食堂

2011年05月07日

窓のさくら

SN3J2683きょう、花見でした。
天気はあいにく風もあったり寒かったりで、
食堂の窓越しのさくら木、自分の席で花見。
雨降ってきそう窓辺と花見酒      雅男
この天気どうにかならないものかな^^;
きまって土日とお天気が崩れる、五月の空を酔わせて眠らせたい。
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tukasa_123 at 10:13|PermalinkComments(1)TrackBack(0)

2011年01月24日

暖房切れば

暖房付ければ頭上だけが温くのぼせる。
切れば背中がじゃわめくし・・・ぞうせばいいんだ^^;
食堂の暖房で困ることがある。煙草の煙が気流に乗ってくる。
ブラインドもニコチンで汚れが目立つ。
温風に乗って紫煙が攻めてくる    雅男
食後の一服は美味いのは分るが、食事中の人を見捨てている気がする。
煙草飲みは周囲の迷惑を考えて吸って貰いたい。
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tukasa_123 at 16:33|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2010年12月06日

風呂工事で・・・

たっと帰りの切符が取れた。まずは安心とSN3J2226
、が七戸十和田駅に誰がとりに行ってくれるのか^^
25日までとってくればいいようである。
 駅前の食堂入る冬帽子    雅男

12月に入って風呂の改築工事は始まって廊下にコンクリートの塵が
真っ白く滑るように敷き絨毯になりタイヤと肘について回る始末。
部屋の戸を締めてもドリルの音が鼓膜に残る。
きょうは、音の日だとか
 髭を剃りよりも五月蝿い風呂工事    雅男
11月末ごろから年始にかけてありこっちで騒音が始まる
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tukasa_123 at 18:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年01月10日

暖房沈黙2

SN3J0639 寒くないかい?と見回ってくる
 寒かたら食堂にお出でと言うが・・・
 だだひっろい食堂に小さいストーブ2台

おもちゃの缶詰め上に雪は降る    雅男
 寒いと手元もおぼつかなくなる。
 もう布団を掛けていよう・・・
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tukasa_123 at 09:05|PermalinkComments(3)TrackBack(0)

2008年02月26日

食堂の空いて

空けるテーブルここで新聞を読み、ここで戯れの食事をする。
戯れといっても一言二言の御口を開けるだけである。
それ以上しゃべれば五月蝿がられて取次ぎ島など何処にも無いに等しい・・・
同席のテーブルは猥談がお好きみたいなもよう。

雪解けのテーブル席はがらんどう

水色の手紙したため春を待つ    雅男


食堂は居る時間が短めである。人の集まる場所を避けるようになった。
どこの施設でもそうだと思うが一人ひとりがみな主人公でいたがりますね。
苛めや言葉の暴力が蔓延っている・・・
八戸の転院先で看護助手さんが「施設はみんな明るくて良いね^^)」と
言っていた。苛めも無いだろうとも・・・
「苛めはありますよ!」と言ったら驚いた顔になって「えぇ〜あるの??!」
「信じられないわ・・・」
「あなたがとっても明るいから・・・」
面会だけだと見えない部分があるし・・・チゲ口は禁句であろうね。
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2008年01月21日

通院日・売店

受付は2階今年最初の整形外科の通院であった。
予約してあったので10分も経たない内に外科内に呼ばれた。

施設の玄関ですってんころりん・・・
三菱シャリオの後部シートに乗る弾みで夏のシューズが滑ってしまった。
取っ手に捕まってもジャージの尻が滑るしで体を半回転してやっと乗り込みができた。
片手にだけでも力が付いていてよかった。

鬣の芯があたたか寒立馬

子と親の毛並み寄り沿い寒立馬    雅男


雪の牧草を懸命に掘る姿は眩しく見える。
寒さに負けることは死を意味している自然の雄姿を晒してくれている様である。

野辺地病院の売店は何年も往っていない、食堂も歩けた頃に一度入ったきりである。
その頃は足に黴菌が入って2週間の入院と点滴の毎日であった。
病院食が舌に馴染まないので食堂の出前を取り寄せた事を思い出して旨かったことが倍増している。
やはり、むかし食べた記憶の舌は美化しているようだ。

吊革に雪のしっぽがぶら下る

ラッセル車日差しを押してゆく車窓    雅男


・出前を頼んだ物はカレーライスで、飲み屋のママ「ランプ亭」にお願いした。
 ママさんも食堂でアルバイトしていたのである。「ランプ亭:城内」と言えば地元の若い医師や看護師も人気なスナックバーであった。
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tukasa_123 at 19:45|PermalinkComments(8)TrackBack(0)