2012年02月04日
2012年02月01日
2012年01月18日
2012年01月11日
2012年01月01日
2011年12月17日
2011年12月15日
今日の昼前、何気なくケージ内の温度計を見ると、なんと44℃!
サーモの表示も40℃を超えているのに、保温球が2つとも点きっぱなし・・・!
クレールは、シェルターの中ではなくケージの隅で床材に深く潜っていました。
とりあえず保温球の電源を切って、ケージの窓を全開にして温度を下げました。

サーモの表示では設定値以上の温度を感知しているはずなのに、
もう一度、保温球の電源を入れてみてもやはり点灯する。
その後、サーモ本体の電源を一度切ってみましたが変わらず。
温度の設定値も普段通り(昼間29℃、夜間28℃)。
そこで時間がきてしまい、とりあえず部屋のエアコンをつけて外出。
そして用事を済ませて帰宅し、当のクレールは大丈夫なのか確認のために
床材から掘り起こすと、元気に動き出しました。
水分補給にプチトマトをひとつ与えると、勢いよく元気に食べたのでひと安心。

おそらく原因は、温度センサーのケーブルの過熱によるものかと思います。
ケージ内のレイアウト上、温度センサーのケーブルをホットスポットライトの近くを通していたのですが、それがだんだんズレてホットスポットライトの下に来てしまい、ライトの熱でセンサーの信号がおかしくなったとしか考えられません・・・。
とりあえず、保温球が点きっぱなしではサーモの意味がないので買い替えないといけないのですが、事情があって今日と明日は買いに出かけられません。
なので、新しいサーモは通販の速達で購入し、今日と明日は部屋のエアコンをつけっぱなしで対応することにしました。
もう二度とこんな事がないように、またケージのレイアウトを考え直さないといけません。
しかし、クレールが無事だったことが本当に何よりです。
サーモの表示も40℃を超えているのに、保温球が2つとも点きっぱなし・・・!
クレールは、シェルターの中ではなくケージの隅で床材に深く潜っていました。
とりあえず保温球の電源を切って、ケージの窓を全開にして温度を下げました。

サーモの表示では設定値以上の温度を感知しているはずなのに、
もう一度、保温球の電源を入れてみてもやはり点灯する。
その後、サーモ本体の電源を一度切ってみましたが変わらず。
温度の設定値も普段通り(昼間29℃、夜間28℃)。
そこで時間がきてしまい、とりあえず部屋のエアコンをつけて外出。
そして用事を済ませて帰宅し、当のクレールは大丈夫なのか確認のために
床材から掘り起こすと、元気に動き出しました。
水分補給にプチトマトをひとつ与えると、勢いよく元気に食べたのでひと安心。

おそらく原因は、温度センサーのケーブルの過熱によるものかと思います。
ケージ内のレイアウト上、温度センサーのケーブルをホットスポットライトの近くを通していたのですが、それがだんだんズレてホットスポットライトの下に来てしまい、ライトの熱でセンサーの信号がおかしくなったとしか考えられません・・・。
とりあえず、保温球が点きっぱなしではサーモの意味がないので買い替えないといけないのですが、事情があって今日と明日は買いに出かけられません。
なので、新しいサーモは通販の速達で購入し、今日と明日は部屋のエアコンをつけっぱなしで対応することにしました。
もう二度とこんな事がないように、またケージのレイアウトを考え直さないといけません。
しかし、クレールが無事だったことが本当に何よりです。
2011年12月01日
2011年11月14日
2011年11月07日
2011年11月01日
2011年10月14日
2011年10月07日
今日は久しぶりにクレールを温浴させた。
温浴は、鼻炎でくしゃみをしていた頃に控えていて、それからずっとしていませんでした。

クレールはもともと温浴を嫌ってはいないようで、ショップから連れて帰って最初に温浴させたときもあまり暴れたりすることなく、今日も気持ちよさそうにじっとしていました。
(そういえば、七夕の日にクレールを迎えて今日でちょうど3ヶ月です。)
ストレスにならないようであれば、これからの乾燥する季節には湯冷めに注意しながらときどきこうやって温浴をさせていこうと思っています。
あまり水を飲んでいるような様子はありませんが、乾いた皮膚を一時的にでも潤す目的で。

温浴を終えたあとは、足を伸ばして飛びつくようにガツガツと。
温浴は、鼻炎でくしゃみをしていた頃に控えていて、それからずっとしていませんでした。

クレールはもともと温浴を嫌ってはいないようで、ショップから連れて帰って最初に温浴させたときもあまり暴れたりすることなく、今日も気持ちよさそうにじっとしていました。
(そういえば、七夕の日にクレールを迎えて今日でちょうど3ヶ月です。)
ストレスにならないようであれば、これからの乾燥する季節には湯冷めに注意しながらときどきこうやって温浴をさせていこうと思っています。
あまり水を飲んでいるような様子はありませんが、乾いた皮膚を一時的にでも潤す目的で。

温浴を終えたあとは、足を伸ばして飛びつくようにガツガツと。



























