは堪能して遊び続けよう。
==
以下、前回同様のプロセスで作成
・動画生成@Haiper AI beta版
・音楽生成@Udio beta版
・Premiereにて編集
2024年05月10日
生成AIトライアル 第1弾「時代劇篇」
生成AIトライアル。
Haiper AIのbeta版にて、
テキストプロンプトから時代劇縛りで数十カット動画を生成
(もちろん各カット細かいプロンプト指示)。
↓
Udioのbeta版にて、音楽生成。
↓
それをPremiereにてカット編集(最後の自然音SEのみ後付け)。
一連、半日もかかっていない、、汗。
動画生成AIに関してはまもなく登場するOpenAIのSORAまでは、
このHaiperAIのポテンシャルが一番すごいかも
(しかもまだbeta版なので無料公開中)。
RunwayのGen2より実写方向の描写に強く、ボツ率が少ない。
Premiereにて多少のグレーディングもできたけど、
今回あえてまんまの素材にしています。
クローズアップの実写感は結構ヤバい。
音楽生成AIのUdioに関してもSunoと同様、日本語歌詞も指定できたり、
今回のような映画音楽風Musicもあっという間に吐き出してくれる。
生成AIに関して、
AIがクリエイターの居場所を失くすのでは、という懸念の声も聞くが、
むしろプロフェッショナルとアマチュアのコントラストを
より明確にできるとっても有能な秘書と捉えるべきだと思う。
その波に飲み込まれず、波に乗るのだ!
てかオフの日にこんな感じで1日潰す自分てどうよww
でも面白かったので別の世界観でまた創ってみます★
2024年03月08日
曇天強風の石垣島
なんだか今年の3月は、過去に記憶がないくらい
毎日毎日、春一番のような強風が続きますね。
残念かな、お仕事忙殺のご褒美に行った3度目の石垣島も
関東同様の強風日の連続でした。
曇天も手伝い、絶景川平湾も
まあ普通に綺麗ね、くらいの発色風景。

ウェルカム・マンタも心なしか、どんより。

気を取り直して、竹富島へ!

原風景のような花々に囲まれた美しい集落も
晴天で見たら2ランク良かったろうな〜と心で呟く。

能天気なシーサーに慰められつつ、、

立っていられないくらい強風の桟橋へ。
大丈夫かね、帰りの飛行機。

翌日、わずかな晴れ間に、
鍾乳洞から海岸へ抜ける隠れスポットへ。

そうそうこれこれ。
南の島はお天道様の光があって、さらに輝きを増すのであります。

毎日毎日、春一番のような強風が続きますね。
残念かな、お仕事忙殺のご褒美に行った3度目の石垣島も
関東同様の強風日の連続でした。
曇天も手伝い、絶景川平湾も
まあ普通に綺麗ね、くらいの発色風景。

ウェルカム・マンタも心なしか、どんより。

気を取り直して、竹富島へ!

原風景のような花々に囲まれた美しい集落も
晴天で見たら2ランク良かったろうな〜と心で呟く。

能天気なシーサーに慰められつつ、、

立っていられないくらい強風の桟橋へ。
大丈夫かね、帰りの飛行機。

翌日、わずかな晴れ間に、
鍾乳洞から海岸へ抜ける隠れスポットへ。

そうそうこれこれ。
南の島はお天道様の光があって、さらに輝きを増すのであります。





