2005年09月28日

天職について

天職について考えるコミュニテイーを作ったと、
 先ほどブログに書きました。他の人のブログに天職について
 探しに行ったら、みんな悩んでいるんだなぁと思いました。
 その気持ち、すっごく良くわかります。
 
 もし天職について真剣に悩んでいる人たちが
 このブログを見つけてくださったときに絶対言いたい。
 あきらめないでって。
  
 《天職はきっとある》
  
 私は今31才です。
 中学生から天職を考え続けてわからないなんて、
 自分には天職なんてないんじゃないかと思ったこともありました。
  
 でも結論から言えばもっと早い時期に自分の天職を見つけなくて、
 本当に良かったと思っています。紆余曲折を経て、今やりたいことを
 見つけたからこそ、今の自分にだけできることがあります。
  
 だから、今はまだ見つかっていない人でも、
 絶対にあきらめないで欲しいのです。
 今、見つからないことにも、何か意味があるのです。

tubasa_aru at 23:27コメント(6)トラックバック(0) 
翼〜自分らしく自由に飛べるヒント〜 

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コメント一覧

1. Posted by さとぴ   2005年09月30日 22:33
 mixiをきっかけに拝見しました。はじめまして、サトミと申します。今大学4年の22歳です。 私も天職をずーっと探しています。後悔のない人生にしたいから大学時代(今もですが)いろんなことに挑戦してきました。けど・・今だに一つのことに決められないんです。 自分のやりたいことに自信が持てれば、就職しなくたって、進学だったり起業だったりフリーターだったり堂々とできると思うんです。なのに踏ん切りがつかないでいます。 でもゆっこさんのサイトを見たら焦らなくていいのかなと思いました。興味があるのでメーリングリストも登録させてもらいました。よろしくお願いします☆
2. Posted by ゆっこ   2005年09月30日 22:47
さとぴさんコメントありがとうございます〜
発見してくださって嬉しいです!

私の周りには好きなことを楽しんで仕事にしている方が
いっぱいいるんです。私ひとりだったらくじけるところだけど、
実際に楽しそうに生きている人たちとお話すると、すっごく
パワーをもらいます。私にもできる、やりたいって思います。

さとぴさんの天職、とっても楽しみですね♪
3. Posted by Will   2005年10月01日 23:20
初めまして、Willと申します。僕は高校2年生の17歳です。
この年頃のせいなのかもしれませんが、天職については信じていません。中途半端に世の中を理解した気になっているために、理屈以外はほとんど信じられないんです。どうも天職や天性といった言葉には疑いの目しか向けられません。
天職は『探す』や『ある』というように存在しているのではなく、その人自身が創造していくものだと思います。
いきなり不躾なコメントですいません。
4. Posted by ゆっこ   2005年10月01日 23:37
Willさん ありがとうございます〜
コメントしてくださって嬉しいです〜

>天職は『探す』や『ある』というように存在しているのではなく、
>その人自身が創造していくものだと思います。

それは素晴らしいことだと思います。
Willさんにとっての天職は、創造していかれるものなんでしょうね〜

自分自身の心にスッと入ってきたり、一致感があったり、
ずっと続けていきたいことであったり、
人によって違う感覚なのかもしれませんね。

ご自分の考え方を持って、表現していかれるのってすごい!
とっても大切なことだと思います☆

また遊びに来てくださいねっ!
5. Posted by Ph.D. of thuganomics   2005年10月05日 01:56
こんばんは、はじめまして。

mixiより参りました、Ph.D. of thuganomicsと申します。

私は現在32歳です。

大学卒業後約10年間サラリーマン生活を送りましたが、体を壊したことが
きっかけで会社を辞め、今は起業への道を模索しています。

ただ私には弱点があり、今まで100%の力を出して物事を成し遂げた経験
がなく、50%くらいの力しか出さずに(力が出ないように抑えつけられて?)
いるうちに、それが100%になってしまったきらいがあります。

なので、100%を出し切った時の自分の力がどれほどなのかをはかりかね
ています。あとは、今は会社を辞める原因にもなった膝の靭帯断裂の治療
が先決なので、それまでは治療を優先させた生活にします。

これからも寄らせていただきます。
6. Posted by ゆっこ   2005年10月05日 10:10
Ph.D. of thuganomicsさん、ありがとうございます〜

NLPでは「常に人は最善を尽くしている」と考えます。
Ph.D. of thuganomicsさんの考える「50%くらいの力」を出すことが、
そのときには最善だったのでしょうね。ご自分をほめてあげてください。

また、50%が100%になったのかもしれないとすると、
100%の力を出すと、限界が100ではなくて120とか200になるかもしれません。
そうするとやはりまだ50%の余力があることになります。

私は100%の力を出して自分の限界を広げた経験もあれば、
100%の力を出して燃え尽き症候群のようになった経験もあります。

だから、100%の力を出すことよりも、
その力の配分というか、使い方が重要なんじゃないかなぁ。と思ったりします。

あせらず、治療に専念されてくださいね。

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Profile
渡邉優子
みんな翼がある代表。

1974(昭和49)年4月17日
生まれのO型。人事部の
採用担当、コールセンター
のインストラクターやSV、
社長秘書などを経て独立。
ひとりひとりの翼を見つける
お手伝いをしている。

NLP・カード・易・数秘を
カウンセリングに使っている。
現在「自分の心の習慣に気づき、
変えたい習慣を変える講座」
お申込受付中です。

資格
☆米国NLP協会(TM)認定
 マスタープラクティショナー
☆ユニオミスティオイル
 アートオブリーディング・1

mixiでは「夢 才能 天職を
見つけよう!」という
コミュの管理人をしている。
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