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Author:fusetatsuaki (Suck a Stew Dry:gt,cho)

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眠る誰かをわざわざ起こす理由が在るとしたら、それは多分僕の傲慢でしかない。

どんな理由であれ、「笑顔の在る場所を壊すことは喜ばしくない」と思ったのは学生の頃、無理に合わせて笑顔溢れる場所を維持するか、そもそも離れてしまうか、選ぶなら後者が楽だった。

笑う彼や彼女、そして自分。

眠れない、そんな理由で、誰かを起こすことは、笑顔溢れる場所を壊すことに繋がるのではないか。

とは言え離れて楽になる気も無いし、無理に合わせてもらうのも何か違う。

無理に眠ることも出来ない。

そんなとき、いつも起きていたのが彼女だった。

深夜〜朝にかけての時間、2駅分の距離を時には縮め、時にはそのままで。

傲慢と傲慢が需要と供給に変わる、僕らの利害は一致していた。

眠れないし音楽でも聴こう、貸したCD借りたCDは多々。

次第にライブにふたりで行ったり、そうでない場所にもふたりで行ったり。

ひとりがふたつ、真ん中で何かを分け合っていく関係

恋に落ちて。

そんな「何か」が、自分のつくるものを通して生まれたら、素敵だなあと

そんな「何か」を育めるような作品を生み出したいなあと。

そのためにいつもいつも僕は、どんなに満たされていようとも

故意に堕ちて。





















fusetatsuaki





「僕、肉が食べられないんですよ。キャベツとか、玉ねぎとかは好きですね。あ、ハムくらいならたまに炒めものに入れたりはしますけど…すすんで肉を食べることは、しないです。」

彼と交わした言葉の中で、一番印象に残っているのがこれだった。
1年くらいの関わりを経て、今もなお強く残ること。彼は肉を食べない。
肉好きの僕としては衝撃だった。「野菜しか食べません」という程のスタンスでも無い。「肉は別にいらない」というスタンス。世の中は広いんだな、そう実感した。

彼とは大学の再履修クラスで出会った。再履修クラスというのは、規定の学年で取得すべき単位を落とした学生が集められたクラスのこと。
僕は自身の怠惰と大学の規定により1年留年していたが、彼はその規定の洗礼を受けたばかりの後輩であった。

「ペアレッスン」という、マンモス校らしからぬ昔ながらのやり方で進められる授業、再履修クラス初日に彼と隣り合ったことがきっかけで、僕らは関わるようになった。
クラスは1年間変わらない。ペアレッスンの相手は親しい方がいい。
留年生の僕らは2回目以降の授業からも一緒に受けることを約束し合い、連絡先を交換した。

週に1度、その授業でのみ会う間柄ではあったが、話していけば少しずつ 人柄がわかってくるもの。
僕は当時、Suck a Stew Dryを組んで活動し始めたばかりだったので、その話や、軽音サークルでの出来事の話をしたりしていた。

彼から聞くのはパチンコの話、自分の家の話、大体そのくらいだった。
お互いに興味があるような無いような、そんな感じだったと思う。

不思議と、合わないわけではなかった。
全然嫌な奴ではないし、寧ろ彼が先に教室に着いていて休講だった場合はいち早く教えてくれたし、彼が休んだ時にはその分のノートをあげたりもしていた。

授業は比較的遅いコマでやっていた為、僕は授業後家に直帰するか、バイトに行くか、どちらかだった。
彼はよく僕の家路の途中までついてきていた。授業がある日は大学の最寄り駅ではなく、僕の家の最寄り駅から帰っていた。

それでも僕らは友人と呼ぶには希薄な関係だったと思う。
彼がどう思っていたかはわからない。
少なくとも僕は感じていた。
「この人、何も考えてない」

留年する人間というのは、少なからず事情があって留年している。
彼はどうやら僕のように遊び呆け授業を放棄していたわけではなく、何か違う事情で留年を余儀無くされていたらしい。

大学を辞めるという選択肢もあったが辞めなかった、しかしながら大学でやりたいことも楽しいことも特に無い、そもそも将来どうしようとも思わないし危機感も無い。

娯楽はパチンコ、なんだか絵に書いたような一昔前の大学生のようだった。
「真面目」に授業は受けている。
「真面目」に生きているはず。
それなのにどうして、楽しいことが無いのだろう。
「真面目」であることが賞賛される世の中なはずなのに。

冬が近くなった頃、彼は一人暮らしを始めると言っていた。
「そこって住宅街なんだね。」僕の中では歓楽街という印象だった街に住むらしい。

一人暮らしを始めるとなると、いろいろと準備がいる。そして要るものいらないものの判別が大事だったりする。
僕は「とりあえず布団を買え」と、「自然と必要なものが見えるようになるから少しずつ買い足せ」という鉄則だけを教えておいた。

季節も変わり冬、1月、授業の最終回を迎えた。
テストを終え、僕はそのまま帰ろうと思っていたが、ここに来て初めて、彼を食事に誘ってみた。

今だに通う、当時は出来たばかりだった大学の裏手にあるラーメン屋。
彼との1年間の関係の終わりは、教室ではなかった。
彼は肉を僕に渡しながら、この1年間関われたことを感謝していた。こちらこそ、と僕も返した。
単位は間違いなく取得出来ただろうし、少なからずお互いのことを知ることも出来て、知人としてはそこそこの関係ではあった。

彼は、留年のせいで元々いた友人達もひとつ上の学年にいってしまい疎遠になり、僕が卒業してしまうと話し相手が居なくなってしまうので不安だと言っていた。

その不安を打ち砕くには、ということで、僕なりのアドバイスを彼に伝えていた。

課外なので学年の壁が比較的薄く、OBOGとなった後も繋がりが続く為、まずは「サークルに入ってみてはどうか」と勧めた。

彼と僕の決定的な違いはそこだった。
留年が決まった時、そもそも授業に出ていなかった僕には学部の友達は居なかった。
留年したことを先輩後輩や友人達にネタにされたり叱られたりしつつも、僕は楽しく生きていた。
大学生活の9割はサークルが占めていたといっても過言ではなかった。

留年してから、1つ2つ下の後輩と一緒に授業を受けたりもしたし(留年してるから学年的には同輩になっちゃってるけど)、他学部と混ざって受けられる一般教養などはサークルの先輩や友人と一緒に取ったりもした。それで授業ががんばれたのもあった。

そして何よりサークル活動が楽しかった。コピーバンドばかりやって、時にはコントもやって、合宿は楽器なんか持っていかないで海で遊んだり朝まで飲んだり、誰かしらの恋愛ハプニングがあったり喧嘩してたりそれ見て爆笑してたり。

サークル室に残ったメンバーで真夜中のお台場、心霊スポット巡り、花火、たまに部室で鍋、宅飲み、公園で話して一夜を明かしたり。

今でも楽しかったと思える。Suck a Stew Dryの発端もそこにあるし、サークル内カップルの何組が結婚したことか。今でも関係が続いているのは、本当に素敵なこと。

ラーメン屋で彼との最後の会話をした時にも、そんな場所だった。僕にとってのサークルは。

「類は友を呼ぶ、合わない人は辞めて行く」そんなことも言いながら、彼へのアドバイスは続いた。なんだか偉そうだったと思う。「何か目的を持って動いたらいいんじゃないか」そんなことも言ったっけ。

「なるほどなあ」「入ってみたかったんですよねえサークルって」
なんだか頼りない声、このままだときっと、彼は本当につまらないまま大学を終えるか、去ってしまうのだろう。
そんなことを思っていた。

お会計を済ませ帰り際、なんとなく付き合わせてしまったのでおごったことに感謝されつつも、僕らはそこで別れた。

いつもより少しだけ遅い、水曜の帰り道、彼はもうついて来ない。

この日を最後に僕らは連絡を取り合うことも無くなり、僕は大学を卒業した。

あれから3年が経った今、僕は何度かの引越しを繰り返し、彼が一人暮らしを始めたといっていた街に住んでいる。

思っていたよりも住みやすく、一人暮らしには悪くない。

順当に進んでいれば、彼も大学を終えているはずだ。
連絡先はまだ携帯に入っている。
それでも、彼が今何処で何をしているかは、聞かない。

知ったところで、その先が無いから。
興味が無いから。

彼はどうだろう。僕のことを覚えているだろうか。
それも、どうでもいいのだけれど。

こうして日記に彼のことを記したのは、彼の話で誰かに何かを伝えたかったわけでもなく、彼のことを忘れたくなったわけでもなく

「彼がこの街で、一人暮らしをすると言っていた」

そんなことを思い出したから。

本当にただ、それだけ。

記憶の隅に居た、少し関わりのあった消えそうな人の話でした。



2014-05-04-23-05-49













fusetatsuaki


ここ数日、何故か日記が反映されないという事態が起こっていたけれど、これが単なるテクニカルエラーなのか、政府の陰謀なのか、その真偽は定かではありません。

そんなことどうでもいい。以下、原文。

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前回の日記更新から今まで、ざーっと何があったかを振り返ると

・4/27 ヨルニトケル企画
・4/29 Suck a Stew Dryで水戸のサーキットイベント「えーじゃないか」出演
・5/4 Suck a Stew Dryで新潟のサーキットイベント「Rainbow ROCK Market」出演
・5/5 Suck a Stew Dryでさいたまスーパーアリーナで行われたフェス「VIVA LA ROCK」出演
・5/9 ヨルニトケルで大阪心斎橋FANJにて共同企画
・5/15〜16 Suck a Stew DryでQOOLANDのツアー神戸・京都に同行
・5/18 Suck a Stew Dryで渋谷CHELSEA HOTELにてドラマチックアラスカのイベントに出演
・5/20 立川BABELにて布施ソロ弾き語り
・5/21 Suck a Stew Dryで下北沢mona recordで行われたnicotenのイベントに出演
・5/23 ヨルニトケルで劇中音楽を担当したMacGuffinsによる舞台「お願いだから殴らないで」観劇

…多い。

そしてここにレコーディングの日程も入っていたりするので毎日何かしらの作業をしていたことになります。

全然いい。全然いいんですけど、全部を振り返ろうにも実際そこまで覚えていないというか、思い出すことは出来るんだけど自分の中だけで完結してしまっているというか。

全てを形にする必要もないと思うので、深く残ったものがある出来事をピックアップして、今回はお話したいと思います。

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・4/27 ヨルニトケル自主企画「夜更かし -第二夜-」

この日から1st ep「さようなら、真冬の死神」を販売開始しました。
本来作る予定の無かった音源だったのですが、冬の間に思うことが多く、「春になったら何かしらの動きが欲しい」と思い発売、企画に至った次第です。

冬と言うのは本来閉じた季節であり、冬を越せない生き物にとっては終わりの季節でもあります。
そんな中でも少なくとも人間は冬を難なく生きられる方だとは思うのですが、冬には次の年に向けての試練がたくさんあったりすると思うのです。

僕が経験してきた中で大きかったのは受験でした。「進路」という言葉が懐かしくなってきたけれと、少なくとも就職を経験していない僕にわかるのは受験の大変さ。
絶対的に奇跡があり得ないイベントでした。現に僕は大学受験そのものは失敗に
終わり、滑り止めの大学にそのまま入学しました。(自分で選んだところだから後悔は無かったし楽しかった。何よりもSuck a Stew Dryを組めたのは大きいです。)

ライブに来てくれるお客さんの中にも、受験を控えている方が結構居たりして。あとは春から仕事の都合で違う土地へ移動しなきゃいけないとか。そんな話を聞いている内に「春になれば、冬を越えれば、新しい場所で、新しくなった人たちにまた会えるのかな」なんて気持ちが生まれていました。

当初はそれだけだったのですが、レコーディングが進んでいる最中に、知っている人が亡くなったことを知らされました。
想定される中で最悪な方法だったことを聞き、親しくは無かったにせよ、僕の中で何か悲しみや怒りに似た感情が湧き起こってしまって。

そのため「此岸と体温」という曲は内容を大きく変え、「さようなら、真冬の亡霊」だったタイトルトラックも「亡霊」を「死神」に変えました。
冬に奪われてしまった、という意識から来た変更でした。

そうした背景があり、「春を迎えられることの喜び」そして「冬に奪われたもの、その追憶」についての音源として「さようなら、真冬の死神」が制作されたのです。

「新しい季節への愛、一過性で盲目な一方通行な愛、生へと向かう愛、過去に在った愛、死へと向かう中現世を想う愛」とまあ、全ての楽曲が愛に満ち溢れたとってもハッピーでとっても救いのない作品になっているかと思います。

そしてこの音源のリリースイベントとして開催した2回目の自主企画、なんとかソールドアウトで終えることが出来ました。
昨年11月の初企画がソールドアウトできなかったのが悔しかったので、そこは達成出来て良かったなあ、と。

Suck a Stew Dryのギタリストとして僕を知る人が大半だと思うのですが、この日を経て、ようやくヨルニトケルのボーカルとしての自分も前を向けたというか。

二人の人間を「演じる」覚悟がしっかりと自分の中に在ることを、改めて認識出来だ日でした。

そんなわけで「さようなら、真冬の死神」は、こちらで販売しています。
少しでも気になったら手にとって見て下さい。

http://www.yorunitokeru.com/store/

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・5/5 Suck a Stew Dry「VIVA LA ROCK 」@さいたまスーパーアリーナ

確か年末くらいに担当から話を聞いて、「アリーナだーやったー」ってなりました。

手帳に「@さいたまスーパーアリーナ」と書き込める快感というかなんというか、いや、それよりも広いところでやれることへの喜びのが勿論大きかったのですがね。こうなんというか、わかりやすいじゃないですか。フェスで、さいたまスーパーアリーナで、って。
友達に報告したら喜んでくれる人が多くて何よりでした。両親からも激励の言葉をいただきました。

CAVE STAGEという新人さんいらっしゃい的なステージだったんですが、それでも1000人規模、SEが流れてステージに入ったときに見えた景色は…正直よくわかりませんでした笑

天井が割と低かったのもあって、奥がよく見えなかったんですよね。フロアは勿論暗いし。でも奥まで人がいる、っていうのはわかりました。少し安心しました。

ライブ自体も悪くなかったと思います。初めて見る人がたくさん居た中でがんばれた方じゃないかなあ、と。
語呂悪いコールアンドレスポンスはいつまでやるんでしょう。でもあれ評判悪くないから、やれる時はやるんだろうなあ多分。

VIVA STAGEやSTAR STAGEと比べたら全然小さいステージだったと思うのですが、もし次があるなら、更に大きい所でやれないとなあ、やりたいなあ、と、純粋に思いました。そうじゃないと続ける意味も無いし。

いろんなバンドも観れて非常に勉強になった&楽しめた一日でした。フェスに出る側で楽しめたというのが嬉しいし、これからもっとこういうことが増えるようにがんばろうと思えました。
ライブハウス好きだけど広いところがいいよ。やはり。

VIVA LA ROCKが終わった後はハジオさんと大学の友人達と打ち上げをしました。3:00過ぎには僕と同期の友人の二人しか起きてなくてなんだか笑った。
数年ぶりに長く話した彼も僕も、何も変わっていなかった。楽しかったな。

そういえばVIVA LA ROCKはケータリングも美味しかったです。

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・5/15〜16 Suck a Stew Dry、QOOLANDのツアー神戸・京都編に同行

割と昔からQOOLANDとは付き合いがあるというか、企画に出たり出てもらったりイベントが一緒だったりと、仲良くしてもらっているんです。

でも、こんなにがっつり個人的に話したりしたのは僕は初めてで(普通にバンドが好きなのでメンバーと話すのが緊張するところもあり)改めて、この人たち最高だなあと思いました。

QOOLANDのライブってすごい面白いんですよ。何がって喋りが。曲はかっこいいし。ギターキッズの血を騒がせまくりだし。

Suck a Stew DryでMC担当としてライブで喋りをやることになって、やっぱりヨルニトケルとの対比で「俺はなにしてんだ」とか思うことも正直あったんですが、このQOOLANDとの遠征でその考えがボコボコにされました。勝手に。
「やるなら振り切ろう」と決めました。今更だな、って少し思いました。笑

酷く感銘を受けた僕は18日のSuck a Stew DryライブにてQOOLANDたくろうさんのMCをモロパクリするという暴挙に出てしまったのですが、なんていうかそのくらい、大きな影響を受けました。(一応ちゃんと許可は取りました)

QOOLANDからはその他にも書けないこともたくさん教わったので、この後に控えるツアー東北編への同行も非常に楽しみです。

画像は神戸で食べた神戸牛丼。大変美味でした。

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・5/23 ヨルニトケルで劇中音楽を担当したMacGuffins「お願いだから殴らないで」観劇

お話をいただいたのが去年の12月だったかな。台本を見ながら、ここでこういう曲が欲しいんですよーみたいな打ち合わせとかして。
MacGuffins演出の古田島さんは以前からヨルニトケルを知っていて、ライブも観てくれたことがあったのと、ヨルニトケルをちゃんと全曲聴いてからオファーして下さったので、これは全力で応えねば…と思い、がっつりやらせていただきました。

そんな自分らの作った音楽が流れる舞台、開場前からBGMで昔の音源が流れていたりして…客観的に聴いて「うわーこの時今以上に歌下手だなー」やら「今ならもっといい演奏出来そうだなーでも録っちゃったしなー」やら、圧倒的にレコーディングが過去故に思うことが頭を巡りつつ、気付いたら開演していて。

観た感想として「演者さんってすごい」というのが大きく残りました。
あの数メートル四方のステージで様々な場面を見せるわけで。
そしてマクガフィンズさんの特徴として、動きが多い。
本当に走り回るんです。ステージを笑

脚本をいただいて曲を書いたのもあり、お話自体は知ってはいたけれど、いざ本番を観ると…やはり満足感が違いました。
通し稽古も観させてもらっていたのですが、やはり照明や音響がしっかりつくとまた雰囲気は変わって。

大音量でラストの「レインカーネーション」が流れた時、関わることが出来て本当に良かったなあ、と思いました。

そして演劇とバンドのコラボ、という試みも非常に面白かったと思います。
マクガフィンズさんとは今後も面白いことも仕掛けていけたらと思っているので、今回見れなかった方は次回是非とも。

公演で使用された楽曲をまとめたサントラの通販も始まったので、見れなかった方はこれを聴くだけで、僅かでも景色が見えるのではないかと思います。良かったら是非とも。

http://www.yorunitokeru.com/

物語を描くこと。形は違えど、根幹は同じなんだなあと再確認出来るコラボでした。
「お願いだから殴らないで」の世界を少しでも担えて、お芝居を通してたくさんの方にヨルニトケルを知ってもらえて本当に嬉しかったです。

何よりもマクガフィンズの皆さんお疲れ様でした。今後ともどうぞよろしくお願いします。

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日々、書きたいことは増えていきます。

ライブや制作もあるけど、言葉にすることは大切ですね。

少しだけ夏の香りがしてきて、生きてる心地がいつもより鮮明で。

弾き語りのこととか書こうと思いましたが、長いからこの辺で。また会いましょう。

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fusetatsuaki








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