2009年11月23日
なぜ親は、子供に「変な名前」をつけるのか?
※教えて!ウォッチャー…なぜ親は子供に「変な名前」をつけるのか?(gooニュース)
妊娠・出産を終え、親が初めて子供にプレゼントするもの…それは「名前」ではないでしょうか?
産まれてきた子供にとって、名前は一生付き合っていく大切なものです。
ここ数年、教えて!gooに子供の名付けに悩む親からの相談が増えています。と同時に、その特徴的な名付け傾向を疑問視する声も多く、文中頻繁に出てくるのが「DQNネーム」という言葉。
Wikipediaによると“読みづらい名前や、常識的に考えがたい言葉を戸籍上の名前にすること”をそう呼ぶのだそうです。同じ子を持つ親から、こんな質問が投稿されました。
「なぜ親は子供に「変な名前」をつけるのか?」
質問者の子供の名前は、小学生でも読める簡単な名前だそうです。だからこそ、最近の子供の名前に違和感を感じたのでしょうか?このように問いかけました。
「親は何を理由に、何を考えてつけているのでしょうか?」
■「栞里?萌菜?隆威?昴輝…なんと読むのでしょうか(笑)」
この質問にさまざまな観点の回答が寄せられ、子供の将来を案じる声もありました。
「我が子の個性と言いながら周りから『珍しい』と注目されたいんでしょうね。よくある名前なんてダサイ、みたいな」(dakedakepuruさん)
「生まれた子が、(将来)おっさん・おばさんになるなんて想像してないんじゃないでしょうか。ある意味押し付けでもありますよね。子供は受け取り拒否できないんですから」(yo-kaiさん)
一方で、“名前の変化は時代の変化”という指摘もありました。
「高度成長期の親は「健康に育つ:健太」「幸せになる:幸子」でした…現代は健康や幸福なんて当たり前になっていて、親の願いがより細かく多様化してきている現われなのでは」(mike00さん)
(略)
この質問以外にも「最近の子供の名前が読めない」という教育現場の声や「DQNネームなので生きているのが恥ずかしい」という深刻な悩みも寄せられています。名付ける親側も「DQNネームを非難する人の方が不快」「自分の付けたい名前が、DQNかもしれない…」と本来楽しみなはずの名付けに対して、嫌悪感や不安を抱いているようです。
賛否両論ある最近の名付け、あなたはどう思いますか?
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2009年11月22日
【就職氷河期】2010卒内定率62,5% 過去3番目の低
※来春卒大学生、内定率62.5% 下落率が過去最大(朝日.com)
来春卒業予定の大学生の就職内定率(10月1日現在)は62.5%で、前年同期より7.4ポイント下回ることが18日、
文部科学、厚生労働両省のまとめで分かった。下げ幅は、調査を始めた96年以降最大で、内定率も03年の60.2%、
04年の61.3%に次いで3番目の低さとなっている。
下げ幅が00年前後の「就職氷河期」より大きいことから、昨秋からの急激な不況による就職状況の悪化が、改めて
浮き彫りになった形だ。
調査は全国の国公私立大62校を抽出し、就職希望者に占める内定者の割合を調べた。男子は前年より5.4ポイント減の
64.4%、女子は8.5ポイント減の61.6%だった。文系は61.2%(前年同期比9.2ポイント減)、理系は68.5%
(同0.4ポイント増)と、女子と文系の学生の悪化が目立った。私立は59.6%(同9.4ポイント減)で、国公立の71.3%
(同1.9ポイント減)との差が開いた。特に厳しいのが私立の女子学生の57.3%で、下げ幅は11.7ポイントと
過去最大となった。
これまで、10月1日時点の大学生の内定率のピークは97年の73.6%。最も悪かった03年の60.2%を底に徐々に
改善してきたが、一転して急激な悪化となった。
全国を六つに分けた地域別でみると、5地域で前年より低下し、特に関東地区と中部地区の下げ幅は過去最悪だった。
関東は10.5ポイント減の62.9%、中部は6.8ポイント減の61.4%に。近畿、中国・四国、九州も減少した。
北海道・東北は0.3ポイントの微増だった。厳しい現状をふまえ、政府の緊急雇用対策本部「新卒者支援チーム」は、大学の就職相談員を拡充するなどの緊急支援策を検討している。
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2009年11月21日
その昔、まったく可愛くもないのに「ぁゃゃ」とか言われて調子に乗ってたアイドルがいたんだよ
※渦中の人/来春レギュラーゼロで「松浦亜弥」は「主婦ブロガー」になる!?(exciteニュース)
誌名 : 週刊新潮 [ 2009年11月26日号]
「あやや」こと松浦亜弥(23)が、ピンチに陥っているという。
現在、唯一のレギュラー番組である「メレンゲの気持ち」を3月いっぱいで降板するとの情報が浮上している。レギュラーゼロになってしまう彼女の行く道は一体どうなるのか
(以下引用)
「現在、彼女が唯一レギュラー出演しているのが『メレンゲの気持ち』。ところが、
来年3月で同番組を卒業することが、ほぼ確定しているんです」。
芸能関係者が明かす。
「これまでも同番組のサブ司会者は2年ほどで交代してきたが、あややはすでに3年目。
加えて、人気アイドルだったあややは、トークは下手なのにギャラは1回50万円前後と久本に次ぐ高さ。コストパフォーマンスが悪すぎるのです」
もちろん“レギュラーゼロ”の根本原因は、彼女の急激な人気凋落である。(中略)
「歌唱力のある彼女だけに、最近では稲垣潤一のアルバムで松田聖子の『あなたに遭いたくて』をデュエットしたりしていますが、本人の人気回復には繋がっていません。
コンサートでも空席が目立つようになった。
特に地方では、中規模ホールで6割程度の入りということさえある」
(引用「週刊新潮」より)
ここ数年、人気は下降気味で、今年2月に出したCDシングル「チョコレート魂」の売上は5000枚とかつての勢いはない。
一方で、プライベートは順調らしく同誌によると「w-inds」の橘慶太との交際は続いているとか。仕事で得られる快楽よりも男との性的な快楽に溺れているということか。
※エンタメScoop
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