June 2011

June 28, 2011

7月の予想対象レース

[7月の予想対象レース]
7月2日(土)中山11R・中山グランドジャンプ(J・G1)
7月3日(日)中山11R・ラジオNIKKEI賞(G3)/函館スプリントステークス(G3)
7月10日(日)中山11R・七夕賞(G3)/京都11R・プロキオンステークス(G3)
7月17日(日)新潟11R・アイビスサマーダッシュ(G3)
7月24日(日)函館11R・函館記念
7月31日(日)小倉11R・小倉記念
※予想は当日午前0時までにメールにて送信お願いします。
7月15日(金)に飲み予定。


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June 26, 2011

20110626_宝塚記念予想

takaraduka

<ロシア語の見解>
◎ブエナビスタ
逃げ馬がこれといっていない展開で、長く良い脚が使えるブエナビスタにとって死角はない。
前走から距離延長はプラス。
○エイシンフラッシュ
今春は馬券圏内を外しておらず安定感はある。後方一気一辺倒、決め手で◎に劣る。
▲ナムラクレセント
3走前から和田に乗り替わり、前目につける競馬を身につけ急上昇。
天皇賞のようにまくり、ロングスパートをかけ後続勢に脚を使わせたなら一発ある。
2,3
アーネストリーは叩いた効果がどれだけ出るか、ルーラーシップは前走過大評価か。相手力不足でスローペースならまくりも決まる。トゥザグローリーは陣営が弱気すぎて買いたくない、力はある。
 
<ペルシア語の見解>
◎ブエナビスタ
相手いない。阪神芝[3,1,0,0]の実績。
○ナムラクレセント
春天の逃げを最初からできれば。
▲エイシンフラッシュ
調教良し、位置取りに苦労しそう
△2,12
アーネストリーは距離適性あり、シンゲンは休み明け走る、3着までなら。

<ラオス語の見解>
◎ブエナビスタ
この◎は軸の意味ではなく、1着に来るという意味でつけている。
ヴィクトリアマイルを使って体調は良好。
昨年秋から運に恵まれないが、このメンバーでも力は抜けている。
グリグリの本命、阪神で岩田、ここでこその頭固定だろう。
○エイシンフラッシュ
体調がすぐれなかった昨秋でも大きく負けておらず地力はかなりのもの。
◎に対抗できるのは最強世代の頂点に立ったこの馬のみ。ダービー馬はやっぱり強い! 
▲ルーラーシップ
長く鋭い末脚は魅力。前走は言うまでもなく圧巻の内容だが、評価的には3番手。
△にはアーネストリー。この馬は好位につければかなりしぶとい。
穴としてはトーセンジョーダン、休み明けとは言え宝塚記念のイメージにぴったり当てはまるのがこの馬。頭まで。




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June 19, 2011

20110619_マーメイドS予想

まーめいど


<ロシア語の見解>
◎フミノイマージン 近走の内容は圧巻。
○セラフィックロンプ 仕上がり良。
▲アスカトップレディ 前走の内容を考えても十分やれる。
△ラフォルジュルネ 立て直してどうか。
△ディアアレトゥーサ 前走の速い流れを経験しての一発警戒。

<ペルシア語の見解>
◎イタリアンレッド
前走福島牝馬Sの追い込み○、斤量減は歓迎。
○フミノイマージン
調教良、斤量で届かず○までか。
▲セラフィックロンプ
調教良、鉄砲良
△1は連勝の勢いそのままに、2は軽ハンデの逃げが決まれば。

<ドイツ語の見解>
◎マイネプリンセス
前走の敗因は不良馬場。人気はないが元々実力馬で、重賞通用の可能性あり。
軽ハンデ馬が穴をあけるレースで51kgのここはデータ的にも面白い。
○フミノイマージン
最近の安定感からも本格化気配。
▲プロヴィナージュ
実績馬。復調気配で、この相手なら。
△には勢いのあるアスカトップレディと、ここ2走好走のイタリアンレッド。

<ベトナム語の見解>
◎フミノイマージン
ここは実績信頼。ハンデも55なら歓迎、連は堅いか?
○ポルカマズルカ
ハンデと鞍上で買い。開幕週の馬場で前が止まらないなら。 
 
<ラオス語の見解>
◎アスカトップレディ
2走前の京都、5走前の福島で重馬場で持続力のある脚を使った。
切れ味勝負では劣るがこの重い馬場なら先行してチャンス。
○フミノイマージン
前走は余裕残しで6着、このメンバーなら断然も脚質を考えれば○まで。
▲は重い馬場が向きそうなロイヤルネックレス。
△には先行できるセラフィックロンプとこの人気ならラフォルジュルネ。
あとはナカヤマフェスタの半妹のディアアレトゥーサが馬場が重くなればおもしろい。

☆会長の一撃☆ 
イタリアンレッド 


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June 11, 2011

20110612_エプソムカップ予想

エプソムカップ
<ロシア語の見解>
◎ダークシャドウ
昇級初戦でGⅡ2着は立派、ここは一枚上手
○ダンツホウテイ
重賞を挟んでオープン特別連勝、ベスト距離もプラス材料
▲スズジュピター
前走はリディルと0.2差、このクラスでも充分やれる。一発あるならこの馬か。

<ペルシア語の見解>
◎ダークシャドウ
前走の好走再現できれば
○マッハヴェロシティ
前走の内容良し、柴田騎手に乗り替わりはプラス
▲エーブチェアマン
東京1800mでの連勝の勢いそのままに
△ダンツホウテイはメイSが強かった。オープン2勝の実績、ミッキーパンプキンは単騎逃げが決まれば。

<ラオス語の見解>
◎スズジュピター
東京1800mはこの馬の得意条件、鞍上北村宏司騎手で重賞初制覇が期待できる。 
○セイクリッドバレー
平坦がベストのイメージはあるがここにきて本格化か。
▲ダークシャドウ
このメンバーでは実力断然だが中間の調教は緩め。
また、今までの勝ち方はすべて瞬発力勝負で突き放す勝ち方、持続力勝負になったセントライト記念を見ると今回は少し評価を下げてみたい。 
△には東京1800mの蛯名騎乗のエーブチェアマン、少し馬場は気になるが前走は不利な大外18番枠から勝ったダンツホウテイまで。



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20110612_CBC賞予想

CBC賞
<ロシア語の見解>
◎エーシンホワイティ 
前走はヘッドライナーに逃げ切られたが、ここ数戦で確実に上向き。
○エーシンリジル
昇級初戦で0.4差、52kgが生きれば。
▲ダッシャーゴーゴー
地力は充分もトップハンデでは?

<ラオス語の見解>
◎ダッシャーゴーゴー
実力は断然、今回斤量58.5kgも このメンバーならば勝ち切れるはず。
○ヘッドライナー
シゲルキョクチョウの出方に左右されるも、案外楽に行けるのではないか。
逃げられればこの馬の渋とさはかなりのもの。
▲エーシンホワイティ
末脚はかなりのものを持っている。馬場が渋っても充分勝負できる。
△は道悪でも走れるツルマルレオン、グランプリエンゼルを選んだ。


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