追撃コラム&取材メモ

マスコミにない情報を独自取材して書いています。タレント性の強い政治家などに関連したものが多いです。初期の記事は田中康夫長野県知事に関したものが主です。

2009年08月

風というより、大気が移動する民主圧勝

関心の高まりが高投票率に→それが自民に不利
自民の負け!民主の勝ち?かどうかは今後に

▼民主圧勝ムード
今度の選挙は風が吹く、というより大気が移動している気がする。
風は一部の空気の流れだが、いまの自民大敗、民主圧勝ムードは、一部や一時的なものでない。押しとどめようもない地殻変動的なものだ。
生ぬるいよどんだ空気が、新鮮な冷気に入れ代わるようなものか。

マスコミ各社は「民主党300議席」の世論調査結果を大きく見出しに打った。こういう予想は控えめに行われるものなので、本番ではこれを超えるものになる可能性が大きい。自民党は二桁転落、かつての社会党並みの少数政党の第一歩になるかもしれない。これは自民党の負けなのは確かだが、民主党の勝ちになるかどうかはしばらくたたないとわからない。

自民大敗を見越して、地方の保守系議員の動きはにぶい。あまりの民主圧勝ムードに様子見を決め込んでいる向きもある。これでは自民党は勝てない。

世論調査のアナウンス効果には、激励票や同情票が集まるアンダードッグ効果(負け犬効果)と、その逆のバンドワゴン効果(勝ち馬効果)があるといわれているが、今回の場合は勝ち馬効果の方が強いだろう。歴史の転換点でその逆のことをしたがる人は投票には行かないものだ。

政権選択選挙─というのが多くのニュースの見出しだ。こう報じられては自民党に投票する人はますます少なくなる。この見出しじたい民主党への投票を促すようなものだ。自民党としては抗議したいぐらいのものだろうが、そんなことをすれば逆効果になるのでそれもできない。

民主党への期待もあるだろうが、政治への関心の高さがうかがえる。以前はあった白けムードはない。これも自民党にとって不利だ。「無党派層は眠ってくれればいい」といって大きな非難を浴びた森喜朗元首相の発言を思い出す。

普段投票しない人が投票すれば政治は変わる。人々が投票に行かないのは、自分ひとりぐらい行かなくても大勢に影響ないと思うからだ。しかし、自分の一票が影響を及ぼしそうだとわかると俄然変わる。世論調査で投票に行くと答えた人はこれまでになく多い。期日前投票率は前回の1.7倍にまでふくらみ、全体の一割がこれで投票したようだ。実際私も投票してきたが、時間帯によっては列ができ、順番待ちの状態だ。

こういう人は、保守的票をいれる可能性は少ない。これまでと違うことを期待する人たちがこれまでと違う行動をとるわけだから改革ベクトルの票となる。それが各紙が民主圧勝と予測するベースになっている。

▼マニフェストは問題でない
マニフェストが言われているが、政策など問題ではない。保守政権から革新政権に代わるわけだから、政策よりもっと根っこの大事な部分が革命的変革を起こすはずだ。
自民党は政権選択でなく、政策選択をアピールしているが、どこまで有権者の耳に届くだろう。政策をいう前に「総裁を一年ごとに変えません」とマニフェストに書くべきだろう。

マニフェスト論議が盛んなのはマスコミが取り上げやすいからだ。項目別に細分化され、問題点が列挙されている。そのままテレビ番組の進行表にもなる。新聞記事もこれを下敷きにすれば書きやすい。ネットでも多く触れられているがたいした意味はない。いっぱし事情通ぶるにはマニフェストをなぞればいい。

投票する際の判断理由は年金問題がトップだ。極めて当然だ。自民党が首相を何人も変えて総選挙を引き延ばさなければ、これが選挙の争点になっていたはずだ。年金問題はこれまでに多く話題になりすぎて、マスコミで扱われることが少なくなっているが国民の最大関心事だ。年金選挙になるのを避けているうちに政権交代選挙になってしまったのが実態ではなかろうか。

政権交代の効用は個々の政策ではなく、社会全体をとりまく環境が変化することが大きい。それは目に見えない形で国民生活に影響を及ぼす。まず裁判の判決が変わるだろう。こんなことはマニフェストには書かれていない。あってはならないこと─などというのは建前で、これまでも上を見て判決文を書いていた裁判官が政権交代で変わらないわけがない。裁判が変われば世の中も変わる。日本はなんといっても法治国家なのだ。

▼予算の根拠は
民主党の政策に対して、予算の根拠を示せと自民党は言っているが、まだ政権をとったわけでもない党が予算の根拠など示せるわけがない。どだい無理な注文なのだが、それをいうと「なんだ、ダメじゃないか」といわれるので民主党はそうはいえないだけだ。

自民党の枠組みの中で民主党の政策を実行しようとすれば予算はたりなくなるのは当たり前だ。財布がひとつしかないのにふたつの商品を買おうとするようなものだ。しかし、実際政権をとれば、それまで自公与党が聖域として手をつけなかったところに野党民主党はズバズバ切り込めるのだからかなりの予算が出てくるだろう。
自民党が手を付けられなかった、官僚の天下り・渡りには年間12兆円もの税金が使われている。これは目立つ大口だけの話で、下流まで含めればこの何倍かになるだろう。この国は官僚が税金に寄生するのが合法化されてしまっている。長期政権下の国家にありがちなことだ。

▼ネガティブキャンペーン
自民党はきれいに負けたほうがいい。自民党は自由な党でもあるが、保守の党でもある。苦しくなって本性が出たのか、安全保障や日教組批判を強調したパンフレットを百万枚まいたという。これは今後の自民党にマイナスだ。
安全保障は大事な問題かもしれないが、現時点での優先順位は低い。これに影響されるのはよっぽど保守的な人だけだろう。一般有権者にいたずらに不安をまいているようなものだ。
組織率が3割に満たない日教組が教育をゆがめているというのも、実態から遊離した話だ。それより、総選挙前に銭谷真美・前文部科学事務次官を東京国立博物館館長に駆け込みで天下りさせる同省の体質のほうが教育をゆがめているのではないだろうか。

*私が入手した自民党のパンフレット。各地で百万枚がポスティングされたという。自民党支持者でも引いてしまうような内容ではないだろうか。

─追っかけ情報─
昨夜放送のテレビ朝日系「テレビタックル」の中で名前は不明ですが、どこかの政治家がこのパンフレットと、読者のコメントにある、色違いのような二種類のパンフレットが出回っていることを、実物を持ち出して指摘していました。自民党議員もその存在を認め、党本部から来たようだが、配布は各選挙事務所の判断─みたいなことを言っていました。
自民党パンフ自民党パンフ2

 

 

 

 

自民党パンフ3自民党パンフ4

 

新党日本・繰上げ当選の無責任と打算

 田中代表&有田氏の正体露呈
 ケンカ別れ平山氏が信念なき議席に

田中康夫・新党日本代表の衆院選兵庫8区鞍替え出馬に伴う繰り上げ当選者がいないことを私は07月20日に書いているが、
スクープ★田中康夫参議員の後釜がいない!
http://blog.livedoor.jp/tuigeki/archives/52403494.html

あれから一カ月以上たってようやくこの問題をマスコミが書き出した。
この問題はもっと前に新党日本が対処しておくべきもので、同党の無責任体質を示すものだ。
田中氏が参議院議員を辞職して衆議院選に出馬することになれば、その後任をどうするかという問題がでてくるのはわかっているはずなのに、衆議院選が公示されてもまだ後任問題がはっきりしないのはあまりに無責任だ。
有権者から付託された議席をなんと思っているのか!ということになる。議席を私物視しているからこのようなことになるのだろう。新党日本とそれにかかわる人物たちの政治に対する考えが透けて見える事態だ。

田中代表はもともと新タイプの政治ゴロのような人物なのでしょうがないともいえるが、有田芳生氏までこのように無責任なことをするとは思わなかった。
有田氏は、出馬表明している東京11区(板橋区)でそのまま選挙活動をするのか、それともそれを断念して田中氏の参議院の残り任期4年を務めることにするのか決断しなければならないのだが、こんなことはもっと前に決めておくべきことだ。結局いまさら衆議院選を降りるわけにはいかないので、選挙活動続行のようだが、ここは自民党の下村博文氏が強いので、当選確率は低い。
いずれにしろ、選挙戦に突入してから考えることではない。

これについてスポーツ報知が8月22日の長文記事で、無知からくる勘違いを堂々と書いている。
有田氏困った!貴重な参院議席か衆院選か…新党日本 
8月22日 スポーツ報知 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090822-00000029-sph-soci
記事の前の部分で
<公選法の規定により、衆院選の立候補は自動的に取り下げとなることが21日、分かった。>
と書いているが、これはスポーツ報知記者が知らなかっただけで、規定はずっと昔からある。

肝心の後任候補の平山誠氏は
<「今年4月に党を離れ、一般企業に勤務している」>
ということで
<「復党して国会議員を選択する可能性は「非常に低い」(同党関係者)。>
というのだが、以下の毎日新聞記事では、
<新党日本>有田氏、参院繰り上げ当選を辞退
8月25日 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090825-00000089-mai-pol
<平山氏は毎日新聞の取材に「党にいただいた177万票を無にできないという思いはある」と繰り上げ当選に前向きな考えをにじませた。【西田進一郎】>
となっている。
なんだ、やっぱり後釜に戻るんじゃないか。
このほうがわかりやすい。彼らにとって政治は金づるで、いくらけんか別れしたとしても金が接着剤になるだろうことは目に見えている。もし仮に、田中氏と有田氏が落選すれば新党日本には国会議員が誰もいなくなってしまい、年間約2億円の政党交付金が入らなくなってしまうのだ。こんなおいしい話を彼らが見逃すはずがないではないか。

それにしても、平山氏はいったんは袂を分かち、政治活動から離れて離党までしたのに議席が空いたからといってそうやすやすと戻れるものだろうか。戻ったとしたら、そこには政治信念など感じられない。あまりに無節操だ。あるのは打算だけではないだろうか。また、このような結びつきがいつまでもつのかも疑問だ。

田中氏と有田氏が落選し、平山氏が参議員となった新党日本はいったいどんな政党になるのだろう。追い出されたかっこうの平山氏が幅を利かし、代表のはずの田中氏が議員でなくなったら、主客転倒となる。ほとんどお笑いだ。こんな漫画チックなことを批判を込めずに書くマスコミ記事は感覚がずれている。
政権交代に伴って政界も様変わりするだろうが、これからの無党派市民層の監視対象は旧来型おやじ政治家ではなく、市民派を装った政治家だ。

ついでに言っておくと、この記事を書いた【西田進一郎】くんは田中県政時代に田中知事のメル友記者として住基ネット問題などで田中知事の意向に沿った世論作りに「活躍」した。その功あって東京本社政治部に異動になった─と長野県庁ではみられている。

有田氏だが、この大問題について公示前に説明することができたはずなのに、自身のブログではいっさい触れていない。これも妙なものだ。
私は有田氏のコメンテーターぶりには感心していたのだが、自分に都合が悪いことは避けるのはいただけない。もし、彼ら以外の政治家が同じことをしたら、どう批判するのか聞いてみたいものだ。

有田芳生の『酔醒漫録』
http://saeaki.blog.ocn.ne.jp/arita/

特ダネ★田中康夫参議員、政治資金規正法虚偽記載か?

政党交付金でW嬢と元日お泊り13万円帝国ホテル大阪
前歴あり、毎日放送ラジオ番組と宿泊費二重取りでは?

新党日本の田中康夫代表が07年元日、帝国ホテル大阪に政党交付金から約13万円の支払いを行っていたことを前回の追撃コラム
<田中康夫1人で政党交付金2億円!の使いっぷり>
http://blog.livedoor.jp/tuigeki/archives/52410932.html
で書いたが、これを調べていくとあきれた実態が浮かび上がってきた。
この日、田中氏はW嬢とよんでいる、世間でいうところの愛人と同ホテルにお泊りしていたのだ。

田中氏自身が雑誌SPA!に書いている。
「田中康夫の東京ペログリ日記リターンズ」
http://spa.fusosha.co.jp/spa0004/number00007363.php
ペログリ日記から問題部分を抜き書きすると以下のようになる。
─────────────────────────
12月31日(日)
W嬢と翁で蕎麦。

1月1日(月)
茶屋町の毎日放送。畏友・河内家菊水丸師匠が6時間近くに亘って進行の新春ラジオ特別番組に出演。
帝国ホテル大阪。(河内家菊水丸)師匠と共に館内の吉兆で食事。

1月2日(火)
館内のフライングトマトで野菜主体の朝食。NH20便で羽田。1日遅れでお節料理、の予定を変更して、乗務に出掛ける前のW嬢と松の内からジンギスカン。

─────────────────────────
以上のことと、すでに私が取材していることを考え併せると以下のことがわかる。
田中康夫氏は12月31日から1月2日までW嬢と大阪で行動を共にし、約13万円の帝国ホテル大阪への支払いを2日付けで政党交付金から行い、政治資金収支報告書にも記載している。この事実をどう解釈したらいいのだろうか。
普通に考えれば、W嬢とお泊りした代金を政党交付金で払ったということになる。愛人と元日に高級ホテルに泊まりたくなる気持ちはわからなくはないが、それはとうてい政治活動とはいえないものだし、ホテル代を国民が負担しなければならない理由はない。こういうことをする田中康夫氏の常識をうたがう。また、それについていくW嬢なるものの厚かましさにもあきれる。彼らに恥という言葉はないのだろうか。

これにはさらに宿泊代金の二重取りという重大な疑惑も派生する。

1月1日に「毎日放送の新春ラジオ特別番組に出演。」となっているが、だとすると毎日放送から交通費と宿泊費が出されているはずだ。それはどうなったのだろうか。田中氏のポケットに入ったのなら、宿泊費を二重に受け取っていることになる。

ラジオ番組出演が政治活動というなら政党交付金からの支払いは苦しいながらなんとか理由がつくが、そうなると今度は毎日放送から宿泊費をもらうのは筋が通らなくなる。簡単にいうと二重取りになるのではないだろうか。田中氏はもともと公私の区別が曖昧で、それに理屈をつけて正当化する傾向がある。背景には田中氏の税金へのたかり体質が見え隠れする。

実は、田中氏は長野県知事時代の2003年から04年にかけても旅費二重取り問題を起こして裁判にまでなっている。
その関係記事は信濃毎日新聞の特集だけでもざっと40数本ある。
http://www.shinmai.co.jp/kensei/ryohi.htm
この裁判では松本市の住民6人が旅費約110万円の返還を田中知事に求めた。田中知事は計4件9万6千円あまりを県に返還している。問題となったものは百件近くに及んだ。

このときも同じ毎日放送の河内家菊水丸のラジオ番組への出演が問題になった。田中氏には反省とか学習効果というのはないのだろうか。
知事としての公務と田中康夫のタレントとしての活動が混ざり合って旅費の支払いに混乱を招いたが、普通は前回の轍を踏まないように注意するものなのに、国会議員になってもほとんど同じことを繰り返しているのにあきれる。
なお、この裁判は最終的には和解になっているのだが、信毎の特集にはその記事が抜けている。その問題のまとめの記事を載せるのは新聞のイロハだ。それが抜けているのはあまりにお粗末だ。良心があれば後日追加されるだろうが、意地になって私の指摘を無視するようではレベルは相当低いとみなければならない。


田中氏は政治家としての活動に公私の区別はない─とよく言っているのだが、それを万民に納得させるには己に厳しくしなければならない。だが、田中氏の場合は己に甘くなっている。このため、自分に都合のいい理屈付けをしているのではないかという疑いを払拭することはできない。
常習犯といって悪ければ、田中氏はこの種のカネの処理について世間とは違う独自の考え方を持っている方のようである。

田中康夫は箱物公共事業政治を批判するが、その裏で自分は常習的にホテル代などを税金につけ回ししている。税金にたかるという点では土建型政治家も田中康夫もおなじではないだろうか。土建型政治家がハードな利権政治家だとすれば、田中康夫はソフト利権政治家だといえる。このタイプの政治家の第一発見者は私ということになるのだが、なにぶん新しい定義なので頭の固い人たちには理解がしにくいらしい。真理が世間に浸透するにはそれなりの時間がかかるのはやむを得ないのだろうか。

田中康夫は一見市民派のようなふりをしているのでそれにだまされる人が多い。だが、実態は公私の区別を意識的に曖昧にし、税金にたかる新タイプの政治ゴロともいえる。その額があまり大きくなく、やりかたがセコイので大問題になっていないだけだ。

長野県知事時代の旅費二重取り問題は、田中氏が知事選に落選したことにより、訴えの利益がない─などの理由で東京高裁までいったところで和解になっているが、今度の問題の方が追及するにはスジがいい。
政治資金収支報告書への虚偽記載をすると政治資金規正法25条で「5年以下の禁錮又は100万円以下の罰金」となっている。長野県知事時代の問題より、格段に厳しいワクがはめられている。訴えの利益だのなんだのを争う余地は少なく、公になっている政治資金収支報告書に記載されていることが事実と違えばそれだけでアウトだ。偽物の市民派の仮面はいつはがされるのだろうか。

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田中康夫参議院当選後は、国政ネタから社会時評、マスコミ批判は好評。石原都知事、そのまんま東知事などタレント色の強い面白政治家も対象。

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