aamall

2021年11月24日

そして、バトンは渡された

正直、観る気は全然なかったのだが、時間がぽっかり空いた時に、たまたま上映開始のころだったので、観ることにした。

観る前は、ひょっとしたらホラー?

と思っていたが、違った。

悲しい物語か?

違った。

登場人物の女の子と、女子高生は、どんなつながりがあるのか、と言ったミステリーだ。

ネタばれになるかもしれないが、女の子と、女子高生は表情や仕草がそっくりで、他人に優しい。

映画監督が、永野芽郁を使いたがるのも、この映画を見れば良くわかる。

永野芽郁が映画に引っ張りだこなのもよく分かる。

ttt00689 at 22:56│Comments(0) 映画 | 天気

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