2011年05月27日

爆誕! 将軍様御一行! − Dragons Slayers 8 〜英雄・伝説〜 第2回

 先日、D&D4eのセッションをやってきました。前回はこちら

 今回はなんと、数々の逸話を持つvaboが参戦! というかTRPG自体が初めてだったり! そして前回は都合で参加しなかったArtemisが参戦。DMなDRRもキャラを作成し、PCと呼ばれるものが全部で8人になったのですよ。という事でキャンペーンタイトルもDS5からDS8になっております。

 参加者は以下の通り。

DM:DRR
セリナ(PL:DRR):パラディン(キャバリア):人間:女
 新規参入。今回1戦闘目はチュートリアルだったりなんなりで、キャラ作成。フレディとWパラディンをやっていた。
 セリナといえばドラゴンスレイヤーシリーズ第3作目のロマンシアのヒロインだし、chaの高い王女様というなんともおいしい主人公力をもってますよね! ・・・ってまぁDMのPCなんだけどさw

スラッシュ(PL:vabo):レンジャー(スカウト):ハーフリング:男
 新規参入。初TRPGという事で、わかりやすい撃破役に。高命中・高固定値でACも低くなく、HP周りも充分、という安定撃破役として活躍。またRP方面でも初めてとは思えない動きっぷりを見せておりました。PTリーダー。将軍。
 PTリーダーだし、指輪物語の主人公といえばハーフリング(まぁホビットだけど)だし、何よりPLが神に愛されているので、これはもう主人公でしかありえませんね!

ファン・フレディ(PL:OTTO):パラディン(キャバリア):人間:男
 新規参入。前回スレイヤーだったが華麗に転身。そして相変わらずのHP特化で、LV2にしてHP44/回復力値13という肉盾。今回はDMの出目が厳しくボコボコにされていた。が、それでもやっていられたのは流石。
 『ファン・フレディ』といえばドラゴンスレイヤーシリーズ第3作目のロマンシアの主人公だし、パラディンだし、武器が剣だし、もう王道的な主人公力にあふれていますよね!

セラストラ(PL:Artemis):ウィザード(メイジ):エラドリン:女
 新規参入。2枚目の制御役。高性能なパワーと悪くない出目で雑魚一掃や状態異常で活躍。そして今回の導入の為に、PCで初めて知り合いNPCが生えた。
 大魔法使いと言えばみんなの憧れ、そして知的で麗しいエラドリンの女性、こちらはもう王道的なヒロイン力にあふれまくってますよね!

ジャトー(PL:Musha):ローグ(シーフ):ドロウ:男
 既存参加者。遠近問わず常時スニークが出せる状態になっている為、安定した高火力を誇る。ただ防御・HP面で不安があり、殴りに前に出てボコボコにされて後ろに下がってダガーを投げる、という場面が頻発。またRP面では相変わらず突拍子もない発言が出ております。

ネイベリー(PL:BOSS):ドルイド(センチネル):ハーフエルフ:女
 既存参加者。7人PTの唯一の指揮役として大変な日々を送る事に。今回も相棒の狼(名前はアナキン)が猛威を振るい、狼がいないとダメなように調教されているPTメンバーであった。

ボウモア(PL:Wao):レンジャー(ハンター):人間:男
 既存参加者。今回はもう、出目が酷すぎたという印象に塗りつぶされてました。一人だけ命中でD8振ってるんじゃないかってぐらいにw

ガルギルド(PL:DISK):ファイター(ナイト):ハーフオーク
 既存参加者。OTTOの新キャラがグレートソード持ちな為、『武器が被る!』といわれてグレートアックス持ちになりました。いやまぁ、一番最初の予定は確かにグレートアックスだったけどさ。無駄にロングスピアになるという案が膨らんできていたのに!
 今回は、ボウモアの命中運を吸い取り、DMの出目の殺意がフレディに向かっていたからか、悠々と暴れておりました。いや、脳筋脇役はこれぐらいしかないんすよw


 以下、続きへ。
 しかし今回も無駄に長くなってしまっているので、どうにか短くしなくてはなぁ。ううむ。長いと自分が何書いてるか分からなくなってくるんですよねー。元々思い浮かんだ事をそのままかいてるだけなので、文にまとまりがないってのに。ううむ。



 で、セッション前の話ですが、ダンジョンデルヴを購入していた私に『チュートリアル戦闘やらない?』とDRRから声がかかりました。デルヴがあればちょっとした戦闘を用意するのに楽だからね、ということなのですが、色々考えていたらデルヴからモンスター出しただけで普通に組んでいたりしました。
 敵にも役割があってどういう傾向があってどの役割に注意が必要か、を知ってもらう為に色んな役割の敵を出したり、温すぎず全滅させず良い感じの難易度になるように調整装置的な敵を出したり、まぁあれこれと。LV1だと瞬殺されそうな、瞬殺していまいそうな、どっちに転んでもおかしくなく見えて、難しくてねぇ。

 ということで初めてなvaboに対するチュートリアル戦、ついでに新キャラの試運転も兼ねたちょっとした遭遇です。DMのDRRも参加し、キャバリア・キャバリア・スカウト・ウィザードというPT編成に。既存参加キャラ持ちの人にはモンスターをあつかってもらいました。配置したのは兵士役・砲撃役・奇襲役が各1体、雑魚が5体のコボルド部隊、遭遇LV2。これに難易度調整役(最初は行動せず戦局によってどうするか決める)、かつ前回の話の流れ的に丁度良さそうだった、精鋭のホワイトドラゴン1体。

 前回の最後で既存キャラPTがホワイトドラゴンと戦っている一方、別同部隊の迎撃を依頼されたのが君たちだ、ということでvaboに色々と説明しつつ戦闘開始。・・・さしたる脅威も与えられずに2R目で雑魚がWIZに一掃され、兵士役が倒されました。タイミングを見計らっていた奇襲役は動いてすらいないですよ・・・。という事で難易度調整役のドラゴンが行動開始。といっても命中ボーナスが低いのでまぁ殴る的にしかならない不安もあったのですが。次のR、奇襲役がセリナに合計4D6に継続的ダメージ5を与え、ちょっとでも怖がってくれたらいいなぁ程度に思っていたブレスがダイス目が良かったおかげでWIZ以外に結構なダメージを。継続的ダメージもあってセリナがダウン。・・・い、いかん、このダイス目はやばい。そう感じた私は、『よし、これで痛み分けにしないか? な? いいだろ?』と停戦交渉を開始してました。DMから事前に『こいつらから情報提供を導入に使う』的な事を言われていたのもあったので。
 ま、そこまでブレスまで吐いてるから受けいられる事はなかったんですけどねー。そっからは適当にやりつつ戦闘終了。正味1時間半? まぁそれなりに殴り甲斐があって、それなりに脅威を与えて、それなりに色々教えられて、それなりなチュートリアルになった、と思います、がvaboにどうだったか聞くの忘れたなw
 いやぁ、調整役のホワイトドラゴンを置いて良かったわ。まぁEssentialsキャラはつくづく地力高いなぁと思いましたね。スカウトの高火力とWIZの使い勝手の良さは酷い。


 さてDRRがDMに戻って本編開始。2PT共に依頼達成で酒場で盛り上がっているところに、客の一人でセラストラの知り合いのじいさん(喋り始めるととうとうと喋り続けて、口を挟む暇がないくらいで『おい、こいつどうやったら黙るんだ?』とか言われてましたw)が、黄金郷にいたるという古い地図があるから、お前達行って確かめてきてくれないかと話しかけてくる。『今で言うと、徳川埋蔵金の地図みたいなもの』という説明に、懐かしさもあって盛り上がる一行。メインクエストも降りてきたので、PT組んで行くかーとなりました。
 ・・・一方その頃、フレディとガルギルドは武器が被っている事で問答になり、酒場の外で殴りあいをしてお互いにボコボコになり、最終的に前回いた女スレイヤーがガルギルドに自分の武器(+1ヴィシャス・グレートアックス)を渡して一件落着、という場面がありました。いやその、前回『ふむ、グレートアックス持とうと思ったが女スレイヤーが持つならグレーとソードにしておくか』というやりとりがありまして。で、OTTOはその女スレイヤーを止めてキャバリアになったのですが、武器をグレートソード(換装用でロンソとヘヴィシールドもあり)にしたのですよ。で、今回『えー、武器被ってるじゃん。アックス持てアックス』『いや、金がなくて買えないのよ』『んな、金貸すから! というかDM! +1アックス渡していい?』というようなやりとりが実際にありまして、そんな感じに。・・・ということで流れでマジックアイテムを2つ持つ事になってしまったガルギルドなのでありました。いやまぁ、なんでも、いいですけれど。

 野外移動準備などしつつ出発。まぁ準備といっても、『食料や消耗品諸々込みで、移動1日に付き1GP』という裁定だったので、細かい買い物をしたわけじゃないんですけどね。細かい計算なくて済むので、こういうざっくりした裁定は良いですね。・・・でも、回復力値が10以上だと1日2GPといわれたので、ガルギルドは結構きついのですが。いや、初期は金ないじゃん?w

 また、総勢7人のPTになり、誰かリーダーを決めようという話がありました。確かこのタイミングだったと思うのですが。なんか色々な意見が出ましたが立候補者はなく。私が勢いで『じゃ、ここは潔くダイス勝負!』とか言い出してみました。そしたら物の見事にスラッシ=vaboがリーダーになってしまったのですよw いや、TRPG初心者、しかもハーフリングとかいいの!?と思ったりもしましたが、ダイスの神様の思し召しだから仕方ない。というか、vaboはこういうのの引きが良すぎますw まぁでも、TRPGは初めてとはいえ同じ面子で遊びに行ったりはしてるし、vaboが臆せずRPをやってくれていたので、必然的に喋る機会が多くなるリーダーをやってもらったのは丁度良かったと思います。

 行軍して直ぐ、弱いモンスターを倒したり、旅人から通行料的なものをせしめたり、といったチンピラな人間集団と遭遇。問答無用で襲い掛かってくるわけでもないし、人間だから交渉で戦闘回避可能だろうなあ、と思いましたが。簡単な遭遇だろうし、7人PTになってからのチュートリアルに丁度いいなぁと思ってました。
 とりあえずガルギルドが<威圧>でメンチを切る。達成値低くてイマイチ。リーダーになっていたスラッシュが交渉らしきものを始めたりなんなり。してる横でジャトーが<はったり>。達成値24。おお、これでどうにかなるか、と思っていた我々であったが、なんか斜め上のはったりが聞こえてくる。

『このお方(スラッシュ)をどなたと心得る! 将軍様だぞ!』

 え、えええええ!? 何を言い出すんだあんたは!? つーか、ハーフリングで将軍ってなにさ!?
 それからどういう持って行き方で戦闘回避するのかと思ったのですが、ノープランだったようでw どうにもグダったところで挑発的な態度を取る我々。そしてリーダーの決断は『やっちゃえー!』であった。
 なお、これ以後スラッシュと呼ばれる事はなく、延々と将軍呼ばわりになりましたw DMにいたっては『将軍ってなんていう名前だっけ?』とか言い出す始末ですよ!

 戦闘自体は特に言う事もなく、思った通りの低難易度の戦闘。これは個人的には色々思うところがあって、ぜひともやりたい戦闘でした。まず、7人PTになってのチュートリアルがやりたかった事。次に、防衛役が2枚になった試しをしたかった事。そして、流れで手に入れた+1ヴィシャスグレートアックスを存分に振り回したかった事w グレートアックスでパワーストライクは思った通りいい仕事をしてくれ、更に無駄にクリティカルを出して30点オーバーのダメージを出したりと盛り上がっておりました。・・・盛り上がりすぎて、戦闘前は『雑魚に用はない、散れ』と言っていたのに、わざわざ逃げる奴を追いかけて虐殺をするという、RP面で統一性のない事をしてしまいましたよ。

 しかしこれ、よく考えると

『ハーフリングが何やら言い、ドロウがハーフリングは将軍だと嘘を付き、ハーフオークが威圧している集団』が『街道でたむろって雑魚モンスター倒したり、通行人から小銭を奪ったりしている人間の集団』を虐殺という、どっちが悪役だかわからない状態ですよねーw

 行軍には技能チャレンジを使用しました。まぁグループ内でも技能チャレンジはどう扱っていいかが固まっておらず、あれこれ試してみた的な面もあったかと思います。いや本当に、PLのモチベーションとか、難易度とか、どういう扱いがいいのか難しいですよね、技能チャレンジ。

 野外行軍を数日して洞窟を発見。脇道が何度もあるようなところを進み、案の定、挟撃での戦闘が。最初に前方に見えたのは、前衛系オーク×2とオークアーチャー×2。って、赤箱ゲームデイで猛威を振るいまくったあのアーチャーですか!? やばい、これはやばい。と思いつつ戦闘開始。オークアーチャーの攻撃力はやはりめちゃ高いです。うん、やばい。という事でガルギルドは前衛のOAを食らいつつもアーチャーへ肉薄。うん、チンピラ集団と戦って、ガルギルドが突っ込むのを試してて良かった。これで抑えた、と思ったものの、オーク種族特徴の『HP0以下になったら即座に標準アクションが取れる能力』が発動し、攻撃を食らって押しやられる→もう1匹がフリーになってPT後衛陣へ範囲攻撃で大打撃。うわわわわ、抑えきれんかった! そうこうしてるうちに後ろから緑トカゲ×3とオークアーチャー×1が挟撃。脇道に陣取られて上手く攻撃できずあたふたしてました。
 この戦闘ではやはりオークアーチャーが猛威を振るいました。てか高火力の範囲攻撃が痛い上に、HP0以下になったら最後っ屁で範囲攻撃するって! 誰も倒れなかったのは随分健闘したんやでー。フレディのHPが高くて助かりましたね。そしてダガーを投げても、ショートソードで殴るのと期待値で1ダメージしか差がない事にジャトーが気付いた模様です。まぁ人数が多くて攻撃できないタイミングとか多そうだし、ダガー投げは重要ですよねー。

 洞窟を進んで、ドラゴンの棲家風味なところへ。部屋の主がいない内に探索。ランダムトレジャーを3回挑戦して、宝を大量ゲット。LV5マジックアイテムの権利を得たフレディは、マジックアイテムリストと暫くにらめっこ。が、ピンと来るものがなく、要求したものは『LV5アイテムと等しい価格のポーション・オブ・ヒーリングくれ』! そ、それはどうなんだ!? いや確かに非常に強力ではあるのだが・・・。まぁいいですけれど。そして『なんでこんなにあったのか』という疑問から『ここのドラゴンは、毎朝1本飲むのを日課にしている』とか言われてました。うん、毎度よく分からん事を言ってるな。

 更に奥を調べるとゲートを発見。色々調べ・・・る事もなく、リーダーがさくっと飛び込んだのでそれに従う一行。・・・この警戒心のなさは、ハーフリングだからなのか、初心者だからなのかw まぁガルギルドは皆が警戒しても飛び込むつもりでした。悩むのも面倒くさいし、この土地に愛着があるわけでもない(という設定でした)し。うん、とりあえず前のめりで。

 ゲートを通った先は見慣れぬ荒野。なんかクレーター上になっているようなのがいっぱいあるとかなんとかだったかな? まぁそんな感じで、近くに見えるのは何かしらの建物の廃墟のみ、という事でそちらへ。探索してみると、再びある程度の宝と金鉱石と思われる塊、そしてとても古い文体の紙片が2つ。何やら意味深な言葉と、あれは地形図?ゲート地図?かなんかを発見。これ実物の方に注視してて話半分だったのでw
 ついでに、ここは安全で休むには丁度良い(=大休憩すれ)ということがわかったので1晩休みました。

 そしてゲートを戻ると、部屋の主のドラゴンが! 部屋をあらされ宝を奪われ下僕を倒され、ご立腹の様子。『貴様ら! 毎朝POT1本飲むのを楽しみにしていたのに!』・・・というのはまぁ捏造ですがw そんなネタで挑発しつつ戦闘開始。
 ・・・とはいえ、LV2の7人PTにLV3単独1体なので全体としてはまぁ、うん。が、個人的には面白すぎる戦闘でした。イニシアチブでドラゴンに勝ち、彼我の距離を考えて、真正面に立ちがっちりガード+減速状態付与。制御役が伏せさせたり動けなくしたりもして、ドラゴンの1Rのブレスを食らったのはガルギルドともう一人のみ。2R目はブレスに巻き込まれる人数は少ないと見て温存しておいたグロワーリングスレット(使用者以外に対する攻撃の命中に-5という超性能)、更にパワーストライク、AP使ってフューリアスアソールトと畳み掛け。2発とも命中しただけじゃなく、2D12+5で20ダメージとダイス爆発。最後に正面からは一人違う方向へシフト。他の人も攻撃して、ドラゴンが重傷に→重傷時即ブレス、的が多い方へブレスするもスレット+オーラで命中-7かかっていてはそうそう当たらず全ミス、かつドラゴンへ罰を一撃。
 この時点でガルギルド的には完璧な仕事運びで満足していたのですが。ドラゴンのターンはガルギルドへ攻撃。クリティカルで34ダメージ! ・・・って、はいぃぃ!? ちょ、まwww前ターンブレス食らってるし、そんなんネガティブだよ!www
 その後は、フレディがガルギルドを起こしたりしつつ、数の暴力で圧倒でした。が、うん、ガルギルド的には仕事もこなし、馬鹿みたいな攻撃を食らい、超満足でしたw

 ドラゴン倒した後は街に戻ってなんやかんやで終了。時間が迫っていたので後半は駆け足でしたね。まぁ新キャラ作成にチュートリアルとあったからなぁ。

 まぁそんな感じで新キャラを、そして新PLを迎えたドラゴンスレイヤー第2回でした。今回気になっていた事といえば、当然初TRPGになるvaboがどうなるかでしたが。うん、楽しんでくれたようで良かった。また、システム面への理解と習熟が早い事にびっくり。あんまりゲームしてないようなので動かし方とか戸惑うかなぁ、と思っていたけれども、自キャラの特性を理解してきちんと動かしてましたよ。更に初回にして『その動き、パラディンの何かが発動するんじゃない?』とか言い出してきてですね。おおお、本人も忘れたりするのに! RP面も、ハーフリングというのが性に合っていたのか、生き生きとやっていたように思います。・・・そしてダイス目が良いのな! いや助かるんだが、なんかな!w

 将軍という謎なキャラ性も獲得したし、今度ともリーダーとして我々を引っ張ってくださいよ!


 しかし、『ドラゴンってちょろいね!』とか語っていたのはアレなので、是非とも脅威を感じていただきたいものである。・・・が、将軍がドラゴンに脅威を感じているって事はうちらPTがそれと戦っているという事で。うーん、それは困るな? くそう、3.5eのドラゴンを見せてあげたいぜ!
 というか、ブレスとか34ダメージとかを見てもちょろいといえるなんて、強者だなぁ、将軍。

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