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インドのあるホテルで韓人の支配人が従業員を暴行したという映像が広がって議論が起きている。

去る9日、YouTubeに韓人と推定される男性が10代の男性と推定される従業員たちを集合させて頬を叩くなど暴力を行使する映像が掲載された。映像掲示者はこの事件が「インド・タミルナードゥ州タンダラムのあるゲストハウスで韓国人の支配人がインド東北部ナガランド州主部族出身の従業員たちを暴行した」と説明した。

チェンナイは現代エンジニアリングなど相当数の韓国企業が進出している場所で、韓国人によるインド人暴行事件という点が確認された場合、現地韓人に対する認識が悪影響を受ける可能性もある。

韓人が10代の従業員を暴行したという主張の映像がオンラインに掲載されると、この映像はフェイスブックなどSNSに乗って広がってインド・ネチズンの公憤を招いた。一部ネチズンはこの映像の中で30~40代と推定される男性の話し方・外見と英語の発音及び訛りが韓人と推定されると関心が集まっている。

インド・ナガランドポストが去る10日(現地時間)報道した内容によれば、インド・タミル州チェンナイ郊外のあるホテルで働いていたナガ族出身の青少年従業員4人がこのような暴行からNEIWAC(インド東北部チェンナイ福祉協会)によって救出されたことが伝えられた。

現地メディアは「スライペルンブドーに位置した該当ホテルの管理者がホテルの毎日点検で問題事項を発見すると従業員1人を暴行した」として「現地福祉団体が彼らを保護しており、現地地域警察署に最初の陳術書を提出する予定だ。ナガランド警察庁長官(TJ Longkumer)もこの事件を処理する予定」と明らかにした。

これと関連、チェンナイ大韓民国総領事館関係者は本紙とのインタビューで「当館は動画を通じて該当内容を認知しているが、まだ被害者または加害者が当館に直接的に連絡をしてきたことは無い」として「事件当事者が誰なのか確認中だ」と答えた。



韓国人の社長が外国の労働者に『ビンタ』の洗礼を浴びせた。

去る9日(現地時間)あるフェイスブック使用者が、韓国人の社長がインドの青少年たちにビンタを浴びせる映像をアップした。

内幕はこのようだ。インド・チェンナイのタンダラムでゲストハウスを経営している韓国人社長のA氏。彼はここで働いている青少年の従業員2人を呼び集めた。

その理由はなんだろうか。A氏は在庫のミスを問題にした。彼らに訓戒をするビンタを食らわせた。若い少年は力なく押しやられた。

これで終わりではなかった。A氏は若い青少年に近づいて書類を突きつけた。彼らは怯えた表情だった。A氏は気にもとめず、数回さらにビンタを食らわせた。

この映像をアップした使用者は「現在若い青少年たちは北東福祉団体によって救出された」として「警察はこの事件を処理中にある」と明らかにした。

現在この映像の真偽の可否は把握されていない。しかし、A氏が若い青少年たちにビンタを食らわせたという点に変わりはない。

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一部ネチズンはこの映像の中で30~40代と推定される男性の話し方・外見と英語の発音及び訛りが韓人と推定されると関心が集まっている。

韓国人は東南アジア見下すからなぁ。
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