de te fabula ~ ダーターファブラ

他人事でない自分の人生。時事の話題・オーディオ・車・写真・スキー・音楽・コーヒーなどなど多彩な話題のブログです。

スモールオーディオ

foobar2000 WAVファイルにdbpowerampでタグ付けされたアルバムアートを表示させる方法

PCオーディオで有名な再生ソフトのfoobar2000は僕の常用ソフトの一つです。
もうひとつはPlay Pcm Winを使っています。

今回はfoobar2000のアルバムアート表示方法です。

と言っても、単にFolder.jpgでアルバムフォルダごとに表示させるのではありません。


僕の使い方というのはアルバムごと、フォルダごとの再生ばかりでプレイリストには一切していません。


2010年の10~11月からPCオーディオの導入を始めたのですが、当初の理由がカーオーディオをMDからUSBメモリに変更すると言う物でした。

そのUSBメモリにお気に入りミュージシャンごとにフォルダを作ったり、FAVOLITEフォルダを作って何十曲も入れたりという運用をしています。
そしてこのコピー元の音源が自室のHDDに入っているという寸法です。

全てWAVですのでもちろん、HDDは圧迫します。(笑)


ここからが核心になります。


僕の使っているリッピングソフトは、HDCDへの対応とWAVへの自動タグ付け機能からdbpowerampを使用しています。


foobar2000ではご存知の通り、Folder.jpgという名前を付けた画像をアルバムのフォルダに入れておけば、それがfoobar2000のアルバムアートとして表示されます。


しかし、複数のミュージシャンや別々のアルバムから持ってきたファイルを一つのフォルダにごちゃ混ぜに入れると、アルバムアートが表示されないという現象に困っていました。


音源ファイルのプロパティには音源ごとに画像が入っているのが確認できるので、複数ミュージシャンの場合になぜ表示されなくなるのかが長い間課題でした。
随時検索したり、Wikiを見たりもしていたのですがFolder.jpgの件ばかりで、どうも良い情報が無かったです。

そしてつい先週、foobar2000のPreferencesを見ていたところアルバムアートの関連付けの項目を発見し、音源ファイルのプロパティを見ながら紐付けのワードを考えたのが以下になります。
場所は、Display - 右側窓のAlbum Art 、Front coverタブです。

%Front album cover%.jpg
%Album Art 1%.jpg
%ID-Tag%.jpg
tag.jpg
%Album Art%.jpg
%ID-Tag Front Album Cover%.jpg

foobar2000を再起動させたり、させなかったり色々試していたら、一番下の紐付けをしたところでいきなり表示できるようになっていました。

いったいどれが正解だろうと検証しましたら、これがビンゴだと思うんですが・・・。
上記のものをすべて消してみて試しても、もう表示されるようになっちゃってるんですよね、アルバムアートが。

%ID-Tag Front Album Cover%.jpg

↑なので、最後に試したこれだと思うんですがねえ。

正直プロパティに表示されていた単語をつないでみただけなんですが・・・。
ほぼ偶然みたいなもんですが。(笑)


注意事項としては、曲を選択したままのうっすらと白い色の付いた状態ではダメです。
黒い部分を適当に押して全体が黒くなるようにしてください。
白いままだとかかっている曲が次曲へ行ってもアルバムアートが自動で遷移しません。
スクショ1

スクショ2


それから念のため、最新版にアップデートしてから行いました。
行なった段階でv1.3.10です。


画像が無い音源にはあとから画像を追加できますのでとても便利ですね。

再生中にfoobar2000の画面を凝視しているわけではないのですが、
なんかこれで気分良く使えます。(笑)


2016年6月20日追記:
もう一台Win10ノートパソコンを持っているのでfoobar2000を初めてインストールして再検証したところ、どうも最新のv1.3.10自体がこの機能に対応しているっぽいです。

僕の場合は初めて普段使いのノートPC(Win7)にインストールしたのが6年近く前で、その後v.1.2.#にアップデートしたままで長期間使い続けており、そこからの久々のアップデートだったため、このような現象になったのかもしれません。



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久々にSB-M01で聴いてみました。その2

去年の11月以来、久々にテクニクスSB-M01で聴いてみました。
前回の記事はこちらです。

Phile-Webコミュニティをご覧の方はご存知の通り、岐阜の家に別システムがあり、このGWに少し時間があったので、あちらに置いてあるAU-α607NRA2でどのように鳴るのか興味が湧いたため、SB-M01を持ちこんで聴いてきました。
PICT0014


スタンドは、普段はDS-66Zに使用中のDK-77HR(DS-77HR専用台)です。
PICT0008


まず、試したのがJennifer Warnes「The Hunter」の1曲目。

出だしから5秒ほどのドラムスの音の余韻が全く感じられません。
ドラムスの音自体も、「ボン」ではなく「ポン」みたいな感じ。
愛知のシステムでは、重量感と余韻のある鳴り方をするのに、607NRA2ではかなり軽い音になります。


次は、Danny Wilsonの「Mary's Prayer」
http://www.youtube.com/watch?v=7hqgC3W9GUI

音を出した瞬間、SP後方1メートルの空間に音場が展開しました。
とても驚きました。愛知のシステムではこんな鳴り方はせず、奥行的にはSPのライン~手前に展開します。音の厚みが少し足りないかな?

つづいては、Craig Chaquico「Acoustic Highway」
http://www.youtube.com/watch?v=m-_lEZ3JV7M
(ライブバージョンしか見れませんでした)

高域が非常に綺麗に出ます。アコースティックギターがきらびやかです。とても気持ちいい音質です。


他にも何曲か試しましたが、そこそこ高域から低域までそつなく出ていたようです。
しかし、愛知の家のセパレートアンプシステムと比較すると、今一つ力強さや厚みが足りません。

SPケーブルは1000円程度の左右セット品、RCAケーブルも1000円程度の製品なのでこれらの影響も多少はありそうです。

今回は妹夫婦と姪っ子ちゃんも来てたりして、じっくり音楽を聴く時間が無く、この程度の試聴しかできませんでした。


そして、愛知の家に戻って、こちらのシステムにも久々につないで聴いてみた次第です。
スタンドは前回と同じく、Contour1.1に使用中のサウンドマジックです。
RIMG0004


Jennifer Warnesの「The Hunter」1曲目最初の5秒間のドラムスの低音の出方は以下のような感じです。プリアンプにはフェーズメーションのCM-1000を使用しています。

B-2105&Contour1.1≧AU-X1111(パワー)&Contour1.1>B-2105&SX-V1
≧AU-X1111(パワー)&SX-V1>B-2105&SB-M01≧AU-X1111(パワー)&SB-M01
>>>607NRA2&SB-M01

明らかに出方が違います。余韻と重量感です。


SB-M01の音質は明るい傾向と感じます。SX-V1の音質に近いものがあるようです。
非常に溌剌と、爽やかに鳴ってくれます。

それに比べると、Contour1.1はやはり陰影を感じますね。
Contour1.1は去年の10月に導入してますから、ここに来ていろいろと特徴もつかめて来たようです。


愛知の家のほうのセパレートシステムでは、わずか8センチのウーファーとは思えない非常にどっしりした重量感のある低音が出ます。高域についても、非常にきらびやかな高音が綺麗に出ますね。
ボーカル帯域については、特に女性ボーカルがとても色気のある表現をしてくれます。


SB-M01はペアで定価10万円でした。
ですから、組み合わせるアンプはやはり10万クラスか、7~8万クラスのものを選ぶ人が多いでしょう。
ですが、それだと、今回の結果から判断するに、あまり鳴らない可能性があります。
定価11万8000円の607NRA2ですらこの結果です。607NRAの電源強化版ですから、それなりに駆動力はあるはずにもかかわらず、です。

今はネットも発達して、かつての高級機がいくらで手に入るのかもすぐわかりますし、SB-M01が発売された当時の高級アンプを入手してつないでみるのも良いと思われます。

SB-M01の能率は79dBと極端に低く、これがアンプ食いの一因になっているかもしれません。
なんにしても、SB-M01をうまく鳴らすにはなるべくいいアンプ、できればセパレートアンプで鳴らすぐらいの気合が無いといけないようです。
アンプを奢れば奢るだけ、それに応える懐の深さを持っています。

比較するまで、ここまで差が出るとは思ってもいませんでした。

SB-M01、恐るべしです。


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久々にSB-M01で聴いてみました。

今年1月に「スモールオーディオ」として記事にしたテクニクス SB-M01ですが、今日久々に箱から出して聴いています。

昨日記事にした、サンスイB-2105に接続しました。


最初は、1月に聞いた時と同じように、テーブルの上にインシュレーターをかまして聴いてみました。インシュレーターはAUDIO BASIC誌の付録です。
すると、インシュレーターの効果は出ていると思うのですが、やはりどうもボーカル帯域の表現が今一歩でした。前に感じた人工的な聴き心地です。
このテーブルはちゃぶ台程度の高さ(32センチ)で、厚みも薄いものです。
よく聴いてみると、テーブルが共振しており、なおかつパソコンの画面にも近いため良くないようです。

1月の時点ではSX-V1との比較で記事を書いており、インシュレーターもオヤイデINS-SPでしたが、この時はINS-SPをかましたら比較的まともになりました。
メインスピーカーをコンター1.1に変えて、さらにアンプも変えた今回は、どうもこの設置での粗がより際立つようです。

20130506追記:
さらに1月の時点と今回ではテーブルが違います。1月は天板が5センチほどの厚みがある重量も重いもの、今回は上記に書いた通り安物のちゃぶ台です。引越しに伴い、入れ替えました。
こういった違いも音質の差になっていると思われます。


こんな音質ではどうも納得いかないので、コンター1.1に使用しているサウンドマジックのRV18CSの上に置いてみました。
インシュレーターは同じく付録のものです。
RIMG0005

RIMG0007



結果は、激変。

ネット上の情報ではメインで使用している人がいるのも頷けます。

分析的に聴かせるタイプではなく、あくまで音楽を音楽として楽しむタイプのようです。
したがって、今まで聞こえなかった音が聞こえたとか、こんな音が入ってたのか、という感想は出て来ないですね。

それにしても、実に低域が出てきます。
このサイズからは信じられません。
AUDIO BASIC誌の2011年冬号(Vol.61)付録CDのベースの音がブンブン響きます。ピアノの音もリアルですね。木琴は超ノリノリです。

Paul Hardcastleのボーカル物を聴くと、、テーブル置きだった時とは比べ物にならないほど、というか、これがまさに人の声ですね、という聴こえ方になりました。

これで定価10万円ですから、当時はバーゲンセールだったと思います。


大きさ・形状的に、SB-M01をデスクトップスピーカーとして使う人が多いと思いますが、設置に関しては気を遣わないといけないようです。
もしデスクトップでやるなら、机の材質はできるだけ厚くしっかりしたもので、インシュレーターは必須とした方が良いかと。
机が薄いともろに振動が伝わって特に中音域に悪影響を及ぼします。

ですが、本領を発揮するのは普通のブックシェルフタイプと同じように、スタンドに設置する場合だと思います。


現在は当時よりもパソコンが普及し、さらにパソコンで音楽を聴く人も多いようですから、SB-M01を復刻すれば結構人気が出るのではないかと思います。

材質も無垢板を使ってますし、表面仕上げも素晴らしいですから、現在でも通用しそうです。



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スモールオーディオ

ちょっと愛知の家に帰ってきています。


年末の帰省時に考えていたのが、下記製品を使用したスモールオーディオです。
まあいわゆるデスクトップオーディオですね。
入手した時に記事にしましたが、LXA-OT1を使用します。


SP:テクニクス SB-M01
AMP:ラックスマン/ステレオ LXA-OT1
USB-DAC:クリエイティブ SB-DM-PHD
送り出し:PC
SP用インシュレータ:オヤイデ INS-SP

年末は、SB-DM-PHDを持ってくるのを忘れてしまったため、やっと今回試せました。(笑)

こんな感じです。
RIMG0004



LXA-OT1は、標準状態ではケーブルに引っ張られるほど軽いことと、見栄えの問題もありますから、池田工業の「AMP BASE」を購入しました。
さらには多少なりとも音質に貢献しているでしょう。


実に「小さな機材」で構築することができました。


音質はと言うと、自宅のAU-X1111とSX-V1のシステムと比べても遜色ありません。
SB-M01は、インシュレータにINS-SPを使ったことで、低音のボワつきが改善され、妙に人工的だった中音域も聴きやすくなりました。
このスピーカー、1998年発売で10万円(ペア)ですから、現在では20万円クラスでしょうか。
こんな小型スピーカーからここまでの音が出てくるとは驚きです。
ヤフオクで中古品を入手して5~6年経ちますが、入手した当時に試聴した印象よりもよくなったように感じるのは、インシュレータの影響が大きいのでしょう。
元々ネット上では評判の良いスピーカーですし、面目躍如と言ったところでしょう。


LXA-OT1は、本体がわずか74グラム、AMP BASEを含めても339グラムしかありません。
ステレオ誌の付録の超小型デジタルアンプですが、能率79dBのSB-M01を軽々とドライブします。
自宅のSX-V1で試聴した時と同じく、立ち上がりの早い鮮烈な音が出てきます。


アンプは雑誌の値段を差し引いて実質2000円、USB-DACは実売7500円で、これだけの音が出てくるのですから、驚異的なCP比です。



ところで自宅のサンスイAU-X1111は35kg、愛知の家のAU-α607NRA2は19kg。

AU-X1111との重量差はほぼ100倍です。(笑)

物量投入・大艦巨砲主義のアナログアンプに肉薄する性能を、デジタルアンプはいとも簡単に出してしまえるようです。


このスモールオーディオシステムで、僕のオーディオは自宅・愛知・岐阜合わせて全部で4システムになりました。(笑)



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ステレオ誌1月号付録デジタルアンプ 「LXA-OT1」

この記事は僕のオーディオブログと連動させています。


オーディオ雑誌のステレオ誌が、1月号でラックスマンと共同企画した付録が、デジタルアンプのLXA-OT1です。


アマゾンで予約してあったものが届きましたので、レビューしたいと思います。


定価2800円ですから、雑誌代が800円としても2000円程度の代物です。

まず外観ですが、基板むき出しというか基板そのもの、申し訳程度のほこりよけにもならないプラスチック製のほこりよけカバーが添付されています。
足(と言ってもただの金属棒)を取り付ける際に挟み込んでネジ止めします。


ACアダプターで動作します。
アダプターにはラックスマンのロゴ付き。これだけでも価値があるでしょう。(笑)
基板には「Stereo」誌のロゴと、ラックスマンの「L」マークが入っています。
RIMG0003a


写真を見てお分かりと思いますが、あまりの軽さに、ケーブルに引っ張られて左側の足が浮いています。(笑)


RCA端子は金メッキではありません。それはまあ仕方ないでしょうね。

RCAケーブルはつなぎ替えが面倒だったので、余っていた映像用RCAケーブル(!)で間に合わせました。(笑) 端子は一応金メッキです。
写真で黄色く写っているのがそうです。


スピーカー端子は、バネ式の挟み込むタイプです。
挿入口もあまり大きくなく、うちで使っているゾノトーン6NSP-2200S Meisterだとギリギリの太さでした。

それから、オペアンプはマイナスドライバーで簡単に外れるソケットタイプとのことで、オペアンプ交換による音質の違いも掲載されていました。これは面白そうです。



以下、うちでの常用アンプのサンスイAU-X1111 MOS VINTAGE(定価税込400000円)との比較です。


通電当初は、高域がやたら耳に付きましたが、時間が経つとそれも収まってきました。
ですが、高域に特徴のある音色をしています。高域過多と言うわけではありませんが、高域のボリュームは多めです。シンバル(ハイハット)の音が鮮烈に響きます。

低域はよく締まっています。ドラムスの重量感も充分です。
制動のよく効いた低音とでも言いましょうか。かと言って、不足しているとは言えません。

聴き始めは、少し高域寄りなのかなと感じていましたが、通電後しばらくすると高域と低域、うまくバランスしていると感じました。


それから、音の立ち上がりの速さが素晴らしいです。
いつもと聴こえ方が違い、「ハッ」とすることが何度もありました。

左右のセパレーションも、AU-X1111を上回っているように思わせるほどの性能です。
なんかもう、ちょっとショックです。(^^;


褒めてばかりですが、気になった点としては、艶やかさと言うか、まろやかさと言うか、潤い感が足りないかなと感じました。この辺りはAU-X1111のほうがハッキリと上回ります。
あと、あまりに鮮烈なのでちょっと聴き疲れしそうです。
この辺は僕の好みもあるかもしれません。
まあ実質2000円のアンプにそこまで求めるのは酷と言えば酷ですけどね。



1988年発売のAU-X1111に慣れている耳ですと、付録とは言え最新デジタルアンプの音はとても鮮烈・透明度高く聴こえました。
正直、どうせ付録だわと思い、そこまで過度な期待はしていなかったのですが、値段からしても驚愕と言っていい結果になりました。

ちょうど200倍の価格差がありますが、とてもそんな差があるとは思えません。


実際の話、僕自身、「デジタルアンプなんて」と言う偏見がありました。
どうせ音なんて固くて、ザラザラなんだろう、みたいな。

そういう偏見が見事にひっくり返されましたね。

それと同時に、僕のやっているオーディオは、果たしてこれでいいのだろうかと言う疑問が湧きあがってきてしまいました。(^^;

重量級のアンプを使わなくても、もっと軽くてコンパクトでいいものがあるのではないか、と。
正直、参りました。



それにしてもラックスマンは、デジタルアンプも作れるんですね。
これはもしかしたら今後、デジタルアンプを出す布石でもあるのかもしれません。




試聴したアーティスト名です。
Level 42
Paul Hardcastle
Steely Dan
Moumoon
Jennifer Warnes
Donna Lewis
Basia
Manhattan Jazz Quintet
Donald Fagen


この記事は、僕のオーディオブログと連動させています。


20200301補足改訂
一部、表現を変更しました。

20111224 12:36追記
オーディオブログのほうで指摘があり、ラックスマンは既にカーオーディオ用アンプでデジタルアンプを製品化しているそうです。(ホームオーディオではまだです)





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プロフィール

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当ブログへの迷惑行為の対応について
管理人の判断によりアクセスログを各プロバイダへ提出します。 こちらの記事をご覧ください。
使用機材
【オーディオ】
<愛知の自宅>
アンプ:サンスイ AU-X1111
    パイオニア A-2050
    ダイヤトーン DA-U640
    ティアック A-BX10
CDP:アキュフェーズ DP-11
DAC:クリエイティブ SB-DM-PHD
SP:ビクター SX-V1、SX-M3
  テクニクス SB-M01
  DYNAUDIO CONTOUR1.1
AV AMP:マランツ NR1603
ANALOG:ケンウッド KP-7010
TUNER:SANSUI TU-α707EXTRA
CASSETTE:CR-70 XK-S9000 TC-K555ESL

<岐阜の家>
AMP:サンスイ AU-α607NRA2
SP:ダイヤトーン DS-66Z
  ダリ Royal Scepter
CDP:サンスイ CD-α607
TUNER:オンキヨー T-425AT
CASSETTE:CassetteDeck1


【カメラ】
KONICAMINOLTA α-7DIGITAL
SONY α700
MINOLTA 17-35mm F3.5G
KONICAMINOLTA 28-75mm F2.8
SONY 70-300mm F4.5-5.6G SSM
MINOLTA 5600HS

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